1以下の少数は0.1gや0.4gはnought point one gramsと複数形で表現しますがなぜなのでしょうか?数の概念が違うのでしょうか(たとえば1ではないというような)
教えてください

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A 回答 (1件)

英語の母語話者の頭の中がどうなっているのかはわかりませんが,「ちょうど1」でない場合には,(いわゆる)複数形になるという考え方でいいようです。

もちろん実際の言葉が先にあって,後からそれに「複数」形という用語をつけたわけですから,この場合,用語のつけかたが厳密さに欠けたということなのでしょう。「非単数」形とでもしていたらよかったのかもしれません。
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この回答へのお礼

灯台もと暗し,手持ちのOxford Practical English Usageni

However, decimals below 1 can also be followed directly by a prula noun.と
ありました.ついでにゼロは
Zero is followed by a prulal noun.
とありました.他人にばかり頼って自助努力を怠っていた罰かな.
ありがとうございました.

お礼日時:2001/03/28 21:29

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Q英語にも身体表現は豊富にある? たとえば胸に刻むの英語は?

身体を使った表現は日本語が特別に豊かなのかどうかを知りたいと考えています。
たとえば胸に関する日本語には以下のような言葉があります。これに対応する英語はあるのでしょうか? 
あるいは逆に日本語にはない英語独自の(胸に限らず)身体表現も沢山あるのでしょうか。
胸が一杯になる、胸が躍る、胸が裂ける、胸が騒ぐ、
胸が潰れる、胸が張り裂ける、胸に納める、胸に刻む、
胸に迫る、胸に響く、胸をかきむしられる、胸を焦がす
胸を突く、胸を撫で下ろす、胸を張る、胸を膨らます

Aベストアンサー

Gです。 補足質問を読ませてもらいました。

>* heartで100もでました。

一ページに100しか乗せられないので100しかないように見えたのかもしれませんが、今見てみたら、600以上ありました。

>結果をよくみると、 heart(または胸)自体の身体感覚に基づく表現は少ないような印象を持ちます。

つまり、感情に繋がる表現、と言うことですね。 ちょっと見てみますね。 動詞と一緒に使われる、と言う事かな。

broken heart、a hole in my heart、a stake to the heart, break one's heart, change of heart, don't mess with my heart, find it in one's heart, have a heart, know by heart, lose one's heart, open your heart, playing by heart, pour out one's heart, sick at heart, steal someone's heart, take heart, take to heart, tales from the heart, to break the heart, to enlarge the heart, to find in the heart, to get by heart, to have at heart, to have in the heart, to lay to heart、to learn by heart、to lie at the heart, to lose heart, to lose one's heart, to lose ones heart, to take heart, to take to heart等がありますね。

ここで気が付いたことと思いますが、日本語と同じように、heartという単語が日本語の胸という単語と同じように「心臓」や「胸」という生物学的単語として使われていないのが分かりますね。

この理解の下に慣用句的に見られなくても、take one's heart away, とかtouch one's heart, sting one's heart, cross one's heart, catch one's heart, bury one's heart, buy one's heartというような辞書で「説明」しなくても分かる表現もたくさんあります。 つまり、「胸」という日本語の単語のフィーリングが分かっていれば、胸を張る、胸を膨らませる、というような表現も辞書無しでフィーリングを感じ取れるというのと非常によく似ているわけです。

ただ、日本語と同じように、直訳的に訳すとおかしな表現だなと感じるわけで、cross my heartって心臓をどうやって交差させるんだよ、と言う事になるわけです。

昔、日本語の表現で体の一部を使った「慣用句」を日本語を習いたての外人さんがもしかした書くかもしれない「面白い日本語表現」みたいなものをふざけた(まじめな)コメント入りで作った物がありますのでその5%ほどを紹介しますね。 (著作権は放棄していなく私の元に残りますのでこのサイトの管理者には移行することを認めません。 必要であれば削除して編集してくださることをお願いいたします)

障子に目あり=これって、ジョージにメアリーっていうお見合いのオペラの日本名かな。
口を塞ぐ=森村誠一によると、鼻も塞がないと、窒息しないとの事。
口を塞ぐ=大和撫子がよくやるね。思いっきり笑えない悲しみ。
鼻をかむ=入れ歯を取り出して使わないとできないな。 それとも他人の鼻を攻撃する格闘術か。
はにかむ=これも、時代によって、発音・意味が変ってきたものと推理する。江戸時代は「歯でかむ」だったらしい。
腹が立つ=そういうけど、立っていない時は寝ているわけだけど、腹が寝るとはいわないな。
気が気でない=やっぱり、これは誤字だと思う。 紅葉になる前の話の事だろう。「木が黄でない」が本当だろう。
気が取られる=やっぱり、最寄りの交番に届けるべきでしょう。
小耳にはさむ=大耳は何するの。小耳は洗濯挟みの代わりに使いましょう。
腹を割って話す=二人の侍が切腹(割腹)をしてから、出血多量で死ぬ前に、お互いの一身上の事を話す事。
歯が立たない= 歯には足はないもんな。 ま,考え方によっては,下あごの歯は上に向いて立ってるんだけどな。
首を突っ込む=水のなかに長く突っ込むと死にます。 だから皆さん「やめなさい」とよく言う。
首を長くする=キリンがむかーし、そうしたため、今のキリンになってしまいました。
首をひねる=柔道では、禁止技です。
足がつく=ばらばら殺人に関しての刑事用語。
鼻につく=ハエが鼻の頭に止まるって言うけど、つくのは何だろう。
足が重い=重いのは、足だけじゃないだろう、減量減量!
手を焼く=焼くのは、たこ・魚くらいがいいところ。人手焼きなんて、名物・お土産にならないもんな。
手を切る=痛いだけならいいですけど、手首を切ると死んじゃうよ。
足が出る=足が出ないズボン、履いている人いなけどな。
足が棒になる=何に使う棒なんだろう、ごますり用だったら、腕のがいいしな。
足を洗う=Yes! 身体はいつもきれいにして置く事は大切、特に水虫の足は。
口を糊する=現代語の発祥語。 名詞を動詞にする。つまり、ガムテープの代わりに糊を使って、口を塞ぐ。 スーパーグルー。
頭が上がらない=首の筋肉が弱った証拠。 ほかに、赤ちゃんが這い這いする前の状態をいう事もある。
胸を借りる=レンタ・オッパイと言う新低価格風俗
腹が黒い=真夏にビキニで一日中仰向けに寝ていた証拠。ガングロとおなじこと。
手も足も出ない=出せるのは、舌だけ。あっかんべぇー
手を下す=腹を下す前兆とのこと。「早めのパブロン」は関係ないです。
喉から手が出る=悪魔が乗り移り、退屈しはじめたころ、じゃんけんをしたがっている様子。
歯が立たない=歯槽膿漏が悪化したして、歯がぐらぐらになった状態。
手に落ちる=お手玉の基本の基本,手に落ちなくては,続行できない。
瞼に浮かぶ=コンタクトレンズのメーカーが使って,違和感がない事を宣伝文句にした。
喉が鳴る=デート中におなかがなる時に,恥ずかしいので,喉で「グーグー」という事。
大きな顔をする=顔が小さいとよく言われる人がよくする事
顔が広い=川中美幸もそうだけど,おでこが広い事を直接言わずにわざと誤解させる言い方。
大目玉を食う=だめだよ,大きな目玉焼き食べちゃ,出目金になっちゃうよ。 あ目玉は問題ないです。
腕が立つ=日本語の難しいところ。立つ手がないといいながら,腕が立つ格闘家がいるとの事。 どうやって腕を立てて手を立てないようにするんだろう? 裏技かそれとも極秘技か。
顔を立てる=最近の若い人たちは,結婚式は屏風を立てる所じゃなく,親の顔を立てるとか。
人を食った言い方=人肉は食べてはいけません,すぐ話し方でわかってしまいます。
お手上げ=幼稚園ころ,よくやった。便所に行きたく行きたくてしょうがなくなったとき,諦めるしかないといって,話を短くして,とにかく手を上げて,「おトイレ!」
腕の見せどころ=ベトナム戦争のころ,アメリカ兵がガールフレンドの名前を刺青にするのがはやった。帰ってきてもガールフレンドが他の男を惚れていなかったことを言う。
顔に泥を塗る=エステでよくやるね。どうりで、これをやると怒る人が多いわけだ,ぜんぜん変わっていないもんね。
目星=これって,あの小さい魚を干したやつ,味噌汁なんかに入れるやつ。それとも,梅干を早口に言った時かな。
顔をつぶす=年取るとつぶしが効かないから雇いたくないって言うね。 これって、言われる前に,もう顔はつぶれているんだ。
顔が売れる=顔が売れると顔が広くなり,精神的にも顔がでかくなるんだって。売った顔はただの写真ってことかな。
顔から火が出る=最近のコンピューターゲームはすごいね。映画もそうだ。CGの技術が発達して口からだけじゃなく,目からだけじゃなく,もう,顔全体から火が出る時代になった。
顔色をうかがう=英語では,"What color is your face?" 歌舞伎を始めて見た外人さんがよく使うJapanese Conversationの定番文句。

確かに日本語ではこのように慣用句的に使われる表現は多いと思います。 実は英語でもないことは無いですが一般的に使いすぎていて日本では熟語として覚えてしまっていて直訳はしないので結構違和感を感じる事がないのでしょうね。

上と同じようなコメントをつけるとしたら、
show me your hands 持っているトランプなんか見せるなよ、俺が見たいのは「君の柔らかいその手」なのに。
give me your hand 手だけ置いていってくれれば大いに助かる。 give meといったけど必ず返すから。
keep your mouth shut、いつまで鼻だけで呼吸しろというんだよ。 今花粉症で大変なんだよな、分かってくれよ。
He's got a big mouth、大きな口の癖に結構口は軽いんだよな。
Hard nosed cop? うるさい警察官はあのかっこいいサングラスをいつもつけているから鼻が硬くなるんだ。
Heart warming story 日本にはその為にお絞りって言うのがあるんだよ。 それでまず心臓を暖めておいて分からないようにお絞りで涙を拭いて見せないようにするわけだ。 ティッシュと違い初めから濡れているから分からない分からない。 男泣きはするなよ、声に出ちゃうからな。

お遊び気分のGの「胸」の身体表現の「知ったかぶり解説」で終わりとしますね。

>胸を撫で下ろす、セクハラになりますので日本ではしないこと。

>胸を張る、「すみません、そこは壁紙を張るところなんです。」と胸を張れないのに胸を張ってアドバイスをする人が日本にはいます。

>胸を膨らます、 最近多いですね。 私が来た時にはアメリカでは昔ティッシュをブラの中に入れていました。 恋人が逢いに来るからといってこういうことをするのは時代が変わっても同じようですね。

胸を撫で下ろすと胸が潰れてしまうようなので、胸に納めて胸が一杯になる様に、胸を膨らましたいのですが、胸を張りすぎてしまったようで、胸が躍ったり胸が騒いだりして、胸に響いて仕方ありません。胸をかきむしられたり胸が裂ける、いいえもっと胸が張り裂けるようで、胸を突かれたら胸に刻まれたような跡が残り傷跡が胸を焦がしたようになってしまうので、胸に迫るようなことは決してしないでください。 

という事で日本語と英語の「知ったかぶり」を基本に身体表現の解読をしてみました。

Gのあまり出さない一面を今日は書いてみました。

ではまた。

Gです。 補足質問を読ませてもらいました。

>* heartで100もでました。

一ページに100しか乗せられないので100しかないように見えたのかもしれませんが、今見てみたら、600以上ありました。

>結果をよくみると、 heart(または胸)自体の身体感覚に基づく表現は少ないような印象を持ちます。

つまり、感情に繋がる表現、と言うことですね。 ちょっと見てみますね。 動詞と一緒に使われる、と言う事かな。

broken heart、a hole in my heart、a stake to the heart, break one's heart, change...続きを読む

Qmultipled them by nought.

文章のリズムについて書かれた文章の一部です。

Of course what I say about the rhythms of prose is
for the feeling and not for the intellect,
for were one to work out a rhythm with the precision
of mathematics, one's spontaneity would be gone,
after which whatever one said might have the value of many millions after a mathematician had multipled them by nought.

after which以降、ある人が言ったことが、数学者がゼロを加えるから
数百万の価値を持つこととなる・・・という部分が何を言いたいのか
解りません。

参考意見でも結構ですので、お考えをお聞かせください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>, after which whatever one said might have the value of many millions after a mathematician had multipled them by nought.

○ 英文のリズムの自然さについての文章のようですね。「感性」で考えるべきか「理屈(規則)」で考えるべきかというテーマのようですね。

【, after which】
 ※ 継続用法です。普通は「, and after that」でも良いのですが、ここでは文脈から判断すると「, but after that」と考えられます。
 ※ 先行詞は「前の節」です。すなわち、「that」の内容は「数学的な正確さ(言い換えれば、理屈や規則)に基づいた考え方で文章のリズムを考え出すこと」です。

【which one said】
 ※ 書き手が文章にしたこと(または文章のリズム)

【might have】
 ※ 推量を表す。「~を持つだろう。」

【the value of many millions】
 ※ 「many millions」は「many million dollars」
 ※ 「数百万ドルの価値」→「大きな価値」

【after ... by bouhgt】
  ※ 語句の意味
    (1) 「mathematician」は「理屈(規則)で英文を考える人」
    (2)「them」は「理屈で書かれた文章(またはその中のリズム)」
  ※ 「数学者がそれらにゼロを掛けた後で」
     → 「理屈で考え出した英文(リズム)を、ご破算にした後で」
     
○ 「, after which」以下の訳です。

 「しかし、その後でも、理屈で考え出した英文(リズム)をご破算にしてしまえば、どんな文章でも大きな価値を持つことでしょう。」

○ 英文のリズムは「理屈」で考えただけでは、自然なものにならないということを言いたいのでしょう。

○ ご参考になれば・・・。

>, after which whatever one said might have the value of many millions after a mathematician had multipled them by nought.

○ 英文のリズムの自然さについての文章のようですね。「感性」で考えるべきか「理屈(規則)」で考えるべきかというテーマのようですね。

【, after which】
 ※ 継続用法です。普通は「, and after that」でも良いのですが、ここでは文脈から判断すると「, but after that」と考えられます。
 ※ 先行詞は「前の節」です。すなわち、「that」の内容は「数学的な正確さ...続きを読む

Qof 以下によって限定(修飾)される名詞につく the は of 以下とは無関係に前方照応してるの?of 以下に条件付けされてるの?

(1) XXX is typical ingredients of YYY .
(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

(1) の文を間違いだ、the が必要だとお考えのかたはいらっしゃいますか?私は(1)もありだと思います。それはともかく、(1)と(2)の違いが知りたいです。of... によって名詞が限定されるので the が必要だ、と教えている先生が多いのではと推測します。それはともかく、(1)と(2)の相違を考えましょう。(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に「話題の限定、特定」の条件が付与されるのでしょうか?
要は、of 以下の要素が the の出現に影響を与えるか否かをお聞きしています。よろしくお願いします。

http://oshiete.eibi.co.jp/qa3576110.html

また、上記質問回答では名詞が that 以下で限定されるときの定冠詞の有無、前方照応かそうでないか、を議論していますが、この質問(of による限定)と等価といえるでしょう。-fwkk fan-

(1) XXX is typical ingredients of YYY .
(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

(1) の文を間違いだ、the が必要だとお考えのかたはいらっしゃいますか?私は(1)もありだと思います。それはともかく、(1)と(2)の違いが知りたいです。of... によって名詞が限定されるので the が必要だ、と教えている先生が多いのではと推測します。それはともかく、(1)と(2)の相違を考えましょう。(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に...続きを読む

Aベストアンサー

既に、質問を投稿してから丸一日経つのに、何もレスがつきませんね。枯れ木も山の賑わい、taked4700 が叩き台として、何か書いてみます。

>(1) XXX is typical ingredients of YYY .
>(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

自分としては、(1)も特に間違えだとは思いません。
どう(2)と異なるかと言うと、(1)の方は、単に、YYYと言う特有な成分があるというだけで、(2)の方は、YYYが特有な成分だよと宣言している感覚があります。(1)の方が控えめで、(2)の方は、きっちり表現していると言うような感覚です。

>(2)の the は前方照応の the なのでしょうか?あるいは、of以下で限定されるので、必然的に「話題の限定、特定」の条件が付与されるのでしょうか?

という問い自体が、多分、本来のtheの意識とは異なるものだと感じます。
He punched me in the nose. のとき、the の代わりに、a nose とすると、He punched me in a nose. となり、punched me と言う場面に急に新たに「鼻」が出てきたような感覚になります。the nose なら、すんなり、punched meと言う場面から「私の鼻」と言う連想と言うか、場面展開と言うか、イメージの流れがすんなり理解できると感じます。
このようなtheの使い方を前方照応とするなら、多分、一部の例外を除いて、ほぼ全てのthe が前方照応と言えると思います。つまり、the sun のtheも「太陽」と言うものを、聞き手が知っていると言う前提が事前にあるから、theを使うことができるわけですから。

既に、質問を投稿してから丸一日経つのに、何もレスがつきませんね。枯れ木も山の賑わい、taked4700 が叩き台として、何か書いてみます。

>(1) XXX is typical ingredients of YYY .
>(2) XXX is the typical ingredients of YYY cuisine.

自分としては、(1)も特に間違えだとは思いません。
どう(2)と異なるかと言うと、(1)の方は、単に、YYYと言う特有な成分があるというだけで、(2)の方は、YYYが特有な成分だよと宣言している感覚があります。(1)の方が控えめで、(2)の方は、きっち...続きを読む

Qone of which/of which one

手元にある文章、
There are transmitters of either 10 or 50 watts, of which one acts as stand-by while the other is in operation.
について、関係代名詞of which oneの辺りについて質問があります。

(1) ...10 or 50 watts, one of which acts...
(2) ...10 or 50 watts, of which one acts...

(1)の書き方であればよく分かるのですが、上の文章にあるように(2)の場合ではどうしてこのような並びになっているのかがよく分かりません。(1)と(2)では意味はおそらく同じであると思いますが、違いや使われ方の特徴はあるのでしょうか。お詳しい方、何卒よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ANo.5への追記です。ANo.5で
「回答者のどなたも指摘していませんが、oneと後から出てくるthe otherが対をなしているからですね」
と書きました。繰り返しますが、この文ではこの点が重要だ思う。なお、後のほうのthe otherはanotherで置き換えてもよい。

手元にある辞書(研究社)から例文をあげておきましょう。
oneという言葉を引くと項目の3番目に「[another, the otherと対照的に]一方の、片方の」という意味で用いるとあり、例として

To know a language is one thing, to teach it is another.(一つの言語を知っているのと、それを教えるのは別だ。)
If A said one thing, B was sure to say another.(Aが何か言うと、Bは必ず別のことを言った。)
He's so happy -go-lucky that advice seems to go in one ear and out the other.(彼は行きあたりばったりだから、忠告も右の耳からはいって左の耳からぬけてしまうようだ。)
Some say one thing, some another.(こう言う人もいればああ言うひともいる。)
one--, the other--.(一方は...他方は...)

があげられている。問題の文の場合も、
..., one of which acts as stand-by while the other is in operation.
とすると、この対称性(あるいは対照性)が破れて、文として美しくないでしょう。誤解のないように言っておきますが、このように修正した文が文法的にダメだとは言っていない。あくまでも文としての品、あるいは美しさの問題です。

ANo.5への追記です。ANo.5で
「回答者のどなたも指摘していませんが、oneと後から出てくるthe otherが対をなしているからですね」
と書きました。繰り返しますが、この文ではこの点が重要だ思う。なお、後のほうのthe otherはanotherで置き換えてもよい。

手元にある辞書(研究社)から例文をあげておきましょう。
oneという言葉を引くと項目の3番目に「[another, the otherと対照的に]一方の、片方の」という意味で用いるとあり、例として

To know a language is one thing, to teach it is another.(一つの言...続きを読む

Q『this one,please.』の『one』

英語の教材CD(超初級)を聞いていたら、
『this one,please.』の『one』は数字の1の事ではないと言っていましたが、その説明が良く分かりませんでした。

数字の『one』とは違う言葉なのですか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

This hat is better than that one.
この one は hat の代わりです。

これと同じで、帽子屋さんで hat のことだとわかりきっているので
This one, please. と言います。


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