人間も努力すれば毛が生えて飛んだりする進化は可能でしょうか?

おそらく 誰か一人でも飛ぶことができれば、連鎖反応的にどんどん飛び始めるようになるはずですね。

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A 回答 (11件中1~10件)

まず、毛と羽根はまったくの別物で


羽根の様な構造の毛を持つ事だけでただ事ではありません。

それと人間の大きさを翼で支えるには
空気抵抗に打ち勝つ強靭な胸筋が必要になり
人間ほどのサイズをコントロールする立派な胸筋(巨大な筋肉)
を作るにも長時間を要する事になるのでとても課題が大きいです。

また鳥の骨格は骨の中心が空洞になっていますが
これは空を飛ぶ為に体重を少なくする必要がある為です。
たった数十センチの体の鳥でさえ、そんな構造的な軽量化が必要なのですから
1m60~80cmという体(体重)をどうするかという問題も難問です。

体長が50cmの鳥の場合、羽根を広げれば130cm以上の羽根が
必要とされていますが、これを人間に例えると
単純計算して150cmの人間なら両手を広げると4mとなる羽根が必要となり
内臓や骨格が現在のままで体重も今のままなら
5~6mの羽根が最低必要となってしまい
その羽根をすばやく動かし、空気抵抗をもろともしない
強靭な筋肉を得る事は益々体重増加となって理屈的には不可能に近い
難問となるなるでしょう。

まぁ~結論から言って
鳥が空を飛べるのは構造的・身体特徴もさることながら
大きさや体重も大きく関係しているので
人間が空を飛ぶのに適した体になるには
鳥のように骨を空洞化させて体重を減らし
体を小さく進化させる事が重要となってきます。

そうなってしまうと骨格的に体重を支えきれなくなってしまったり
今までの様な陸上での運動が難しくなり
骨折は日常茶飯事という状態になってしまうので
羽が生えたり、飛べる構造になるだけでは
解決しない難問が数多くあるという事だけは確実です。

人間の脳が発達した理由の一つには
脊髄の真上に乗っかる構造だった為に
ある程度の重さがあっても体が耐えられた為に
脳が発達するのに制限が付かなかったのも一因と言われ
犬や猫のように脊髄の横に脳があると重さに制限が出来てしまい
結果として牛や馬の様な体の大きな動物でも脳があまり大きく出来なかった
とも言われているので、空を飛ぶ為の軽量化が図られれば
脳の軽量化も当然の結果につながり
人類の科学的な繁栄は衰退の一途をたどるでしょう。

いろいろ考えて突き詰めていくと楽しい発想ですが
様々な面で難問すぎる発想なので現実化はありえないのは事実でしょうねw
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努力って何の努力ですか?


遺伝子組み換えで、空を飛ぶ人間をつくる努力ですか?
それなら、いきなり人間で試さないでしょうから、
空を飛ぶモルモットのほうが先に誕生するかと。
まさか、人間が道具も何も使わずに自力で飛ぶ努力を?
それだと、落っこちてばかりで再起不能になると思います。
どちらにせよ、飛ぶメリットがないのでは?
それより、空気だけで生きていけるようになるほうが、
地球に優しいのでは。
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生物学的な進化でなくても構わないなら、人類はすでに努力で進化しています。


飛行機やグライダーで空を飛び、深海にも至っています。単一種でこれだけの活動領域を持つ生物は人類以外に存在しません。
身ひとつで空を飛ぶのに、鳥類がどれだけの犠牲を払っているのかを考えると、それを実現するには、おそらく知的能力や陸上活動能力の放棄とバーターになってしまうでしょう。それはすでに人類とは呼べないのではないでしょうか。
人類の進化の方向性は、あらゆる環境に自分自身では適応せず、知的能力とそれが生み出した技術で適応することによる幅広い環境への適応であり、それによって他の生物とは比較にならない広い範囲に活動領域を広げてきました。(例えは悪いですが、アニメに出て来るロボットで状況に合わせて装備やパーツを組みかえて対応するという設定がイメージとしては近い気がします)
その方向性が無意味にならない限り、人類は今後も身ひとつで空を飛ぶことはないでしょう。
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進化の切っ掛けは突然変異なので、


残念ながら努力でなんとかなるものではありません。

>おそらく 誰か一人でも飛ぶことができれば、連鎖反応的にどんどん飛び始めるようになるはずですね。
現代社会は一夫一妻制なので、優れた身体的特徴を持つ人間が現れても
それが多くの子を成し、爆発的に増える…ということは不可能だと思います。
特に身体的能力が雌の獲得に繋がりにくい経済社会では
突然変異を起こした人間が子を成すのは逆に難しいといえます。
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努力すれば、100mを2秒で走れるようになる可能性は、いったいどれくらいでしょうか。


空を飛べるようになる可能性は、その1000000000分の1以下だとおもいますが。
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「可能」か「不可能」なら「可能」でしょう。


ただし、数百万年、数千万年あるいはそれ以上の歳月がかかりますし、形態が著しく変化しないと飛べないので、飛べるようになった頃には「人類」という種別ではなくなっていると思われます。
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それができるのなら航空機なんか発明していないでしょう


人類は誕生以来取りのように空を飛ぶ努力をしていたようですから
一茂君だったお父さんのようなプレーヤーになっていたはずです

飛べるような変異を受けないと無理でしょう
それに飛べることと引き替えに鳥が失った能力を考えると努力してまで飛べるようになりたい馬鹿人間はいないでしょう
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NBAで活躍している中国のバスケットボール選手みたいに、


良い遺伝子を持つ男女を掛け合わせる事を1億年ほど続けたら、
進化できるかもしれません。

このためには、
・胸の筋肉が強い(羽ばたくための筋肉が必要)
・体重が軽い(効率よく飛ぶため)
・毛深い(羽毛に進化させるため)
このような特徴を持った男女を国家的に長期間掛け合わせて見ると、
飛べるようになるかもしれません。
当然、選ばれた人は毎日羽ばたきの練習をする必要があります。

もう、既に中国あたりでは極秘に国家プロジェクトが立ち上げられているかもしれません。

かつて飛んでいた人類
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AB% …
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毛の多い類人猿から退化したので無理でしょう。

(元々の哺乳類と鳥類は分類・形態が違う)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%BA%E4%B9%B3% …

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E9%A1%9E
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毛が生えて飛ぶ?


頭の毛が生えて飛ぶことですか?
また、毛を努力して生えさせることは困難なことかと思いますが。
しかし、日進月歩日々科学、医学などなど進化していますから、いづれかは、人間も空を飛ぶを日がくるかと思います。
でも、最初は、人工的な技術から飛ぶことができ、その後に人間の本能で飛ぶことができるのではないでしょうか?
まぁドラエモンのタケコプターからが人間が飛ぶ能力の始まりかと思います。
的ハズレの回答になってしまったかもしれませんが・・・。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>努力が足りないのに人様と自分を比較して劣等感を持ったり自虐的になったりするのは不毛だと思いました

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Aベストアンサー

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タイトルに書いたフレーズを耳にすることがありますが、これを初めに言った人は誰なのでしょうか。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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