今日久しぶりにこころを見ました。
以前こころが結婚したところまでは見ていたのですがそれから見ていませんでした。

こころが実家に引っ越してきました。中村トオル(役名何でしたっけ?)の連れ子の2人と一緒に引っ越してきましたが、中村トオルはどうして一緒じゃないのですか?

診療所はどうしたのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

>そのままってどのままなのですか?



詳細は、忘れちゃったので、再度、昨日の終わりのほうを見てみました。

倖が、将来、その診療所を継ぐまでそのままにしておくということのようです。
お母さんが、援助してくれる会社を見つけてくれたようですが、倖が大人になるまでは、どのように診療所が使われるのかは、何も出てませんでした。
    • good
    • 0

詳細は、参考URLをみてもらうとして、おおざっぱに説明すると、優作は、新潟の実家のほうに用事があり出かけてたとき、山で遭難して亡くなってしまいました。


その後、こころと子供二人で、マンションで生活するのですが、子供たちの本当のお母さんが ドイツから引き取りにきました。
しかし、子供たちは、こころに預けることにして、その条件は、こころの実家のうなぎやで 生活することだったのです。

診療所は、そのお母さんが援助してくれたおかげでそのままのようです。

参考URL:http://www3.nhk.or.jp/asadora/story/story.html

この回答への補足

そのままってどのままなのですか?

補足日時:2003/06/07 13:20
    • good
    • 0

中村トオルは山で遭難して亡くなりました。

    • good
    • 0

こんにちは。



旦那の優作さんは残念ながら…。

↓の「あらすじ:第8週」参照下さい。

悲しすぎてちょっとお答えできません。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/asadora/index.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そんなことになっていたのですね。
解りました。

お礼日時:2003/06/07 13:20

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QNHkドラマ小説の「こころ」

「こころ」の最終回を見逃してしまいました;
見てた方ぜひどうなったかを教えてください。
サイトなどあったらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

花火師として再び浅草に戻ってきた匠は、こころへの思いはしまっておこうと心に誓っていた。
三社祭当日、新潟から優作の両親が上京。優作の父はこころに優作の夢を見たことを話す。夢の中で優作は前向きに生きるよう言っていたという。
祭りが終わり、こころは倖と優太を探しに出た。優作への思いをはせるこころの前に、匠が現れる。
こころは匠に
「優作さんが前向きに生きろって言っていたの。でも、優作さん私の夢には出てくれないの・・・。」
と、涙ながらに訴える。
思わずこころを抱きしめる匠。
そこへ子どもたちがやって来る。
こころは子どもたちの前で、匠に「好きです」と告白。
匠は「これからは4人で生きていこう。」と、決意する。

最後は、うなぎ屋で働くこころの店に、今までの主な出演者が勢ぞろいという感じでした。

いつも流すようにしかドラマを見ていないので、小さな間違いがあるかもしれませんが、だいたいこんなものでした。

それにしても、匠くんを見る度に「ウォーターボーイズ」を思い出してしまうのは私だけだろうか・・・。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報