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 先日 都心部 大雪の件で、投稿させて頂きました。

 昨日のニュースを見て、東京都だけで、雪路 歩行中に転倒し、
 怪我人が、実に 100人以上 中でも 30代男性が転倒して
 骨折 と報道していました。

 怪我されたかたには申し訳無いですが、なんじゃそりゃ と笑ってしまいました。

 確かに、都心の方々は、雪に不慣れなのは分かります。
 ですが、都心部でも 冬は異常に寒い 夏は異常に暑い  の異常気象が数年 続いています。

 幾ら 人口密度が高いとは言え 100人以上は異常でしょう・・

 都心の人は、学習能力が無いのでしょうか???

 私の地域は、東北や甲信越の様な豪雪地帯ではありませんが、
 それなりに雪は降ります。

 が、怪我人は聞いた事が無いし、骨折なんて以ての外です。

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A 回答 (10件)

No9です。

追伸です。
今日到着しました札幌市の広報誌によりますと、昨シーズン(冬季約4ヶ月)の転倒による救急車出動回数が市内で600件にのぼったそうです。凍結路面プロの札幌市民が大半です。こんなもんですよ。
ちなみに12月中旬~3月中旬までは当地の自動車板金屋さんにとっては年で一番の稼ぎ時です。各工場、順番待ちの車で敷地一杯です。
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寒冷地在住で、元首都圏生活10年経験者です。


まず雪道用の靴が売ってませんし、年1回も出番があるかどうか判らないようなものを確保しておく必要がないのですよ。
結果的に凍結で滑り、解け出した雪の上で滑りです。やむをえないところはあるでしょう。交通事故も1000件とか言ってましたね。
当地(札幌)でも先日の猛吹雪のときは半日で100件以上の交通事故・道路網の切断・交通機関のマヒで大混乱でしたよ。これも年に数回あるのはわかっていますが不意打ちに近いので手立てが無いのですよ。
市内中心部でも凍結路面での転倒・打撲・怪我などは日常茶飯事でいちいち報道などされませんが大半は地元人間でしょう。滑るのは判っているのですが歩かざるを得ません。今後、高齢化社会を迎えると、ご老人の転倒による怪我・骨折の増加が非常に心配されております。まさか「出歩くな」とも言えませんのでこれも解決策は簡単には見出せない状況です。
質問者様のお住いの地域、うらやましいです。ただ「明日はわが身」かもしれませんので充分にお気をつけてくださいね。
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>都心の人は、学習能力が無いのでしょうか???



学習能力がないのではなく、
学習する機会がないのです。
笑うのは失礼ですね。

札幌だって、地元の人が年に何十人も転倒しています。
そんなのはニュースにもなりません。
でも、学習能力がないと笑えないですね。

知人で歩道の上を歩いていたのに、
凍結路面でスリップして歩道を乗り上げた車に
轢かれた人もいます。これも札幌市街地の話。
要は本人の注意力や想像力の部類の問題なのだと思います。
(もちろん運転手は地元の人でした。)
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ニュースというものは日常的でないことや珍しいから報道されるのです。


雪国では、滑って転んだり屋根から落ちても死亡しない限りニュースにならないのでしょう。
それは日常的な風景なのです。
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そんなことで優越感に浸れるんですか。

良かったですね。
東京ではすぐに雪道ではなくアイスバーンになることくらい想像できるでしょう。
東京では長靴なんか持ってる人いません。(築地市場の中では履いてたりしますけど) 底のつるつるした革靴です。
でもいいです。人間何かで自慢できたほうがいいですから。自信をもって自慢してください。
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思うに片手にカバン、もう片方の手はポケットの中に入れるか、携帯電話を見ておられるというように両手がふさがっているのではないかと思います。



また、都心の歩道は見栄えは良いが滑りやすい人工石などの舗装が多いのではないかと思います。さらに、意外に道路に起伏が多く坂道や地下鉄への階段なども多いでしょう。田舎だったら家から職場まで車なので、通勤では100メートルも歩かないということはよくあると思いますが、都会の人は最寄の駅までとか、電車の乗り換えのためとか毎日大変な距離を歩いておられることと思います。お疲れさまです。

履物はハイヒールのような接地面が少なく不安定なものは避けることが無難ですし、革靴も底の薄いものはなぜか結構すべると思います。また普段のように早足で歩くことも危険で、3割がたペースを落とし、足を高く持ち上げて片方の足だけに重心がかかる時間を増やす歩き方を避けることも有効かと思います。大またで歩くことも危険です。

またカバンは肩から提げるなどして両手をフリーにし転倒したとき受身が取れるようにすること、手袋をしておれば、手のひらが傷つくのを防ぐことに大変有効と感じます。また丈の長いコートは体の動きを制限しやすいので短めのコートやジャンパーなど体の自由を保てる服装が好ましいと思います。体を反らして足から進むような歩き方も危険です。少し自信がない人のように適度の前かがみ姿勢が転倒防止や転倒時の防御の多くの場合に有効かと思います。

最後に事故の多い理由として、都心は雪や雨の際には危険な環境であること、通勤等で歩行する距離が長いこと、特に通勤時間帯は誰もが歩く速度が早いため、ゆっくり歩くと他の人の邪魔になることがあげられます。またマスコミが集中しているためニュースになりやすいことも印象の一因かとも思われます。
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雪が降る地方と降らない地方では


対応が当然ちがうと思いませんか?

たかが1年に数日しか降らず通勤時間に降ったのも久々であればこの状況も
しょうがないでしょうね

所詮台風と同じ扱いなんですよ雪が

>が、怪我人は聞いた事が無いし、骨折なんて以ての外です。
あなたが知らないだけでしょうね
毎年毎年私の住む北海道でも何件かききますよ
年齢に関係なくね、ニュースにならないだけですよ
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今回の積雪は2年ぶりです。


そんなに雪は降りません。

それなりもに雪は降りません。

これが回答。
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「都心の人は学習能力が無い」と言うのは、悪天候に関しては当たっています。

雪が積っていると分かっていても雪靴を履かないし、台風で交通機関がマヒすると報道されていても出勤するし、飛行機が欠航になっていても、空港のロビーには人が溢れているし、大雨が降っていても雨靴ははかない等々。
また私のように、雪を見たことがない暖冬地の出身者は、雪道の歩き方を知りません。経験が無い人を、馬鹿にしたり、笑ったりしないで、親切に教えてあげて下さい。
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靴が違う
雪の降らない地方の靴は底がツルツル。
さらに積雪が深ければ足が埋まって滑らないのですが、僅か1cmではアイスバーンと同じ。
こんな靴と路面の状況ではエスキモーでも5分で転倒します。
 
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