『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

小学館より、隔週刊でCD付冊子、「魅惑のウィーンフィル」が発売され、早速購入致し、ステレオに繋いだPCで聴いてみました。

Vol.1は、小沢征爾さん指揮で、オケは勿論ウィーンフィル。演目はドヴォルザークの「新世界より」

そして、同じくドヴォルザークの、スラヴ舞曲。こちらの指揮はアンドレプレヴィン。勿論オケはウィーンフィル。

このような情報が、冊子やCDジャケットに書いてあります。

ところが、PCのメディアプレーヤーでCDを演奏してみたら、ジャケットに書いてある情報と、CDに書き込まれている情報が全然別物なのです。

ここには、小沢征爾さんの名前やウィーンフィルの名前がないんです。あるのは

1 交響曲第九番I   Dvorak
2 交響曲第九番 Largo ヴァーツラフ・ノイマン/チェコ・......
3 交響曲第九番Molt vivaceヴァーツラフ・ノイマン/チェコ・.....
4 交響曲第九番IV ヴァーツラフ・ノイマン/チェコ・......

と言う文字列。

更に、アンドレプレヴィン指揮であるはずのスラヴ舞曲も、アンドレプレヴィン、ウィーンフィルの名前はなく、ヴァーツラフ・ノイマン/チェコ・.....

と言う、文字列があるだけ。

このCD、小沢・プレヴィン指揮のウィーンフィルじゃなくて、ヴァーツラフ指揮、チェコフィルの音なんじゃないでしょうか。 

更にいうと、ジャケットに書いてある演奏時間と、CDに書き込まれている演奏時間が違うんです。

スラヴ舞曲においては、曲目間違いもあるのです。

音だけ聴いている我々素人には、冊子やCDケースのジャケットに書いてある情報を信ずるしかありません。

どなたか、この不思議なCDについて、ご意見をお聞かせ下さい。

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A 回答 (2件)

専用サイトで注意書きが発表されています。


http://www.shogakukan.co.jp/wien-cd/info.html
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この回答へのお礼

早速の回答、ありがとうございました。でも、なんだか、狐につままれたような、変な気分です。ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/10 23:08

ホームページに記載ありました。



http://www.shogakukan.co.jp/wien-cd/info.html

このことですよね?
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。素人にはにわかには信じられません(笑) ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/10 23:11

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