フレームを使ってseo対策もしたいです。
ドアページを作り、そこにseo対策となるような単語、キーワードを集めて、フレームページに移行させる方法はだめなんですか。他にいい案があれば教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 SEO対策ではなくて、SEO(Search Engine Optimization)ですね。

馬に乗馬しないように。
 SEOは、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)のことで、検索エンジンがそのページに何が書かれているかを的確に把握して、検索結果の上位に表示させるような手法ですから、「単語、キーワードを集めて、」ということをすれば、スパムとみなされる危険をはらんでいます。
 SEOを考えるときの基本は、作成しているページの内容が、その内容のサイトを探している人にとって最善なものであるように作成するに尽きます。
 言い換えれば、その内容が探している情報と齟齬があるのに、「単語、キーワードを集め」ただけのページは排除すべきですね。

>他にいい案があれば教えてください。よろしくお願いします。
 不利を覚悟で、どうしてもフレームを使い続けるなら、<noframes></noframeふs>内に、frameで表示させている内容と同じ内容をきちんと書くこと。
 そしてなによりも、そのページ内の情報が検索者側が探している目的にきちんと合致したものであることや、適切にマークアップされていること。これに勝る対策はありません。

 私は数千ページのページを作成してきましたが、(私ではなく検索者にとって)重要なページは、google検索で最初の一ページめに必ず表示されますが、巷に言われるSEOは一切していません。metta keywordさえ書いていません。

 その答えは「小細工せず、適切にマークアップしなさい」です。

検索エンジン最適化 - Wikipedia ( http://ja.wikipedia.org/wiki/Seo )
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フレームが SEO に不利だとか、フレームを使ったページはいっさいクロールされないとかいう説をよく見かけますが、Google の検索結果の中にフレームの子ページとおぼしきページもよく見るので、どういう根拠があってそう言われるのか不思議です。

迷信じゃないでしょうか。

検索エンジン経由でフレームの子ページへ飛ぶと、ナビゲーションをフレームに頼っているため、そのページ単独ではどこへのリンクも持たず、そのため「迷路の行き止まり」みたいになることがよくあります。それだとユーザーはせっかく興味を持ったテーマの関連情報にアクセスできませんし、サイトの側から言えば、せっかく来てくれたお客さんをみすみす逃すことになります。そうならないように、フレームを使う場合にはページ自体にも少なくともどこかへ(例えばサイトのトップページとか)のリンクを脚注的に付加しておくとか、あるいはせめて、各ディレクトリの最上位ページのファイル名は必ず「index.html」という名前にしておくとかすると、親切ではないでしょうか。

で、それ以外で最大最高のSEO対策は、「小細工せず、内容の充実したサイトを作る」ことです。「ドアページにキーワードを集めて、フレームページに移行させる」なんてことは、それに比べればまったくどうでもいいことだと、個人的には思います。
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