カフェと喫茶店の、明確な違い、というか、
その線引きってどこにあるんでしょうか?

みなさんは、どう考えますか?
なにか、定義のようなものが、あるのでしょうか?

A 回答 (4件)

今朝、夫に聞きました。


高齢者が入りやすいのが喫茶店、今風のがカフェ、東京には喫茶店は無い。カフェばかりと言っていました。
又、珈琲専門店、紅茶専門店は喫茶店とは言わないとも。
カフェテリアというのは現代用語の基礎知識によると露天の喫茶店とあったので、オープンテラスの店の前にテーブルと椅子が置いてあって、そこで紅茶等を飲むことが出来る店は当然、カフェですね。
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この回答へのお礼

だんなさまに、聞いてくださったのですね!
ご丁寧に、どうもありがとうございます。

そう、わたしも、この間、どう違うのか、
ってつっこまれて、答えられなかったのです。
「××(店名)はカフェか喫茶店か」
「ドトールはなんなのか」とか…。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/05 11:45

ドイツ語でdas Cafe(ダス・カフェ)das Kaffeehaus(ダス・カフェーハオス)


後者はオーストリアで言うようです

日本語ではどちらも喫茶店です。
新しく店を作る時にネーミングは大事ですよね。ただ、名前だけの看板を上げるかそれとも、なんとかカフェと上げるか、後者のほうがおしゃれな感じがしませんか?
特に明確な違いはないと思いますけど、夫が詳しいので又聞いて、線引きがあるのなら、また書いてみますね。
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個人的意見としてですが



カフェ
 ・飲み物の種類が多い
 ・食べ物はフード主体(デザート系は少ない)
 ・アルコールが置いてある(所が多い)
 ・開放的(会話を楽しみやすい)

喫茶店
 ・珈琲専門店など1つの飲み物のバリエーション(?)が豊富
 ・食べ物はデザート主体(チョコパフェとかケーキなど)
 ・アルコールはなし
 ・静かで自分の世界が作れる(本を読む、資料作成etc…)

 あくまで個人的な意見です(笑)
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dimancheに行くのがカフェで、日曜日に行くのが喫茶店?・・・どうも失礼しました。



私流に云えば、カフェと喫茶店の違いは仏蘭西語と日本語の違いしかないのですが、最近なぜ「カフェ」なのか気になっていました。

普通の喫茶店の他に、以前から名曲喫茶・JAZZ喫茶というような喫茶店はありましたが、これらは珈琲を飲みながら音楽を聴く

という点では受身な訳で「カフェ」の場合は、インターネットや何かをしながら珈琲を飲むというような行動的な感じを受けるのですが・・・!
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