転職したのですが2ヶ月ほどはたらいていなかったので
厚生年金の掛け金を払っていません。
このまま払わないでいたら将来どのような不都合が生じますか?
それと後で納付するときはどのような手続きをするのですか?
ご存じの方教えてください。

A 回答 (2件)

我が家も現在 同じ状況です。



このまま支払わなかったら将来受給できる年金の
減額があったりまた、支払い金額が足りないなどで
一切貰えない可能性があるといわれました。
20歳以上であれば年金を支払う義務があります。
私はまだ支払ってません。結構な金額だったので
しばらく滞納しておくつもりです。
無職だった期間の収入がゼロだったので^^;

後で納付する場合、今現在の会社に預けてあるであろう
厚生年金手帳を持って役所へ行きます。
無職の期間、国民年金に加入していた事になり
変更の手続き等、済ませると振りこみ用紙が
届くようになってます。
滞納していると 何度も来るそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
早くお金を貯めて払うようにします。

お礼日時:2001/03/27 00:39

会社に勤めていない間は、国民年金を支払う事になります。


払わなかった月数分給付額が少なくなります
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
市役所に行ってみます。

お礼日時:2001/03/27 00:42

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Q20才未満の期間は厚生年金の掛け金を払っていたのでしょうか

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2.24年間掛けた場合と25年間掛けた場合で受給額が大きく異なるのでしょうか。
3.26年以上掛ける場合掛ける年数に応じて受給額がUPするのでしょうか。

ちなみに、私は会社を退職して自営業を始めるタイミングを検討しています。

Aベストアンサー

>1.高卒で就職して勤続25年の場合、年金の掛け金は25年間掛けたことになるのでしょうか?

公的年金は通算で25年かけたことになります。
この加入年数は受給要件として非常に重要です。

>20才以降の23年間掛けたことになるのでしょうか?
国民年金は23年かけたことになります。これは国民年金の受給金額に影響します。

整理すると、
厚生年金:25年間加入
国民年金:23年間加入
です。
(厚生年金加入者は同時に国民年金加入者で、国民年金の保険料は厚生年金保険料に含まれています)

>2.24年間掛けた場合と25年間掛けた場合で受給額が大きく異なるのでしょうか。
公的年金を通算して25年未満の場合は一銭も受け取れません。(経過措置の例外を除く)

>3.26年以上掛ける場合掛ける年数に応じて受給額がUPするのでしょうか。
もちろんそうなりますが、勘違いしてはいけません。60歳まで加入義務があります。
未納期間が多いと、単に老齢年金の話しだけでなく、障害年金や遺族年金の受給が出来なくなります。
(その時点での加入すべき期間の1/3以上の未納期間がある場合は受給できない)

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>1.高卒で就職して勤続25年の場合、年金の掛け金は25年間掛けたことになるのでしょうか?

公的年金は通算で25年かけたことになります。
この加入年数は受給要件として非常に重要です。

>20才以降の23年間掛けたことになるのでしょうか?
国民年金は23年かけたことになります。これは国民年金の受給金額に影響します。

整理すると、
厚生年金:25年間加入
国民年金:23年間加入
です。
(厚生年金加入者は同時に国民年金加入者で、国民年金の保険料は厚生年金保険料に含まれてい...続きを読む

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Aベストアンサー

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以上、三点ですがどなたか回答をお願い致します。このままでは、実家に帰れそうにありません(笑)。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本は、

1.「老齢厚生年金」
支給される要件は、

公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金など)に通算して25年以上

となっています。つまり、厚生年金で15年掛けた場合はあと10年国民年金を掛けると25年になり、厚生年金の受給資格が生まれます。
受給額は15年間支払った保険料に見合った金額になります。

もちろん老齢年金(国民基礎年金)も同時に受けることが出来ます。
日本の公的年金は全部リンクしています。
一番基礎部分である国民年金が一階とすると、厚生年金は2階建てで、2階部分が厚生年金独自の部分になります。
遺族厚生年金というのは2階部分を指します。1階部分は国民年金です。
ですから、国民年金側から見ると、
国民年金のみ   ...国民年金1号被保険者
厚生年金/共済年金...国民年金2号被保険者
厚生年金の被扶養者...国民年金3号被保険者
とどの年金制度に加入していても一階部分はみな国民年金加入者です。
つまり、自営業の入る国民年金はその一階部分のみに加入するという意味です。

2.「遺族厚生年金」
こちらは本人が死亡したときに遺族に対して支払われる年金です。
こちらも、1階部分の遺族年金、2階部分の遺族厚生年金と別れています。
この2階部分が問題となる20年という話につながっています。

掛け捨て(といっても2階部分だけで1階部分は掛け捨てになりませんが)となる場合について考えると、
障害年金...
これは加入している期間に初診日がある病気/怪我による障害しか保障されませんので、厚生年金を抜けたとたん0になります。
ただ、一般の保険でも保険を抜けると保障されませんから、年金というより保険と思えばおかしくありません。

遺族厚生年金..
これが先に説明したものですね。

おわかりいただけましたでしょうか。

基本は、

1.「老齢厚生年金」
支給される要件は、

公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金など)に通算して25年以上

となっています。つまり、厚生年金で15年掛けた場合はあと10年国民年金を掛けると25年になり、厚生年金の受給資格が生まれます。
受給額は15年間支払った保険料に見合った金額になります。

もちろん老齢年金(国民基礎年金)も同時に受けることが出来ます。
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Aベストアンサー

定年等で離職した場合は国民年金の1号被保険者に変わります。
この場合は3号被保険者(被用者年金制度の被扶養者)は適用されない為配偶者についても1号被保険者として保険料納付義務を免れません。
夫が60歳になった後に国民年金に継続して加入する場合、4号(任意加入)となります。任意加入ですと付加保険料は納付可能です(付加年金は2年受け取れば採算が合う有利な制度です)。但し保険料が納付期限(対象月の翌月末)迄に納付されない場合「任意加入自体を脱退」とされ2年の時効や追納・後納は一切使えません。
もし在職して厚生年金に加入継続(又は転職して適用)出来るのであれば厚生年金は70歳迄加入可能(但し厚生年金単独で45年が加入上限)ですし、3号被扶養者の制度も奥様が60歳に達する迄利用出来ます。この場合、部分支給の厚生年金があればそれは受給可能です。所謂在職老齢の支給カットは厚生年金に継続加入する場合に適用されます。厚生年金に適用されない場合、年金事務所に報酬月額の通告義務がありません。が厚生年金と健康保険はセットです。健康保険の記号番号で厚生年金加入歴は管理されています。よって健康保険だけ加入は出来ません(70歳超75歳未満は加入可能)
厚生年金・国民年金の繰上支給を受けるとかなり不利になります(60歳からだと3割支給カットが終生適用されます)。働くつもりならば繰上支給は受けない方がいいと思います。寧ろ部分支給年金も65歳で打ち切りとして65歳の現況届兼国民年金・厚生年金裁定請求書は提出しないで繰下受給を選ぶべきです。3ヶ月繰下受給すると年金は1.8%加算されます。繰下は最大70歳迄可能です(5年繰下すると42%加算)。

定年等で離職した場合は国民年金の1号被保険者に変わります。
この場合は3号被保険者(被用者年金制度の被扶養者)は適用されない為配偶者についても1号被保険者として保険料納付義務を免れません。
夫が60歳になった後に国民年金に継続して加入する場合、4号(任意加入)となります。任意加入ですと付加保険料は納付可能です(付加年金は2年受け取れば採算が合う有利な制度です)。但し保険料が納付期限(対象月の翌月末)迄に納付されない場合「任意加入自体を脱退」とされ2年の時効や追納・後納は一切使えませ...続きを読む

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Aベストアンサー

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あとは、障害の初診日や程度、遺族の続柄・年齢などを見て支給が決定されます。

免除は、申請をして認められれば、未納のまま放っておくより、老齢年金の額が少し増えます。
平成21年4月分からの保険料の全額が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の2分の1(平成21年3月分までは3分の1)が支給されます。
(このことは、No.1の方が紹介したサイトに書かれてあります。)

>免除をしてもらえるのは、収入がいくら以下なのでしょうか?

「収入」ではなく「所得」で審査されます。
「収入」>「所得」ですから、「収入」で考えてしまって「だめだ、該当しない」と思ってしまわないよう、ご注意を。
http://www.city.ginowan.okinawa.jp/2556/2565/2576/2577/1354.html


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