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できたら恋愛要素が弱めなのがうれしいです。
でも、なければあってもいいので、とにかく主人公が女の子のライトノベルを教えてください。

お願いします。

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A 回答 (10件)

読んだことがある作品で少女が主人公なものを挙げてみました。


恋愛要素が薄いモノを選んだつもりですが、混じっていたらすみません。

篠崎 砂美「お隣の魔法使い」
鳥羽 徹「オルキヌス 稲朽深弦の調停生活」
ヤマグチノボル「ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険」「烈風の騎士姫」「つっぱれ有栖川」「魔法薬売りのマレア」
内山 靖二郎「クダンの話をしましょうか」
田中 ロミオ「人類は衰退しました」
日日日「アンダカの怪造学」「ジャンクガール・ジグ」
志瑞 祐「やってきたよ、ドルイドさん!」
中里 十「どろぼうの名人」
荒川 工「にこは神様に○○される?」
アサウラ「黄色い花の紅」「バニラ」
八薙 玉造「鉄球姫エミリー」
扇 智史「塔の町、あたしたちの街」
瑞智 士記「あまがみエメンタール」
西村 悠「読書の時間よ、芝村くん!」
水口 敬文「ウィッチマズルカ」
清野 静「時載りリンネ!」
七月 隆文「白人萠乃と世界の危機」
富永 浩史「竜と箒とひかりの彼方」
南井 大介「ピクシー・ワークス」
増子 二郎「ポストガール」
橋本 紡「毛布おばけと金曜日の階段」
深山 森「ラジオガール・ウィズ・ジャミング」
野尻 抱介「ロケットガール」
木ノ歌 詠「幽霊列車とこんぺい糖」
火浦 功「ファイナル・セーラー・クエスト 完全版」
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林トモアキ「お・り・が・み」全7巻


粗筋
孤児であった主人公の鈴蘭は里親であった親戚達から総額30億円という借金を抱え込まされ,その借金返済の為に悪の組織で働かされる事になってしまうのだが,そこは魔人やら勇者といった鈴蘭の常識が通じない世界だった。そして、鈴蘭自身が台風の目となってしまう。

読んでいく内にハマっていくタイプの本です。
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佐々原史緒さんの『暴風ガールズファイト』(ファミ通文庫)


小説としては、中高一貫校の、高等部に入学してきた少女を中心に「ラクロス部」を作り、日本一を目指すべく動く、というスポ根モノです。
2巻で一区切りがついて、その後が出ていないのですが、なかなか熱くて面白かったです。
恋愛要素は皆無です(笑)

うえお久光さんの『紫色のクオリア』(電撃文庫)
自分以外の人間がロボットに見える、という少女の親友・マナブ(♀)の視点で綴られるもので、かなりの突き抜けたSF作品になっています。こちらも、恋愛要素は薄めだと思います。

小林めぐみさんの『食卓にビールを』(富士見ミステリー文庫)
女子高生であり、既婚者であり、小説家でもある主人公が、妙な出来事にあって、それに巻き込まれて……気づくと、元に戻っている、というSF連作短編集です。

ざっと思いついたもので。
あと、桜庭一樹さんの作品、No.7さんが挙げてらっしゃる他に、(最近は一般レーベルとしても出ていますが)『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』『荒野の恋』(タイトルの通り、恋が題材で、しかも、ファミ通文庫で出た2章に、書き下ろしの1編を加える形で一般レーベルの単行本で出版という形になっているのですが……(その際のタイトルは『荒野』))、『君の歌は僕の歌 Girl’s Guard』といった辺りも女の子が主人公と言えると思います。
一般レーベルに移った後の『少女には向かない職業』『少女七竈と七人の可愛そうな大人』『青年のための読書クラブ』『赤朽葉家の伝説』『私の男』など、殆どが「少女」を題材、主人公とした作品ではあるのですが。
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野村美月「Bad!Daddy 1~4」


悪の組織のカリスマ幹部の娘が正義の味方になるというコメディ色の強いライトノベルです。
(少し古いので手に入りにくいかも。)

樹川さとみ「楽園の魔女たち」
コバルト文庫ですが、恋愛色はうすめですし、内容的には、男性でも女性でも安心して読めるかと。
魔法使いの弟子になった四人の少女のお話です。

桜庭一樹「赤×ピンク」
恋愛色?というか思春期色の強いお話。
非合法の地下プロレスで選手をしている女の子たちのお話です。でも、戦いは決してメインじゃなくて、自分の気持ちの問題をどうするのかってお話だったように思います。
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■ファンタジー


ひかわ玲子「女戦士エフェラ&ジリオラ」
前田珠子「聖石の使徒」
舞阪洸「鋼鉄の白兎騎士団」

■SF
笹本祐一「星のパイロット」
野尻抱介「クレギオン」
夏見正隆「たたかう!ニュースキャスター」

■その他
久美沙織「わたしたちは天使なのよ! 放課後のファンタジスタ」
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マリア様がみてる、は該当すると思います。

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茅田砂胡


『デルフィニア戦記』全18巻(C★NOVELS版・中公文庫版)

http://www.amazon.co.jp/%E6%94%BE%E6%B5%AA%E3%81 …


いわゆる異世界召喚もの(異世界→異世界なので現代日本は関係なし)の一種で、剣と魔法の西洋風ファンタジーです。

主人公は一応少女です。
生まれ付いた性別は男ですが、召喚時になぜか女の子になってしまったという設定のため、本人の恋愛要素は皆無です(他の登場人物はありますがメインではありません)。


90年代にライトノベルとして、2000年代に中公文庫から文庫版として再販されているので、入手しやすいと思います。
ライトノベルで全18巻というと決して短くはありませんが、もし関心があれば、最初の3巻を読んでみて下さい。一旦は完結します(4巻目から数年経過した後の続編となっています)。

同著者の代表作で、有名どころなので既にご存知だったらすみません。
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最近出たものとしては、



・神様のいない日曜日(富士見ファンタジア・大賞受賞)

オススメは

・ミミズクと夜の王(電撃・大賞受賞)
・キノの旅(電撃)
・しにがみのバラッド(電撃)

などでしょうか

他にも見つかり次第追記します。
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先日一年ぶりの新刊が出たばかりの「人類は衰退しました」などどうでしょう。


人類が衰退した未来の世界で、
主人公の「わたし」は、新人類であるところの「妖精さん」との間を取り持つ仕事をしています。
という話です。非常にメルヘンなんだけど時折ブラックでまれにSF。
恋愛要素はさっぱりです(相手になりそうなキャラいないですし)。
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私個人の趣味で申し訳ないですが僅かに二つだけ。


・キノの旅
・しにがみのバラッド。
恋愛要素は弱かった筈ですよ。
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Q少女・女性向け ライトノベルを教えてください

10数年ぶりに小説にハマり、いろいろと探しているのですが、
たくさんありすぎてどれを選んだらいいか困っています。
お薦めがありましたら教えてください。

□希望
コバルトやビーンズ文庫、B's-LOGなどのライトノベルやネット小説
ファンタジーや異世界
女の子主人公
恋愛要素あり(だけど恋愛だけじゃなく物語があるものが嬉しいです)

ここ数ヶ月はなろうサイトで読んでいました。
購入した文庫で気に入ったのは「神の眠る国の物語シリーズ」です。
好きなキーワード 姫、王子、騎士、男装、ドラゴン、猫など、RPGや王道のものも好きです。
絶対ではないですが、長くても10冊ほどが理想です。 

□ダメなもの
BL、GL、ハッピーEDではないもの。
読んだことはまだありませんが、学園物はなしでお願いします。

Aベストアンサー

角川ビーンズなら
1 彩雲国物語シリーズ:雪乃紗衣
2 身代わり伯爵シリーズ:清家未森
は外せません。

他に
マギの魔法使いシリーズ:瑞山いつき
アラバーナの海賊たちシリーズ:伊藤たつき
星宿姫伝シリーズ:菅沼理恵
瑠璃の風に花は流れるシリーズ:槇ありさ
などなど。

ビーンズ文庫は毎年夏~秋にかけて受賞作が刊行されるので、それを目当てに購入してみてはいかがでしょう。

2010年の受賞作品ですけど…
http://www.kadokawa.co.jp/beans/freshb/

それからビーンズ文庫は雑誌「The Beans」も刊行しています。受賞作の短編も掲載されていると思うので、気になる作品を探すにはこちらもチェックしてみてください。ビーンズ文庫サイト(http://www.kadokawa.co.jp/beans/index.php)の「オススメ作品」も一読してみる価値アリです。


コバルト文庫…は、最近BL化が加速している気もしますけど。
1 有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険シリーズ:橘香いくの
2 サンク・ヴェリテの恋人たちシリーズ:橘香いくの
3 ちょーシリーズ:野梨原花南
4 流血女神伝シリーズ:須賀しのぶ
5 風の王国シリーズ:毛利志生子
6 龍と魔法使いシリーズ(他龍シリーズ):榎木洋子
などなど。ちょっと昔のすぎるかな…?

少女向けではないけれど…
茅田砂胡さん作品
スカーレット・ウィザード
暁の天使たち
クラッシュ・ブレイズ
規格外のデカい夫婦が暴れ回るお話です。なかなか…面白いです。



はじめて購入する本って、書き手の魅力がわからないので、あらすじと「表紙」が判断材料。気分は運試し。
そのなかで「彩雲国物語」と「身代わり伯爵」は当たりでした。

角川ビーンズなら
1 彩雲国物語シリーズ:雪乃紗衣
2 身代わり伯爵シリーズ:清家未森
は外せません。

他に
マギの魔法使いシリーズ:瑞山いつき
アラバーナの海賊たちシリーズ:伊藤たつき
星宿姫伝シリーズ:菅沼理恵
瑠璃の風に花は流れるシリーズ:槇ありさ
などなど。

ビーンズ文庫は毎年夏~秋にかけて受賞作が刊行されるので、それを目当てに購入してみてはいかがでしょう。

2010年の受賞作品ですけど…
http://www.kadokawa.co.jp/beans/freshb/

それからビーンズ文庫は雑誌「The Beans」も刊行し...続きを読む


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