「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

私は先日大学に合格し、入学届を出そうと準備をしています。
その中で第一外国語、第二外国語を選択しなければなりません。英語とドイツ語を学ぶことまでは決まりました。しかし、どちらを第一、第二外国語にしていいのか、全くわかりません。いったい、この両者の違いとは何でしょうか?
私は日本語を母語とし、外国語は英語のみを勉強し、受験しています。
何卒、御指南のほどお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

 普通の大学だったら、第一が英語で、第二がそれ以外。


 英語の授業は高校レベルを理解しているものとして、文法講義とか無いのが普通。
 第二は大学で初めて習うことが前提になるので、アルファベットの読み方(ドイツ語ならアー、べー、チェー)からやる。

この回答への補足

つまり、第一を英語、第二をドイツ語で選択肢すれば大丈夫と言うことでしょうか?

補足日時:2010/02/14 22:32
    • good
    • 1

普通は


第一外国語ってのは、既修言語で
第二外国語ってのは、未修言語。

だから第二外国語だと、最初はアルファベットの読み方でドイツ語だと
あー べー つぇー でー とかから始まる。
    • good
    • 1

 質問者様のケースでは、



 第一外国語を英語、
 第二外国語をドイツ語
で問題ないでしょう。

 第一外国語を英語以外にするのは、外国人留学生(日本語)、高校で英語以外の外国語を学んだ方(当該言語)でしょう。

 おそらくは、大学側の説明資料にも書かれているのではないかと思いますが。
    • good
    • 0

質問者さんのような人もいるので,


 第一外国語 → 既修外国語(高校までにやった言語。ふつう英語)
 第二外国語 → 未習外国語(独,仏,露,中,韓・・など)
ともいいます。

ぼくは第三外国語(まったく任意の選択科目)として中,仏をやりましたがね。この第三をいま何というのかは知りません(未習選択とでもいうんでしょうかね?)。いまは第三までやる人は皆無に近いでしょうから,聞く機会がないわけです。
    • good
    • 1

こんばんは。



大学によると思いますが、
私(理系)の在学時は、第一外国語が事実上、英語と決まっていて、
第二外国語がフランス語、ドイツ語、ロシア語の中から選択でした。
講義の数(時間数、単位数)は、第一外国語が第二外国語の2倍でした。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Q専攻とは

よく大学での専攻は?などと言いますよね。
この専攻って何の事なのでしょうか?

学科の事ですか、ゼミの事ですか、それとも特別の研究室のような所での研究の事ですか。

もし、学科の事だとしたら、細かく学科に分かれておらず、学部だけしかない規模の小さな大学の場合はどうなるのでしょうか。

また、研究室の事だとしたら、研究室に入っていない学生は専攻なしということになるのでしょうか。

Aベストアンサー

普通、「専攻」と言ったら、卒論で自分が扱う分野、卒論がないのなら、それに代わりゼミ研究などで自分が扱っている分野のことです。

たとえば「私は文学部の日本文学科で、紫式部を専攻しています」のように使います。そこまで細かく説明することを要求されているわけではないなら、「文学部で日本文学を専攻してます」って言い方もアリです。

また大学によっては、「○○科」の変わりに「○○専攻コース」などを設けている場合もあります。この場合、○○の部分を自分の専攻であると言ってしまっても差し支えありません。

まあ、そんなに厳密な言葉でもないので、神経質になることはないですよ。自分が主に勉強している(したいと思っている)分野、という程度の意味です。

Q第二、第三言語は何を学ぶべき??

第二、第三言語は何を学ぶべき??
こんにちは、僕は語学がとてもとても大好きな中学3年生男子です。自分は語学がとても大好きです。僕は英語だけでは語学の勉強に満足できません。そこで、独学で(可能な限り)ほかの言語もかじる程度で結構ですので学びたいと考えています。そこで質問なのですが、今後世界で重要視されてくるであろう英語以外の言語ってありますか?僕は中国語が結構重要とかフランス語が良いとか、スペインは絶対だめとかいろいろなことを聞いて、頭がぐじゃぐじゃになって整理ができません。
もしその言語の検定などがあれば合わせて教えていただければ幸いです。
どうか皆さんのお力をお貸しください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方で、英語が世界中どこへ行っても通用すると思ったら大間違い。共産圏や社会主義国では通じにくいです。その点、中華人民共和国の言葉である中国語が理解できれば、中国と関係が深い社会主義系の国々に行った時に便利ですし、世界中に散らばっている華僑と会話ができるチャンスも深まります。

同様に欧米だったら英語が通じるだろうと思ったら、これも間違い。いわゆる「ラテン系」の国々では通じにくいです。具体的にはスペインやフランスなど。こうした国々ではフランス語が通じやすいのでスペイン語ではなくフランス語を学んでもいいのですが、いずれにせよ、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語はお互いによく似ているので、このいずれかを習得しておくと何かと便利です。特にイタリア語とスペイン語で(片言ながら)会話をすることも可能ですし、スペイン語圏出身者が多いアメリカでは、片言のスペイン語を日常的に使うことが少なくないので、スペイン語を多少なりとも知っていると、アメリカの文学や映画や音楽に触れるうえで便利です。

これに加えてアラビア語など中東系の言葉が理解できれば、ほぼ無敵です。ただ、日本人が今後、中東の言葉をどれだけ必要とするかどうかは、他の言語に比べるとやや微妙なところなので、優先順位は下げていいような気がします。とはいえ、滅多に理解できる人がいないような言語を習得しておくと、あなた自身が稀な存在として重宝がられるでしょう。

余談ですが、「スペインは絶対だめ」という意見は初耳です。なぜなんでしょうねえ、あんなに便利で比較的シンプルなのに。

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方...続きを読む

Q「学生生活を通して得たこと」の添削お願い致します。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまいボールペンを握れる状態ではなく制作が出来なくなってしまいました。なんとか反対の手で描いていきましたが思い通りに書き進めていくことができず結果、未完成のまま展示することになってしまいました。もし、私が早い段階で計画的に進めていれば締め切りギリギリよりも前に描き終わらせることが出来たのではないかと思い自分の無計画さを悔やみました。この経験から事前に計画を立てることの大切さを学びました。

こういう感じで書き進めているのですが「計画を立てる」なんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて.....。

本当にだめな文章だとは思いますが添削、アドバイス等何でも構いませんのでどうぞよろしくお願いします。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手であ...続きを読む

Aベストアンサー

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなたは今回の経験で学んだことを社会人として、または入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?ということ。

「~を経験し、~を学んだ。~が身に付いた」このような文章は誰でも書けます。
大事なのは、今後どうしていきたいのか。どうしていくべきなのか。というように、文末に将来を見据えた一言を入れることです。






2.添削

~~私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました~~
ここで書くべき項目は"学生生活を通して得たこと"なのですから、最初の部分「私は~通して」は書かなくても大丈夫です。

~~大学の授業~~
大学なのですから、授業ではなく「講義」の方がいいでしょう。

~~ボールペンでイラストを描く~~
「ボールペン」は不要です。

~~約半年かけての制作~~
「約」などという曖昧な表現は絶対にダメです。
また、半年なら"6か月"、半月なら"15日"というように、数字で表現した方が説得力が増します。

~~ギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまい~~
「ギリギリ」は「直前」という言葉に替えましょう。
「利き手である右手」は不要ですね。書くとしても「利き手を骨折」だけで十分です。


~~もし、私が早い段階で計画的に~~
「もし、」というのは不要です。

**全体的に**
一文一文が長すぎる個所もあるので、句読点もっと意識した方がいいです。


3.文章構成について



文章構成の基本は「起承転結」です。

起:学生生活を通して得たことは何なのか。
承:具体例や経験談。
転:その後どうしたのか。
結:学生生活を通して得たことは何なのか。それを今後どう活かしていきたいのか。

ですが、今のあなたの文章は「起承  」になっています。
「結」もあるにはあるのですが、途中で終わってしまってします(1.アドバイス参照)。

あなたが書くべき「転」とは、悔しい思いをしたあと、二の舞を踏まないようにどのように行動したのか、その行動した結果はどうだったのか。ということです。




4.修正後の文章

1~3の項目を踏まえて、あなたの文章を書きかえてみました。修正する時の参考になれば幸いです。
上記に挙げたところ以外にも、ちょくちょく修正を入れています。


事前に計画を立てることの大切さを学びました。
大学の講義で展示会をすることになり、私はイラストを描くことにしました。この時の私は、6ケ月かけての制作だったため、なんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし、締切り直前に利き手骨折してしまい、イラストを描くことが出来なくなったため、未完成のまま展示することになってしまいました。この時、早い段階で計画的に進めていれば、締切り日から余裕をもって描き終えることが出来たのではないかと思い、自分の無計画さを悔やみました。

その後は同じ思いをしないために、出題される課題やレポートは締切りより2日前に終わらせることを目標にスケジュール表を作成し、計画的に物事を進めるように心がけました。その結果、最近は展示会で感じた悔しさを感じることはなくなりました。
私はこの経験から、学んだ「事前に計画を立てることの大切さ」を活かし、入社後は~~のようにしていきたいと考えています。




5.最後に

「計画を立てるなんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて」

それでいいんです。
今は普通なことを「普通だ」と感じ、普通のことを普通にできる、普通な人のままでいいんですよ。
たかが大学生の歳で、人よりスバ抜けたことをアピールできる人なんてそうそういるもんじゃないです。「この人すごいな」と感じたら、それはその人が説明上手なだけで、元を正せばなんてことありませんよ。



今後あなたがとるべき行動は、
1.他の回答者様の意見も併せ、今の文章を修正する。
2.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
3.同じ質問をされないように内容や表現を修正する。
4.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
(以下、繰り返し)

書類審査のない企業も多々あるので、そのような企業にはバンバン書類を出してください。たとえ興味なくてもです。
面接を受け、上記リストを繰り返してください。そうすれば、文章は完成系へ近づき、面接などに場慣れすることもできます。
個人的にですが、就活で最も危機感を覚えるのは、面接や試験に場慣れした他の就活生がいることです。面接などに不慣れで緊張していると、自分の100%を出し切ることが難しくなってしまいます。しかし、場慣れ人たちは100%を出し切る方法を知っているので、いい印象を与えることができます。

面接を受けた後、次の日にでも選考辞退の旨を伝えれば、悪いことは何も言われません。
ここで受ける企業は本命ではないのですから、辞退することであなたの印象が悪くなろうと関係ありません。他の企業にあなたの評判が広まるなんてことはありえません。
堂々と選考辞退しちゃってください。


書類を出すだけでなく、興味のない企業でも説明会などには参加してください。たとえ本命とは他業他社でもです。得るモノがあるはずです。

私は建設業には毛頭興味はありません。ですが、友人の付き添いで建設系企業の説明会に行ったとき、人事の人が言った言葉があります。その言葉は「我々は建物に命を吹き込む仕事をしている」というのもでした。私はその言葉を少しアレンジし、本命の製造業向けに変えた言葉をESや履歴書に必ず入れていました。偶然か否か、その後の書類選考の通過率は高かったです。


「習うより慣れろ」です。

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなた...続きを読む

Q担当教授の敬称の書き方

就職活動の提出書類で、卒論の内容と
担当教授名を書かないといけないのですが、
この場合、名前の後につける敬称はどうしたらよいでしょうか。

○○ ○○教授 とすればよいのか、それとも
○○ ○○ のみのフルネームだけなのでしょうか。

考えれば考えるほど分からなくなってきます。

アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No1の方がおっしゃるように、
「卒論のタイトル」○○ ○○教授 でいいですよ。
ただ、気をつけることは担当の先生が
本当に教授かとういうこと。助教授なら○○助教授、
もし、講師の先生なら○○先生にすることです。

「卒論のタイトル」ですが、私が新卒で就職活動を
していたときは、まだ卒論なんて書いてなかったので
ゼミの内容「○○の研究」としてごまかしていましたが。achi1212さんが、
もし3回生なら、まだ論文を書いていないかもしれませんので、
よければ参考にしてください。

就職活動がんばってください。

Q大学で何言語まで勉強できるか(限界は何言語?)

私は、この春、某私立大学外国語学部の英語学科に入学することになりました。
そこで、困ったことがあります。
その大学では、英語学科の生徒は、全員2ヶ国語として、メジャー言語の中から1つ選んで勉強することを義務づけられています。
私は、第2言語として、ドイツ語を取ることにしました。
でも、私は言語に凄く興味があって、もしそれが可能なことであるのなら、もう1つ、あるいはもう2つ言語が取りたいと思っています。
その大学では、確かに、言語の授業は自分が取りたいと思えば、時間割さえいっぱいにすれば、取ることはできると思います。
ただ、英語学科といっても、英語という言語のみを勉強するのではなくて、歴史や文化などの授業もはいってきますし、たくさん言語を取りすぎるとだんだん自分でこんがらがってくるんじゃないかという不安もあります。
私は、外国語を利用できるような職業につきたいと思っているので(希望)、勉強するなら、ただ日常会話が話せる、とかじゃなくて、ホントにその言語を使いこなせるようになりたいと思っています(会社への履歴書に資格として書けるくらい)。
もし、英語、ドイツ語の次に勉強するとしたら、スペイン語やフランス語などを考えています(ヨーロッパの言語が学びたいので)
よく、自分は5ヶ国語話せるとか6ヶ国語話せるとかいう話を聞いたことがありますが、時間割がいっぱいになったり、自宅学習時間がかなり増えるのを覚悟で、何ヶ国語かの授業を取ろうとしたとき、何ヶ国語が限界だと皆さんは考えますか?

自分では、英語、ドイツ語の他にもう1ヶ国語あるいはもう2ヶ国語と、+αで独学で話せる程度の言語
くらいが限界だと思っています。

私は、この春、某私立大学外国語学部の英語学科に入学することになりました。
そこで、困ったことがあります。
その大学では、英語学科の生徒は、全員2ヶ国語として、メジャー言語の中から1つ選んで勉強することを義務づけられています。
私は、第2言語として、ドイツ語を取ることにしました。
でも、私は言語に凄く興味があって、もしそれが可能なことであるのなら、もう1つ、あるいはもう2つ言語が取りたいと思っています。
その大学では、確かに、言語の授業は自分が取りたいと思えば、時間割さえい...続きを読む

Aベストアンサー

大学の4年間で学べることはあまり多くありません。大学は独学や将来の留学の基礎を作るところくらいに思ったほうがよいでしょう。

第二外国語は単位のために必要な授業時数だけに出てもそれほど力は付きません。今は状況が変わっているかも知れませんが、私の頃は初めの一年で文法の入門書を駆け足でとにかく終わらせ、次の年は辞書を引きながら文学作品の抜粋を日本語に訳すというもので実用的な語学の習得には程遠いものでした。まじめに出ても日常会話が話せるようにすらならないでしょう。

単位にならなくてもドイツ語専攻の学生向けの授業にもぐりこむのも良いかと思います。言語学の授業は先生にもよるのでしょうが私が取った授業は言語の習得のためには期待したほど役に立つ内容ではありませんでした。けれども、他の専攻と共通科目だったのでドイツ語やロシア語専攻の学生と知り合いになりました。わからない所を教えてもらったり、授業にもぐりこむのを手引きしてもらうこともできたので有意義だったと思っています。

IPA(International Phonetic Alphabet)は覚えて損はないと思います。言語学の授業を取らなくても「音声学入門」などのタイトルの書籍がたぶん図書館にあると思いますから一読するとおおまかなことは分かるでしょう。音声教材の入手しにくい言語を学ぶときでも、辞書についている発音記号が理解できるようになります。

学び始めてできるだけ早い時期に基本的な文法事項を覚え、語彙数を1000から1500くらいまで引き上げてさっさと次のステップに進みましょう。ここまでくれば「学習教材」でなくても現地の新聞社のサイトやネットラジオなどで経験を積むことができます。留学するにしても日本でこの段階まで進んでからでなければ無駄です。

ご質問は「何言語が限界か」でしたね。反省を含めて振り返ると、大学の4年間に英語の他に6つの言語に手を付けました。新聞が読め、仕事のメールのやり取りができて、出張に行ってくれと言われても困らない程度に話せるのは2つです。結局、今は自然科学系の英語翻訳で生活しています。古典語(ギリシャ語とラテン語)に時間を掛け過ぎました。他のヨーロッパ語の語彙を増やすためには無駄ではなかったと思いますが、誰にでもは勧められません。あきらめたわけではなくてもいつまでたっても初心者の域を出ない言語も他に2,3あります。

大学の4年間で学べることはあまり多くありません。大学は独学や将来の留学の基礎を作るところくらいに思ったほうがよいでしょう。

第二外国語は単位のために必要な授業時数だけに出てもそれほど力は付きません。今は状況が変わっているかも知れませんが、私の頃は初めの一年で文法の入門書を駆け足でとにかく終わらせ、次の年は辞書を引きながら文学作品の抜粋を日本語に訳すというもので実用的な語学の習得には程遠いものでした。まじめに出ても日常会話が話せるようにすらならないでしょう。

単位になら...続きを読む

Q山手線を一周の所要時間を教えてください。

友人からの何気ない問いでしたが、気になっております。お分かりになりましたら、ご回答の方を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

山手線は
大崎駅~五反田駅=2分
五反田駅~目黒駅=2分
目黒駅~恵比寿駅=2分
恵比寿駅~渋谷駅=2分
渋谷駅~原宿駅=3分
原宿駅~代々木駅=2分
代々木駅~新宿駅=2分
新宿駅~新大久保駅=2分
新大久保駅~高田馬場駅3分
高田馬場駅~目白駅=2分
目白駅~池袋駅=2分
池袋駅~大塚駅=3分
大塚駅~巣鴨駅=2分
巣鴨駅~駒込駅=2分
駒込駅~田端駅=2分
田端駅~西日暮里駅=2分
西日暮里駅~日暮里駅=1分
日暮里駅~鴬谷駅=2分
鴬谷駅~上野駅=2分
上野駅~御徒町駅=2分
御徒町駅~秋葉原駅=3分
秋葉原駅~神田駅=2分
神田駅~東京駅=2分
東京駅~有楽町駅=2分
有楽町駅~新橋駅=2分
新橋駅~浜松町駅=2分
浜松町駅~田町駅=3分
田町駅~品川駅=3分
品川駅~大崎駅=3分
となり、一周するのに64分程かかります。また電車によって所要時間は若干変わって来るので、これは参考ということにしておいて下さい。

Q「採用担当御中」か「採用担当様」、どちらが正しいか。

会社にエントリーシートを郵送する時、宛先が「~株式会社 採用担当宛」となっていたら、「採用担当御中」ではなくて、「採用担当様」と書いて送った方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

「御中」は 担当部署宛 担当者不明の場合。
今回の場合は担当者がわかっているので「○○様」とします。

Q日本大学と駒澤大学イメージ

日本大学と駒澤大学ってどっちの方がイメージいいですか?

Aベストアンサー

「アンチの数」では日大のほうがずっと多いでしょうね。でもそれは絶対数の多さを含め目立っているからでしょう。好感度上位のタレントが「嫌いなタレント」でも上位になったりするのと同じで。

「日東駒専」のうち日大だけやや異質で、なんとなく早稲田明治フォロワーといった雑多な印象。それ以外は地味ですね。カラーらしいカラーは感じません。まだ西の「産近甲龍」のほうが校風の差がはっきりしているように思う。

でも派手か地味かは評価には関係ないもので、「日東駒専」と括られている限りは、多くの人は「同程度なんですね」と思うでしょう。

Q会社説明会って絶対出ないといけないんですか?

希望している会社の説明会って絶対出ないといけないんでしょうか?でないと内定もらえないのでしょうか?説明会で面接日とか決めるんでしたっけ?

Aベストアンサー

私はつい最近内定をもらいました。会社説明会がどのくらい選考基準になるのかはその企業にもよると思いますが、説明会に行くことは自分にとってすごくメリットのあることだと思います。同じ業界の会社でも、会社によって雰囲気はすごく違うし、説明会に行くことによって詳しい仕事内容を知ることもできます。私は、説明会で学んだ仕事内容について面接で質問したりしました。行って損することはないので、行かない理由はないと思います。(交通費なんかは、後々就職してからのことを考えたら、それぐらい投資してもよいと思います…)


人気Q&Aランキング