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娘のクラスに中国からの転校生が来ました。日本語がまったく話せないみたいですが、何とかコミュニケーションをとりたいみたいです。どなたか中国語に翻訳お願いします。?好きな色は??前の学校で仲の良かった子はいる??中国のどこに住んでいたの??好きな食べ物は??好きな勉強の教科は??このクラスの担任は好きになれそう??これから仲良くしようね!

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A 回答 (2件)

好きな色は?:喜huan的yanse 是什mo? (シファンダ ヤェンソォ スゥセンモ?)


前の学校で仲の良かった子はいる?:以前的学校里有好朋友?(イチェンド セェショリ ヨォウ ハォポンヨォウマ?)
中国のどこに住んでいたの?:住在中国的什的地方?(ズゥザイ ズゥンゴォド スモディファン)
好きな食べ物は?:喜huan吃的是什mo;(シファンチド スゥセンモ?)

好きな勉強の教科は?:喜huan的科目是什mo;(シファンダ コォム スゥセンモ)
?このクラスの担任は好きになれそう??我men班的班主任ni能中意ma(ウォモンバンド バンズゥレン ニノンゾンイマ?)
これから仲良くしようね!:rang我men和睦相chuba(ランウォモン ホムシャンチゥバ)
文字が化けるかもしれないですが、読み方は問題ないです。
化けてなければ書いて見せればすぐわかると思います。
        中国から発信ーー>
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この回答へのお礼

ありがとうございました。さっそく質問文のお手紙を作ってこれをきっかけに仲良くなりたいと娘(小学四年)も喜んでいます。ありがとうございました!!

お礼日時:2010/02/03 21:31

?是你最喜欢的颜色? ?心爱的孩子在学校面前? ?在什么地方我住在中国? ?是你最喜欢的食物? ?研究对象,你喜欢? ?这个类的教师将是爱? ?我试着相处吧!



この通りGoogleなどの翻訳機でも字としてしか翻訳できません。
提案ですが、口でいろいろ話すのではなく手紙風な感じでコミュ
ニケーションをとるのはどうでしょうか?あくまで参考程度にみ
ていただけたらうれしいです。
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Q学校教育での外国人の転校生に付く通訳者について

学校教育での外国人の転校生に付く通訳について教えてください。

以前、知り合いの中学校の先生(千葉県)が、「クラスにタイ人の転校生が来たので、これからタイ語⇔日本語の通訳者と面談をする」と言っていました。

また、別の中学校(東京都)ではクラスに日本語があまり話せない中国人の子がいて、中国語⇔日本語の通訳者が授業のフォローをしていました。

そこで、以下の疑問があります。

このような場合の通訳者は、どこが発注するのでしょうか?教育委員会?当該学校の校長や担任?
小学校、中学校、高校それぞれで通訳者の発注や役割について違いはあるのでしょうか?今回は特に高校について、知りたいです。
この場合、外国語がわかる日本語ネイティブの通訳者を依頼しているのですよね?

わかるものだけでも結構です。現状がどうなっているのか教えていただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

地域によって違いますが、
学校にいる「先生」というのは、実はいろいろな立場の人がいるのです。

日本語が十分ではない外国人の児童生徒に別室指導(取り出し指導)や、
教室でのフォロー(入り込み指導)をする「教員」は、
担任と同じ、普通の教員(=教諭)です。
義務教育の小中の場合ですが、
外国人児童生徒が多い学校には、その人数に応じて余分に教員が配属(加配)されますので、
校長が校内の人事を決める際に、「A先生は6年1組の担任、B先生は日本語教室の担当」などと
役割分担をする、という具合です。
普通の教諭なので、別に外国語が話せるわけではありません。

稀に、私もそうなのですが、普通の教員(教諭)で外国語が話せる、という人もいます。
もちろん精度では劣りますが、学校としては通訳翻訳依頼し放題なので、重宝されていますし、
外国人の子と意思疎通もできますので、便利です。
最近は、県によっては、「○○語が堪能な者」といった採用枠もでき始めています。

それから、日本国籍を持たなくても採用試験は受けることができたような気がしますが、
正規の教員としてではなく、講師の立場での採用だったような気がします。

この採用試験を受けた外国籍の常勤講師、とはまた別の話で、

一般的な常勤講師や非常勤講師というのは、「採用試験に落ちた人」とか、「教員を一度辞めた主婦や定年退職者」とかが、
講師登録をしてするパート・アルバイトのようなものです。

常勤講師も非常勤講師も、「教員免許」が必要です。
教員免許自体は、大学で必要な単位を取っていればもらえます。選抜ではありません。

他にも、いろいろな「先生」がいます。
「教諭」ではないのですが、子どもにとっては区別がつかず、みんな「先生」なのです。
教員の免許はなし(もちろん採用試験も受けていない)で、授業のお手伝いをする人たちもたくさんいます。

「ALT」「AET]「英語指導助手」・・・英語の授業に来る、外国人または日本人の先生・・・市町村が採用または派遣会社に依頼
「通訳」・・・市町村または県の半分くらいの単位で採用して配分
「学校司書」・・・学校の図書室の仕事
「教育補助」・・・特別な支援を要する子のフォローをする
「事務員」・・・学校事務の枠で試験を受ける
「用務員」・・・市町村単位で採用


など…市町村によって異なりますが。
多分ご質問の「通訳者」というのは、市や区が採用している人か、
もしくは保護者の知り合いで日本語がうまい人、という程度かもしれません。

市や区の採用というのは、つまり、教育委員会が採用しているというのとまあ同じようなものです。
問い合わせなら教育委員会でいいと思います。

通訳が日本人か外国人かということですが、うちの地域では国籍の指定はなく、どちらの場合もあります。
ただ、採用側としては、外国語の能力をはかるよりも日本語の能力をはかるほうが簡単なので、
(日本語能力試験1級保持、など)
「日本語が堪能」という外国人の方が多いです。

1時間いくらで市が通訳の団体と契約している地域もあります。
そういう通訳の手配制度が全くない地域もあります。・・・というか、全国的にはそちらの方が多いです。
集合地区?だったかな?有る程度外国人児童生徒の数が多い地区では通訳の手配について
考えられて方針も決まっていますが、
散在地区?外国人がパラパラとときどきいるような地区では、
担任がジェスチャー身振り手振りで話していたり、
なんとかその保護者のツテで日本語のわかる友達を探してきたり…と四苦八苦していたりのようです。

ただ、上記は、基本的に小中学校の話です。
現状としては、集合地区であっても、義務教育の小中学校でも通訳が足りていない状況です。
また、小中学校は市町村立なので、市町村が通訳に対する予算を付けているのですが、
高校の場合は県立なので、県が予算をつけないといけません。
予算がついている県もあるんでしょうか?
私は知らないのですが…。

高校に進学できる子どもは、基本的に「日本語で授業が受けられる子」です。
(ルビがふってある入学試験を受けられる学校も一部ありますが、会話もできない状態では進学は難しい)
しかし、保護者も話せるか…というとそんなことはないので、通訳が必要になるのでしょうね。
普段は子どもが通訳する場合が多いかもしれませんが、大事な話は、やはり通訳を通さないといけませんよね。

なお、「公立の学校」は、基本的にお金がありません・・・。
それぞれの用途に応じて市町村から配分される予算(税金)と保護者からの集金(給食費や学用品費)をやりくりして、必要なものの経費に充てます。
1時間いくらの通訳なんて、学校単位でそのたびに発注していたら、本当にお金が足りません。
予算がついていても、学校にくるのは週一が限界だったりして、大変なのです。

教員、とくに日本語指導担当になった教員は、言葉が通じないなんて文句言っていないで、
みんな自分で外国語を勉強すればいいのに、なんてこっそり思っています。

地域によって違いますが、
学校にいる「先生」というのは、実はいろいろな立場の人がいるのです。

日本語が十分ではない外国人の児童生徒に別室指導(取り出し指導)や、
教室でのフォロー(入り込み指導)をする「教員」は、
担任と同じ、普通の教員(=教諭)です。
義務教育の小中の場合ですが、
外国人児童生徒が多い学校には、その人数に応じて余分に教員が配属(加配)されますので、
校長が校内の人事を決める際に、「A先生は6年1組の担任、B先生は日本語教室の担当」などと
役割分担をする、という具...続きを読む

Q外国人の子どもの受け入れ・指導

外国人(アフリカのとある国の女性)を妻に持つ者です。

仕事で2年間その国に滞在している時に、妻の親戚の子どもと一緒に生活していました。妻の腹違いの兄の息子(つまり甥)で、事情があって両親と暮らせず妻の実家で暮らしていたのを、経済的に余裕のあった私たちが引き取ったのです。

2年間はまるで実の親子のような感じで過ごしていたのですが、法律上は実の親子ではないため、私が帰国する際には一緒に連れて帰ってくることはできませんでした。ただ、彼の実の両親は行方不明ですし、向こうの国よりも日本で親子同然の私たちと暮らす方が幸せなのではと思い、「特別養子縁組」の手続きをして日本に呼び寄せようと思っています。

そこで気になるのが、彼の教育のことです。

経済的な余裕がなく、インターナショナルスクール等には通わせられないため、ふつうの公立小学校に入学させることになると思います。彼は現在6歳で、通常ならこの4月から小学校に入学する年齢です。ただ、養子縁組の手続き→在留許可申請にかかる時間を考えると、実際に日本に来るまではあと半年ー1年くらいはかかると思います。となると、手続きが終わって日本に来た時には7歳で、通常は2年生になるのですが、現在は日本語が全く話せず、英語にしてもそれほどでもない(通常のコミュニケーションは現地の言葉である)ため、小学校で受け入れてもらえるのかどうか、また受け入れてもらえたとしてもきちんと指導してもらえるのか不安です。

私のようなケースはかなり特殊で、全く同じような経験をされた方はいらっしゃらないと思いますが、似たようなケースでも結構ですので、アドバイス頂けると幸いです。具体的には以下のことが知りたいです。

1)年齢は7歳だが、ひとつ下の学年(1年生)に入る、ということは可能なのでしょうか。
2)公立の小学校に外国人の子どもを通わせた経験のある方、またはそのような方を知っていらっしゃる方に伺いたいのですが、もちろん最初は何も分からず大変だとは思いますが、時間をかければ言葉も覚え「日本人」の中に適応して、有用な教育を受けることができるようになるものなのでしょうか。

一刻でも早く呼び寄せて一緒に暮らしたい心境なのですが、この「教育をどうするか」ということを考えると不安になってしまいます。もう少し年齢が下(たとえば3歳とか)だったら、学校に上がる前に日本語も覚えてしまうこともできるのでしょうが、すでに6歳になってますので、言葉をどれだけ早く覚えてくれるかどうか不安な面があります。

以上、ご助言頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

外国人(アフリカのとある国の女性)を妻に持つ者です。

仕事で2年間その国に滞在している時に、妻の親戚の子どもと一緒に生活していました。妻の腹違いの兄の息子(つまり甥)で、事情があって両親と暮らせず妻の実家で暮らしていたのを、経済的に余裕のあった私たちが引き取ったのです。

2年間はまるで実の親子のような感じで過ごしていたのですが、法律上は実の親子ではないため、私が帰国する際には一緒に連れて帰ってくることはできませんでした。ただ、彼の実の両親は行方不明ですし、向こうの国よ...続きを読む

Aベストアンサー

あなたのような方はとても好きです。私も同じような境遇なので。

1)法律的には可能です。普通に編入させれば、該当学年になりますが、教育委員会(だったかな?)が必要と認めた場合には、学年を下げることも可能です。
ただ、他の回答者さんがおっしゃるとおり、年齢相当の学年に入れた方がいいと思います。
2年生なら、本人に乗り越える力があれば、おそらく、半年~1年ほどでかなり話せるようになるからです。

2)子どもの年齢と性格によるところが大きいです。職業柄、たくさんの外国人の子どもたちを見てきました。
6年生でも、がんばって日本語を話せるようになった子もいますし、3年生でも耐え切れずに学校を辞めていった子もいます。
小さいことを気にせず、(現地で)友達も多かった、明るい子であれば、きっと乗り越えられると思います。
外国人が多い地域であれば、国際教室といったような通級用の別教室があるのですが、ない場合も多いです。
質問者さんが、今からでも、少しでも言葉を教えてあげるだけで、かなり違うと思います。

言葉以外の問題もあります。給食もそうです。日本の食事(冷たい牛乳や甘い煮物など)にも、少しずつ慣れさせるといいと思います。あとはしも。
それから、子どもは、はっきりものを言います。「黒人」と言われて本人が傷つくこともあるでしょう。
私の知っている人(アフリカ系ブラジル人)は、子どもにじーっと見られると、自分から、「珍しいでしょ?」とニコニコしています。
質問者さんも外国に暮らしていたことがあるのならわかると思いますが、「外人」とみられたときに、どんな対処をしたらいいのか、今から話をしておくといいと思います。

もし、学校で、「みんなが僕をじっと見る」「悪口を言われているの?」としょげて帰ってきたら、
「珍しいから、見るんだよ」「本当は、みんな○○君にすごく興味があって、どんな子なのかな、って知りたいなって思っているけど、言葉がわからないから、何て聞いたらいいのか、どうやって一緒に遊んだらいいのかわからないんだよ」
とか、そういう話をしてあげてください。

私の過去の関連回答です↓
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2722938.html

まとまらずすいません。
がんばってください。応援しています。

あなたのような方はとても好きです。私も同じような境遇なので。

1)法律的には可能です。普通に編入させれば、該当学年になりますが、教育委員会(だったかな?)が必要と認めた場合には、学年を下げることも可能です。
ただ、他の回答者さんがおっしゃるとおり、年齢相当の学年に入れた方がいいと思います。
2年生なら、本人に乗り越える力があれば、おそらく、半年~1年ほどでかなり話せるようになるからです。

2)子どもの年齢と性格によるところが大きいです。職業柄、たくさんの外国人の子ども...続きを読む


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