痔になりやすい生活習慣とは?

幽霊はいると思いますか?カテ違いでしたらごめんなさい。
僕はどちらかと言えば「いない」です。

幽霊がいるとすれば人間以外にも動物、昆虫、細菌の幽霊までいるという事になってしまいますし、凄い数になるので幽霊がいない場所なんてなくなってしまうと思うのですが。

それに、心霊写真とかビデオに映りこんだ幽霊とか服や帽子をしていたりめがねをかけた幽霊も時々ありますが、魂のない「物」までもが幽霊として現れるのもおかしいように思います。

幽霊がいるとなると、あの世もあるとなってしまいますよね。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

創価学会の者です。



そうですね。幽霊などというのは、いないと思いますよ。ただ、人間の生命は、生死を繰り返しつつ永遠に続くのです。

死語の生命について、言われることは次の二つがあります。一つは「断見」。人の生命は、死ねば終わりであり、無に帰する、ということです。もう一つは「常見」。霊魂が肉体から離れ、生命は常に不変で、死んだ後も実体をもって存在し続ける、ということです。霊魂というのが、要するに幽霊にあたるのでしょう。

「これらは、『生まれたあとの自分』を前掟とした生死観、すなわち、今生きている自分の生死だけしか見ない考え方であり、また、死と生を対立するものとして捉えるにとどまり、生死をありのままに見た智慧とは言えないのです。自分の死を意識せざるをえない人間は、誰であれ、この二つの考えを何らかの形で持っていると言えるでしょう。『断見』は死への恐れや不安をもたらし、『常見』はわが身を惜しむ生き方の帰結です」(「池田名誉会長の生死一大事血脈抄講義」)

ということで、「断見」も「常見」、真の死後の有り様を示すものではないのです。人間の死後は、その生命は、大宇宙に溶け込むのです。目には見えなくはなる。しかし、大宇宙の中に厳然と存在する。そして、時が経って、何らかの縁により再び目に見える形で生ずる。そしてまた、死を迎え宇宙に溶け込む。これを永遠に繰り返す。そのように捉えるのが、仏法哲学です。

問題は、不幸な生死を繰り返し、苦悩の生命の流転にするのか、幸福な生死を繰り返し、幸福の生命の流転にするのか、です。この生死の問題は、仏法哲学によってしか、解決はできません。この宇宙を運行する根本の大法則に則ることができれば、永遠に幸福の生死を繰り返すことができるのです。その法則とは、「南無妙法蓮華経(妙法)」といいます。

以上、特定宗教の宣伝みたいな形になり、質問者様にはご不快かと思いますが、お許しを。
    • good
    • 0

こういう現象を体験したことないですか? 口にはしてないけど、頭の中で流れてる歌とかCMソングを急に隣にいる人が口ずさみ出す。

これは歌やCMソングを頭の中で思い浮かべ、それが念となってその場に生じ、念の波長がリンクした人が無意識に感じ取り口ずさむらしいです。 たかが歌やCMソングを思い浮かべただけで、念が生じるのであれば、死ぬ間際にこの世にスゴく未練や怨みを持ったまま死ぬ人の念は凄まじいものでしょう。 何年もその場所に残るかもしれませんね。 そして、その念の波長にリンクした人だけが、見えるのかもしれません。 人間以外の動物は死ぬという概念を持ってないらしいので、念が残らないかもしれないですね。 かくいう自分も幽霊を見たこと有りませんが、いてもいいかなと思ってます。
    • good
    • 0

霊というのは、大切な家族が死んでも、存在が無くならないで欲しいという願いが生み出した概念です。


霊がいないとなると、葬式やご先祖の墓参りも無意味になってしまいます。
大切な人の存在が死んで無になってしまうなんてとても思えないし、思いたくないと思いますよ。
そういう気持ちを割り切る便利な機能として、人類は宗教的概念を発明しました。
宗教は、科学的に正しいかどうかとは別の次元の合理性を持っています。
人類は『未知』というものを恐れます。
宗教は科学では見えない部分を補うために存在します。
宗教がなければ、死という未知体験に遭遇した場合の気持ちが整理できません。
もし霊が存在しないのならば、ご先祖が見守ってくれる事も無く、自分が死んだら親しい人との関係が完全に終わってしまうとしたら、人生は孤独で虚しいものだと思いませんか?
自分の存在が、暗闇に存在するひとつの点になってしまいます。

矛盾するようですが霊の存在は『科学的にはいない』とは思いますが、『信じてます』。
精神衛生上、合理性のある文化だからです。(のめりこみ過ぎは禁物ですが)
サンタクロースを信じるようなものですね。
例えばお祭りなども、神やご利益は無いと否定しても楽しくないと思います。

長くなりましたが、つまり霊という概念は、肉体が無くなっても存在したい、して欲しいという人類の願いが生み出した『文化』です。
文化を否定する事は野暮でしょう。
    • good
    • 0

科学的にはいるともいないとも証明されていませんので


全ては推論になりますが。

霊とは言い換えるのならば残留思念、つまり人の想いが
死んでからも残った物ではないかという説があります。

人の想いというのは時に非常に強く、実際に強く願う事、信じる事で
治るはずのない病気が治ったなどといった事例は数多く存在します。
こういった事例を見ると、人の強い想いが死んでからも
現在の科学では説明がつかない形でこの世に残る事もあるかもしれないと言えます。
もちろん可能性の話ですが。
絶対に無いと断言するまでは出来ないと思います。

で、霊がそういった残留思念であると仮定すると
あなたの疑問のいくつかに説明がつきます。
まず、そこに特別な想いが無いと霊にはならないということ。
知能の低い下等生物の霊の話が滅多に無いのはそのためと言えます。
人によっても、特に未練も何も無く死んだら霊にはならないということになるので
生物の数と霊の数が合わないことは説明がつきます。

また、霊が服を着ている事にもこれで説明が出来ます。
その人が「私は服を着ている」という意識を持ったまま霊となる、
つまり思念が残った場合、その霊が服を着ていたとしても不思議はありません。


こういう考えもあるよっていうだけの話ですけどね。
ちなみに死の淵から復活した、つまりは一度死んだ事になったところから
蘇生した人を臨死体験者と呼びますが、
そういった人は住んでいる国や宗教に関わらず
一度死んだ時に同じような景色を見たという報告もあります。
それがあの世と呼ばれるものなのではないかという説もあれば、
人類の脳に共通してインプットされている情報がどうたらという説もあります。
興味があるのならそういうのを調べてみても良いかもしれませんね。


ちなみに私はどう考えても人魂としか説明の出来ないものを
見た事があるのでいるかどうかで言えば「いる」と思っていますが
結局は死んでからのお楽しみってことでいいのでは。
    • good
    • 0

日本でも、一年に120万人程度は死んでいます。


それに比べて、幽霊とか霊現象って少なすぎませんか、そこから導き出せるのは

・死んで幽霊になるのは、宝くじ並の確率です。そういう意味では、幽霊になれるのは、死者の中ではエリート中のエリートなのでしょうか
・幽霊と呼ばれているのは、人間の死者とは関係なく、知られていない絶滅危惧種

実際には、霊現象に関して、いろいろな定義があり、研究者や霊能者によっても違うし、よって立つ文化的・宗教的基盤によっても違います。ですから、まずは、定義を普遍化する作業が科学の俎上に載せようとするなら不可欠なのですが、これがほとんど行われていないのが現状です。

幽霊がいる可能性はあると思いますが、霊能者や研究者のほとんどは誤っているというのが私の考えです。

そういや、先日、HDDレコーダーの中身を整理していて、2008年に超能力者が市橋達也の居場所を透視している番組がありましたが、まるで見当違いでした(番組の結論は東尋坊だった)。ま、こんなもんでしょ
    • good
    • 0

人は死んだら土に還るだけでただのゴミです。


霊界に行ったつもりでいるかもしれない丹波哲郎さんも現世に何のアクションを起こしていませんし…。

霊能力者もウソッパチ。
誰一人として吉川友梨ちゃんを見つけることができません。
北朝鮮に拉致された行方不明者の居場所を、指名手配犯のコイケの居場所を、ピンポイントで言い当てて解決させたという実績をつくっていけば「信じてあげようかな」という気にもなるけど、絶対に無理でしょそんなの。だって最初からウソなんだもん。
本当に自分は霊能力者だという自覚があり、テレビ出演までしたのならば、自身の名誉をかけて意地でも解決させたはず。でもできなかったでしょ?ウソだから。
だって人間にそんな能力あるわけないじゃん。
テレビに出てきて顔を売り、ギャラをもらって金稼ぎ?
そんなことしなくても、得意の予知能力を発揮すれば競馬も宝くじも思いのままに当てられるはずです。
なのにテレビに出演して本まで出版して“おい、仕事かよ!?”
いいかげんにせなアカンわな。

幽霊からは脱線しましたが、物理的に科学的に証明されないものや事象は信じなくていいでしょう。
神さまや仏さまもしかり。
    • good
    • 0

ご意見ごもっともです


まさにその通り
幽霊はそれを信じる人の心の中にいるのです

いいところに目を付けましたね w

デジカメの普及で心霊写真が減ってと思いませんか
デジカメは相当条件が悪くてもカメラが補正してくれるので失敗がうんと減った結果心霊写真にならないのです
あんなの90%以上はシュリーレン現象です
    • good
    • 0

何度も似たような質問があり、結局いる、いないでグダグダになります。


私は「いると信じている人には存在するが、無いと思っている人には存在しない」と言うスタンスです。
あの世も天国も、守護霊も同様です。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング