マンガでよめる痔のこと・薬のこと

よろしくお願いいたします。今回の事故を簡単に説明しますと、住宅街の信号のない見通しの悪い交差点(広路5.8M、狭路3M)で、当方(広路)は降雪時の為20キロ未満で十分に減速をし進入、交差点を渡りきる寸前で左方からスリップしながら私の車左方助手席側真横へ激突され、その反動で私の車は右側の電信柱へ激突いたしました。相手は軽貨物の宅配車で、警察には30キロは出ていないが、スリップし交差点へ入りブツかったと話しているそうです。保険会社から当方の車は全損扱い、判例を見せ70:30が基本ですと話しています。しかしゴネたところ、最近20:80で持ってきました。ぶつかった状態は自分でも全く気付く余裕すらなく、突然の出来事でブレーキすら踏めませんでした。自分としては双方走っていたとはいえ、避けられない事故及び相手が現実に停まれない速度で打つかってきたので、100:0とはいいませんが、90:10と以前の判例集で見ましたが、保険会社はそれは古い判例です、今は70:30と言い張ります。また+10ついたのは十分な減速を認めたからと話していましたが、納得いきません。この場合、どのような解決をとればいいのでしょうか、また、80:20は妥当なんでしょうか、よろしくお願いいたします。ちなみに保険会社は不幸にも相手、当方とも同じ保険会社です

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A 回答 (2件)

まあそんなもんじゃないですかね。

仮に全損評価額が100万円だったとしても80:20か90:10かは10万円の違いにしか過ぎないわけです。つまり、それって理屈の問題じゃなくて質問者さんの感情の問題なわけです。ここでいくら赤の他人が「90:10はやりすぎ」といっても、質問者さんが感情として納得しなければ同じことです。

ご不満なら、裁判に持ち込むしかないでしょう。まあ金額面を考えれば仮に90:10の判決が出ても損することになるし、実際そういう判決が出るかっつうとなかなか難しいでしょう。なにしろ保険会社が雇う弁護士は交通事故に強い弁護士ですから。
金額の問題ではない、これは自分のプライドの問題であり勝利かしからずんば死かであるとお考えなら裁判に持ち込めばよろしいと思います。保険会社からすれば相手が示談に応じなければ支払をしないだけの問題であり、支払いがなければ修理工場からの請求書は保険会社ではなく当事者(依頼主は当事者だから)に回ってくるだけの話です。保険会社からすれば示談に応じないなら支払いしなくて済むからラッキーくらいに思っていますよ。
純粋に金銭の問題と考えるなら、10%こっちに有利に妥協されたのだからここが引きどきというところでしょうか。駆け引きは引き際が肝心です。
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この回答へのお礼

あqりがとうございました。

お礼日時:2010/02/04 21:16

過失割合って似たような判例を持ち出すことが多いですが、原因や過失


は過去の事故と類似しても同じではありません。
また、相手側がこれでどうでしょうと言ってきているだけで、打診
されているだけなのです。
妥当だと思えなければ自分の主張を通し、徹底的に戦えばいいだけの
ことで、提示された過失割合に拘る必要は全くありません。
当時の状況や、自分の落ち度・相手の落ち度など整理して、保険会社
もしくは直接相手と交渉してみましょう。

※ 最近は保険会社もケツを捲くる事が多く、無理難題を吹っ掛けて
  意地を張り続けていると、「どうぞ裁判でも何でも・・・」と
  強気にでてくるので気をつけましょう。
  何事もほどほどに。

この回答への補足

ありがとうございました

補足日時:2010/02/04 21:06
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