「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

シリキルリスズメ2匹とカクレクマノミ1匹を飼っています。
・以前より食欲も元気もない
・体をこする動作をする
・体表に白点があらわれてきた
以上の症状から白点病ではないかと思っています。

上記の3匹の魚のほかにシッタカ3匹とイソギンチャク1匹ライブロック1個が水槽の中に同居しています。

HPなどで白点病の治療法を調べてみましたがいくつか治療法があり、他の動物たちに影響がない方法で治療できればと思っています。

よいアドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

白点病の可能性が高そうですね。


私は10リッターのバケツを用意して海水を作り、エアーポンプとヒーターを入れ、グリーンFリキッドを溶かし、海水の温度を水槽の温度と同じにしてから、水槽内の魚を入れ。毎日バケツの水換え(全量)を行いながら、1週間ぐらい様子を見ます。(この時も水の温度あわせはして下さい)
中には、バケツの水温を上げる(30度程度)方もいますが、私の場合はこれで、ほとんど☆にせずに治せております。

病気を発見するのが早ければ、病気にかかった個体だけ取り出せば大丈夫ですが、日が経っているなら、前個体をバケツに移して治療を行った方が良いと思います。

水槽内から魚を取り除けば、白点病の原因となる繊毛虫の遊走子(子供)は、寄生する魚がいないと通常1日ぐらいで死滅するらしいので、魚が完治すれば、魚についている薬品を取り除いて水槽に戻しても大丈夫だと思います。

sealionさんが書かれている、ヨウ素殺菌カプセルでも多少は効果があるようです→「白点病かな?」と思って初期段階でヨウ素殺菌カプセルを使用してみたら、白点病は出ませんでした。

ここ3年ぐらい白点病の治療を行っていないので、新しい良い薬が出ているかも知れませんが、グリーンFは初心者の私でも簡単に白点病治療が出来ました。

後、治療で薬を使ったバケツ、ヒーターは通常の無脊椎動物のいる水槽には使わないで下さい
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。
今、魚達だけ水槽を変えて毎日水換えしています。
関連HPを見ても無脊椎動物のいる水槽なのでなかなかストライクな答えが見つからず困っていました。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/14 17:20

>前個体をバケツに移して治療を行った方が良いと思います。



間違えました。
前個体ではなく、全個体(魚)でした。
できることなら水槽内の全ての魚を出して治療した方が良いと思います。 無脊椎動物は問題ありませんので、そのまま水槽で飼育して下さい
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無脊椎水槽では、硫酸銅による治療はできません。



1.トリートメントタンクがあれば、移して治療し、本水槽は全量換水するのがベストですが・・・

2.オゾナイザーとプロティンスキマーをつければ、被害はかなり軽減されます。

3.私は使用したことはありませんが、ヨウ素殺菌カプセルが有効らしいと言われてます。

4.病状がひどくなければ、換水と淡水浴のみで、後は魚の体力にまかせる
ーというか運を天にまかせるーケースが一番多いかもしれません。
不思議と無脊椎水槽の白点病は、致命傷にならないという神話があります。
ーサンゴやイソギンが病原虫を殺すのかも・・・-
http://www.kinkuma.com/homepage/animal/970915/aq …
http://www.sunnyplace-jp.com/sub.htm

参考URL:http://plaza12.mbn.or.jp/~asfur/byoki1.htm
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この回答へのお礼

いろいろ方法があるのですね。ていねいな回答ありがとうございます。
魚たち(とくにシリキ)は体力の衰えが進んでいないようなので今のところ換水と淡水浴をやっています。
水槽を少し大きな物に換えようと用意しているところです。

お礼日時:2003/06/13 16:09

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Q白点病についての治療法及び水槽の管理方法

白点病についての治療法及び水槽の管理方法を教えてください。

★環境
水槽:45cm×30cm×30cm 35リットル規格
生体:ミドリフグ1匹、ハチノジフグ1匹、スベスベサンゴヤドカリ2匹、インドカエルウオ1匹
フィルター:GEX 60cm用外掛けフィルター(L)×2台、水作(M)併用
海水。魚・ヤドカリ以外の生体(サンゴなど)はなし。

水槽を立ち上げてから4ヶ月経ってます。
病気知らずで安定したとても良い状態だったのですが、
昨夜ハチノジフグのヒレと体に小さな白点を発見しました。
見た感じ、体のラインが少しボコボコになっていて(雪に少し触れたようなイメージ?)
お腹にも出来ているのかなぁという感じです。
食欲はありましたが、心なしかいつもより少し元気がないように感じました。
今朝確認したところ、昨夜よりもやや酷くなっているような気がします。
確信はないのですが、白点病かなぁと思います。

約2週間前に新しくインドカエルウオをお迎えしました。
水合わせをして、最後は生体だけ水槽に移したのですが、
この子が原因だったのかもしれません。
ちなみに、今のところ一緒に泳いでいるミドリフグ、インドカエルウオには
白点は見受けられません。(ヤドカリも感染するのかは知りませんがないと思います)

白点病の治療について、いろいろ調べてもみたのですが、
白点病は風邪のようなもの・・・という意見から
感染率がかなり高く、死に至る病気なので早急に対処する必要あり、という記述もあり、
さまざまでどう対処したらよいか迷っています。
何か処置をしなければ・・・と気ばかり焦ってしまっているのですが、
取り急ぎ疑問点を挙げますので、是非ご教授頂けますようお願いします<(_ _)>

(1)薬の投入・隔離について
・薬の投入はした方がいいのか。
・投薬する場合、何がいいのか。
 グリーンFゴールドリキッドを持ってるのですが、他の薬の方がいいのでしょうか。
・隔離はした方がいいのか。
 隔離するとしたらその期間の目安は?(症状?日数?)
・投薬する場合、そのやり方
 投薬はしたことがないのですが、する場合、具体的にどうしたらよいのでしょうか。
 例えば隔離が必要ない場合、直接水槽に投入してしまっていいのか、
 その場合、他の生体への影響は大丈夫なのか。
 隔離の場合、1日に数時間薬浴×必要日数でやるのか、
 それとも入れっ放しで数日そのまま投薬した水槽で飼い続けるのか、
 その場合、水換えはどうしたらいいのか・・・など。

(2)これからの水槽の管理方法
原因を見ると水温の急激な変化や、水質の悪化などが挙げられていますが、
考えられるとしたら後者で、特に珊瑚砂の汚れが気になっています。
砂は水槽立ち上げから1度も洗ったことがなく、スポイトで糞などを取る際、
少しの水圧でもモワ~・・・とゴミが舞い上がるような状態です。
砂はみなさん定期的に洗ってるのでしょうか?
相当ゴミが溜まってるような気がするので、水槽の水を全部別の入れ物に移し、
砂をお米を研ぐように水道水で綺麗に洗ってしまおうかと考えてるのですが、
バクテリアのことなどを考え、躊躇してます。大丈夫なのでしょうか。
また何か他に病気防止対策で良い方法などがありましたら教えてください。

長々とくどい書き込みで申し訳ありません。
どうか、良いアドバイス、ご教授ください(´;ω;`)

白点病についての治療法及び水槽の管理方法を教えてください。

★環境
水槽:45cm×30cm×30cm 35リットル規格
生体:ミドリフグ1匹、ハチノジフグ1匹、スベスベサンゴヤドカリ2匹、インドカエルウオ1匹
フィルター:GEX 60cm用外掛けフィルター(L)×2台、水作(M)併用
海水。魚・ヤドカリ以外の生体(サンゴなど)はなし。

水槽を立ち上げてから4ヶ月経ってます。
病気知らずで安定したとても良い状態だったのですが、
昨夜ハチノジフグのヒレと体に小さな白点を発見しました。
見た感じ、体のラインが少...続きを読む

Aベストアンサー

最初に、海水魚での白点虫のライフサイクルを押さえておきましょう。
海水魚の白点病の原因である繊毛中クリプトカリオン・イリタンスは、魚に寄生した後、魚の粘膜を食い破って、奥深くへ侵入。そこで養分を吸い成長します。この侵入時の動きがかゆみにつながり、岩などに体をこすりつけるのだと考えられています。
寄生したクリプトカリオンは、三日から一週間ほどで成虫になり、体表面に出てきます。この時の形状が白い点に見えるので、白点病と呼ばれるわけです。
つまり、白点として肉眼で確認できた時は、寄生から三~七日経っているということなのです。この寄生期間は体の奥深くにいますので、到底薬は届きません。ですから、この時期の駆除はほとんど不可能といえます。
次に、肉眼で見えるようになった成虫は、数時間で魚から離れます。そのあと、比重が海水より重いので、水槽の底へと沈降していき、底砂やライブロックに付着、そこでシストと呼ばれる、卵になります。
シストの中では仔虫が分裂を繰り返し、三~三十日近くで水中に浮遊していきます。そしてまた、魚に寄生していくのです。

シストは、非常に強いシールドのようなもので、薬や低温・高温に対しての抵抗力がかなり高いので、ここでも薬による駆除はできません。
クリプトカリオンは、このシスト状態で繁殖できる状態が揃うまで休眠することもあり、数日間にわたる薬の投入で完治したと思っていても、休眠から目覚める条件が整えば、容易に再発します。
つまり、白点虫、クリプトカリオン・イリタンスを、水槽内から殲滅することは不可能で、ゆえに常在菌であり、海水魚飼育の上では避けて通れないものなのです。

ところで、水中に漂っている子虫は薬で駆除できるため、シストから浮遊しだして魚に寄生するまでのほんの数時間を狙って、薬での治療を行うのわけですが、この効果がはっきり認められているのは、銅系の薬だけで、他の方が書かれている通り、扱いはかなり難しいものになります。特に濃度の調整を誤ると魚の方が☆になりますし、無脊椎のいる水槽には使用できないという不便さがあります。
他にICHをはじめとする過酸化水素水を主成分とする薬剤もありますが、高価なわりに効果の出方が一定せず、同じ水槽でも、効く時と効かない時があるのが実際です。
この他、マライカイトグリーンなどの色素系薬も効くと言われますが、これも効果のあった方・なかった方どちらもいらっしゃいます。ただ、色素系の薬は、著しく水質を悪くしますから、毎日全換水する場合が多く、結果として水中内の子虫を水槽外に排出、これが白点の鎮静化に役立つのは確かでしょう。
他にも低比重法といって、比重を1.008と汽水レベルまで落として、浸透圧によって子虫とシストの両方を破裂させて行く方法があり、かなりの効果がありますが、低比重に耐えられない魚も多く、リスクも高い方法です。また、それでも耐えるシストがいることも確認されています。

以上でお分かりかと思いますが、海水の白点病には、決定打がありません。皆さんかなり試行錯誤をされています。
ただ、異口同音におっしゃることは、白点が出たからと言って、へたにいじらない、安定した水質管理で、白点虫の爆発的増殖を未然に抑えることが肝心ということです。

先に書きました通り、魚から離れた成虫は沈降していきシストを形成します。つまり、底砂部分には、白点の卵が繁殖の機会を淡々とねらって待っているのです。
ですから、下手に底砂を清掃してデトリタスやゴミを巻き上げてしまうと、休眠していたシストを眠りからさますことにもなるのです。汚れが溜まってしまうようなら、もともと溜まらないように、普段から水流を工夫して止水域を作らないこと、そしてより多くの水が濾過装置を循環する工夫が一番大切なことです。実際、白点虫のシストが一番多くいる所は、濾過槽の物理濾材の中だそうですよ。
また、殺菌灯を設置するのも予防には大きな効果があります。水も透明度をましますし、値段なりの効果が期待できます。
プロテインスキマーも汚れと一緒にシストや子虫を濾しとる効果があるそうです。白点を越しとる手助けをする添加剤も出ていますから、ネットなどで検索してみてください。
換水も、水中の子虫を物理的に排出するわけですから、当然効果がありますし、寄生虫系の対処の基本だと思います。

ちなみに、うちの水槽で白点が出た際は、初心者のうちはグリーンFゴールド顆粒やマラカイトを試してダメで、低比重を始めたら沈静化していきました。それからスグ殺菌灯も併設し、早期に沈静化したようです。
その後、追加投入した魚が、レイアウト変更で底砂を舞い上がらせてしまったところ白点を患い、暫くICHを使用してみたのですが、もとから居たウズマキ・フレームと立て続けに☆にしてしまい、もういいやと、指示にあって消していた殺菌灯の再稼働と吸着系のろ過材を元に戻したところ、他に何もしなくても沈静化してしまいました。

最初に、海水魚での白点虫のライフサイクルを押さえておきましょう。
海水魚の白点病の原因である繊毛中クリプトカリオン・イリタンスは、魚に寄生した後、魚の粘膜を食い破って、奥深くへ侵入。そこで養分を吸い成長します。この侵入時の動きがかゆみにつながり、岩などに体をこすりつけるのだと考えられています。
寄生したクリプトカリオンは、三日から一週間ほどで成虫になり、体表面に出てきます。この時の形状が白い点に見えるので、白点病と呼ばれるわけです。
つまり、白点として肉眼で確認できた時は...続きを読む

Q白点病を発症した魚がいた水槽は放置で治療可能?

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
*****************************
・アマゾンフログピット
・アマゾンチドメグサ
・ウィローモス
*****************************


この環境下で、1週間程度前から白点病に感染しているようで、体表に白い小さな点々が出来てきました。

私は最近水槽で魚を飼育しはじめ、白点病の経験も全くありません。
サイトを参考に治療をしようと調べていたのですが、1点不明な点がありました。

現在水槽は90cm水槽しかないので、薬浴用に新しく水槽を購入してきて、水槽にいるピラニア以外(ピラニアは平気そうなので…)の全ての魚をそちらへ移し、薬浴を実行しようと考えています。

治療中、90cm水槽では水温を高い状態で保ち、そのままの状態で2週間程度放置することで、白点病の病虫を死滅させることが出来るのではないかと思ったのですが、可能でしょうか…?
水槽自体も底砂の交換や薬浴をしなければ、魚を戻した際に再発してしまうでしょうか…?


回答者様の治療方法や、治療以外にも、現在の環境で気をつけることなどありましたら、出来るだけ詳細に回答頂けると幸いです。

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
***...続きを読む

Aベストアンサー

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ませんが、発病している可能性はありますので、発病していない魚も
予防策として治療してやります。
発病した魚だけ隔離して、残された魚には何もせず放置をすれば、間
違いなく数日後には白点病に感染するでしょう。

白点病の菌を死滅させるためには水温を一定温度まで上昇させる事
が必要ですが、だからと言って2時間では死滅する事はありません。

白点病に感染したら、サーモ付ヒーターで水温を最終的には28℃~
30℃に上昇させます。白点病の治療薬を投与して1週間絶食をさせて
様子を見ます。1週間で白点病の症状が消えれば、水を1/3抜いて
新しい水を入れ、再び1週間放置します。その間に水温は28~30℃に
保った状態にします。これを3回繰り返した後に全ての水を入れ替えて
掃除をします。
もし1週間で白点病が完治していなければ、水を1/3だけ抜いてから
新しい水を入れ、薬剤を規定量だけ再投与します。
薬剤にもよりますが、グリーンFリキッドやグリーンFゴールドの持続期間
は1週間です。1週間以上も薬剤効果が持続する事はありませんから、
感知していなければ再び投与する事になります。

薬剤を投与する前は、水草、色が付いては困るアクセサリー、活性炭が
使用されているフィルターは投与前に水槽から出します。
薬剤の成分により水草は枯れますし、薬剤の色が浸み込んで洗っても
落ちなくなります。また活性炭により成分の効果が消えますので、必ず
活性炭が入っているフィルターは事前に取り外して下さい。
活性炭が使用されていないフィルターは外さない事です。またエアーは
通常通りに送り続けて下さい。
ヒーターの設定は1日に2℃づつ水温が上昇するようにします。一気に
上昇させるのは魚に負担を与えます。最終的に28~30℃になるよう
にしましょう。

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ません...続きを読む

Q海水魚の白点病についての個人的な考え

 
よく白点病は
『水槽の病気』
と言われますが
私は
『底砂の病気』
だと思います。
なので底砂を全て捨てれば
白点病は治ると思うのですが
どうでしょうか。
よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

白点病って魚の病気なのでは?っていうかまあw飼育環境が出来上がっていない水槽に魚を投入するとかかる病気です。w底砂やろ過装置が原因なら私の水槽はおそらく白点病だらけでしょうなw
素人考えのあまり根拠の無いアドバイスばかり信じないで、実際に白点病が、出ないで飼育している人のシステムを参考にするのが良いでしょう

参考までに幾つか白点病がでない水質環境の目安になる事をあげておきましょう
1.ライブロックに付いているような色の石灰藻が自然に発生している(貧栄養で非常に良い状態)

2、サンゴ、海藻などが飼育できそこそこの水流がある

3.亜硝酸濃度0 硝酸塩濃度0もしくは限りなく0に近い(この状態でもサンゴや海藻が無い状態だと白点病が発生する場合もあります)

4・外部濾過を使用している場合は、頻繁に洗浄などはしない


飼育環境さえ出来上がれば、白点病に限らず殆どの病気にかかりずらくなり、多少の病気持ちの魚を投入したとしても自然治癒してしまいます

画像を貼っておきますんで良かったら参考にでもしてくださいw
画像はナチュラルタイプの水槽です。去年の6月頃に設置しましたが水変え数0回(足し水のみ)水質は亜硝酸0、硝酸塩濃度0(未検出)

白点病って魚の病気なのでは?っていうかまあw飼育環境が出来上がっていない水槽に魚を投入するとかかる病気です。w底砂やろ過装置が原因なら私の水槽はおそらく白点病だらけでしょうなw
素人考えのあまり根拠の無いアドバイスばかり信じないで、実際に白点病が、出ないで飼育している人のシステムを参考にするのが良いでしょう

参考までに幾つか白点病がでない水質環境の目安になる事をあげておきましょう
1.ライブロックに付いているような色の石灰藻が自然に発生している(貧栄養で非常に良い状態)

2、サ...続きを読む

Qイソギンチャクが縮んでしまいます

60センチ水槽
カクレ1・ヘラルドヤッコ1・ミズタマハゼ1・ハタタテハゼ2
を飼育しています。
照明は55Wの蛍光灯です。ろ過は外部式2個使用。

最近、タマイタダキイソギンチャクを飼い始めました。
が、触手が点のように小さくなり、縮んでしまいました。
ショップに聞いたら
「それは水が悪いんだよ~。」と言われ、急いで20リットルの水換えをしました。水流と光の十分当たるところにライブロックごと移動させたところ、復活しました。

「やった~」と喜んだのもつかの間
一日後にはまた同じように縮んで茶色のかたまりになっています。
夜、魚たちにえさをあげた直後でした。関係ないかもしれませんが。

いったい何が原因で調子が悪いのか、首をかしげています。
このまま死んでしまったら、水槽が大変なことに・・・

どなたか、同じような経験をされていらっしゃる方
お詳しい方、ぜひ、初心者の私に教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。
もう相当に日数が経っているので解決されておいでかと思いますが、参考までに。
水質のチェックはされておいでとして私見を述べさせていただくと、ご利用の環境は決して悪くないと考えます。
私は45センチ水槽にカクレ3,ハタタテ2,タマイタ3を飼っていますが、照明は24W+5Wで、イソギンも問題なく成長しています。
どうもイソギンは買った個体でその後の運命が大きく左右されるようです。
お求めになったイソギンは国内のハンドコートによるものでしょうか。そうでない場合(薬剤採取)は初めは調子よく見えても極めて短命で終わると聞いています。
ただ、うちの場合も往々にしてありますが、小さく縮んでいるのは気にしなくてよかった場合が多いです。むしろだらーんと伸びきって口を開いたままの時は注意が必要です。とは言え、最悪の場合は水槽が大変な事になりますからこまめな観察は必要と思われます。
餌を与えておいででしょうか。でしたらしばらくは餌を与えず、光と水に注意してあげて下さい。
お使いの照明なら餌の必要性は感じませんが、それでも週に一回程度、アサリのむき身などを少量与えると格段に勢いが出ます。
ただ、その際は特に水を相当汚しますので水質にはご注意を。
過去、大先輩にイソギン1体は魚10匹分水を汚すと思えと教わりました。
頑張って下さいね。

はじめまして。
もう相当に日数が経っているので解決されておいでかと思いますが、参考までに。
水質のチェックはされておいでとして私見を述べさせていただくと、ご利用の環境は決して悪くないと考えます。
私は45センチ水槽にカクレ3,ハタタテ2,タマイタ3を飼っていますが、照明は24W+5Wで、イソギンも問題なく成長しています。
どうもイソギンは買った個体でその後の運命が大きく左右されるようです。
お求めになったイソギンは国内のハンドコートによるものでしょうか。そうでない場合(薬剤採取)...続きを読む

Qハタゴイソギンチャクの状態について

すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。

現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。

6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。

原因は、オプティマス 60 海水用の蛍光灯が弱ってきて、暗くなってきたことと、
前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを
捕食していたようでそれがなくなり、エサを摂取しなくなったことも原因ではないかと
考えています。

カワハギ2匹がいなくなった時は、45cmぐらいまで大きくなりました。

それ以来、食べられると思い、クマノミ以外の魚は入れていませんでした。

現在は、アマエビを週に1回ほど、1匹、与えて、光は、ゼンスイ LEDランプ 60cm ブルーを追加して、
大きさは、初期の30cmほどに戻りましたが写真のように触手が細く、短くなったように思います。

色も少し抜けているように思います。

照明の環境は、今後改善していこうとは、考えていますが、
触手が太く長く、色も濃く写真、右のような状態を回復させる方法は、
ありますでしょうか。

ここ数カ月、様子を見ていて、元気そうなので☆になる事は、ないとは、思っているのですが、
フサフサ感が足りないのか、クマノミがあまり入ってくれなくなったように思います。

ろ過の環境は、オーバーフローで45cm水槽をサンプにして、半分ほどろ材を入れて、
自作のダウンドラフト、プロテインスキマーを動かしています。

お手数をお掛け致しますが、ご意見、ご指導のほど、お願い致します。

すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。

現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。

6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。

原因は、オプティマス 60 海水用の蛍光灯が弱ってきて、暗くなってきたことと、
前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを
捕食していたようでそれがなくなり、エサを摂取しなくなったことも原因ではないかと
考えています。

カワハギ...続きを読む

Aベストアンサー

水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります

触手の太さは栄養状態に大きく左右されます
しっかり光合成を行いエネルギーが足りていれば自然に太くなります(餌だけでは無理です)
触手の長さは主に水流で改善出来ます
弱い水流よりは強めの水流の方が長さを保てます
水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります
十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せるでしょう


色に関しては難しいところです
サンゴと一緒で水中に含まれる微量元素などにも左右されますし、光の波調などにも左右されると思います
ですがサンゴの様に現在色揚げは確立していません

元の色はグリーン系でしょうか
照明は青系中心の光で維持しますので、色揚げに使うのも同じ様な青系を利用した方がいいでしょう
色素はハタゴが強い光から自分を守る為の物ですので、照明も強い物を
蛍光色素は受けた光を僅かに長い波長へと変えて反射させていますので、青系の光を使うのは魅せる為にも理にかなっています
色素を綺麗に見せる為にも褐虫藻を増やし過ぎないように水質を貧栄養に保った方がいいでしょう
ただ私自信もハタゴはけっこうな数を飼育していますが、一度落ちた色を戻すまでに至った事はありません(現在はそんな気もありませんが、挑戦出来る個体が1匹いるので様子見の最中)

ひとまず色は置いておいて、体格を戻す事に専念するといいでしょう

水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります

触手の太さは栄養状態に大きく左右されます
しっかり光合成を行いエネルギーが足りていれば自然に太くなります(餌だけでは無理です)
触手の長さは主に水流で改善出来ます
弱い水流よりは強めの水流の方が長さを保てます
水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります
十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せ...続きを読む

Qサンゴで白点病治療

 
よくサンゴ水槽では白点病が出にくいという話を耳にするのですがあれは真実でしょうか(^^;)?

先日購入したクレナイニセスズメがどうやら白点持ちだったらしく、水槽内で蔓延してしまいました。(現在クレナイニセスズメは隔離して薬浴していますが、同居だったデバなどの尾鰭にも白い点が付いています)

そこで、白点病治療のためにサンゴを飼おうと思ったのですが、効果がありますでしょうか。

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

ソメワケヤッコを飼育されている時点で水質は問題は無いと思いますので、外部濾過装置の洗浄をせずに様子を見るのが一番良いかと思います。白点虫は水温によりますが、約一週間くらいのサイクルで寄生、剥離、分裂増殖、寄生を繰り返していますので、剥離して分裂、浮遊を始めた時期に洗浄せずに濾過密度の高くなっている外部濾過装置で原虫を濾し取れば徐々にですが、白点病は減っていくはずです。
(私の場合もう半年以上洗っていないw)

サンゴの話に戻りますが、一度水質検査をしてから亜硝酸0、硝酸塩0~20位ならパイプコーラル、スターポリプなどのサンゴを入れるのも良いと思いますが、白点が出ている状態で今後、薬物治療をしなければならない場合サンゴなどは薬物で死んでしまいますので、ある程度、白点病が良くなって来た頃からの投入をお勧めします。

後、サンゴ水槽では白点病が出にくいというのは以下の理由からだと思います

1.水質がかなり良くなければサンゴは飼育できない

2.サンゴは種類によっては光合成の他にプランクトンを(白点虫を含む)餌としている

3.環境が一度出来上がってしまうと水換え不要のナチュラルシステムで飼育する人が多い為、水質が安定している(自然の海と同じかそれ以上の水質が作れる・・・ちょこっと大げさw)
4.サンゴの毒・刺胞などが白点虫を攻撃?見たわけでは無いですがw

水質が出来上がっていれば投入時に白点病が出たとしても徐々にですが良くなって行くと思うので水質を悪化させないように。

画像は白点病のシテンヤッコを投入した時のものです。w1週間程度で白点病が出なくなり今では病気知らずの暴れん坊です。w

ソメワケヤッコを飼育されている時点で水質は問題は無いと思いますので、外部濾過装置の洗浄をせずに様子を見るのが一番良いかと思います。白点虫は水温によりますが、約一週間くらいのサイクルで寄生、剥離、分裂増殖、寄生を繰り返していますので、剥離して分裂、浮遊を始めた時期に洗浄せずに濾過密度の高くなっている外部濾過装置で原虫を濾し取れば徐々にですが、白点病は減っていくはずです。
(私の場合もう半年以上洗っていないw)

サンゴの話に戻りますが、一度水質検査をしてから亜硝酸0、硝酸塩0~2...続きを読む

Qイソギンチャクに食べられてしまいました

初心者です。
45センチ水槽でカクレクマノミ2匹とフレームエンゼル1匹とタマイタダキイソギンチャクを飼っていたのですが、フレームエンゼルがイソギンチャクに食べられてしまいました。元気に泳いでいたのに、30分
ほど目を離していたら、きずいた時は半分以上口の中でした。
イソギンチャクと一緒に飼うことが無謀だったのでしょうか?それともレアなケースなのでしょうか?もしダメなことでしたら、一緒に飼うことが可能な魚はいるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

やられちゃいましたね。実は私も以前、90センチ水槽で地震で驚いたフレームがハタゴイソギンに突っ込んでしまいました。
飼えないわけではないですが、基本的にクマノミ以外の魚をイソギンチャクと一緒に買うのは常にリスクがあると考えたほうが良いです。
イソギンチャクが魚に飛び掛ることは無いですが、イソギンに魚がやられることは珍しくないです。普段は魚もイソギンには気をつけているようですし、クマノミもテリトリーを主張して追い払ったりもしているようですが、何かの拍子に飛び込むことはあります。
うちでは今まで、ニチリンダテハゼとヒフキアイゴがやられました。ヒフキアイゴは自力で抜け出しましたが、皮膚が火傷したみたいにボロボロ。かなり弱ってましたが、トリートメントタンクで2ヶ月ほどかけて復活させ、今は元のタンクで元気に泳いでます。
安全に一緒に買うことができる魚というのは、私が知っている限りではクマノミ以外には無いと思います。ただ、3匹以上クマノミを買うとけんかが激しいので45センチではお勧めできませんが。
うちでは同じ水槽にもう一匹フレームのほか、クイーン、アズファーが入っているので結構ドキドキしています。アズファーは逆に時々イソギンをつついているようですが。
逆にイソギンがやられてしまう魚はポリプ食のチョウチョウウオです。海水魚を始めたばかりのころ何も知らずにトゲチョウをいれ、タマイタイソギンが激しくつつかれ、落ちてしまいました。

やられちゃいましたね。実は私も以前、90センチ水槽で地震で驚いたフレームがハタゴイソギンに突っ込んでしまいました。
飼えないわけではないですが、基本的にクマノミ以外の魚をイソギンチャクと一緒に買うのは常にリスクがあると考えたほうが良いです。
イソギンチャクが魚に飛び掛ることは無いですが、イソギンに魚がやられることは珍しくないです。普段は魚もイソギンには気をつけているようですし、クマノミもテリトリーを主張して追い払ったりもしているようですが、何かの拍子に飛び込むことはあります...続きを読む

Q海水魚、餌の回数と量について、、、困ってます。

海水魚の餌やりについて。
最近、餌の量について親と意見が違いました。

僕は、毎日朝夜2回に分けてあげてます。量は、スプーンすり切り一杯より少し少ないくらいです。
けど父は(僕が留守中の時)、毎日朝夜2回に分けてあげて。量はスプーン大盛りいっぱいを「http://item.rakuten.co.jp/aquapet/10018191/」にドバッァっと放り込んであげてるそうです。この道具は、餌は貯まりますが、つつく魚は大抵、ウズマキだけで他の魚はおこぼれを貰う感じです。つつこうとすると、ウズマキに追いかけられます。そうなるとあまり食べれなかった魚と体力に差が出ていじめの原因にもなるんじゃないのかな?そしたら、ストレスで白点病になるかも。とか今までの経験から僕には先が見えてくるんです。

けど父は、自然の摂理だから、仕方ない。ウズマキだけたくさん食べるのに問題あるか?ええやんか別に。ウズマキはタテキンになるんやから他の魚(ナンヨウハギ、カクレクマノミ×3、テングカワハギ、ベラ)と同じにするな!大きさが元から違うし。例えば、ほら兄弟だってそんなもんやろ?弟は兄より飯は少ない。SLCMSC。。。とか根拠の無い意味分からんことを話し始めます。あと、ウズマキはタテキンになるんやから、たらふく一杯、食べさせな絶対ダメやろーと言ってきます。でもこっちからしたら、なんで???って感じなんですけど。その時は何も言い返せなかったです。。。

何が不満かというと、過去にこういった流れでたくさんの魚を死なせたのに、そのことを忘れてまた餌をたくさんあげてるってとこです。やせない程度にあげればokやのに!といつも思います。ぶっちゃけ一回の餌やりで、一匹につき、7粒くらいで問題ないと思うのですが。。どうですか?
昔は自分も餌をたくさんあげてましたが、その結果、水質悪化?水面に茶色いのが浮いて。。(今は無い)何匹も死なせてしまいました。

その時、行きつけのショップの人に聞くと餌のあげすぎとのことで。。
なので、それからは餌やりには注意し、やせない程度にあげていたんですが。。
父は、「砂底に餌が落ちなければ、何も問題無い!たくさんあげてもええやろがぁ!」の一点張りです。。。

水替えなどメンテナンスは全部僕がしていて、まあ費用は出して貰ってますし、僕が留守中の時、面倒見てくれてるのには感謝してますが。だからといって、真剣に物事考えて言ってるのかなぁと思います。

皆様にとってはくだらない話しかと思いますが、過去に自分は間違った餌の量でたくさんの魚(20匹以上)を死なせてしまっているので、それだけ餌の量には敏感なんです。ごめんなさい。

来年から大学生でそこからのメンテナンスは父に任せることになるので、不安でありつつ、偉そうなことも言えない状況です。でもだからこそ、たかが餌やりも責任がつきものや!ってことを教えたいです。

餌をあげすぎたらどうなるかを父に真剣に教えたいので、何かうまい例を僕に教えて下さい!

よろしくお願いしますです

海水魚の餌やりについて。
最近、餌の量について親と意見が違いました。

僕は、毎日朝夜2回に分けてあげてます。量は、スプーンすり切り一杯より少し少ないくらいです。
けど父は(僕が留守中の時)、毎日朝夜2回に分けてあげて。量はスプーン大盛りいっぱいを「http://item.rakuten.co.jp/aquapet/10018191/」にドバッァっと放り込んであげてるそうです。この道具は、餌は貯まりますが、つつく魚は大抵、ウズマキだけで他の魚はおこぼれを貰う感じです。つつこうとすると、ウズマキに追いかけられます。そうな...続きを読む

Aベストアンサー

>僕は野生とは、かけはなして考えてますね。

はい、生態を理解していません

>野生だとしても、だから仕方ないやろ?とはならないと思います。

生態を無視するのはもっと悪いです。

>魚や水質を観察し解決する努力は大切だと思います。

はい、大切です。

>水槽内のバランスをとるのは飼手次第でどうでもなると僕は思います。

そーです。

水面でエサを与えるのは、水槽を汚さないというあなたの利便性だけの問題ですよね?

釣りをした事がありますか?糸にオモリを着けて針にエサをつけて、水中に仕掛けを沈めて魚を釣りますよね?

なぜ、水中に仕掛けを沈めるのか?
そこに魚が居るからですが、その深さでしか魚はエサを食べないからです

水槽も、あなたの利便性が優先でフロートを使っていますが、クマノミやベラは底棲の魚です、本来は底でエサを食べる魚ですから水面まで浮いてエサを食べる事はありません、ハギの類は中層魚で水槽程度なら水面から水底まで自由に泳ぎますが、本来底に居る魚が水面に上がるのは、他の魚に狙われて危険、という本能を持っていますから、たいへんなストレスになります。

あなたは、そのストレスを作ってるわけなんです、しかも普段のエサの量が少ないから、底に住む魚は上から落ちてくるエサが食べれないから、わざわざ上まで上がりますが、遅れてエサに到達するので、おこぼれも食べられない、危険だ腹減ったよ、というストレスを作ってしまっている。

>魚や水質を観察し解決する努力は大切だと思います。

それらは努力ではありません。自分の利便性、水槽を汚さない為という理由だけでエサを減らして、フロートを使ってエサやりをして、と。

魚の生態を理解しないで無視して飼っている。

 それは、間違った飼い方なんですよ。

お父さんが偶にドバーとエサをやって底にもエサがあふれたり、弱い魚もエサを食べられたから今も、生きているんです、あなたの方法だったらいずれは、ほとんどの魚がお星様になってるでしょう。

生態を理解しないで、何がエサやりが重要なんだ、お父さんに諭してみたいって、逆にあなたが諭されちゃったでしょ?(^_^;

もう少し、本とか読んで勉強したほーがいいですよ

>僕は野生とは、かけはなして考えてますね。

はい、生態を理解していません

>野生だとしても、だから仕方ないやろ?とはならないと思います。

生態を無視するのはもっと悪いです。

>魚や水質を観察し解決する努力は大切だと思います。

はい、大切です。

>水槽内のバランスをとるのは飼手次第でどうでもなると僕は思います。

そーです。

水面でエサを与えるのは、水槽を汚さないというあなたの利便性だけの問題ですよね?

釣りをした事がありますか?糸にオモリを着けて針にエサをつけて、水中に仕掛...続きを読む

Qカクレクマノミとスズメダイ系の混泳

カクレクマノミが2匹いる水槽に、シルキルスズメを2匹入れたところ、2~3日後に★になってしまいました…。
1週間後、ミスジリュウキュウスズメダイを2匹入れました。そしたら、翌朝★に…。
私が見る限り、縄張り争いのようなことはしていませんでしたし、導入初日から餌も良く食べていました。

水質、水温、比重は問題ないようです。
気になったのは、カクレがスズメダイの死体を攻撃していたこと。
私の気づかぬ間にカクレにやられてしまったのでしょうか?

水槽の構成は以下です。
・60cm水槽
・上部フィルター
・珊瑚砂3cm
・20×20×15cmライブロック
・あさり×3
・マガキ貝×1

水槽は立ち上げ3週間程度ですが、一時最悪だった亜硝酸濃度が、安全圏まで下がった段階です。

カクレクマノミとの混泳に向く魚と、そうでない魚があれば教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
>水質、水温、比重は問題ないようです。
本当に問題はありませんか?
水質はpH8.0以上、KH7以上。有毒物質のアンモニア(NH3/NH4)と亜硝酸(NO2)は限りなく0mg/リットルに近く、硝酸塩(NO3)は50mg/リットル以下でしょうか?

立ち上げはろ過機の設置方法で2週間から3か月位の幅がありますので亜硝酸(NO2)がいったん消えても生体を入れたり餌を与えることで直ぐに発生します。

スズメ類が死ぬこと事態水が悪いか、苛めがひどいか、購入した時の状態が悪いか経験を積まないとわからないケースがおおいものです。

立ち上げ時に魚が死んだら水を換えないことです、水を換えればかえるほど立ち上がり時期は遅くなります。
もちろん濾過機によって性能が違いますので一概に言えませんが、上部濾過であればろ材に専用のリングろ材を使用していますか?
サンゴ砂だけでもろ過はできますが、砂の粒の大きさが揃っていないとチャネル現象も起きますので連用のリングろ材が最適です。

>カクレクマノミとの混泳に向く魚
私の経験ではスズメ類は避けています。
小型ヤッコ類が苛めが無いので最適でしょう。

参考まで。

こんにちは。
>水質、水温、比重は問題ないようです。
本当に問題はありませんか?
水質はpH8.0以上、KH7以上。有毒物質のアンモニア(NH3/NH4)と亜硝酸(NO2)は限りなく0mg/リットルに近く、硝酸塩(NO3)は50mg/リットル以下でしょうか?

立ち上げはろ過機の設置方法で2週間から3か月位の幅がありますので亜硝酸(NO2)がいったん消えても生体を入れたり餌を与えることで直ぐに発生します。

スズメ類が死ぬこと事態水が悪いか、苛めがひどいか、購入した時の状態が悪いか経験を積まないとわからな...続きを読む

Qトリコディナ症が発生した水槽の回復

先日、90cm水槽でトリコディナ症が発生し、
カクレクマノミ×1
サザナミヤッコ×1
ニシキヤッコ×1
コバルトスズメダイ×2
を☆にしてしまい、
カクレクマノミ×1
ハゼ×1
コバルトスズメダイ×1
を隔離しています。(今は回復して元気にしています。)
現在水槽内から魚を全て引き上げ、
ヤドカリと貝、エビがいる状態です。
トリコディナ症は白点病と同じ様に、寄生する生体が居なくなれば
水槽内から消滅するのでしょうか。
この水槽を出来るだけ簡単に魚が飼えるように回復させるには
どうすれば良いのでしょうか。
ご教授頂けると幸いです。

Aベストアンサー

トリコ発症の原因に心当たりはありますか?カクレ購入?他の魚は本当にトリコで死んだのでしょうか?ろ過方法は?いくつかよく確認された方がいいと思います。で本題ですが、一番安全な飼育の改善は水量の半分の水換えと毎週の淡水浴で2~3週間は経過観察、荒療治ですが手っ取り早い改善は水槽の生き物を出して温度を合わせて水を入れて2~3分の水槽丸ごと淡水浴、魚の淡水浴は半海水、淡水、半海水、海水の順ですがトリコは海水に戻したときに発症しますので気をつけて見て下さい。「トリコディナ症は白点病と同じ様に、寄生する生体が居なくなれば水槽内から消滅する」は私の認識は消滅しません、発症しないだけで水槽には残っていますし魚が持っています、水質の悪化や体力の低下で私は発症すると思います。定期的な水替えで水質の維持をしながら魚の生きようとする気持ちと順応しようとする気持ちで体力の維持を心がけて飼育されたらどうでしょう。海水の魚の病気は飼育していたら必ず発症します、発症したときにどう対処するかで上手に付き合っていく事が大切です。注意はエビはアンモニア、亜硝酸にとても弱いですので水槽を淡水浴したあとの投入後1週間はアンモニア、亜硝酸が多少上がる可能性がありますので特に気をつけてください。参考までに。

トリコ発症の原因に心当たりはありますか?カクレ購入?他の魚は本当にトリコで死んだのでしょうか?ろ過方法は?いくつかよく確認された方がいいと思います。で本題ですが、一番安全な飼育の改善は水量の半分の水換えと毎週の淡水浴で2~3週間は経過観察、荒療治ですが手っ取り早い改善は水槽の生き物を出して温度を合わせて水を入れて2~3分の水槽丸ごと淡水浴、魚の淡水浴は半海水、淡水、半海水、海水の順ですがトリコは海水に戻したときに発症しますので気をつけて見て下さい。「トリコディナ症は白点病...続きを読む


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