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クーラント液がLOWの位置だったので補充しました。勢い余ってFULLの
5センチほど上まで入れてしまいました。
これって、このまま走行しても大丈夫でしょうか。
駄目なら、どうやって抜いたらいいでしょう。
車オンチで何もわかりませんので教えて下さい。

A 回答 (2件)

車が壊れたりはしません。



エンジンが暖まって冷却水が膨張すると、あふれるだけです。
水(だけに限りませんが)は温度が上がれば体積が増えますから。
それを逃がすための、タンクです。

抜く場合は、シャンプーボトルなどにあるポンプを使うと便利です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
最悪、灯油ポンプを買ってこなくてはと
思っていましたが、シャンプーボトルのポンプとは
good ideaですね。

車が壊れないとわかって安心しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/28 19:30

どうせ、あふれて、排出されますので、ほうっておけば良いです。

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この回答へのお礼

何もしないでいいのですね。
よかったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/28 19:36

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Q冷却水(クーラント液)の補充はどんなものでもいいか

先日より、軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。近日中に
修理には出す予定ですが、それまでの間冷却水(クーラント液がメモリよりやや下くらいのところにあります。)補充して減り具合などみながら使用したいのですが。
今入っているのがピンク色の液なのですが、やはりおなじピンクいろのを使用
しなくてはならないのでしょうか?
(他にも緑色のとかあるようですが)

今入っているものがなんというものかわからないのですが、エンジンオイルみたいに同じ種類のものを入れなくてはならないとかあるんでしょうか?

整備に詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だと、超ロングライフクーラント(超LLC)ですね。トヨタとダイハツが採用している色です。
※トヨタ・ダイハツ以外の超LLCは、青色です。
※一般のLLCは、トヨタ・ダイハツが緑色。その他メーカーは、赤色です。
※ヨーロッパの外車は、黄色・オレンジ色。

>やはりおなじピンクいろのを使用しなくてはならないのでしょうか?

修理を前提にしているのでしたら、真水で充分です。
そうそう、超LLCもLLCも基本的に成分は同じです。
が、ピンクの色に青・緑・赤色を混ぜると・・・。性能云々よりも、腐った色になり精神的に問題です。
大手DIY店で、冷却水補充用(ピンク色)を購入した方が無難でしようね。
もし、ラジエータからの漏れだと分かっているのなら・・・。
冷却水漏れ予防・修理剤を入れるのも、一考です。
2000円程度の出費で治ると、万々歳です。^^;
もちろん、安心できる予防・修理剤を選ぶ事が実用です。

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だ...続きを読む

Qリザーブタンクから冷却水が戻らない

ラジエター、リザーブタンクとも規定量の冷却水を入れて、10分ほど走ってから、しばらく停車をしていたらリザーブタンクから道路に溜まるほどあふれていました。

その後、そのままの状態で5分くらい走ったところで水温計の針がレッドゾーンまで上がったので車を止めてしばらくしてからラジエターキャップをはずしたところラジエター内の水が減っていて、リザーブタンクは一杯でした。

どんな原因が考えられますか?

Aベストアンサー

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、ターボでインテークマニホールドが1気圧以上にならないように運転してやれば冷却水を温存させながら修理工場までたどり着ける可能性があります。)。


とりあえず、原理だけ。

エンジン内部は、燃焼室やエンジンオイルが入っている空間があります。その外側の空間には、冷却水が満たされる空間が作られております(実際は入り組んだ構造ですが。)。

エンジンは、もともとバラバラの本体を組み立てて1つのエンジンになっているのですが、そのつなぎ目部分はガスケット(パッキンの役目と同じ)というのもで密閉させます。ガスケットの形状は、薄い金属板をやわらかい石に包んだもの、耐熱高圧水道ガスのパッキンと同じ材質のものや、接着剤状のものなどあり、使う部位によって使い分けられているのですが、それらパッキンが劣化や、膨張熱によるエンジン本体の変形が原因で、漏れ始めてしまうのです。

上記、燃焼室から、その外側の空間 冷却水が満たされる空間に、ターボで高気圧になった吸気や、排気ガスが入り込んできてしまっている現象です。


これが原因ですと、エンジンが完全に冷めても、冷却水はいっこうにラジエーター本体には戻って行きません。


Holtsワンダーウェルド(http://www.holts.co.jp/b1/MH311.html)をはじめ、
(http://www.holts.co.jp/b1/MH303.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH315.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH301.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH314.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH309.html)

などで試してみても直らない場合は、

見積もり後に修理となります。


もし、Holtsワンダーウェルドなどで修理した場合は、LLCを水で薄めたものを常に車に積んでおきたいですね。
.

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、...続きを読む

Qメーカーの違うラジエーター液は混ぜてもいいのか?

事情があって、ラジエーター液を注ぎ足したいのですが、メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか? 現在はオートバックスで買った80のタイプが入ってるのですが、ホルツの95タイプが破格に安い店を見付けました。成分はエチレングリコール95%となっています。1リットルほど注入して混ぜてもいいものでしょうか?

別の質問ですが、容器に「オーバーヒートの防止」ということが大抵書かれています。これは冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? もし、濃度を濃くした場合、この防止効果は強くなるのでしょうか?つまり、例えば30%濃度より50%濃度の方が、オーバーヒートの防止効果は高いと考えていいのでしょうか?
理屈っぽい質問で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか?

国産品であれば混ぜても問題は無いですが、海外製の物だと中にはダメな物もありますね。
なので出来れば混ぜない方が、後々の事を考えると良いでしょうね。

>冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? 

賞味期間では無いですが、ラジエター液にも有効期間があります。この有効期間内であればラジエター液に入っている添加剤により温度上昇は抑えてくれています。
このラジエター液の有効期間は、エンジン内に入れてから2年程度で性能が落ちますので、2年毎の交換とメーカーで言われています。

ちなみに、現在では廃車するまで交換の必要の無いラジエター液が出て来たようです。

>例えば30%濃度より50%濃度の方が、オーバーヒートの防止効果は高いと考えていいのでしょうか?

何事にも適量と言うのがあり、ラジエター液もその適量の割合で割ってやらないと性能を発揮しません。
ラジエター液は60%以上濃くすると性能は極端に落ちますね。

オーバーヒートだけの効果で見ると、30%も50%も殆ど違いはありません。

ただし、寒冷地の方であれば、50%の濃度で使用する事をお勧めします。なぜならば薄い濃度(30%)ですと、冬季間に凍結する恐れがあるからです。

>メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか?

国産品であれば混ぜても問題は無いですが、海外製の物だと中にはダメな物もありますね。
なので出来れば混ぜない方が、後々の事を考えると良いでしょうね。

>冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? 

賞味期間では無いですが、ラジエター液にも有効期間があります。この有効期間内であればラジエター液に入っている添加剤により温度上昇は抑えてくれています。
このラジエター液の有効期間は、エンジン内に入れてから2年...続きを読む

Q冷却水タンクが空に近いのですが・・・。

昨年6月に軽自動車を新古車(登録済みになっている一応新車?)として購入しました。

今日はじめてボンネットを自分で開けて中を見てみました。
そしたら・・・冷却水とかいうタンクがほとんど空に近いのです。
これはラジエータというのと関係のあるものですよね?(車にうとくてすみません)
どうすればよいでしょうか?

最近はセルフのガソリンスタンドばかりだったので、車の異常に気がつくのが遅れがちになっている気がします。(タイヤの空気圧が少ないのにも気がつかなかった)

車に詳しい方、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

まず、最初に一番重要な事をお知らせしたあとで点検の要領を記載します。

一番重要な事とは必ずエンジンが冷えた状態で以下の点検や補充を行うということです。エンジンが温まっているときや走行直後では正しい補充ができないばかりではなく、場合によってはやけどなどの怪我を往古ともあるので、必ずエンジンが冷えている状態で行ってください。

まず、冷却液タンクですが、エンジンが完全に冷えている時にタンク側面にある目盛り(アッパーとロワー)の間に冷却液があるかどうか確認します。この水位が目盛りの間にあるようであればタンク内に冷却液(水ではだめです。30%~50%程度のLLC)をアッパーレベルまで補充すればOKです。もしタンク内の冷却液がロワーレベル以下に減っていたら、ラジエーターキャップを開け(この例に該当しない場合はラジエーターキャップは開けないこと)ラジエーター内にいっぱいまで冷却液を補充した後にタンク内にアッパーレベルまで補充してください。

くれぐれも補充するのは冷却液であり水道水ではないことに注意してください。冷却液(LLCの希釈液)には錆止め効果がありますが、この効果は一定の濃度でしか働きません。薄すぎても濃すぎても悪影響がありますので、通常は50%(寒冷地)~30%の範囲を保つようにするため補充にこの濃度の冷却液をしようする必要があります。冷却液は最初からこの濃度に希釈されているものも市販されているので、補充であればこれらを利用することをお勧めします。

上記の点検・補充を行った後に1ヶ月~数ヶ月間運転して再度、冷却液レベルを点検し減りが多い(数ヶ月以内でロワーレベル近くまで減る)場合は、冷却液の漏れやラジエーターキャップの不良が考えられますので、点検が必要です。

くれぐれも、エンジンが冷え切った状態で行ってください。エンジンが温まった状態では冷却液の量が正しく判断できないばかりでなく、その状態でラジエーターキャップを開けると熱湯が噴出し大火傷をおう可能性があります。

まず、最初に一番重要な事をお知らせしたあとで点検の要領を記載します。

一番重要な事とは必ずエンジンが冷えた状態で以下の点検や補充を行うということです。エンジンが温まっているときや走行直後では正しい補充ができないばかりではなく、場合によってはやけどなどの怪我を往古ともあるので、必ずエンジンが冷えている状態で行ってください。

まず、冷却液タンクですが、エンジンが完全に冷えている時にタンク側面にある目盛り(アッパーとロワー)の間に冷却液があるかどうか確認します。この水位が目...続きを読む

Qラジエーターの減り方

こんにちは。
過去にも似たような質問があるようですが、よくわからないので質問させてください。

6月に1年点検をしてもらい、7月31日にオイル交換をした際に他の部分も見てもらいました。そのオイル交換のとき、「ラジエーターが減っていたので足しておきました」ということだったのですが、昨日、ガソリンを補給したとき、スタンドの人が安全点検をしてくれ、(半ば強制的でしたが…)また、「ラジエーターが少ない」と言われました。

昨日はそのままにしたのですが、こんなに早く減るものなのですか?…こんなに早く減ってたら、とっくにオーバーヒートする気がするのですが…

Aベストアンサー

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えるとラジエター内のクーラントの容積が減り負圧が生じますのでラジエターキャップの弁を通してリザーブタンクのクーラントがラジエター内に戻ります、このようにエンジンの状態でリザーブタンク内の液量は変化しますので朝一エンジン始動前に確認してみましょう。
極端に減っている場合はどこかから漏っている可能性があります、ラジエター本体から漏っている場合はあまり無くホースの取り付けが多いと思いますが、走行距離が多い場合はウォーターポンプもあやしいですね、一概には言えませんが。

あまり変化が見られない場合は現在オーバーヒート気味で無いようなので心配しなくてかまわないと思いますが、
先に書いたリザーブタンクとラジエター、ラジエターキャップの関係を考えてもらうとわかると思いますが、もしラジエター(エンジン部も含む)から大量に漏っている場合に加圧、負圧がそこから逃げキャップの弁が働かずにリザーブタンクの液量は変わらないのにラジエターのクーラントが減る場合があります、また少量の漏れでもラジエターキャップの動きが悪い場合にも同様な事がおきます、実際三つのバランスというか働きがそれぞれに関わってきますので低年式車や走行距離が多い場合はディーラー等でラジエター、キャップ共に点検してもらった方が安心でしょう。

特に以上が無ければガソリンスタンドで少ないと判断したのはリザーブタンクを見るとアッパーレベルがわりと下のほうにあるので少ないと見たのでしょう。

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えると...続きを読む

Qラジエーターキャップの交換

カーショップであれこれ見ているとラジエーターキャップが売られているのを見ました。「何でこんなこのが売っているのやら」と思い見てみると、「1年に1回の交換が理想的」だと書いてありました。

ただ注意書きに「交換したことでホースが損傷しても一切責任は負いません」とも書いてありました。

購入して1・2年なら迷わず交換していたことでしょうが、なにせ購入して7・8年経つ自動車ですので気になるものです。

質問なのですが、7・8年経つ自動車のラジエーターキャップのみ交換しても問題ないのでしょうか?それとも7・8も経つ自動車のラジエーターキャップだけの交換は危険でしょうか?

そもそもキャップの交換は必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

 また、「ホース損傷・・」ですが、これはホースもゴムで出来ている為、同じように経年変化で劣化しますが(よってキャップと共に全体的なラジエターライン内の圧力が少し低下している)、ここでキャップだけ交換して新品と同じような圧力がかかると、劣化で弱っていたホース部分に負担が生じ、損傷が起こり得るという事です。

 結論から言いますと、エンジンが冷えている時に、キャップを外してゴムが劣化しているようであれば交換した方が良いでしょう。オーバーヒートの原因がラジエターキャップという事も少なからずありますので。ちなみに私は2~3年で交換しています。

 7、8年経過している車との事なので、社外品の圧力の高いキャップ(純正より沸点を上げる作用がある)を取りつける事はお勧めできませんが、純正と同様(圧0.9)の物であれば社外品でも問題ないと思います。

 また、万が一、純正圧キャップを交換しただけでホースが損傷するようであれば、それは元々危険な状態であったと認識した方が良いでしょう。

 以上参考まで。

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

 また...続きを読む

Qエンジンオイルって、入れ過ぎると、どうなる?

主に、エンジンオイルの交換時、規定量以上のオイルを入れてしまい、そのまま
運転した場合、どうなるのでしょうか?

エンジンに、何か不具合が生じるのか、それとも、規定量を超えたオイルが、どこ
からか漏れるのか、どうなるのでしょうか?

私の場合は、エンジンオイルの交換時、次いでに、市販のエンジンオイル添加剤
を入れているのですが、その添加剤の説明書きにて、「油量が規定量内であること
を確認して下さい」との趣旨の注意書きを、よく目にします。
実際、そこで、オイルゲージを使って、規定量内かどうかを量ることはしないのです
が、超えていたとしたら、どうなるのか疑問に思い、質問をさせて頂きます。
今まで、それで何か不具合が出たことはないので、特に問題はないような気はしま
すが、教えて下さい。

Aベストアンサー

二輪と違ってだいたいの自動車のエンジンはドライサンプではないですよ。フェラーリとかポルシェは別ですけど。
オイル交換の時、エンジン底部にあるドレンボルトのみを抜いていますよね(ゲージ穴からも吸えますが)。オイル量を量るオイルゲージをエンジンに差し込んでいますよね。
けっこうな容量のオイルタンクがエンジンとは別に装備されていませんよね?
http://www2.yamaha-motor.jp/bike-word/word.asp?id=40
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C9%A5%E9%A5%A4%A5%B5%A5%F3%A5%D7

ですのでオイルを入れ過ぎると動いてる部分(クランクシャフト)がオイルを叩くような事になって大きくパワーロスをします。
http://www.gulf-japan.com/faq09.htm#qa48
でもだいたいの自動車は相当悠長な作りになっていますから少し超えたぐらいでは何ともないはずです。50CCとかでは油断できませんよね。
多すぎるよりは少なめのほうがマシというのが今日の基本です。


ウェットサンプと言っても、デフのようにオイル溜めの中に潤滑部分が漬かっているような原始的な物ではなくてちゃんとポンプで汲み上げて各部に送るような仕組みになっていますので安心してください。

二輪と違ってだいたいの自動車のエンジンはドライサンプではないですよ。フェラーリとかポルシェは別ですけど。
オイル交換の時、エンジン底部にあるドレンボルトのみを抜いていますよね(ゲージ穴からも吸えますが)。オイル量を量るオイルゲージをエンジンに差し込んでいますよね。
けっこうな容量のオイルタンクがエンジンとは別に装備されていませんよね?
http://www2.yamaha-motor.jp/bike-word/word.asp?id=40
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C9%A5%E9%A5%A4%A5%B5%A5%F3%A5%D7

ですのでオイルを入れ...続きを読む

Qワコーズ クーラントブースター について!

ワコーズ の クーラントブースター の使用方法を教えてください!

Aベストアンサー

缶側面の説明書き通りに入れるだけ

エンジンが冷えた状態で ラジエーターキャップを開け ブースターを充填するのですが クーランとを抜かないと入りません
100均のガーデニングコーナーなどに売っている スポイトで クーラントを少し多めに抜き
ペットボトル等に 取っておく 
クーランとを抜いたところに ブースターを入れる ラジエーターに目いっぱい
抜いたクーラントを戻し ラジエーターキャップを締める
取説の通り リザーバータンクのHレベルを下回っていたら 残りのクーランとを入れれば完了

尚 クーランとブースターを充填するに当たり 古い・汚れたクーラントに充填しても 効果が半減 期待できません クラーント交換後または、交換後1年程度なら 充填して効果期待 古い汚れている場合 クーラン等を同時交換したほうが良いです。

Q一般的な乗用車のラジエータの水漏れ箇所特定方法

いつもお世話になっています。

今日は乗用車のラジエータの水漏れの箇所の特定方法を教えてください。

現在、対象の車のラジエータは液漏れが起こっております。
しかし、現状ではラジエータのどの部分から液漏れが起こっているかがまだ特定できていません。
当方の現状では、まだ液漏れ箇所の特定が出来ていないのですが、当方の現在の推測なのですが、ラジエータの蓋が劣化しているのではないかと考えています。そして、先程、車を冷やしてから、ラジエータに水を最大まで入れて、数時間放置しましたが、水は減っていませんでした。
このことから推測して、ラジエータの蓋の劣化が原因で、ラジエータの蓋の部分からラジエータ液が漏れていると結論付けて良いでしょうか?
それとも、この様な調査方法では、ラジエータの蓋が不具合を起こしていると結論付けることはできないのでしょうか?
教えてください。
また、ラジエータの液漏れの箇所を特定する方法も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず車のボンネットを開いてからエンジンをスタートしてから4~5分アイドリング状態にしたまま水温が上がったら まず、ラジエータの蓋の部分から水漏れがないか確認しますここで水漏れがなければ次にラジエータの裏面と面面のフインのどこからか僅かに筋を引いてLLCが飛び出していないか確認しますそれとラジエータのドレンコックが緩んで冷却水が漏れていないか確認しましょう、ここでも問題なければ冷却水ホースを調べてここも水漏れがなければ最後にウオーターポンプから水漏れがないか確認しましょう、もしもウオーターポンプの下面から水漏れしている場合一度車を動かして地面に冷却水が漏れて地面が濡れていないか確認しましょう。

ここでまったく地面に冷却水漏れの形跡がない場合、ほかに考えられる原因温度サーモが破損して設定温度になってもサーモが開かず冷却水が沸騰してラジエータの冷却水が減る場合も考えられますので出来ればお近くの修理工場で見てもらうのが一番です。

***それから御乗りの車のミッションがATの場合車がオーバーヒートした場合ATFオイルもラジエータで冷却してますのでオーバーヒートでATFも1発でお釈迦になりますのでATF全量抜き替えが必要になりますので注意が必要です***

(冷却水が水漏れする場合はエンジンスタートしてからラジエータに圧力をかけないと水漏れしないですから数時間放置しても冷却水が減っていないのは当然です逆に数時間放置して冷却水が減っている場合はその車はすぐに修理しないとすぐにオーバーヒートして、最悪エンジンのオーバーホールする羽目になり多大な修理費用がかかりますよ)

まず車のボンネットを開いてからエンジンをスタートしてから4~5分アイドリング状態にしたまま水温が上がったら まず、ラジエータの蓋の部分から水漏れがないか確認しますここで水漏れがなければ次にラジエータの裏面と面面のフインのどこからか僅かに筋を引いてLLCが飛び出していないか確認しますそれとラジエータのドレンコックが緩んで冷却水が漏れていないか確認しましょう、ここでも問題なければ冷却水ホースを調べてここも水漏れがなければ最後にウオーターポンプから水漏れがないか確認しましょう、もし...続きを読む

QDIYでできるラジエーター修理・交換

ご覧になっていただきましてありがとうございます。

平成12年式ホンダS-MXノーマル走行14万キロに乗っています。

先日ガソリンスタンドでラジエーターのヘッドから冷却水が漏れてると言われました。
リザーブタンクは空になっており、とりあえず水を入れてもらいました。

そこで今後の事ですが、自分でラジエーターの修理もしくは交換を試みたいと思います。

質問1
同僚の元整備士に聞くと冷却水に混ぜる添加剤がカー用品店に売ってあり、それを使うと漏れてる隙間を埋めてくれるとの事でした。
聞いていてなんだか応急的なものに感じました。あと5万キロ(2~3年)は乗り続けたいと思っていますのですが大丈夫なんでしょうか?

質問2
いっそ、ラジエーターを交換してみようかとも思っています。
ヤフオクで純正互換タイプが送料込み約2万円で売っていますので自分で容易に可能であれば交換してみたいと思っています。
どなたか、経験談や参考になりますご意見がございましたら教えていただきたく思います。
いろいろとググってみましたがいまいち良く分かりませんでした。

過去に経験のある整備作業は
マフラー交換・サス交換・シート交換・オーディオ交換などの内外装ばかりで、エンジンルームはオイル交換・エアクリーナー交換くらいしかしたことがありません。

どなたかご教授宜しくお願い致します。

ご覧になっていただきましてありがとうございます。

平成12年式ホンダS-MXノーマル走行14万キロに乗っています。

先日ガソリンスタンドでラジエーターのヘッドから冷却水が漏れてると言われました。
リザーブタンクは空になっており、とりあえず水を入れてもらいました。

そこで今後の事ですが、自分でラジエーターの修理もしくは交換を試みたいと思います。

質問1
同僚の元整備士に聞くと冷却水に混ぜる添加剤がカー用品店に売ってあり、それを使うと漏れてる隙間を埋めてくれるとの事でした...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんはm(__)m

まずラジエーターの修理は素人では絶対に出来ません
それだけは御理解下さい

補修剤は余計な所を詰まらせます
応急処置で使う分には良いですが
修理という事では絶対に使うべきではありません

さて交換は順序さえ守れば簡単です
水温は下がっている時に作業をして下さいね
ラジエーターを覆っているカバーがあれば外します
電動ファンを外します
LLCを抜いて各ホースを外します
ラジエーターを固定しているネジを外し
ぶつけないように抜き取ります
(車種によってエンジン下部のカバーを外した方が作業性が言い場合があります)

後は取り外しと逆に取り付けていきます
出来る事ならサーモスタットとラジエーターキャップも交換した方が良いですね
サーモスタットはアッパーホースかロアーホースのエンジン側に取り付けてあります
パッキンが必要なので純正が良いですね
それとドレンボルトも新品が良いです

ラジエーターを外したらサーモスタットなどの
交換も楽になります
リザーブタンクも洗いましょう

さて全てを元通りに取り付けた後は
LLCの注入です
混入量はディーラーに聞けば教えてくれます
(7リッターとか8リッターとか指定されています)
今は既に70&とか割ってある商品があるので
必要な数量をラジエーターに注いでいきますが
サーモスタットや室内のヒーターなどの部分に
LLCが廻らないので最初はラジエーターの口までで良いです

エンジンを回して水温を上げます
アクセルを吹かすと水圧が上がりますので
それだけは止めて下さい

サーモスタットが解放されますと
ぼこぼこぼこって言ってLLCが減りますから
減った分追加して下さい
決して真上まら覗かないようにして下さい
熱いクーラントが噴き出す可能性がありますから
室内のヒーターは温度を最高にしておいて下さい

1時間もあれば大体エアは抜けますので
最後はリザーバータンクに適量のLLCを入れて
キャップを閉めて終了です

ただ完全にエアが抜けていない場合はあるので
1週間程度はペットボトルに水を入れて持ち歩いて下さい
運転前の水量の確認は怠らないで下さいね
エンジンにもエア抜きのドレンがあるのですが
現物を見ないと判らないので
一応間違い無い方法を書きました

こんばんはm(__)m

まずラジエーターの修理は素人では絶対に出来ません
それだけは御理解下さい

補修剤は余計な所を詰まらせます
応急処置で使う分には良いですが
修理という事では絶対に使うべきではありません

さて交換は順序さえ守れば簡単です
水温は下がっている時に作業をして下さいね
ラジエーターを覆っているカバーがあれば外します
電動ファンを外します
LLCを抜いて各ホースを外します
ラジエーターを固定しているネジを外し
ぶつけないように抜き取ります
(車種によってエンジン下...続きを読む


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