あれはいったい何なんでしょう。
「Bindi」というらしいことだけ知っているのですが。
多分ヒンズー教と関係があると思うのですが、由来や起源、
また、仏像の額にある「白毫(びゃくごう)」との関係など
ご存じの方いたらお願いします。

A 回答 (1件)

下記URLによると、



>ヒンドゥー教の結婚式で、女性たちの額に付けた赤い印
>に起源があるとされています。 時が経つにつれて、宗教
>的な意味合いは次第に薄くなり、ファッション面が重視
>された種々の素材や色の飾りが作り出されるようになり
>ました。形自体には特別な意味はないようですが、イン
>ドで最もよく目にするモノは、赤丸が最も多く、年配の
>方や既婚者が付けているようです。

とあります。

参考URL:http://www.d1.dion.ne.jp/~mm_masa/bindi.html
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この回答へのお礼

こんなページがあったんですね……
とてもよくわかりました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/03/27 19:42

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Qユダヤ教とキリスト教について

ユダヤ教とキリスト教について
大雑把に言うと、ユダヤ教は
モーゼを崇拝していて、
キリスト教はキリストを崇拝している
と違いを感じましたが
正しいでしょうか?

Aベストアンサー

信じている「神」という意味ならどちらもヤハウェです。

モーゼは最初の予言者といえますが人間です。

キリスト教の多くの宗派ではキリストと神は一体であるという信仰があり、そういう観点ならキリストを「神」と言ってもいいです。

特に今欧米で信仰されているキリスト教ではこれに「聖霊」というのが加わってキリストは「神の子」という地位を与えられており「父なる神(ヤハウェのこと)」「神の子(イエスキリスト)」「聖霊」は一体不可分であるという事になっています。・・三位一体説

こういうややこしい狭義に反して・・キリストは人間であり「予言者」の一人である・・という説が当然あります。

この系譜から「キリストの次の最後の予言者は私だ。」というムハンマドがアラビアから現れ、ここから「イスラム教」が生まれました。

アッラ-はヤハウェの別名がアラビア語風になまったものです。

つまりユダヤ教・キリスト教・イスラム教は歴史的見れば同じ「神」を信仰しているのです。

近い宗教なのでそれだけ敵愾心も大きいのでしょうね・・。神様が同じなのに・・・。

信じている「神」という意味ならどちらもヤハウェです。

モーゼは最初の予言者といえますが人間です。

キリスト教の多くの宗派ではキリストと神は一体であるという信仰があり、そういう観点ならキリストを「神」と言ってもいいです。

特に今欧米で信仰されているキリスト教ではこれに「聖霊」というのが加わってキリストは「神の子」という地位を与えられており「父なる神(ヤハウェのこと)」「神の子(イエスキリスト)」「聖霊」は一体不可分であるという事になっています。・・三位一体説

こうい...続きを読む

Qこの仏像の正体を教えて

近くの骨董屋さんで小さい仏像を買いました。
なぜかしら引かれるものがあってこれを買いました。
大きさは5cmくらいで鋳物のようです。
骨董としての価値ではなく、この仏像の正体か
名前を知りたく、ここに質問致しました。

様子は次の通りです。
蓮の花の台座の上に片膝をついて座り、
頭から着流しのような布をまとい、
右手には数珠を左手には徳利のような瓶を持ち、
首には飾り物があります。
頭には冠か髪飾りかしています。
日本の仏様か、中国かインドか国籍は不明です。

ご存じの方、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

こんにちは

>頭から着流しのような布
>右手には数珠を左手には徳利のような瓶
>首には飾り物
>頭には冠か髪飾り

から、「吉祥天」かもしれないと思います。(参考URLのようなイメージが浮かんだものですから。)
その姿は唐の時代の貴婦人の服装で冠を被り、さまざまなアクセサリーを身につけ、天衣をまとい…とあります。
この吉祥天は、徳叉迦(とくさか)という竜王を父に、母は鬼神母神で毘沙門天のお妃。

参考URL:http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/butuzo/kisho.html

Q仏像に色を塗りたいのです。

彫りたての仏像ですが、なるべく伝統的な方法で着色したいと思ってます。
素材は桂です。自分では、胡粉を塗ってから顔料(岩絵の具など。)で着色しようかと思ってますが、その時、ドーサは引いたほうがいいのでしょうか?また、下地は胡粉でいいのでしょうか?白土なども考えたのですが・・・。修復などやっている方がいたら、ぜひ教えてください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

↓のURLを参考にしてみてください。

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8001/ 

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8001/mame-11.html

あと、薮内佐斗司さん(古美術修復家で、現在は彫刻家としてご活躍中)
のページに彫刻着色の技法がありますのでこちらも参考になれば。。。

 http://uwamuki.com/

 AMUSEMENT CORNER1/1 クリック
 瞬間彫刻技法Ver.1.0 クリック です。
( http://www.big.or.jp/~uwamukip/playJ-f.html )

 瀬〆漆塗り
  ↓
 錆漆塗り
  ↓
 ろ色漆塗り
  ↓
 弁柄漆
  ↓
 古色づけ
  ↓
 彩色


それでは。

Q仏像(仏陀)には男女の区別はなぜないのでしょうか。

表題のとおりです。参考文献があったら教えてください。

Aベストアンサー

浄土真宗の寺の者です。
適当な参考文献は思いつかないのですが・・・。
もともと仏教はインドのものですから、背景としてカースト制があります。カーストの考えはもともと根強い男尊女卑に支配されており、卑しい存在である女性は、現世では悟りを得ることができないとされています。そのため、女性が悟りを得て救われるために、仏として浄土にいけば男女の区別がなくなり、誰でも悟りを得ることができるという教えになったわけです。仏像の多くに男女の区別がないのは、そういうわけです。
ただし、全ての仏像に男女の区別がないかというとその限りではなく、例えば弁天様(仏教に帰依した神様)は女性です。また、釈迦如来をはじめとする仏像には三十二の”人間と異なる相”があり、そのひとつは性器が体内に隠れた状態で、外見上は区別が付かないという場合もあります。

Q七草粥の起源

七草粥の起源は何でしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

50おやじの薀蓄
○中国伝来の風習で平安時代中期にわが国でも始まったとされる。中国では「六日年越、七日正月」といわれ、七日が一つの節目とされていた。この七日を人を占う「人日(じんじつ)」と呼び、七種の菜を温かい汁物にして食し、邪気を避ける」習慣があった。
○日本では小正月(1月15日)の「小豆粥(あずきがゆ)」の影響により室町時代に入り汁物から粥へと変化していった。
○また、包丁で七草を刻むときに、まな板を七回たたき、「七草なずな、唐土の鳥が日本の土地にわたらぬ先に、七草なずな」という言葉を七回唱えたりする風習も一部地域には今も残っている。

より詳しいことは下記URLをご参照ください。
○七草 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E8%8D%89%E7%B2%A5

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E8%8D%89%E7%B2%A5


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