ドストエフスキーは博打好きで有名でしたが、そのほかにも博打好きな文学者っていますか?

A 回答 (2件)

>阿佐田哲也のコーチ屋の話は何というタイトルでしたっけ?



「ズボンで着陸」(『ギャンブル党狼派』所収)では?
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この回答へのお礼

ghostbusterさんの読書の幅の広さには驚かされますね。
正直なところご回答をいただけるとは思ってもみませんでした。

まあお忙しいと思うんですが、もしまた質問を見かけましたらよろしくお願いいたします。

お礼日時:2010/04/11 03:19

伊集院静、浅田次郎、阿佐田哲也、白川道 ・・・


ブコウスキー

この回答への補足

阿佐田哲也のコーチ屋の話は何というタイトルでしたっけ?

補足日時:2010/01/31 00:36
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この回答へのお礼

阿佐田哲也、坂口安吾の競輪ものはいいですね。私の師匠です。

お礼日時:2010/01/31 00:35

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Q共謀罪と騒がれていますが共謀罪とはなんのことですか?

共謀罪と騒がれていますが共謀罪とはなんのことですか?

Aベストアンサー

共謀罪

そのままの意味で、共謀したら罪に問われます。

今話題になっているのは、この共謀罪ではなく、組織と共謀した人が対象です。
また共謀しただけでなく、何らかの実行が伴わないといけません。

騒いでいるのは、この法律が施行されるとヤバい連中だけです。
一般の人は興味ありません。

Q世界で有名な日本人文学者とは?

バンクーバーオリンピックのセレモニーを見ていて
カナダ出身の歌手が熱唱していました。
しかし、あの歌手がどんなにうまく歌っても、
日本人は、あの歌手を知らないので、
ウキウキしたり、心が高揚したりしにくいと思います。
あの時に、世界で知られているということが
大事だなと思いました。
そんなことを、TVを見ながら考えていたら、
ふと、文学で、世界に通用している人はだれなんだろう?
と疑問を持ちました。
村上春樹は、フランツ・カフカ賞とってますし
大江健三郎は、ノーベル賞をとっています。
自分の知らない人でもかまわないので
世界で1番知名度の高い文学者とは、誰だと思いますか?
自分的な意見でもかまわないので
答えお待ちしています。

Aベストアンサー

こんばんは。

滞仏時代の私の先生は、三島、川端のみならず、谷崎潤一郎も好きだと言っていました。
『鍵』『卍』、あとは『蘆刈』のような「夢現ともわからぬ幻想的な作品」なども、フランス人あたりには案外好まれるのではないかなあと思います。

私も三島ファンなので、ちょこっとご参考までに↓
http://www.jack-donovan.com/mishima/2008/12/bowie-and-mishima/

Qテロ準備罪が衆議院で成立しました。このいわゆる共謀罪を世界で法律制定してる国はありますか。 また、共

テロ準備罪が衆議院で成立しました。このいわゆる共謀罪を世界で法律制定してる国はありますか。
また、共謀罪を制定してない国で類似法律はありますか?

Aベストアンサー

韓国にも「国民保護と公共の安全のためのテロ防止法」というものが有り、
日本と同じく実際に犯罪を犯す前の謀議の段階で逮捕できるようです。

独裁政権の場合は、国際テロというより、自政府への反抗活動をしようと
する者を密告する事が求められたりします。

Q夫婦で有名な日本文学者ご存知ですか?

表題のとおりです。
夫婦で有名な日本文学者ご存知ですか?
こちらが思いついたのは与謝野晶子と鉄管しか思いつきません。


ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

宮本顕治・百合子夫妻も挙げておくべきかと。
夫の方は共産党リーダーとしての方が知られていますが、
一応、元々は文芸評論家です。

#ところで、質問文中の「鉄管」は「鉄幹」では。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person311.html

Q共謀罪が成立するとどうなる

共謀罪が成立すると以下の人達は何らかの影響受けますか。
共謀罪が成立すると以下の人達はどうなりますか。

1)広域組織暴力団
2)街宣右翼
3)在特会

Aベストアンサー

共謀罪がどの様な法律かどの様な運用の仕方をされるのか、国民のほとんどの皆さんわかっていません。
単にテロを未然に防ぐ為の法案ではありません。
大切なのは国会でまだまだこの法案を深める話し合いを充分に行う事です。
他の国にはあるが、日本にはない、などという単純なものではありません。まして、その事で他の国はテロが起こらない状況になってますか?現にテロは頻繁におこっています。この法案はテロ阻止が本当の目的とは言えないのです。過去この共謀罪が2度廃案になっている背景をもう少し考えて欲しいと思います、

Q皆様の好きな日本の古典文学とその理由を教えてください。

皆様の好きな日本の古典文学とその理由を教えてください。

私は「竹取物語」ですが、「竹取物語」は今から1000年も前にこんなSFみたいな話があったんだという感激を覚えるからです。
当時の風俗が分かるという意味で「東海道中膝栗毛」もよく読んでいます。

Aベストアンサー

>「竹取物語」は今から1000年も前にこんなSFみたいな話があったんだという感激を覚えるからです。

確かに、かぐや姫も彼女を迎えに来た月よりの使者(天人)にしても、間違いなくUFOに乗ってやってきた宇宙人にほかなりませんからね。

で、私が一等愛読してきたのは伊勢物語、古今集、大鏡で、中でも伊勢物語が名作中の名作であり、日本文学の基本構造を最も洗練させた形で純粋結晶化されていると思っています。
日本語が「自立語(名詞、用言等)+付属語(助詞、助動詞等)」から成り立っているとすれば、日本文学の原型は「和歌+散文(詞書)」という基本構造を持っているのではないでしょうか。

それを典型的な形で体現しているのが伊勢物語だと思いますし、その後の日記文学、物語文学にせよ、本当の主人公は実は《和歌》そのものであると言えるような気がしてなりません。

Q共謀罪について

ちょっと前に共謀罪について騒がれ始め、最近聞かなくなったので調べてみたところまだ話題になってるんですね。

どのサイトも共謀罪について悪く書かれすぎなような気がするのですが、与党はどんなメリットがあるとして共謀罪を採択しようとしているのですか?又本当にこういう解釈(http://kyobo.syuriken.jp/case.htm)になるのでしょうか?自分はただ単に左翼連中が騒いでいるように見えるのですが・・・。

Aベストアンサー

犯罪を共謀して計画したり、犯罪を行うために集合する等の行為をしない善良な市民であれば、共謀罪が成立しても何ら不利益があるとは思われません。
しかし、共謀罪が施行されると都合の悪い人達(山口の母子強姦殺人事件の弁護を担当し犯人の死刑に反対した安田弁護士,日弁連等)や、組織(日本人拉致事件に共謀して加担した在日、朝鮮総連、共謀して国家の転覆を図る組織等)、団体(団体で押しかけ、しつこく析伏を強要する新興宗教団体等)が行動を規制される恐れがあるので反対しているのです。

国際連合総会で採択された、国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約(国際組織犯罪防止条約)により、重大な犯罪の共謀、資金洗浄(マネー・ロンダリング)、司法妨害などの罪を防止することを、締結国に義務付けたため、日本としても国際連合加盟国の一員として、また独立国として、国内に在住する善良な国民をこれらの犯罪者から生命・財産の保護をするためにも共謀罪の成立が必要と思われます。

オーム真理教による松本サリン事件、地下鉄サリン事件、坂本弁護士殺害事件についても、警察は事前情報だけでは動けず、結局事件が起こってしまってから、やっと検挙を行っています。
また、北朝鮮や総連の共謀による、拉致事件も工作員やスパイが国内にうようよ活動していても、警察がこれを取りします法律もなく、たとえ、工作員を別件で逮捕しても旅券方違反など軽微な罰金刑で釈放されており、結果として25年間も放置されていたのです。
このように日本だけがこの法律を認めず、国内においてテロリストやスパイを放置しておけば、ダッカ・ハイジャック事件の時のように、テロリストに600万ドルの大金と凶悪犯人6名、それに未使用のパスポートまでつけて、アルジェリアまで送り届けたときと同じように国際非難をあびる結果となるのではないでしょうか。

参考URL:http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2006/05/post_439.html

犯罪を共謀して計画したり、犯罪を行うために集合する等の行為をしない善良な市民であれば、共謀罪が成立しても何ら不利益があるとは思われません。
しかし、共謀罪が施行されると都合の悪い人達(山口の母子強姦殺人事件の弁護を担当し犯人の死刑に反対した安田弁護士,日弁連等)や、組織(日本人拉致事件に共謀して加担した在日、朝鮮総連、共謀して国家の転覆を図る組織等)、団体(団体で押しかけ、しつこく析伏を強要する新興宗教団体等)が行動を規制される恐れがあるので反対しているのです。

国際連合...続きを読む

Q心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。 イギリス文学 心理学 イギリス文学を用いて心理学

心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。

イギリス文学 心理学

イギリス文学を用いて心理学の論文を書こうと思っています。
特にサスペンスやミステリーが好きなので、犯罪心理学の路線で行こうかなと考えていますが、未定です。
集団心理、思い込み(幻想、幻聴など)、多重人格でも何でも、何か心理学的なヒントが見つかりそうなイギリス文学作品があれば教えて頂きたいです。時代は問いません。
和訳されていない作品でも大丈夫です。英語で論文を書くので、むしろそっちがやりやすいかもしれないです。

どんどん挙げてくれたら嬉しいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

シャーロック・ホームズはコカイン中毒だったとのことですから、病理心理学はダメですか?
ルイス・キャロルは幼児性愛者だったそうですが、これも病理心理学として使える?

Q共謀罪と治安維持法は同じですよね?

共謀罪法案は「テロ対策」と言いながら(戦争準備の為の)国民の口封じ法案だと思うのですが。

治安維持法は違憲ですが。共謀罪法案も基本的人権を無視した憲法違反法案だと思うのですが、何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

首題の件でいえば、同じです。
両者とも、初期には「一般国民には関係が無いこと」と言われました。
しかし、国民全てが「一般国民」なので、結局は「全ての国民が対象」です。

「テロ対策等」というのは、結局は「デモ対策等」といってよいでしょう。
国策に反するデモは計画段階から監視され、実行前に束縛されるようになると思います。
治安維持法適用の最悪は、ある団体の慰労会(単なる飲み会)参加者全員逮捕投獄、です。
安倍晋三首相は中国よりもポスト金正恩(日本国掌握)を目指しているように感じます。

Qトーマス・マン、ドストエフスキーが好きです。お勧めの本を教えてください。

こんにちは。初めて利用させていただきます。

トーマス・マンの魔の山、ドストエフスキーの白痴・カラマゾフの兄弟などが特に好きです。
他は童話やギリシア神話の本、J.S.バッハの周辺の時代の音楽・生活に関係する本などを好んで読んでいました。

次どのような本を読もうかと悩んでいます。
上記の趣味から適当におすすめできるものを教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私も若い頃、ドストエフスキー等の作品に感激したことを覚えています。いろいろ小説類を読んでいるうちに、モンテーニュの『随想録(エセー)』に辿り着き、ノンフィクションの古典の世界のもの凄さを知りました。モンテーニュのおかげでプルタルコスの『英雄伝』』やトゥキディデスの『戦史』、あるいは、40代以前には是非読んでおかなくては成らないヘロドトスの『歴史』等々を知るようになりました。これらギリシャ・ローマの古典的歴史書は、西洋では一人前の人間になるための必読の書と言われております。そう言う意味で、モンテーニュはギリシャ・ローマの古典の大変良い入門編として大変優れております。また、私は物理学を生業として来ましたが、モンテーニュは、あらゆる学問に必要な健全な懐疑的な物の見方を徹底的に教えてくれる点でも優れた本です。実は、彼の懐疑論はデカルトの出現を準備したことで、哲学界でもこの本は大変に重要な本なのです。

人生の経験だけでなく、私が研究生活で繰り返し経験して来たことは、自然界も人間界も人間が自分の頭で前もってそのシナリオを想像できるほど単純には出来てはいないと言うことを知ったことでした。人生では、前もって想像もできなかった偶然の出来事や遭遇が、そして研究生活でも、前もって予測した方向よりも、その試行錯誤の過程で出て来た副産物の方が、私の人生や研究成果を決定的に変えてしまうと言うことを知ったのです。小説類のフィクションは、所詮人間の頭が想像出来ることが書かれておりますが、ノンフィクションの古典では、人間の想像能力を越えた経験が書かれておりますので、どんなに優れた小説家の書いた物でも及ばない高みに登っているというのが、私の独断と偏見による感想です。『眠れぬ夜のために』で良く知られているヒルティの書いた『幸福論』の中の「読書について」の中でも、原則として小説や新聞は読むなと言っております。新聞を読むと自分が人間として生まれて来たことが嫌になるからだそうです。私も、20代の中程からヒルティの言うことを実行して見ましたが、その結果、40代頃から、今度は小説を深刻なものとしてではなく、頭の疲れた時の単なる娯楽として読めるようになりました。また、そのような経験をしているうちに40才頃から、自然に明治以前の日本の古典にも目覚めるようになりました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5374604.html

も見て下さい。小説の名著を何冊か読んでいるうちに、ノンフィクションの古典も試して見て下さい。参考になれば幸いです。

私も若い頃、ドストエフスキー等の作品に感激したことを覚えています。いろいろ小説類を読んでいるうちに、モンテーニュの『随想録(エセー)』に辿り着き、ノンフィクションの古典の世界のもの凄さを知りました。モンテーニュのおかげでプルタルコスの『英雄伝』』やトゥキディデスの『戦史』、あるいは、40代以前には是非読んでおかなくては成らないヘロドトスの『歴史』等々を知るようになりました。これらギリシャ・ローマの古典的歴史書は、西洋では一人前の人間になるための必読の書と言われております。...続きを読む


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