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地球温暖化の原理は調べました。太陽からの熱が地表を温め、地表から赤外線を放射します。それを二酸化炭素の分子の運動を活発にして温度を上昇するというものです。しかし、地球には夜があり、その間に温度が下がるので温度は上昇しないのではないでしょうか?二酸化炭素は冷めにくいのでしょうか?しかし、二酸化炭素は実験から空気と同じくらい冷めやすいという結果が出ました。これの理由と温暖化について詳しく教えてくれるとうれしいです。

A 回答 (3件)

二酸化炭素の冷め方を、空気と比較することは、地球温暖化と関係ありません。


二酸化炭素には、暖まった地表が冷め難くする働きがあって、そのために温暖化すると考えられています。
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冷めにくいかどうかという実験は、他から熱供給が無いという条件を設定し、温度下降について実験したのでは?



日中でも夜でも、地面から赤外線が出ていますが、その赤外線を吸収する度合いが空気より大きいため、その分の熱供給があるから、空気よりさめにくいということです。
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環境省のホームページから温暖化問題の資料[STOP THE 温暖化 2008]を


入手できます。
温暖化についての考え方が紹介されていますので参考にして下さい。
二酸化炭素と水蒸気が影響しているそうです。(同資料:6頁参照)

下のURLをクリックした後、上段にある[全文版]をクリックし、ダウンロード
します。

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/stop2008/inde …

この回答への補足

実験で二酸化炭素を温めた後冷ました場合の温度変化が空気と一緒だったのと、夜の間に冷やされるのはどうやって地球温暖化と関連付けて説明したらいいですか?

補足日時:2010/02/03 18:52
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