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医療費が10万以下でも確定申告すると得する場合があると聞きました。
翌年の住民税の計算が変わることがある?のでしょうか?
収入は税引き前で700万くらいです。

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A 回答 (5件)

>収入は税引き前で700万くらい…



それが「給与」なら『所得』は約 510万。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

>医療費が10万以下でも確定申告すると…

申告できるのは医療費が
・510万 × 20% = 105万
・10万円
のどちらか低いほうを超えたときなので、申告対象になりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/03 13:50

>翌年の住民税の計算が変わることがある?のでしょうか?


いいえ。
所得税も住民税も医療費控除の受けられる条件は同じです。
700万円の年収なら、10万円以下では医療費控除受けるための所得税の確定申告も住民税も申告もできません。
所得が低い場合(所得が200万円以下)なら、医療費がその5%を越えれば確定申告ができ控除も受けられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/03 13:48

こんにちは。


親の確定申告を毎年手伝っている主婦です。

医療費控除についてですね。

医療費控除というのは、医療費の合計から「ある金額」を引いた差額を控除するというものです。
「ある金額」というのは総所得かける0.05で出てくる金額か、10万円のうちどちらか少ない額となっています。 この場合、総所得200万円以上の人は、みな10万円をひくことになります。


所得の少ない人(年金が少ない老人、低所得者など)の場合は、医療費合計が10万円以下でも申告することができます。

また、生命保険などで支払いを受けた場合は、その金額も引かないといけません。

質問者さまは収入が多いので、もちろん医療費が10万円以上ないと申告ができません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/03 13:49

それだけの収入があれば10万を超えないと控除されません


年収200万くらいなら控除されるかもしれません
21年の所得税が22年度の住民税に反映されます
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/03 13:49

http://allabout.co.jp/finance/gc/10855/

 所得が200万円以下なら、所得の5% を超えた場合 
  のことだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/03 13:50

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