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簿記2級を勉強中です。そこで過去問の第113回の第5問について質問があります。
ここで月末製品棚卸高の求め方についてです。

なぜ@12,690×300個+@7,310×150個で求めたらいけないのでしょうか?
(300個、150個はそれぞれA製品、B製品の月末製品在庫量です。)

どなたかわかる方お願いします。

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A 回答 (3件)

この問題は製品の倉出単価の計算方法が後入先出法でした。


日商では後入先出法が出題されなくなったので、出版社が独自に改題していると思います。
そのため、どのように改題されたのかがわからないと回答できません。

製品の倉出単価の計算方法と、月初製品棚卸高のA製品、B製品の内訳を書いてください。
また問題集の解答も書いてください。

@12,690と@7,310は当月に新たに完成した製品の単位原価です。
月末製品棚卸高と売上原価は製品の倉出単価の計算方法によって変わります。

なお、出題当時のままで後入先出法ならば、月初製品棚卸高のA製品、B製品の内訳がわからないので、月末製品棚卸高は売上原価を先に求めたうえで、A製品、B製品をまとめて引き算でしか計算できません。

この回答への補足

すいません、友人に教えてもらい理解できました。どうもありがとうございましたm(__)m

補足日時:2010/02/15 15:41
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12,690×300+7,310×150=4,903,500(月末製品棚卸高)で合っていると思うのですが……

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問題を解くのにA製品B製品と分けて、それぞれ計算した方が説明が解りやすいという事でそうなってるだけだと私は思ったのですが…


解答では、計算式を記入する様にはなってないので自分の計算しやすいやりかたで良いのでは…
一つずつで考えるか、まとめて考えるかの違いかなと私は思いました。
ちなみに私も、まとめて考えてました。

この回答への補足

説明が足らずにすいません。自分のやり方でやると答えが違っていました。なのでお聞きしました。説明が足らずにすいませんでしたm(__)m

補足日時:2010/02/04 09:31
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