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私はC型肝炎で治療中です。始めはインターフェロン単独療法でしたが効果が得られず、一ヶ月前より内服併用となりました。するとインターフェロン単独だった頃は副作用が無かったのですが、内服を飲み始めると副作用があり、倦怠感と息苦しさがあります。去年の春に専門学校を卒業して資格を取りました。他の疾患(骨折)もあったので去年秋までは自宅療養していました。そろそろ仕事を始めたいと思っていた所、内服治療が始まり副作用が出てしまい体力が不安です。でも働かないと将来への不安やで、悶々と毎日、自宅で過ごしています。資格はとりましたが慣れた仕事ではないし、今から現場で学んで行く事が沢山あり、どこまで耐えられるのかも不安です。C型肝炎で治療された方、お仕事は、どうされてましたか?また、副作用は途中で治ったりするのでしょうか?副作用の出かたや、期間などは個人差があるとは思いますが、回りに同じ病気の方がいないので、皆さん、どうされているのか参考までに教えて頂けたらと思います。宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

これまでインターフェロン治療を4回受けた先輩(?)です。

内服薬はリバビリン(レベトール)のことだと思いますが、私は4回目で初めてインターフェロンとリバビリンの併用療法を受けて完治(完全著効)しました。治療中はずっと寝たり起きたりの生活で、普通の人と同じことをするのは無理でした。

副作用で「うつ」気味になって不安な気持ちが余計に増してしまうものです。副作用は「薬が効いている証拠」だと前向きに考えましょう。しんどくて思うように行かない日々、どうしてもあれこれ考えて焦ってしましますよね。でも「長い人生、今は治療することが一番大事なんだ」と割り切って、決して頑張り過ぎずに楽な気持ちで臨んでみてください。

病気や治療の経験も決して無駄ではありません。健康の有り難さ、病気の人の気持ちや他人の痛みの分かる人間に成長するためのチャンスです。資格や仕事のように目には見えませんが、この経験が将来きっと生きてくる時が来ますよ。Good luck !

追伸
「息苦しさ」は間質性肺炎が原因かも知れませんので、(もしまだでしたら)念のためお医者さんと相談して肺の検査を受けてくださいね。
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この回答へのお礼

お答え有難うございます。同じ治療された方から、話しが聞けて、とても参考になり元気になれました。heilong08様も、お仕事は休業されて自宅療養されたのですか?あと8ヶ月もインターフェロン内服の治療をしなくては、いけなくて毎日、自宅で起きたり寝たりの生活で気持ちばかり焦ります。副作用は息苦しさ、倦怠感は毎日で、日によって食欲が無かったり吐き気や頭痛があります。調子が良い時は仕事できるんじゃないか?と焦ります。倦怠感があっても気合いで仕事できるかもしれない?とか、家で寝てばかりいるから、よけいに体力が落ちるのかも?など考えてしまいます。やはり無理はしない方が良いですね。今は治療が最優先ですね、励まして頂き元気になれました。ありがとうございます。

お礼日時:2010/02/06 17:13

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