余ってしまった海外のお金を日本円に換金したいです


旅行で余ってしまってそのまま持って帰ってきてしまった
外国のお金を日本円に換金したいのですが

お勧めの方法は何があるのでしょうか?
(どこで換金するのがお勧めですか?)

なんだか、初歩的な質問なのですが、詳しい方
どうかよろしくお願い致します

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

硬貨の換金はできませんが、紙幣なら、多くの金融機関(銀行や郵便局など)でできます。

ただし、米ドルやユーロのような、よく使われている紙幣なら問題ありませんが、メキシコ・ペソのように、それほど日本で一般的ではない紙幣の場合は、事前に金融機関に問い合わせたほうがいいです。

換金率は、どこの金融機関でもだいたい同じですが、1円でも得したいのなら、各機関の率を確認しておくといいでしょう。公式サイトで解かる場合もあります。それよりも大きいのが、日による換金率です。例えば、先週は「1ドル=100円」だったのに、1週間後の今日は「1ドル=90円」になった、みたいなことは、わりと日常的に起こります。率は新聞にも載りますし、インターネットでもわかるので、例えば「ドル レート」のようなキーワードで検索してみるといいでしょう。そのレートがどんなタイミングで窓口に反映されるかについては、各金融機関にお問い合わせください。

なお、手数料も取られますので、持っている外貨が少額なら、次の旅行までそのまま持っていたほうが得かもしれません。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

紙幣は、結構換金自体は行ないやすそうですね
時間あるときにやっとみますね

レートにはちょっと注意して…

ucokさん、ありがとうございました

お礼日時:2010/02/03 22:34

余裕の資金であれば、関西国際空港など国際便を多く扱う空港などで、国内旅行際に立ち寄るなどで可能かもしれません。

空港に合い店のある銀行に問い合わせて見るのも良いかも知れません。銀行では外国紙幣のみでかつ取扱紙幣であれば、その日の銀行所定のレートで「手数料は必要」換金できます。各銀行のレート表示を見比べるのも良いでしょう。銀行窓口へはパスポートでなくても免許証でも構いませんのでご持参ください。ドル紙幣やユーロ紙幣などは市中の銀行でも換金できるところが多くなっています。
    • good
    • 0

専門家紹介

木村正人

職業:ファイナンシャルプランナー

FP1-オフイス21 代表
[ エフピ-ワン-オフイスニジュウイチ ]
あなたの人生のアドバイザーFP1!
家庭のいち専業主婦から世界のトップ企業様までアドバイス!
これが誰にもひらかれたエフピーワンの心意気です!

詳しくはこちら

お問い合わせ先

073-402-5035

※お問い合わせの際は、教えて!gooを見たとお伝えいただければスムーズです。

専門家

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Q外貨コインを日本円に換金する方法を教えて下さい。

アメリカから帰国して米ドルを日本円に換金すべく銀行へ行ったところ、知らなかったのですが、紙幣しか換金できないと言われました。
コインがすごく多いので日本円に換金したいのですが、コインの米ドルを日本円に換金できる方法、サービスをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さいませ。
よろしくお願いいたします。
(東京在住)

Aベストアンサー

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替総額が同じでも紙幣より手間がかかりますし、運搬や保管も紙幣に比べて面倒です。その分のコストを、紙幣よりレートを悪くして(マージンを大きく設定して)回収せざるを得ないわけです。ちなみに上記の「大黒屋」での硬貨買い取りレートは、紙幣買い取りレートの50%です。

切手・コイン商(*1)が収集の対象としてコインを買い取るのに対し、上記のの買い取りはあくまで「両替」です。収集目的だと、状態の悪いコインは買い取り価格が下がりますし流通量の多いコイン(誰もわざわざ集めないようなコイン)だと買い取ってすらくれませんが、両替であればこれらは無関係です。25セント硬貨ならちゃんと25セント分として扱ってくれます。

ただ「50%」というレートですと、泣くに泣けないほど目減りしてしまうのは事実です。レートに納得できないとなると、既に回答のありますようにアメリカに出かけるお知り合いに交換してもらうくらいしか手を思い付きません。(平成10年の外国為替及び外国貿易法の改正により、今は誰でも自由に両替を行えるようになっています。金券ショップが両替を扱えるようになったのもこの改正によるものです)

国際線の機内販売で使う手もなくはないのですが、「外国通貨は紙幣のみ受け付け」というところも多いですからご注意ください。
このほか両替ではありませんが、国連機関のUNICEFが外国コインでの募金を受け付けています[3,4]。もともと募金のお気持ちがあれば日本円に代えて外国コインで募金することも選択肢として出てきます。

以上、すっきりした解決策を示せなくて恐縮ではありますが、コインの両替は紙幣に比べどうしても条件が悪くなる点をご理解の上、質問者さんにとって最善の方法をお選び頂ければと思います。

[1] http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.e-daikoku.com/info/shop_list.html
[3] http://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_coin.html
[4] http://www.unicef.or.jp/qa/qa_donaition.html#anchor5

*1 切手・コイン商と金券ショップは近い業種で兼業のところも多いのですが、収集目的なのかそれとも単純な両替なのかという点でこのように表現しました。

参考URL:http://gaika.e-daikoku.com/

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替...続きを読む

Q日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したい場合

日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したいと思っております。
どこでどのように行うことができるでしょうか?
また、金額に上限などはありますか?

Aベストアンサー

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に両替できます。米ドルなどと異なり「外国為替取扱支店ならどこでも可」というものではないので、取扱いの有無を事前に確認してからご利用下さい。
・銀行の本店や規模の大きい支店、外貨両替専門ショップ
・銀行の空港内出張所(中国元の扱いのない出張所もある)
・金券ショップ、両替商の一部
・郵便局のうち外国為替取扱い局の、そのまたごく一部

具体的なレートを以下に示します。売買レート差の数字は1月18日のレートを参考にしています。いずれも目減り(=金融機関などが取るマージン)が大きいのですが、流通量や為替変動リスクの関係でコストがかかるためでやむを得ないところです。

【銀行・銀行系外貨両替専門ショップ】
http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/rate.html
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り

【金券ショップ】
http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
1中国元あたり売買レート差3円57銭 中国元→日本円片道の両替で11.5%の目減り

http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
1中国元あたり売買レート差3円69銭 中国元→日本円片道の両替で14.1%の目減り
*日本円→中国元が1円50銭・中国元→日本円が2円19銭の非対称なマージン設定で、中国元→日本円の両替に使うのは損

http://www.igami.co.jp/currency.html
1中国元あたり売買レート差4円00銭 中国元→日本円片道の両替で12.9%の目減り

http://gaika.e-daikoku.com/
1中国元あたり売買レート差4円40銭 中国元→日本円片道の両替で14.2%の目減り

【両替商】
http://www.travelex.jp/currency/index.html
1中国元あたり売買レート差3円97銭 中国元→日本円片道の両替で12.8%の目減り

【郵便局】
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り
(レートはWebサイトに出ていないため、売買レート差は窓口で調査したもの 2006.12.29)

【為替業者】
http://www.btgp.org/BTG%20CNY.htm
1中国元あたり売買レート差2円20銭 中国元→日本円片道の両替で7.1%の目減り
郵送での買取りあり

http://interbank.co.jp/goods.php?mm_id=interbank
1中国元あたり売買レート差2円35銭 中国元→日本円片道の両替で7.6%の目減り
郵送での買取りあり

私の勝手な推測でしたら申し訳ないのですが、中国で中国元を入手し値上がりを待って売却する目的であれば、最低でも7%値上がりしないと利益が出ないことになるのでそう簡単ではないです。(これに加え、最初に日本円→中国元の両替をした際の目減りを補う値上がりも必要です)
旅行で余った中国元を再両替したいだけなら、日本に持ち帰らず中国で済ませるのが有利です。

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に...続きを読む

Q海外から戻りました!ドルを円にしたいです。

こんにちは。

海外から戻り、ドルを円に戻したいのですが
どこで行うのが一番よいのでしょうか?

金額は安いです。
27ドルとコインです。

普通の銀行でお願いできるものなのでしょうか・・・??

初めてなもので・・・皆さん
教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくると楽だったんですけれどね~。
27ドル程度ならば、どこでやっても一緒ですから。
外貨両替については、市中ならば、普通の銀行でもしています(私の勤務先でもできますよ~。私の勤務先は「銀行」ではありませんが、米ドルのみを対象に外貨両替も扱っています)。
ただし、「外貨両替取扱」の表示がある店舗でないとできません。
ですから、同じA銀行でもB支店ではできるけれどC支店ではできない-ということもあります。
また、郵便局でもできるところがありますよ。
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm

レートに関しては、日々変わります。
新聞に東京外国為替市場対顧客レートというのが掲載されていますから、それを参考にしてください。
ただし、これはキャッシュではありません。
また、セルサイドとバイサイドではレートが違います。
ご参考までに、本日(11月15日)の三菱東京UFJ銀行対顧客外為相場は、米ドルの場合、セルサイド(客側から見て米ドルの購入=円貨→米ドル)が1ドル120.53円で、バイサイド(客側から見て米ドルの販売=米ドル→円貨)が1ドル114.73円です。
このセルサイドとバイサイドの差が、#3さんがおっしゃっている「日本では「両替手数料」は、普通は不要です。「売り」と「買い」のレートの違いで、"サヤ"を抜いています。」ということです。
(私は金融機関に勤務していて、資金運用を担当する部署にいます。外為運用もありますので、これらのデータも目の前にある情報端末で照会できます。)

ドル/円は、昨日のGDP発表を受けて、またちょっと円高になってしまったので、とりあえず、しばらく持っていてもいいんじゃないでしょうか。
ところで、行く時はどの程度のレートで両替されました?

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくる...続きを読む

Q1元は日本円でいくら?

中国のお金の単位は元ですよね。
1元は日本円に直すといくらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

中国のお金は「元(ユァン)」です。
1元=約15円。
ついでにどのくらいの価値なのかというと、タクシーの初乗りが10元、市内のバス代が0.5元、
屋台のおかゆや肉まんが2元、500mlのペットボトルが4元、露店の桃が1元、スイカが
0.5元、小さめの日中辞典が17元...などなど。
基本的には安いのですが、外人が多い店では日本くらいの値段の所が多いです。
屋台を食べ歩いて夕食10元だった翌日、ホテルの朝食で100元取られます。
また元より小さい単位として、1元=10角=100分というのもあります。
「¥1.25」=1元2角5分といった具合です。
お店の値段表示では、日本円と同じ「¥」を使っちゃうみたいです。

Q昔の硬貨やお札(500円札)はどうしたら、換金できるのでしょうか?また

昔の硬貨やお札(500円札)はどうしたら、換金できるのでしょうか?また、記念硬貨はどうしたらいいのでしょうか?銀行のATMでは、オリンピック記念500円硬貨ははじかれてしまいます。また金貨もどうしたら換金できるのでしょうか?教えてください。よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

旧紙幣は、換金しなくても額面の価値で流通させる事が出来ます。
小売り業者の全てが、この事を知ってるかは疑問ですが、500円札なら500円の買い物が出来ます。
記念硬貨も同じように額面の価値で買い物が出来ます。
銀行窓口に換金の手続きをすれば、現行紙幣(貨幣)と交換してもらえますが、記念硬貨等は古銭業者に買い取ってもらった方が額面より高値になる事が多いです。
記念金貨も額面通りで流通出来ますが、金貨で買い物をする人は聞いた事がないです。
もし、10万円金貨を額面で良いなら、お店は大喜びですが、逆に偽金貨と警戒されると思いますので、10万円金貨なら絶対に古銭屋で換金した方が得です。

Q海外旅行で余った外貨の小銭 どうする?

「マネー」のカテゴリーに質問するか迷ったのですが、お金の貯蓄や運用に関係する質問ではないので、こちらで質問させていただきます。

海外旅行で残ってしまった外貨の小銭を皆さんどうしていますか?銀行では小銭外貨は日本円には変えられるないということですし、かといってずっと取っておいても使えないし・・・。日本では使えないとはいえ、やはりお金なので捨てるのも良くないと思いますし。

日本円に変えられれば一番いいのですが、その他にも無駄にならない海外外貨の使用法/活用法を教えてください。

Aベストアンサー

三井住友銀行にユニセフの募金箱があります。
世界中のどの国のコインでもOK。

Q昔の50円硬貨(穴あき、穴無し)の価値をおしえて

おばあちゃんが集めていた昭和30年頃の、50円玉を、
ほしい方がいたら売りたいと言っているのですが、
どのくらいの価値があるのか、また、何処へ持っていけば
良いのか、わかりません。
詳しい方がおいででしたら、どうぞ教えてください。

Aベストアンサー

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500~2500円程度で引き取ってもらえる。
       (状態によって価格差有り)

 その他年号:プレミア無し(存在量が多く、どのお店にも大量の在庫有り)
       額面通りの価値


 その他に、一般年号でもプレミアが付く可能性があるのは、俗に言う
「エラーコイン」です。一般的なものは下記です。

・角度ズレ
 表裏の角度がずれているもの。
  通常は±10度以上ずれていないと、「角度ズレ」として評価してもらえない
 場合がある。

・穴ズレ(昭和34年~昭和41年)
  穴が中心になく、ずれているもの。
  穴の縁が切れる程ずれていれば確実。
  少々のズレでは評価してもらえない場合が多い。

・穴なし(昭和34年~昭和41年)
  穴が無いもの
  前述の二つよりも評価が高い。

 エラーコインの場合、エラーの度合いにより評価が異なります。
 (価値もピンからキリまでです。)


 処分の方法ですが、下記の方法が考えられます。

1.古銭屋さん
  買取価格は何処でもほとんど同じと思って良い。
  当然プレミアも加味した金額となるので一番無難です。

2.骨董屋さん、リサイクルショップ屋さん
  古銭が弱いお店の場合は、全て額面という場合があるので注意。
  リサイクルショップ屋では引取らないお店もある。
  通常は高値の期待はしない方が良い。

3.インターネットオークション
  熱くなってくれる人が入札してくれると高値になる場合がある。
  (出品方法に一工夫が必要)
  自分だったらこの方法を選びます。

4.フリーマーケット
  安く買い叩かれる場合や、売れ残ってしまう場合の方が多く、
  値付けが難しい。
  手間を考えると個人的には絶対にしません。

5.銀行
  プレミア等一切関係なく、額面で引取ってもらえます。


 こんな所でしょうか。
  




 

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500...続きを読む

Q香港ドル(現金)→日本円(現金)に両替。

香港ドルを日本円に両替しようと考えています。

どこで、両替するのがレートや手数料などを考えてお得でしょうか?
2万HK$くらいありますもので…。
ご存知の方、知恵を持ってらっしゃる方、教えて下されば幸いです。

※三菱東京UFJ、三井住友、みずほ、Citibankに口座を持っています。

Aベストアンサー

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただし銀行側の名誉のために言っておくならば、これはボッタクリ商売をしているからでなく、日本における香港ドルの流通量の少なさから手数料をどうしても割高に設定せざるを得ないためです。
 このほか、日本で外貨両替を手広く扱っている銀行の一つに香港上海銀行があります。香港を拠点の一つとする銀行だけに有利なレートで両替できるかと思ったのですが、調べてみると片道でやはり2円程度の手数料を取っており、特段有利ではなさそうです。

 今後また香港を訪ねる機会があるなら、その時に両替する(あるいはその際の現地費用に充てる)のが一番よいのですが、もし何らかかの事情で早急に日本で両替しなくてはならない場合、次善の策は民間の為替業者を使うことです。このような業者として例えば[2]の「ブルー・トラスト・グループ」などがあります。郵送での買取も受け付けているので、遠隔地にお住まいでも特段の不便はないでしょう。
 ブルー・トラスト・グループの4月7日(土)のレートは以下の通りです。
日本円→香港ドル 16.8円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→13.8円
中間の値はみずほと少し異なりますが15.3円、片道当たりの手数料は1.5円(9.8%)なので銀行よりは有利です。2万香港ドルを両替したとして手取りは27万6千円、銀行より2万円程度多くなります。

 通貨によっては「いったん外貨預金に入金し、後で日本円に振り替える(円転)」「外国為替証拠金取引(FX)業者に、銀行から国内外貨送金して円転」といった方法もあるのですが、香港ドルではこれは向かなさそうです。
 外貨現金を銀行で外貨預金に入金したり、外貨送金の資金に充てたりする場合は「外貨現金取扱手数料」がかかります。そして香港ドルでは、両替の項で説明したように流通量が少ないために外貨現金取扱手数料は高めに設定されています。
 みずほ銀行だけは外貨現金取扱手数料を扱い金額によらず1回1,000円に設定しています。高額の外貨現金を入金する場合は有利なのですが、香港ドルの外貨預金は扱っていないので[3]この方法は使えません。三井住友銀行でも香港ドル現金の入金は扱っていないようです。三菱東京UFJでは香港ドルの外貨預金は扱っているのですが、外貨現金取扱手数料については「お問い合わせください」になっていました。両替の際のマージンから類推するとおそらくは高めだと思います。
 シティバンク銀行も香港ドルの外貨預金を扱ってはいますが、香港ドル現金による入出金には対応していません。(シティバンク銀行在日支店での外貨現金の取扱は米ドルだけです)

 ちなみに香港での両替・再両替ですが、最もレートのよい両替商ですと売りレートと買いレートの差は1万円あたりわずか10 HKDです。上乗せされている手数料は片道で5 HKD(0.7%)ということで、売買の中間の値が1 HKD=15.30円なら
日本円→香港ドル 15.41円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→15.19円
という計算になります。香港の両替事情は本題ではないので割愛しますが、もしご興味がお有りでしたら[4-8]などをご覧ください。重慶大厦のベストの両替商は日本円→香港ドルだけでなく、香港ドル→日本円でも好レートを出しています。

【結論】
 香港に行かれる機会が今後もあるならその時に再両替するのがよいのですが、それまで待てず早めに再両替してしまいたいとなると、銀行でなく民間の為替業者を使う方法があります。香港ドル→日本円の片道で10%程度の目減りが発生しますが、銀行(16%程度目減り)よりは有利です。

参考ページ
[1] http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/information/market/cash.html
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/futsu.html
[4] 「香港・重慶マンションへの招待 香港の両替事情」http://www.chungking-mansions.com/ch3.htm
[5] http://www.chungking-mansions.com/ch4.htm
[6] http://www.chungking-mansions.com/ch4-2.htm
[7] http://www5f.biglobe.ne.jp/~hongkong/exchange.html
[8] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2816377.html

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただ...続きを読む

Qパスポート取得にかかる日数について

パスポートの申請をしてから何日ぐらいで
取得できますか?
よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは~☆

休日を含めないで、おそよ1週間くらいです。

最寄りのパスポートセンターに電話して、例えば明日申請したらいつ出来る??って聞くと教えてくれますよ。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報