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こんばんは。

thisだったら大体「これ」とか「この」とかになるかと思うのですが、
thatの時は「あれ」「あの」になるときと「それ」「その」になるときがあって間違ってしまいます。

itは「それ」「その」ですよね。(そのだったらits?ですよね・・)
thatのときの「それ」「その」ってどう違いますか?

今見ていた文は
We couldnt help giving up the plan at that time.
で、答えではthat timeが「その時」になっていて、計画はその(the)も付いていなくて「計画」になっていました。

thatが、「あれ」になるときと「それ」になるときの違いを教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

「あれ」と訳すか「それ」と訳すかは、前後の内容・・thatが具体的に何を表しているかで決めます。



英語には、日本語で言う「あれ」と「それ」の区別はありませんので、当然区別する方法もありません。ネイティブからすれば、「これ」「この」(自分の元にあるイメージ)がthis、それ以外(自分とは別のところにあるイメージ)がthat・・・というイメージでしょうか。

単に
We couldnt help giving up the plan at that time.
という一文が出されてそれを日本語に訳す必要があった場合、「あの計画」「その計画」でも単に「計画」としてもいいですし、「その時」「あの時」でもいいです。テスト等で間違いと判断されることはありませんので。万一される事があったら、普通は抗議モノです。


ちなみにitも、それが何を指しているのかにより、「あれ」と訳した方がいい場合もあります。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
お礼がおそくなってしまってすみません・・

>英語には、日本語で言う「あれ」と「それ」の区別はありません
>「これ」「この」(自分の元にあるイメージ)がthis、それ以外(自分とは別のところにあるイメージ)がthat・・・というイメージ
なんですね!

the も「あの」でも「その」でも、それかtheは無視してもOKなんですね!

それでずっと迷っていて(特にthatの方ですが)解答かけなかったり、答えを見ても間違ったかなと思ったりしていたので教えていただけてとてもうれしいです。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/04 21:20

何か、英語の問題でなくて日本語の問題な気がします。


「日本語としてはこの場合、どう言うのが適切なのか」ですよね。

英語と日本語は必ず意味が一対一になるわけでなくて、
訳す時は何パターンか訳し方があって、どれでも正解、ということがあります。

We couldn't help giving up the plan at that time.

私たちはその当時、計画をあきらめざるを得なかった。
我々はあの当時、その計画を断念せざるを得なかった。
その時は計画をあきらめざるを得なかった。
あの時はその計画を断念せざるを得なかった。

etc.etc.
日本語としてはどれも有りだと思います。
どれを選ぶかは話の流れ次第でもありますが、
テストなどで単純に和訳するだけなら、あまり崩さずに、

私たちはその時/あの時、その計画を断念せざるを得なかった。
私たちはその時/あの時、その計画をあきらめざるを得なかった。

ぐらいでいいんじゃないでしょうか。

小説のセリフか何かなら、
「あの当時は諦めるしかなかったんだよ」
になってしまう可能性もあります。

http://eow.alc.co.jp/at+that+time/UTF-8/?ref=sa
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまいました。すみません。。
お返事ありがとうございました。


「日本語としてはこの場合、どう言うのが適切なのか」です

訳す時は何パターンか訳し方があって、どれでも正解、ということがあります。

どれを選ぶかは話の流れ次第でもありますが、テストなどで単純に和訳するだけなら、あまり崩さずに、

ということに特に気をつけてやってみます。
時々日本語としても意味が同じなのかとか、この英語にたいしてはどうなのかなぁとか、また思ってしまうかもしれないんですけど、
特に勉強では、あまり崩さなかったらいいかな・・と思ってやるようにします。

あと、httpになっていたページをみてみました。
at that timeでもいろんな使い方でたくさん使われているんですね☆

教えてくださってありがとうございました。

お礼日時:2010/03/07 17:44

この考え方はどうかと思う人もいると思うのですが、あまり深く考えすぎてはいけないような気がします。



英語と日本語は違う言語ですから、1対1で全て置き換えるのは不可能だと思います。

なので、先生たちが必ず言うことかもしれないですが、日本語にして自然な形を目指していけばいいと思います。

「計画」というのも、「その」をつけて間違いということはないです。ただ、「the」がきたらすべて「その」というのをつけていたら、回りくどくて逆に変な日本語になってしまう、それだけのことだと思います。

[at that time]も日本語で「あの時」というよりは「その時」といった方が自然だからそう訳しているのだと思います。

ただ、[at that time]に関して言うと、たいていの場合は「その時」と訳しますから、これはそういうものとして覚えておくのもいいかもしれないですね。

いろんな文を読んでいくうちに感覚がわかってきます。

がんばってくださいね!!
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません。。
お返事ありがとうございました。


日本語にして自然な形を目指していけばいい
[at that time]に関して言うと、たいていの場合は「その時」と訳します

というところがとてもわかりやすかったです。
二つのことに特に気をつけてやってみたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/07 17:28

英語の'this' は自分に近いものを指す言葉で


日本語の「これ」「この」に相当します。
英語の'that'は自分から遠いものを指す言葉で
日本語の「それ」「その」に相当する場合と
「あれ」「あの」に相当する場合があります。

そのため、'that'は文脈に応じて「それ」「その」と「あれ」「あの」を
訳し分けなければなりません。

では、「それ」「その」と「あれ」「あの」の違いですが、
「それ」「その」は自分から遠くて話す相手から近いものを指し、
「あれ」「あの」は自分からも話す相手からも遠いものを指します。

自分が考えていることを指す場合なら「この考え」、
話す相手が考えていることを指す場合なら「その考え」、
第三者が考えていることや
かつて考えていたことを指す場合なら「あの考え」
ということになります。

ご質問の例文では、
話す人と話す相手の間で改まった確認もなく、
'that time'が過去のある時点として認識されている場合なら「あの時」、
何らかの確認があって、話す相手に'that time'についての
新たな認識が形成された場合なら「その時」になると思います。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
お礼を書くのが遅くてごめんなさい。


「それ」「その」は自分から遠くて話す相手から近いものを指し、
「あれ」「あの」は自分からも話す相手からも遠いものを指します。

自分が考えていることを指す場合なら「この考え」、
話す相手が考えていることを指す場合なら「その考え」、
第三者が考えていることや
かつて考えていたことを指す場合なら「あの考え」

というところは、日本語の会話だったら多分自然につかっているのかもしれないですけど、考えを整理することが出来なかったので、
あらためて「そうなんだ~!!」と驚きました。
わかりやすかったです。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/04 21:43

1. it と that の違い



簡単に言うと距離の概念です。
it は距離に無関係です。
that は遠くにあるもの、this は近くにあるものをさします。

2. that の「その」と「それ」の違い。

同じ代名詞ですが、前者を「形容詞用法」といい、
「その~」という具合に、後に続く語を修飾する使い方です。
距離(時間)が遠いか近いかによって this と使いわけます。
たとえば、
at this time このとき、現時点では、今のところ
at that time そのとき、当時
などの意味になります。

後者は「独立用法」といい、単独で遠くのものを指すので「あれ」とか「それ」という意味になります。
例: What is that? あれは何ですか?

ただし、After that, ~.
は、日本語にすると「その後 ~」ですが、英文では後の語を修飾していないのので独立用法です。まあ、実用上は大勢に影響はないとおもいますが、念のため。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
お礼が遅くなってすみません・・

itは距離に無関係に使えて
thatは遠くにあるもの、thisは近くにあるもの
ということを教えていただきました。
特にitのことがはじめてわかったのでとてもうれしいです。

あとは、
「その」というのは形容詞用法というんですね。後に続く語を修飾して、ここではtimeを修飾しているってことですよね。

「それ」というのは独立用法という名前で、単独で遠くのものを指す。

英語でも、日本語の文法用語??みたいなのがいっぱいあるからなんかむずかしいなぁと思うのですが、教えていただいたので今はわかりました。

いろいろ新しいことがわかってうれしかったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/04 21:33

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む

Qえ~~!

え~!って英語でなんというんでしょうか?
わたしはてっきり"Whaaat??”とか言うのかと思ったのですが、
それは「はぁぁ?」という意味にとられると聞いたので、
ちゃんと「えー!」とか「えー・・」とかに当てはまる英語を教えてください!

Aベストアンサー

>「はぁ?」はちょっと軽蔑的な表現が入っていて、
"You must be kidding, right?"
"Ha? You must be joking."
"What? Get out of here."

>え~!とかは自分もびっくり、自分も知らなかった!みたいな感情が入ってる感じです。
"What!" 下げるイントネーション
"Oh my gosh." "Holy smoke."

>えー・・は「やだーなにそれ・・」と少し落胆的な言い方です。
" Oh, my goodness."
" That sucks."
" That stinks"
" Disgusting."
" Don't give me that."
" Drop it."
" Dump that sh_t."

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Qyet と not yetの違いを教えてください

yetも~はまだ
という意味だと思いますが、
not yetとの違いを教えてください。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

* yet
・疑問文で使って:「もう(~しましたか?)」
・否定文で使って:「まだ(~していません)」

(例)
Have you read Murakami Haruki's new book yet?
もう村上春樹の新刊を読みましたか?
I haven't read Murakami Haruki's new book yet.
私は、まだ村上春樹の新刊を読んでいません。

これらが、二人の人の会話になったりすると、

A: Have you read Murakami Haruki's new book yet?
B: No, not yet. (= No, I haven't read Murakami Haruki's new book yet.)
A:もう村上春樹の新刊を読みましたか?
B:いいえ、まだです。

の様に省略されて使われます。その時、not yet が登場します。

Qホテルの部屋で「ダブル」と「セミダブル」の違いって何ですか?

 この前に「ツイン」と「ダブル」の件で質問した者です。
すばやいご回答にとても感謝しています。「セミダブル」については
とくに返答がなかったので、あらためて質問することにしました。
 ちなみに、一つのホテルで、「ダブル」と「セミダブル」を見たわけ
ではありません。あるホテルの空き部屋が、「セミダブル」となっていました。
この際なので、すっきりさせてしまいたいと思いまして、質問させて頂きました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答しようと思ったら、締め切られていたので、、、ちょっとビックリしました。
ご質問のセミダブルとは、要するにベッドのサイズのことです。
以下に並べてみましたので、参考にしてください。

◆部屋のタイプ
「シングル」・・・一人用ベッドの部屋
 主にビジネスホテルに多いタイプで、部屋も一番狭い。

「ツイン」・・・一人用ベッドが独立して2つある部屋
 最もポピュラーなタイプ。シングルに比べて部屋がベッド1つ分広いので、一人の利用でもわざわざツインを利用する人もいる。

「ダブル」・・・ダブルサイズ以上(不通はクイーン以上)のベッドが一つある部屋
 ツインよりは数が少ない。一つのベッドに2人で寝る

「トリプル」・・・ベッドが3つ、或いはツインに簡易ベッドが一つある部屋
 あまり一般的ではないので、簡易ベッドはソファーベッドの場合が多い。或いは、シングル1+ダブル1の場合もある

「フォース」・・・4人用。滅多にないタイプ。多くの場合、クイーンベッドが2つある感じ。アメリカなど家族旅行の盛んなところで見られる。

「セミスイート」・・・スイートに準じる部屋 ジュニアスイートともいう。

「スイート」・・・ベッドルームとリビングルームが分かれている部屋
 一般的には最上級の部屋。中には数十万~百万前後の部屋もある。中堅クラスのホテルなら数万円で利用できるので、特別な記念日などに利用する人も多い。

□番外編
「ステューディオ」・・・ソファーまたはカウチベッドがついている部屋。シングルまたはダブルベッドと組み合わさっているのが一般的。

「キチネット」・・・簡易キッチン(コンロとシンク、若干の料理器具など)がついている部屋。ホテルの部屋で自由に調理することができるタイプ。都会のシティホテルには少なく、リゾートのコテージや郊外のモーテルなどでよく見られる。


◆ベッドのサイズ
シングル 幅100~120cm 長さ195~205cm
・・・やっぱり一人用。
セミダブル幅120~130cm 長さ 同上
・・・これも一人用。2人ではちょっと狭いかも。その分お互いが密着できるかな?
ダブル  幅140~150cm 長さ 同上
・・・ようやく2人で寝れるサイズです。
クイーン 幅160~170cm 長さ 同上
・・・ダブルルームのベッドはふつうこのサイズです。
キング  幅180~200cm 長さ 同上
・・・真横になって寝ても大丈夫。ベッドの上でプロレスも出来ます。

ついでに・・・
◆日本と外国のホテル料金のシステムの違い
日本では、部屋のタイプに関わらず、一人~~円で料金が設定されています。
ツイン1万円を2人で利用なら、1万×2=2万円が料金です。
海外では、利用する人数に関わらず、一部屋~ドルなどで設定されています。
ツイン100ドルなら、何人で利用しても100ドルです。(もちろん人数の制限はありますが)
日本でも外資系のホテルではこのシステムを導入しているところがあります。

参考URLもどうぞ。

回答しようと思ったら、締め切られていたので、、、ちょっとビックリしました。
ご質問のセミダブルとは、要するにベッドのサイズのことです。
以下に並べてみましたので、参考にしてください。

◆部屋のタイプ
「シングル」・・・一人用ベッドの部屋
 主にビジネスホテルに多いタイプで、部屋も一番狭い。

「ツイン」・・・一人用ベッドが独立して2つある部屋
 最もポピュラーなタイプ。シングルに比べて部屋がベッド1つ分広いので、一人の利用でもわざわざツインを利用する人もいる。

「ダブル...続きを読む


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