ちょっと変わったマニアな作品が集結

SGのスタンダードを使っています。

ペグが壊れてしまい、修理費用をお店屋さんに聞くと1万円程度といわれたので
たかが接着剤が取れただけで1万円も払うのはバカバカしいと思ったので、
この際取れにくいペグに交換しようと思っています。
工具はレンチやネジは全部そろっているので、自分で変えようと思っているのですが
ぜひ知恵を貸していただきたく質問させていただきました。よろしくお願いします。

(1)ネジの直径さえ合っていればどのペグに変えてもよろしいのでしょうか?
(2)SGスタンダードといっても、製造年によってペグのサイズや構造が変わっているのですか?
(3)楽器屋さんにグローバーかクルーソンか問われたのですが、どちらなのでしょうか?
(4)もしサイズがぴったりで、簡単に装着可能なペグがありましたらぜひ教えてください。

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

http://www.pop-guitars.com/kluson/index.html
クリックで詳細寸法図入りで個別表示されますので現物と比較、判断して下さい。
他製品も同様、キーワードで検索できます。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QEpiphone / G-400 PRO について

ギターを始めようと思っている学生です。
そこで、お店に行き「Epiphone / G-400 PRO」というのが、かっこいいなと思い
ネットで色々調べていたのですが、あまり良い意見を聞かないので
どうなのかなぁ? と思い始めてきました。

本当にG-400 PROは出来が悪いのでしょうか?
出来が悪いのであれば、他にオススメのSGタイプのギターを教えていただければ
幸いです。 予算は5万円程度しかありません。

あと、ネット通販で5万円くらいするギターが
WEB特価で 2万7千円くらいで売っていて
質の悪い物が送られてくるなど 裏があるのではないか と思ってしまいます。
そこの所も教えていただけれるとうれしいです。

Aベストアンサー

質問に対して回答を付ける人はそれなりの根拠の他に先入観(メーカーや価格による)もありますので、それを踏まえて参考にして下さい。
まずギターには安い高いとは別にアタリハズレがありますが(安いと当然ハズレやすいし「初心者セット」などは避けた方が賢明)、材料のほとんどが「木」を使用していますので組み立てるまでの環境にも大きく影響します。メーカーに関しては特に60年代からのネームバリュが大きく、多少でもギターを弾いている方なら知っているメーカーです。ボディ形状に関しても半世紀以上前からある代表機種であり好き嫌いはあってもかなりの支持があるギターと思います。
そこで、実際に手にとって感触を直に感じとって見ましたか?「見た感じ」と「抱き心地」に大きな違いがあることもあり、「一見」では気がつかない事も多分にあります。「SGシェイプ」の特徴として、ネックが薄いためコードも抑えやすく、カッタウエィも深いためハイフレットまで弾きやすいのが一番の特徴でしょう。
「本当にG-400 PROは出来が悪いのでしょうか?」の質問に関しては、個体差がありなんとも言えませんが、新品なら保証もあるはずなので、基本的な不具合に関しての心配はいらないと思います。「G-400 PRO」という機種が出来の悪いギターなら販売はしませんよ。材料やパーツのグレードに見合った値段で販売しているはずなので、気にする必要も無いでしょう。
「他にオススメのSGタイプのギター」・・・私は中古フリークなので、もし知人で知識のある方が相談にのってくれるなら、1980年代のグレコやトーカイの「SG」をすすめます。時間があるときにでもネットでググってみて下さい。熱狂的なファンもいますので、当時の製品のスペックの高さなど、一考する材料になるとおもいます。
「質の悪い物が送られてくるなど 裏があるのではないかと思ってしまいます。」・・・これは実際にありました。特に通販は恐ろしいです。店頭での購入ならスタッフと納得できる話も出来ますが、通販だと保証範囲の粗悪品でも、非常に面倒です。ギターは機械でなく「生もの」と考え、実際に見て、抱いて、音を出し(出してもらい)、アドバイスをもらってから購入しましょう。
高いギターを勧められる時もありますが、予算的に自分の考えをしっかり持って購入しましょう。「ネット通販で5万円くらいするギターがWEB特価で 2万7千円くらいで売っている」・・・店頭でそのことを伝えて交渉するのも一つの手ですよ。

質問とはズレますが、ギターの音を生かすも殺すも、「ギターアンプ」次第です。今回の質問にアンプは出てきませんが、もし今アンプが無いなら、アンプの重要性についてもいろいろ調べてみると参考になると思います。

質問に対して回答を付ける人はそれなりの根拠の他に先入観(メーカーや価格による)もありますので、それを踏まえて参考にして下さい。
まずギターには安い高いとは別にアタリハズレがありますが(安いと当然ハズレやすいし「初心者セット」などは避けた方が賢明)、材料のほとんどが「木」を使用していますので組み立てるまでの環境にも大きく影響します。メーカーに関しては特に60年代からのネームバリュが大きく、多少でもギターを弾いている方なら知っているメーカーです。ボディ形状に関しても半世紀以上前か...続きを読む

QエピフォンかバッカスどちらのSGを買うか迷ってます

新しくベースからギターへ転向しようと思うのですが、
どのギターを選んでいいのかわからないので
いろいろと調べてみたところ、
エピフォンとバッカスにたどりつきました

エピフォンよりバッカスのほうがいいとよく聞くのですが、
Amazonのレビュー評価では、エピフォンのほうが支持されているのです。

ベースで失敗してしまったので、今度は絶対に失敗したくないのです><
ご回答お願いします!

Aベストアンサー

自分もエピフォンはやめたほうが良いと思いますね。どちらかというならバッカスのほうがいいでしょう。
でもいずれにしてもかなり低価格帯のものだと思うので、ぶっちゃけそれほどの違いは無いかも。ちょっとはバッカスのほうがきちんとできてるかな、っていう印象です。
どうせなら5~7万円ぐらい出したほうが後悔の無いものが買えると思いますが、どうしても予算が無いならしょうがないですね。

エピフォンというメーカーは、アメリカの古い老舗のブランドで、もともとギブソンと張り合ってたぐらいの名門なのです。
それが後にギブソンに吸収され、子会社のようになってしまいました。
製造も日本製のときはまだよかったのですが、さらなるコスト低減のため韓国や中国で製造されるようになり、今では低価格の廉価商品のイメージが定着してしまいました。品質すっかりも落ちてしまい、かつての名門の面影はどこへやらです。

そんな経緯がありますが、いちおうSGはギブソンのギターであり、ギブソンのギブソンの廉価ブランドのような位置づけで出しているのがエピフォンです。
ギターの世界ではコピーモデルが当たり前になり、かつて訴訟問題などもありましたが、ギブソンやフェンダーの代表的モデルは今ではエレキギターの標準型と捉えられるようになり、各社がコピーモデルを堂々と作っています。
しかしそれでも本家の本物はギブソンおよびエピフォンまでであり、言ってみればギブソンとエピフォン以外はすべてニセモノのコピー商品です。
品質が悪くてもエピフォンが人気があるのはそこらへんのこだわりでしょうね。とくにギブソン系のギターはそれが強いです。
ストラトなんかだともはやユニバーサルデザイン化してしまってるので、そこまでこだわる人は少なくなってきてますが。

自分もエピフォンはやめたほうが良いと思いますね。どちらかというならバッカスのほうがいいでしょう。
でもいずれにしてもかなり低価格帯のものだと思うので、ぶっちゃけそれほどの違いは無いかも。ちょっとはバッカスのほうがきちんとできてるかな、っていう印象です。
どうせなら5~7万円ぐらい出したほうが後悔の無いものが買えると思いますが、どうしても予算が無いならしょうがないですね。

エピフォンというメーカーは、アメリカの古い老舗のブランドで、もともとギブソンと張り合ってたぐらいの名門なの...続きを読む

Qノイズゲートはいる?いらない?

最近、マルチエフェクターを卒業しまして、歪みの前にブースターを繋いでメインの歪みをブーストさせているのですがノイズに困っています。
そこでノイズゲートの購入を検討中なのですが、もっと安上がりでノイズは消えないのでしょうか?
後プロの方はどうやってノイズ対策をしているのでしょうか?
シールドはカナレとパッチケーブルはベルデンで、アンプはマーシャルです。
何か足りなかったら言ってください。

Aベストアンサー

ちょいと順番が違いますが、
>歪みの前にブースターを繋いでメインの歪みをブーストさせているのですがノイズに困っています。
という場合一つ取っても、あくまでも大まかに分けて
1)ギター~ブースタ入力部までで発生したノイズを、ブースタがノイズごと増幅
2)ブースタ回路内で発生したノイズを、アンプのプリ部がノイズごと増幅
3)アンプのプリ部で発生したノイズを、パワー部がノイズごと増幅
と、それぞれの位置で発生したノイズが、次の増幅部に受け継がれてより大きくなる関係…というものがあります。

なので、「とにかくノイズを減らしたい(まずはノイズゲートは後回し)」という観点で考える時は、どこのノイズが最も対策を要するかを、まず考えなきゃならんです。

ちなみに、これは私の素人PA屋としての考え方ですが、「細かいこと考えずに一番手間いらずで簡単」な解決策は、やっぱりノイズゲートです。
ノイズ対策をやり出すと、結果的に単品の対応策はノイズゲート買うより安くついても、対応策を考え出したり実験して試したり…の手間は結構な物になるし、知識も必要ですからね。

ごく私事ですが、この方面でド初心者の頃、とある機器のノイズを劇的に下げるのに、結果的には数百円の部品代で済みましたが、その原因を自分で学ぶのに1万円近い書籍代と数ヶ月の時間が必要でした(^^ゞ おかげで良い経験と一生物の知識と技術が手に入ったと思えば、自分的には安い物でしたが(^^ゞ
…そんな手間はゴメンだ(という気持ちはわかります)という向きには、ノイズゲート買う方がよっぽど即効性があり、なおかつ確実です。

ということで、もしかしたら昔の私のように、数百円の費用で劇的にノイズを低減できる方法があるかもしれませんが、まずは主要なノイズの発生位置の確認と、あと、他人がアドバイスするとなったら、使用ギター、エフェクター、アンプ及び接続順の情報は必要ですね。

ちなみに、プロもやり方はいろいろですが、そこは私なんぞから見たら雲の上のような知識と技術と機材を持ったプロが、一点一点吟味しながらノイズが最低最小になるよう機材設定して、もちろんかなり高価なレコーディング用ノイズゲートも駆使して録音しているってことになります。
また、アンプそのものから出るノイズは、プロ技術者でもいかんともし難い場合もあり、アンプシミュレータが開発されたのはその対策だったという面もあります(ただ、プロのレコーディングでは必ずアンプシミュレータが使われている…というわけではないですが)。

なお、ノイズゲートについて「ノイズ低減効果の良し悪し」だけを考えれば、最近の機種ではデジタル式の方が優秀です。個人的には、10年以上前のアナログ式ノイズゲートより、現代の数千円のマルチエフェクタに内蔵されているノイズゲートの方が、ノイズ低減効果は遙かに高いと感じています。ただ、それと「音色に与える影響」は、また別物ですけども。

ちょいと順番が違いますが、
>歪みの前にブースターを繋いでメインの歪みをブーストさせているのですがノイズに困っています。
という場合一つ取っても、あくまでも大まかに分けて
1)ギター~ブースタ入力部までで発生したノイズを、ブースタがノイズごと増幅
2)ブースタ回路内で発生したノイズを、アンプのプリ部がノイズごと増幅
3)アンプのプリ部で発生したノイズを、パワー部がノイズごと増幅
と、それぞれの位置で発生したノイズが、次の増幅部に受け継がれてより大きくなる関係…というものがあります...続きを読む


人気Q&Aランキング