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私は最近オペラに興味を持ちました。DVDでオペラを鑑賞しようと思うのですが、歌詞が外国語なので、意味が全然分からないのが、玉に傷です。そこで、日本語の字幕が私には必要です。市販されているオペラのDVDには日本語字幕が付いているのかいないのかの、どちらかが分かりません。それを知る方法はあるのでしょうか。また、やはり、日本語字幕つきは数が少ないものなのでしょうか。私はオペラDVDには初心者なので、事情をお分かりの方にアドバイスをお願いします。

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A 回答 (2件)

字幕がついているかどうかは、そのDVDのパッケージに書いてあると思います。


また、見たいオペラDVDの販売元がわかっているのであれば、検索は可能だと思います。

ちょっと話はちがうのですが、最近、DEAGOSTINIから「DVDオペラコレクション」というのが出てます。これなら、確か日本語字幕はついていますし、ストーリーを解説したマガジンがついてくるので、オペラDVD初心者にはむいているのではないでしょうか?リンクを張っておきます。

参考URL:http://deagostini.jp/doc/
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この回答へのお礼

迅速なご回答いただき、ありがとうございます。
大変参考になりました。

お礼日時:2010/02/13 19:17

特に演奏家を指定することがなければ,下記のものは値が安くてお勧めです。


書店で買えます。2週間に1度の発売です。
http://deagostini.jp/doc/backnumber_list.php?fro …

字幕は日本語です。
既に発売済のものも書店でバックナンバーを取り寄せできます。
試しにひとつ買ってみて良かったのでバックナンバーを取り寄せて買いました。
3月2日の発売予定と同じ演奏を従来のDVDで買うと,
日本語字幕があるものでは,このような値です。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1365553

これからいろいろ聴いてみようとするなら,安くてたくさん買える方がいいです。
値は安いですが,内容は一流のコヴェント・ガーデン王立歌劇場,メトロポリタン歌劇場 ,
ザルツブルク音楽祭(ウィーン国立歌劇場),バイロイト祝祭劇場などです。
全部で65巻まで発売される予定のようです。
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この回答へのお礼

迅速な、ご解答いただきまして、有り難うございます。
あなたの情報は私には大変参考になりました。
検討してみようと思います。

お礼日時:2010/02/13 19:15

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Q世界10大オペラって?

クラシックファンの皆様、お世話様です。

「死ぬまでに聴いておきたい世界10大オペラ」を選べと言われたら、どのようなオペラを選ばれますか?

実はオペラに無知でして、フィガロの結婚のDVDを始めて買ったのですが、以後どのようなタイトルのDVDを検索していくべきか迷ってます。

ご意見をいただければ幸いです。

Aベストアンサー

長くなりますので、鬱陶しいければ無視して下さい(苦笑)!

>「死ぬまでに聴いておきたい世界10大オペラ」!!??
そんな、ご無体な!!
10しか挙げてはいけない!私には無理!と、一旦は書くのを諦めました。
が、どうにも、ダンマリが続けられそうに無いので、私の気持ちを治める為に書かせて頂く事にしました。削りに削って20位に成るかも知れません。
思い出したり、調べたりを繰り返して、ゆっくり書きますので、書き終わる前に〆切られるかもしれませんね!

私の所持するレコードとCDからの個人的な印象ですので、世間的評価とは違っていると思います。が、的外れでもないと自己評価しております。(こう言うのが一番怪しいのかも知れませんが・・・)
曲の多くが、先輩回答者と重なると思いますがご容赦願います。

●モーツァルト:「フィガロの結婚」K.492 <30歳 1785~86年作曲>
原作=ピエール・オーギュスタン・カロン・ド・ポーマルシェ
貴族と従僕や農民と言った階級社会をテーマにしていますが、それよりは、美しい音色と旋律で綴る、登場人物たちの「心の移ろい、襞」の表現で、今更ながらモーツァルトに唸ります。
参考《所持ソース》
CDショルティー指揮:ロンドン・フィル/ロンドン・オペラ・コーラス(ロンドン)
DVDカール・ベーム:ウィーン・フィル/ウィーン国立歌劇場合唱団(グラモフォン)

●モーツァルト:「ドン・ジョヴァンニ」<1787年作曲>
社会的堕落者、規範意識皆無、そんな主人公を同描くか、オペラ毎、演出家毎で、人間設定が違う!
どう捉えるかで、このオペラから得られる事が違ってくる気がする・・・受け手の感性が試される様・・・
参考《所持ソース》
CDカラヤン指揮:ベルリン・フィル/ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団(グラモフォン)

●ベートーヴェン:「フィデリオ」<1804~05年 初作曲/1814年 第3版>
男装のフィデリオ!実は健気な愛妻レオノーレ!生涯独身だったベートーヴェンにとって理想の女性!?
私もそんな妻を今からでも欲しいなァ~!ナァ~ンちゃって!今時、そんなの居る分けが無いって言うか、私には縁が無い世界の人!?
参考《所持ソース》
CDフェレンツ・フリッチャイ指揮:バイエルン国立歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

●モーツァルト:「魔笛」K.620 <35才没(1791年9月28日完成→30日初演)の作品>
恋する男の子の試練の旅!試練の旅に出た恋人と結ばれる為に耐える試練!そしてもう一つの恋P&Pは??
庶民レベルに一段と近付いたオペラの様に感じます。現代でも何処かにそんな恋をしてる若者もいるのかな?
参考《所持ソース》
CDカラヤン指揮:ベルリン・フィル/ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団(グラモフォン)
DVDサバリッシュ指揮:バイエルン国立歌劇場管弦楽団/合唱団(フィリップス)

●ロッシーニ:「セビリアの理髪師」<1816年作曲>
原作=ピエール・オーギュスタン・カロン・ド・ポーマルシェ←気付きましたか?フィガロの結婚!
そうなんです、セビリアの理髪師とフィガロの結婚は、同じ原作者。登場人物のフィガロはどこか似たキャラの様にも・・・・・
参考《所持ソース》
CDクラウディオ・アバド指揮:ロンドン交響楽団/アンブロジアン・オペラ合唱団(グラモフォン)
DVDクラウディオ・アバド指揮:ミラノ・スカラ座管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

●ドニゼッティ:「ランメルモールのルチア」<1835年作曲>
人間性のかけらも認められない人間関係と環境に繊細な心は!人は狂乱しただけでは死なないが・・・ルチアは・・・?
参考《所持ソース》
CDリチャード・ボニング指揮:ロンドン交響楽団/アンブロジアン・シンガーズ(テルデック)
DVDリチャード・ボニング指揮:メトロポリタン歌劇場管弦楽団/合唱団(ジェネオン)

●ベッリーニ:「ノルマ」<1831年作曲>
人間の器が釣り合っていない男女の三角関係の成り行きは?小粒な男像は現代に通じていたりして・・・
参考《所持ソース》
CDリチャード・ボニング指揮:ナショナル・オペラハウス管弦楽団/合唱団(ロンドン)
DVDジュゼッペ・パターネ指揮:トリノレッジョ歌劇場管弦楽団/合唱団(ドリームライフ)

●ヴェルディー:「リゴレット」<1850~51年作曲>
人間とは何か・・あまりにも惨い!・・身障者ゆえに差別され憎まれ役を演じなければならない主人公も愛娘に対する父の時に見せる人間らしさ・・・
参考《所持ソース》
CDリッカルド・シャイー指揮:ボローニャ歌劇場管弦楽団/合唱団(ロンドン)
DVDリッカルド・シャイー指揮:ウィーン・フィル/ウィーン国立歌劇場合唱団(デッカ)

●ヴェルディー:「トロヴァトーレ」<1852年作曲>
筋書きだけを読めば、矢継ぎ早の血生臭く解り辛い事件に腰が引けそう・・・
でも、聴き始めると歌と場面を楽しませるイタリア・オペラの真髄、歌声のバトルに時を忘れそう・・・
参考《所持ソース》
CDカルロ・マリア・ジュリーニ指揮:ローマ聖チェチリア音楽院管弦楽団/合唱団(グラモフォン)
DVDジェームズ・レヴァイン指揮:メトロポリタン歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

●ヴェルディー:「椿姫」<1853年作曲>
原作=アレクサンドル・デュマ・フィス
女心と男の言い分!デュマの原作とヴェルディーのオペラは合せ鏡!セットで一段と面白く・・・
参考《所持ソース》
CDジェームズ・レヴァイン指揮:メトロポリタン歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)録音1991年
DVDジェームズ・レヴァイン指揮:メトロポリタン歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)録音・録画1982年

●ヴェルディー:「アイーダ」<1870年作曲>
古代エジプト!大スペクタクル!三角関係!オペラ界の娯楽超大作!理屈抜きにリッチな気分で浴びましょう!
でも、内容に踏み込むと結構深いかも・・・
参考《所持ソース》
CDクラウディオ・アバド指揮:ミラノ・スカラ座管弦楽団/合唱団(グラモフォン)
DVDフランコ・カプアーナ指揮:NHK交響楽団/藤原歌劇団合唱団(キングレコード)録音・録画1961年
私が小6だった時に連れて行かれたNHK招聘のイタリア歌劇団のライブ!・・・マリオ・デル・モナコとシミオナートが忘れられず購入!

●ワーグナー:「タンホイザー」<1843~45年作曲>
男の女に対する矛盾する本音!そんなタンホイザーの無軌道が故の魅力?聖処女のエリザベートと娼婦の様なヴェーヌスを同じ一人の歌手に歌わせる舞台も存在する。その演出には深い意味を感じます。内容重視か音楽重視かに因るのだろうと思っています。
参考《所持ソース》CDジョゼッペ・シノーポリ指揮:フィルハーモニア管弦楽団/コヴェント・ガーデン王立歌劇場合唱団(グラモフォン)

●ワーグナー:「ローエングリーン」<1845~48年作曲>
宇宙人?異界からの救済者を夫に持った人間の妻!不安感から夫を地上のしがらみに取り込みたい妻!しかし夕鶴にも似て夫は・・・
参考《所持ソース》CDショルティ指揮:ウィーン・フィル/ウィーン国立歌劇場合唱団(ロンドン)

●ワーグナー:舞台神聖祭典劇「パルジファル」
作曲者没1年前の作曲!最後のオペラ!宗教劇とみなすより、それまでにワーグナーが問い掛けて来た問題の解決とみるべき作品と思っています。しかし、そうは言ってもキリスト教の思想を基礎にして、究極のテーマの救済を主題にしている。
参考《所持ソース》CDカラヤン指揮:ベルリン・フィル/ベルリン・ドイツ・オペラ合唱眼(グラモフォン)

●ワーグナー:ニーベルングの指輪(全曲所要演奏時間 約15時間)四日に分けて演じられる。
 ○序夜「ラインの黄金」
 ○一夜「ワルキューレ」
 ○二夜「ジークフリート」
 ○三夜「神々の黄昏」
これを抜く訳にはいかないのでしょうが、私は、未だ、まともに聴いた事が有りません。ハイライトばかりです。
興味がお有りでしたら、詳細は下記URLを覗いて下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E6%8C%87%E7%92%B0

●ビゼー:「カルメン」<1874年作曲>
人は何故、想ってくれる人を邪険にし、無いものネダリで身を滅ぼすのか?想い想われのスパイラル!馬鹿は死ななきゃ直らない!?
参考《所持ソース》
CDカラヤン指揮:ベルリン・フィル/パリ・オペラ座合唱団(グラモフォン)
DVDジェームズ・レヴァイン指揮:メトロポリタン歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

●プッチーニ:「ラ・ボエーム」<1893~95年作曲>
か弱きミミ!男はそのか弱き女を守れず不甲斐無さを嘆く!が、一番強かな生活力の持ち主は・・・??
男は何時も騙される!騙される事に心地良さを感じるのだから仕方が無い生き物?だから可愛いのかも!
参考《所持ソース》
CDバーンスタイン指揮:ローマ聖チェチリア音楽院管弦楽団/合唱団/少年合唱団(グラモフォン)
DVDカラヤン指揮:ミラノ・スカラ座管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

●プッチーニ:「トスカ」<1900年作曲>
女は何時の世も、意識・無意識のどちらにせよ悪に惹かれる!(カヴァラドッジ⇔トスカ⇔スカルビア)官能的関係はどちら?・・・・悪役振りが良くなければドラマは盛り上がらない・・・・
参考《所持ソース》CDショルティ指揮:ナショナル・フィル/ウェールズ・ナショナル・オペラ合唱団(グラモフォン)

●プッチーニ:「蝶々夫人」<1901~03年作曲>
日本女性の男性に対する自己犠牲の賛美?それとも、人種差別?どちらの立場で鑑賞しますか?
それより、非日常的な好奇心と憧れから盲目的に育った相手に対する身勝手な理想と妄想の果ての死!男の都合と女の都合!
参考《所持ソース》CDジョゼッペ・シノーポリ指揮:フィルハーモニア管弦楽団/アンブロジアン・オペラ・コーラス(グラモフォン)

●R・シュトラウス:「ばらの騎士」<1909~10年作曲>
何時の時代も女は歳と戦っている。他の価値観を見つけては重ねる歳を納得しようとするが本音は・・・身を引く大人の女!
オペラの中では女の格闘相手だった筈の年齢が、現代では、男にとっての加齢の方がよりシリアスな問題かも・・!?
楽しめなくなってしまったかな(苦笑)?
参考《所持ソース》
CDカラヤン指揮:ウィーン・フィル/ウィーン国立歌劇場管弦楽団(グラモフォン)
DVDカルロス・クライバー指揮:バイエルン国立歌劇場管弦楽団/合唱団(グラモフォン)

以上、これが私の「死ぬまでに聴いておきたいオペラ」の一部です。
マニアックには、成らない様には気を付けた積りです。つまり、有名どころ限定です。

長くなりますので、鬱陶しいければ無視して下さい(苦笑)!

>「死ぬまでに聴いておきたい世界10大オペラ」!!??
そんな、ご無体な!!
10しか挙げてはいけない!私には無理!と、一旦は書くのを諦めました。
が、どうにも、ダンマリが続けられそうに無いので、私の気持ちを治める為に書かせて頂く事にしました。削りに削って20位に成るかも知れません。
思い出したり、調べたりを繰り返して、ゆっくり書きますので、書き終わる前に〆切られるかもしれませんね!

私の所持するレコードとCDからの...続きを読む

QオペラのDVDをレンタルしてくれる所はありますか?

オペラ(音楽だけでなく舞台映像も)のDVDをレンタルしてくれるところはあるのでしょうか? 近くのTSUTAYA の店ではオペラのDVDはありませんでした。(追伸:gooのエンタテイメントの中の分類自体にもオペラという項目がないのはおかしいと思っています。)

Aベストアンサー

お近くの公立図書館で、視聴覚資料の扱いはありませんか?
Webページで検索できる仕組みがあれば、なお良いのですが。

QオペラのDVDまたはBD

最近オペラに興味があり、DVDかBDの購入を考えています。
本当はデアゴスティーニのオペラコレクションが欲しかったのですが、
品切れのものが多いので別の物を買おうと思っています。

そこで質問ですが、フィガロの結婚、魔笛、セビリャの理髪師、その他色々
現在発売されているものでこれはおすすめというものを教えてください。
完全なオペラ初心者なので「この作品から見ると見やすい」などのアドバイスもいただけると助かります。

できればデアゴのように作品説明があり、日本語字幕があるものが希望です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 デアゴスティーニのシリーズは、バックナンバーが注文できますが、既に「在庫なし」(売り切れ)となっているものが多いですね。

 同じような国内のシリーズでは、小学館の「魅惑のオペラ」シリーズがあります。下記から注文できると思います。

http://www.shogakukan.co.jp/operadvd/

 その他、No.2さんのお勧めのように、日本語字幕付きのDVDが単体で売られていますので、探して良さそうであれば購入してみてはいかがでしょうか。

 どの作品から見るのが良いかは、あなたがオペラを聴いてみようと思う動機に依存します。それに加え、あなたの音楽経歴や音楽の好み、好きな言語、その国の歴史や原作に対する興味、確保できる時間などによります。音楽中心に聴くか、演劇的要素も含めて総合的に楽しむか、などの鑑賞の仕方にもよります。

 一般的な入門用には、とにかく飽きずに最後まで聴き通せる下記のようなものがよいと思います。
  ・ビゼー「カルメン」  超有名。知っているメロディ多数。
  ・フンパーディンク「ヘンゼルとグレーテル」  ヨーロッパでは子供の初オペラ用。
  ・ヨハン・シュトラウス「こうもり」  とにかく楽しいです。

 オペラファンに評判の良いものが、必ずしも入門者向けとは限りません。その道の「通」でなければ良さが分からないものもあるようなので。いくつかをじっくり鑑賞し、目や耳を養ってから、自分なりのテーマや狙い目を決めて、徐々にレパートリーを広げていくのが良いと思います。
 そのためには、オペラに関する入門書などを読んでみて、自分の聴いてみたい演目の優先順位を付けるのもよいかもしれません。例えば↓

「オペラ入門」\924
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E5%85%A5%E9%96%80-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E5%AD%A6%E8%A1%93%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%A0%80%E5%86%85-%E4%BF%AE/dp/4062919699/ref=pd_sim_b_5

「大人のためのオペラ入門」\720
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%80%8C%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%80%8D%E5%85%A5%E9%96%80-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%B8%AD%E9%87%8E-%E4%BA%AC%E5%AD%90/dp/4062812738/ref=pd_sim_b_1

「一冊でわかるオペラガイド―130選」\1,470
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E5%86%8A%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E2%80%95130%E9%81%B8-%E8%A6%B3%E3%81%A6%E3%80%81%E8%81%B4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E4%BA%94%E6%84%9F%E3%81%A7%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E9%AD%85%E6%83%91%E3%81%AE%E8%88%9E%E5%8F%B0-%E5%B1%B1%E7%94%B0-%E6%B2%BB%E7%94%9F/dp/4415302750/ref=pd_sim_b_3

 デアゴスティーニのシリーズは、バックナンバーが注文できますが、既に「在庫なし」(売り切れ)となっているものが多いですね。

 同じような国内のシリーズでは、小学館の「魅惑のオペラ」シリーズがあります。下記から注文できると思います。

http://www.shogakukan.co.jp/operadvd/

 その他、No.2さんのお勧めのように、日本語字幕付きのDVDが単体で売られていますので、探して良さそうであれば購入してみてはいかがでしょうか。

 どの作品から見るのが良いかは、あなたがオペラを聴いてみようと思...続きを読む

Q東京でオペラのDVDを貸出ししてくれる場所(図書館等)を教えてください

東京でオペラのDVDを貸出ししてくれる場所(図書館等)を教えてください。
池袋を中心とした地域でよろしくお願いします。

Aベストアンサー

池袋ではなくJR信濃町になりますが、民音音楽博物館の音楽ライブラリーはいかがでしょうか。
休館日の多いのが難点ですが。
  http://museum.min-on.or.jp/top.html

Qミュージカル作品のDVD、CD化について

日本のミュージカル作品は、なぜDVDやCDとして販売されることが少ない(ほとんどない)のでしょうか?

ブロードウェイの脚本のものなどは、著作権といった問題が絡んでくるからでしょうか?

また、日本でのオリジナル作品に関しても販売されているのを目にする機会がほとんどなく、
日本人キャストのCDがあれば良いのに、といつも感じています。
(一週間で公演終了してしまう作品もあるので、生の魅力ももちろんありますが、遺すことが出来ないのはもったいないと思ってしまいます)

ミュージシャンのライブであったり、映画もマイナーな作品であってもデジタル化されているので、
なぜミュージカルだけ?と疑問に感じ質問させていただきました。


まだまだ知識は浅いのですが、舞台芸術やミュージカルの運営・企画について学んでいるので、
そういった視点からの理由であったり、
また些細な情報でも、教えていただけると嬉しいです。


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 東宝や劇団四季が上演する作品は「海外作品」と呼ばれますが、もう少し厳密にいえば「オリジナル作品を上演する権利を認められた作品」となります。
 実際にはこの「上演権」の他に「脚本の翻訳権」「音楽著作権(作詩権・作曲権・編曲権・演奏権)」「衣装・舞台装置に関する著作権」など細かい権利が存在し、ことにアメリカのブロードウェイではこれらに関する審査が厳しいといわれています。更にこれら「上演に関する権利」と「録音・録画」の扱いは別物で、後者は「翻案権」と呼ばれます。
 たとえば、オーケストラメンバーの一人が「No」を主張してサインしなければ日本での上演および録音・録画は認められないことになってしまいます。
 最近の作品ではこうした傾向は少なくなってきてはいるものの、ブロードウェイでは古典的な作品の『ハロー・ドーリー』『キャバレー』『ラ・マンチャの男(一部を除く)』などは日本語版CDすらも発売されておりません。ロンドンミュージカルでは『ジーザス・クライスト・スーパースター』『ミー アンド マイ・ガール』『キャッツ』『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』、ウィーン・ミュージカルの『エリザベート』『モーツァルト!』『マリー・アントワネット』も日本語版CDは販売されていますが日本語版の録画はありません。
 ミュージシャンのコンサート録画の問題ですが、これはアーティストによって考え方も異なります。『夜会』で映像を公開している中島みゆきさんが『歌旅』として初めてコンサート・ツアーの模様を映像化した理由として「コンサートに来てくれる人にも、残念ながらチケットを購入できなくてコンサートに来れなかった人にも同じ様に“一期一会の出会い”をしたい」との思いから映像化に踏み切ったとの話をしていました。
 この様に考えれば東宝も劇団四季も本来は観客席で観ていただきたいとコメントすることも一部は納得できますが、劇場に足を運ぶ事が困難な方々にも「舞台を観る喜び」を味わって欲しいとの率直なご意見には私も賛成です。
 ロンドン版の『キャッツ』『レ・ミゼラブル』『オペラ座の怪人』に関してはそれぞれ「オリジナル版の一部録画」「10周年記念・25周年記念コンサート」「25周年記念公演」と『アンドリュー・ロイド=ウェバー ロイヤル・アルバート・ホール セレブレーション』が販売されています。東宝のラインナップでは『近松心中』『ベガーズ・オペラ』四季でも『昭和の三部作』『雪ん子』『鹿鳴館』『ハムレット』、他には東急文化村で上演された『身毒丸』なども映像化されています。
 音源として劇団四季では『マンマ・ミーア!』を除いた殆どのミュージカル作品(翻訳・オリジナルを含む)がCD化されています
 ミュージシャンのインディーズ・レーベルも実際の所は「ミュージシャンが自腹を切って製作する」ケースが多く見られます。

 東宝や劇団四季が上演する作品は「海外作品」と呼ばれますが、もう少し厳密にいえば「オリジナル作品を上演する権利を認められた作品」となります。
 実際にはこの「上演権」の他に「脚本の翻訳権」「音楽著作権(作詩権・作曲権・編曲権・演奏権)」「衣装・舞台装置に関する著作権」など細かい権利が存在し、ことにアメリカのブロードウェイではこれらに関する審査が厳しいといわれています。更にこれら「上演に関する権利」と「録音・録画」の扱いは別物で、後者は「翻案権」と呼ばれます。
 たとえば、オー...続きを読む


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