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 金銭トレードでの金額は選手によって様々だと思うんですが、相場はどうなっているんでしょうか?

A 回答 (2件)

報道などを見ても、金銭トレードの金額はあまり公にはされていません。

球団間で決めるものですから、ケースバイケースでしょう。例えば表向きは「金銭トレード」と発表しても、実は払っていないケースはあると思われます。ただ、無償トレードだと、ファンなどから「なぜ?」の声が挙がるだろうと想像して、「金銭」としている場合もままあると思います。

 例えば年俸3000万円の選手がトレードされる場合、獲得する球団は相手の「穴」を埋めるため、その年俸と同額程度の金銭を払う形になると思われます。
 分かりやすいのは「金銭プラス1人」などのケース。年俸5000万円のA選手と、年俸3000万円のB選手のトレード。これでは年俸ベースで釣り合いが取れないので、B選手に2000万円の金銭をプラスします。これがよくある形です。

 ただ、金銭トレードの額をあくまで「移籍金、トレードマネー」ととらえれば、それほど高額になるとは考えられず、数百万円単位でもおかしくはないと思います。
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大体、契約金でしょう。


その選手に払った契約金を肩代わりしてやるような。
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Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qぶつけてないのにあざが出来る

どこにもぶつけたり当たったりしていないのに、青あざ(正確には青紫)が出来ます。
2週間前にも膝や手首にあったのですが、数日すると消えてしまい
また今回手首に一つ出来ています。

これは十年程前に初めて出ました。(ぶつけてないのに青あざ)
当時肝臓の数値が急上昇したり(結局は薬を服用していた為)、ストレスで毎夕方になると
熱が出たり、最終的には慢性扁桃腺手術しました。
その間にあざが出来たので(肩とかにも数個)かかりつけ医に診てもらったところ
よく分からないけどアレルギー性の皮下出血ではないかという事でした。
おじいちゃん先生だったので正確な診断だったかは分かりませんが、
あざが出ても押して痛い訳でなく、色だけの症状だったので今まで特に気にしていませんでした。

ただ現在私には家庭もあり、変な病気になっても困るので今さら心配しています。

ちなみに私は基本的には抵抗力が弱く、数年前までは毎年絶対声が出ないほどの風邪を引いてました。
現在は過敏性腸症候群で、ストレスや睡眠不足が続くと慢性的な胃や腸の
痛みに襲われます。(下痢タイプではないです)
また、今年の5月から爪の甘皮がなくなり爪がでこぼこするという症状が出ています。
(これは5月の診察では貧血気味じゃないかと医師に言われました。
血液検査はしていません。
先日は甘皮が無いため細菌感染し膿が溜まったので、別の医師に診てもらったところ
乾燥が原因だと言われました)

青あざは一年に数回出ることもあれば一回しか出ないこともあります。
昨年10月に出産したのですが、妊娠中から先日までも出たことは無かったはずだと思います。
あ、それと先日献血に行ったのですが、後日検査表みたいなのが送られてきましたが
特に数値が異常な項目はありませんでした。

どんな事でもいいので何か教えてください。

どこにもぶつけたり当たったりしていないのに、青あざ(正確には青紫)が出来ます。
2週間前にも膝や手首にあったのですが、数日すると消えてしまい
また今回手首に一つ出来ています。

これは十年程前に初めて出ました。(ぶつけてないのに青あざ)
当時肝臓の数値が急上昇したり(結局は薬を服用していた為)、ストレスで毎夕方になると
熱が出たり、最終的には慢性扁桃腺手術しました。
その間にあざが出来たので(肩とかにも数個)かかりつけ医に診てもらったところ
よく分からないけどアレルギー性の...続きを読む

Aベストアンサー

医師です。

青あざは皮下出血です。
通常はいわゆる打撲によるものがほとんどですが、血液凝固能(血を固まらせる機能)が低下すると、皮下出血などしやすい状況になります。いわゆる紫斑病といわれる疾患群などがその代表ですが、紫斑病の特徴は全身性であることが多いので、ある部分だけできやすい、ということはあまり考えられません。また、他にも歯肉出血(歯茎から血が出やすくなる)なども合併します。

検査所見上は、血液凝固時間の亢進がみられたり、血小板の減少がみられたりします。血液凝固能についてはPTなどの検査値を見ますが、これが正常であればまず紫斑病は否定されます。

全身に複数の青あざができるようでしたら、内科の受診をお勧めしますが、症状を拝見する限りは、まず経過観察でよろしいかと存じます。貧血が強く出たりするようであれば、すぐに内科を受診してくださいね。

Qなぜ昨日投げた先発投手が次の日にベンチ入りしてるの?

なぜ昨日投げた先発投手が次の日にベンチ入りしてるの?

よくプロ野球で、先日先発した投手が次の日にベンチ入りしていることがあるのですが、
これはどういう意味があるのですか?その日に試合で投げる可能性ほぼゼロじゃないですか。
普通に考えたらベンチからはずして他の戦力になる選手をベンチ入りさせたほうがいいと思いますが、
なにか意図があってやっているのでしょうか?

Aベストアンサー

No2です。説明不足でしたか。では実例を出してみてみましょう。
本日9月22日の読売ジャイアンツの布陣を例に出してみます。

投手
内海・グライシンガー・ゴンザレス・朝井・藤井
久保・高木・越智・MICHEAL・クルーン・山口・上野
捕手
阿部・加藤・鶴岡
内野手
寺内・小笠原・坂本・脇谷・ゴンザレス・大道・古城
外野手
ラミレス・谷・鈴木・高橋・松本・矢野

以上が一軍登録人数28人です。
このうち投手で、内海・グライシンガー・ゴンザレス・朝井・藤井の5人が先発ローテ要員です。

そして今日のベンチ入り選手は

投手:内海(先発投手)、久保、高木、越智、MICHEAL、クルーン、山口、上野、藤井
野手:坂本、松本、小笠原、ラミレス、阿部、高橋、古城、脇谷、寺内、谷、鈴木尚、エドガー、加藤、鶴岡、大道、矢野

の25人です。グライシンガー、ゴンザレス、朝井の3人がベンチ外ということになっています
ここで先発要員の藤井がベンチ入りしてるのがもったいないと仰りたいのですよね。


では今後のローテーションを予測すると、
22日 内海(今日)
23日 ゴンザレス(中4日)
25日 藤井(中5日)
26日 グライシンガー(中5日)
28日 朝井(中6日)
29日 内海(中6日)

ですかね?あくまで予想なんでわかりませんが。仮にそうだとします。

今日の試合に藤井が出場予定はありませんでした。なぜなら25日の先発に備えているからです。
枠がもったいないからという理由で、藤井を19日に投げた翌日に登録抹消して控え野手を登録してたとします。
一度登録を抹消してしまうと10日間は再登録できませんから、再登録可能日は30日になります。
そうすると25日に先発する投手がいなくなります。それでは困りますよね。

今日投げた内海を抹消して、野手を補充しても29日に投げる人がいません。
そうした理由で1人は先発投手をベンチ入りさせる必要が出てくるのです。


もしも仮に、19日の試合で藤井がグダグダな内容で2軍降格を言い渡されたとして(あくまで仮定の話ですよ)
25日に投げる投手は藤井じゃない別の人を2軍から昇格させる予定だとします。

そういう場合は19日の翌日から次の投手を登録する25日までの間、控え野手や中継ぎ投手を補充しておくときはあります。

No2です。説明不足でしたか。では実例を出してみてみましょう。
本日9月22日の読売ジャイアンツの布陣を例に出してみます。

投手
内海・グライシンガー・ゴンザレス・朝井・藤井
久保・高木・越智・MICHEAL・クルーン・山口・上野
捕手
阿部・加藤・鶴岡
内野手
寺内・小笠原・坂本・脇谷・ゴンザレス・大道・古城
外野手
ラミレス・谷・鈴木・高橋・松本・矢野

以上が一軍登録人数28人です。
このうち投手で、内海・グライシンガー・ゴンザレス・朝井・藤井の5人が先発ローテ要員です。

そして今日のベ...続きを読む


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