最近アイドリングが不安定になって困ってしまいました。
エアコンをONにすると余計にアイドリング時のエンジン回転数が低くなりますが、エアコンOFF時にも時々エンジン回転数が低くなって、振動し始めます。そのうちに、アイドリング時のエンジン回転数が上がったり下がったりします。
走行時は問題はありません。渋滞とかでSTOP&GOを繰り返すとアイドリングが不安定になります。

そういえば、先週オイル交換をオートバ~の方にお願いしたあとから発生した気がしたので、エンジンオイル量を確認したらレベルゲージがHより上の方までオイルが入っているようです。(エンジン停止後5分経って確認しました)
その状態で2週間経ちました。

質問は、エンジンオイルの入れすぎでアイドリングの不安定になることはありますか?
また、入れ過ぎ状態は良くないと聞きますが、具体的にどのように、どのくらい悪いものなのでしょうか?

いずれにせよ、オイル入れ過ぎ状態は良くないと思いますので、今週末にでも交換する予定であります。
回答お願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

>最近アイドリングが不安定になって。


>エアコンをONにすると余計にアイドリング時のエンジン回転数が低くなります。
>アイドリング時のエンジン回転数が上がったり下がったりします。
>走行時は問題はありません。
→これらはエアレギュレーターとAACバルブが絡んできます。

■水温が上がっていない冷感時、アイドルアップが入り、それを受け止めるのがエアレギュレーターです。
スロットルボディをバイパスさせてエンジンへ空気を送り込む機能を持っています。
アクセルを踏んでスロットルが少し傾いた状態を自動的に作り出すもので、エンジン始動時にアイドリングが少し高めになります。仕組みは簡単で内部にバイメタルを加熱するためのコイルがあり、バイメタルが加熱されることで徐々に閉じる=アイドリングが徐々に下がるというもの。

■次にAACバルブはエアコンがONされて負荷が高くなるとスロットルボディをバイパスさせて余計に空気を送り込む電気式のバルブのことです。
こちらはコンピュータとつながっており、水温が上がった状態で機能するタイプなので、不調になると回転数が上下振動し始まります。

冷感時のアイドルアップしないというのであればエアレギュレーターのトラブル、
エアコンON/OFFでアイドリングが不調(低いとか安定しない)であればAACバルブのトラブル、と考えていいと思います。

どちらも小物と思いますが、パーツの取り付け場所が、どうかです(つまり、簡単に手が届くところなのか場所的に非常に狭くやりにくいところなのか、ということです。当然、工賃が違ってきますから)。

バラして直るもんでもないので、一度ディーラーに車を持ち込んで確認してもらった方がよろしいかと。
多分、交換でしょうけど・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
症状はまったくその通りで、水温が上がっていないときは問題ないようですので、ご指摘の部分が悪いのだと思いました。一度ディーラーへ行ってみます。
あるいは、AACバルブは洗浄して復活させることは可能なんでしょうか?
また質問になってしまいますが、よくみてみたらLLCが不足気味のようでしたが、関連性はありますでしょうか?
よろしくお願いいたします。

お礼日時:2003/06/16 11:27

ターボ付であればすぐにでも抜いてください。

危険です。
最悪タービンが焼きつきます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ターボではないのですが、入れすぎは良くないと判断して交換しました。
またよろしくお願いいたします。

お礼日時:2003/06/16 17:13

エンジンが運転している場合、シリンダーの中の爆発ガスが


ピストンの横からクランク室の中に漏れることがあります。
これが続くとクランク室の圧力が危険になってしまうので、
このガス圧をエンジンの吸気にパイプで還元してあります。
そして再び、燃焼に回されて行きます。

昔のエンジンは大気に開放してありましたが、排気ガスの
規制が始まってから、この処理が一般的になりました。
従って、過剰な量のエンジンオイルが、このルートで
吸気系に入り込むことは充分に考えられます。

吸気系にはアイドル調整バルブや、吸気圧力バルブなどの
各種のバルブやセンサーが、多く設置されています。
万一これらが汚れたり、詰まったりすれば、不調は発生します。
(もちろん経年変化による場合もあります)

いかなる場合でもエンジンオイルの量は「Fレベル」を
超えないように注意しましょう。
まず確実に「燃費が悪化」しているはずです。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
昨日無事OIL交換終了しました。
現象は・・・今のところかわってないようです。
手遅れだったのか他の原因なのか。
とりあえずしばらく様子を見ます。

お礼日時:2003/06/13 09:09

過去にも同じ質問がありました。

やはり、オイルの入れすぎでアイドリングが不安定になる。原因はオイルが吸気系統に入り込んだのでは。その時は「冷間時(エンジンが冷えている時)のアイドリングが不安定で、走行すると比較的良くなる。」とのことでした。マフラーから白煙も出た状態でした。このようなことがなければ、とりあえずオイル量を適正にして様子を見るしかありません。それでも調子が悪ければ、吸気系のオイルを除去しなければならないのでは。早めにオイルを抜いて下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
昨日無事OIL交換終了しました。
前にあった質問の検索方法を教えていただけると嬉しいのですが・・・
今日OIL交換に行ってきます。

お礼日時:2003/06/13 09:11

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエンジンオイルの交換時期

2~3ヶ月前新車を購入しました。(ホンダ・シビック・ハイブリッド)

取り説(全車種用メンテナンス・ノート)に、エンジンオイルの交換時期が、15,000KM毎、(又は12ヶ月毎)となっています。

免許取得時~前所有車では、新車1ヶ月後、以降5,000KM毎(又は6ヶ月毎)が常識と思っていました。

素人考えでは、最初あたりがつく間は金属粉がでるので、一ヶ月後には換えた方がいいのじゃないかと思いますし、日本の気候の変化を考えると、一年は長いような気がします。

最近はエンジンの加工精度が上がったので、そのような頻度で問題ないということになったのでしょうか?

また、より短距離で交換すれば、燃費、エンジンの耐用年数などに多少良い効果はあるのでしょうか?(特に燃費)

余談ですが、確かベンツが長期の交換時期を指定しはじめたと聞きます。それ準じる(マネする)ところから、そうなってきたのかなぁとも思いますが、邪推でしょうかね?

Aベストアンサー

以前そのことに悩みました。
ディーラーで相談したところ、まあ15000kmでも大丈夫でしょう。でも、心配でしょうから7500kmで交換すればどうですか?と言われました。

そこで、6000-8000kmの間で交換しています。結構適当ですよ。9万km走行しましたがなんとも無しですよ。
恐らくエンジンはそうそう傷まないでしょう。それよりも他の箇所が悪くなりますから、エンジンにばかりシビヤにならなくても大丈夫では?

Q車のダイナモとバッテリーって、エンジンの回転数がアイドリングの状態でも12ボルトで発電して充電するのですか?

車のバッテリーは通常12ボルトで放電と決まっていますが、充電はエンジンの回転数が走行時や停車時によってまちまちなので、定格電圧で充電できないと思うのですが・・・?
車のダイナモとバッテリーって、エンジンの回転数がアイドリングの状態でも12ボルトで発電して充電するのですか?

また回転数が5,000回転でも6000回転でも12ボルトで充電しているのですか?

Aベストアンサー

>永久磁石をつけておけば、励磁電流なんて不要なのにね・・・。

いやいや、全部、電磁石をつかうのがミソなんですよ。
車のオルタネーターは真中のローター部分と外側のステーター部分にコイルが使われていて、
これらのコイルに流れる電流をICでコントロールして、磁束をコントロールすることで
どんな回転数でも、電圧を一定にするようにしています。
(ICはオルタネーターと一体化しています。車の場合これをレギュレターと呼びます。
いわゆる余分な電気を熱に変える3端子レギュレターとは違います。)

こうすることで、ライトを点灯するなど電力を消費するときには、コイルに流す電流をふやし、発電量をふやします。
逆に負荷が小さいときは電流を減らし発電量を減らします。
これにより、電気の負荷が小さいときはオルタネーターを回転させる負荷が小さくでき、
また、逆に電気の負荷が大きいときのみオルタネーターを回転させる負荷が大きくなります。

また、十分に磁束を斬ることが出来る高回転時の負荷を減らすことができます。

ちなみに、ダイナモは永久磁石です。
これは電圧を一定にするために3端子レギュレターを使っています。
余分な電力は熱に変えて放熱するため無駄が多すぎます。
また、勝手に負荷は変りますが、高速回転すればするほど、無駄に電気を捨てることになります。

以上、私がかき集めた情報と推測です。

>永久磁石をつけておけば、励磁電流なんて不要なのにね・・・。

いやいや、全部、電磁石をつかうのがミソなんですよ。
車のオルタネーターは真中のローター部分と外側のステーター部分にコイルが使われていて、
これらのコイルに流れる電流をICでコントロールして、磁束をコントロールすることで
どんな回転数でも、電圧を一定にするようにしています。
(ICはオルタネーターと一体化しています。車の場合これをレギュレターと呼びます。
いわゆる余分な電気を熱に変える3端子レギュレターとは違いま...続きを読む

Qエンジンオイルの交換時期

エンジンオイルってどのくらいの時期に交換するのがよいのでしょうか?
スズキのチョイノリに1年ぐらい乗っていて、1度も交換していないのですが、この状況ってやっぱりよくないんでしょうか?少し前に、半年ぐらいで交換するものだって聞いて不安になったもので・・・。

Aベストアンサー

こんばんは。。
 
 早めのオイル交換をお勧めいたします。
 文面から、新車で購入された、と理解いたしましたが、それならば、なおさら交換をなさった方がよいと思います。
 走行距離に関係なく、オイルは劣化しますし、特に新車の場合、新しい部品同士が摩擦するため、エンジン内の微細な金属粉が出ますから、新車購入から500キロまでか、半年以内に一回目のオイル交換をすることが望ましいです。
 といいつつ、自分も、最初のうちだけ気をつけていて、あとはそんなに神経質にはなっていませんでしたけど・・・
 記憶が正しければ、チョイノリはオイルフィルターが無いんじゃなかったかなぁ(←この部分は定かでないです。すみません。)
 オイル量自体も少ないと思うので、理想を言えば、ずーっと半年に一回ぐらいのペースで交換をお考えになるとよろしいかと思います。
 やろうと思えばご自身で交換可能だと思いますよ。
(ホームセンターで4スト用オイルと、目盛りがあって、短いホース状の注ぎ口がついたポリ容器を購入すれはOK)

 キカイは目をかけた分、答えてくれますから。それでは安全運転を。

 

 

こんばんは。。
 
 早めのオイル交換をお勧めいたします。
 文面から、新車で購入された、と理解いたしましたが、それならば、なおさら交換をなさった方がよいと思います。
 走行距離に関係なく、オイルは劣化しますし、特に新車の場合、新しい部品同士が摩擦するため、エンジン内の微細な金属粉が出ますから、新車購入から500キロまでか、半年以内に一回目のオイル交換をすることが望ましいです。
 といいつつ、自分も、最初のうちだけ気をつけていて、あとはそんなに神経質にはなっていませんでし...続きを読む

Qエンジンの回転数が不安定なんですが・・・

現在ムーヴ(中古)に乗っているんですが、気温が高くなる今ごろの時期になるとエンジンの回転数がすごく不安定になって、アイドリング時にはエンストすることもしばしばあります。冬などの寒い時期には全くそのような兆候は見られず、暖かくなると現在のような状態になります。アクセルを踏み込んでいる加速中にも回転数が突然ぐっと落ち込むことがあり、とても不安です。
車のことが全然分からないんで、どなたかどこが悪いのか教えて下さい。

Aベストアンサー

プラグとエアクリーナーを確認してください。
消耗してたり、汚れたりしていませんか?
なっている場合、交換してみてください。
両方問題なく、EFI車の場合は対策が出ているかも
しれません。
ディーラーに持っていってみてください。
ミラでは同様の症状が起こり、対策が出ていました。
ダイハツのEFI車は回転が落ち込み、アイドル時の
回転を維持できない症状があり、対策が出ていました。

Qエンジンオイルの交換時期について

ホンダのスクーター、Smart Dio(2005年9月に新車で購入)に乗っています。
このスクーターを買った時、販売員から「エンジンオイルの交換は、最初は1000Km、その後は2500Kmごと」と言われたので、その通りに交換していました。
ところが今説明書を読んでみたら「初回は1000Kmまたは1か月、以後6000Kmまたは1年ごと」と書いてありました。
これはもしかして、交換し過ぎの状態ですか?
販売員に文句を言う話ですか?

Aベストアンサー

>販売員に文句を言う話ですか?

何でいつもそうなの?一言余計なんですよ。
2005年で新車で買って、今頃取説読むなんて
あり得ない。だから冷却水も空になるんです。
不信感があるならショップを変えればいいだけの話。
油と水、保安部品は、日常点検レベルの話で
ユーザーに始動前点検が義務付けられてるんです。
これは車でも大型でも同様です。

エンジンオイルに限れば、2500~3000キロで
交換しているなら個人的にはエンジンに対しては
ベストと考えます。小排気量車はオイルが元々少なく
HONDAの原付だと0.6~0.7Lが多い。
しかも、交換しても10~15%古いオイルが残るので
100キロ走れば、色も交換前とほぼ同じになるんです。
ただし、オイルとしてのパフォーマンスは交換前とは
雲泥の差があります。

仮に、あなたの運転が荒く、6000km毎で交換していたら
新車から11年持たなかった可能性もあります。
なので、どちらが正しかったかは、結果論なんです。
お金を節約しつつ、バイクに詳しくなり長く安く乗りたいなら
オイル交換~自分でするのが理想です。

自分でするようになると、徐々にいろんな事が気になる
ようになります。
・タイヤの空気圧、ひび割れ、摩耗
・オイルの減り具合、色、におい、漏れ
・冷却水の色、量、リザーバーの量
・ブレーキパッド、シューの残量
・電球切れ、バッテリー電圧
・エアフィルターやプラグの状態

なので、故障や異常に気付くのが早くなり、結果的に
バイクがいい状態で長く乗れるようになるんです。
当方も、常時動いている車とバイク合わせて6台ありますが
オイルやバッテリー、ブレーキパッド、フルード、フィルター
冷却水交換くらいは、ネットで交換事例調べて部品も買って
車検も自分でします。(かなり安くなるからね)
「Smart Dio 整備」で検索するといろいろあるよ。
元整備士の人いますが、殆どは素人か趣味レベルの人。
結構参考になるし、ネットはこう活用すべきかと。
http://minkara.carview.co.jp/car/honda/smart_dio/note/
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=6170567/
http://www.bike-trouble.com/index.php?%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%BBZ4%E3%80%90AF55%E3%83%BBAF56%E3%83%BBAF57%E3%83%BBAF63%E3%80%91%E3%81%AE%E9%A7%86%E5%8B%95%E7%B3%BB%E5%88%86%E8%A7%A3%E6%96%B9%E6%B3%95

>販売員に文句を言う話ですか?

何でいつもそうなの?一言余計なんですよ。
2005年で新車で買って、今頃取説読むなんて
あり得ない。だから冷却水も空になるんです。
不信感があるならショップを変えればいいだけの話。
油と水、保安部品は、日常点検レベルの話で
ユーザーに始動前点検が義務付けられてるんです。
これは車でも大型でも同様です。

エンジンオイルに限れば、2500~3000キロで
交換しているなら個人的にはエンジンに対しては
ベストと考えます。小排気量車はオイルが元々少なく
HONDAの原付だと0...続きを読む

Qエンジンオイル入れ過ぎの対処

本日、ディーゼルワンボックス車のオイル&フィルター交換しましたが規定量の7リットルではレベル下限より下だったので
0.5リットル追加したところ逆にレベル上限1センチ程超えてしまいました。

この程度なら大丈夫なものでしょうか?それとも抜いたほうが良いのでしょうか?

抜く場合、自分で出来る方法も教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

>3分ほどの暖気をレベル測定の度に3回行っています。これは悪影響にならないのでしょうか?
この程度なら。

エンジンを回すと、エンジン各部にオイルが回り込みます。
停止直後に測定しても、オイルはすぐには降りてきていないので、少なく指示されます。
暖気後、10分程度は静置してから測定してください。
補給時も同じです。
缶から注ぐオイルは冷えていて硬いです。
オイルパンにたどり着くまでには少し時間が必要です。

Qエンジンオイル交換時期について

3000km交換が妥当らしいんですがメーカー推奨は5000kmだったり6000kmだったりしますよね(4STのバイクで)
MOTULのエンジンオイル使ってるんですが、4000km毎くらいで交換しても支障はないのでしょうか?
ちなみにバイクはCB400SF(NC31)です

Aベストアンサー

使い方・環境に左右されますが、MOTULは劣化が早いので、
比較的早めに交換したほうがいいとか。
一般的に高性能オイルは早めの交換がいいですね。

私は5100Vですが、5000kmで交換してます。
交換すると体感できるので、もう少し早めに交換したほうがいいのかな(笑)
まあ、MOTUL以外もいろいろ使って6万kmノートラブルなので問題ないんでしょう。
タペットも規定範囲でしたし。
ちなみにメーカー推奨は1万kmで、ハードな走行の場合は3000kmと記載されてます。

オイルは、カリカリに改造した車体でない限りはそんなにシビアに選択する必要はないと思うので、自分の好みで良いと思います。

Qセルボモードのアイドリング回転数について

初めまして。

セルボモードにタコメータをつけようと思っております。
その関係で、取付後の確認のためにセルボの正常時のアイドリング回転数を教えて頂けないでしょうか?

ネット上ではそれらしいものが、見つけられませんでした。
個体差もあったりするのかもしれませんが。
軽の大体の回転数は、始動時2000rpm、暖気後800rpm位とは出ていたのですが。。。。

大体でもよろしいのでお教えください。

(1)エンジン始動時回転数
(2)暖気後の回転数

データ:
・セルボモード最終(CN22S) Mセレクション NA キャブ 12V
・イグニッションコイル 「Diamond FA0011 12V」
 一次側配線 (黒白、茶黄)
・タコメータ「オートゲージRSM 60」予定
※不足情報等がありましたらご指摘ください。

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

俺もほぼ同じ車を持っている。今時こんな古い車の話が出て来てうれしい。
変だなと思うのはE-CN22S Mセレクションを俺ものっているが、
俺のはタコメーターは最初からついている。
始動時2000rpmはわかる。1800から2200ぐらいだな。
暖気後800rpm、ううーん、こんなに低かったかなあ。またじっくり車見たら、報告するよ。
俺のは、3速オートマ車だけどな。ホイールは最初から13インチタイプだ。
俺の車E-CN22Sは、俺によるスペシャル改造車なので、燃費はリッター当たり33キロも走ることも出来るがな。俺の車の件に関しては、三重県の南部、愛知県の東部、東京の出版業界で有名になりつつあるけどな。

Q車のエンジンオイルの交換時期は3000Km? 5000Km?

以前H社の車(2000cc)に10年ほど乗っていました。ディーラーの
方から、オイル交換は5000Kmごとにと言われ、そのとおりにして10年
間エンジン関係のトラブルは有りませんでした。

昨年T社の車(2400cc)に乗り換え、同社ディーラーの方から、オイル
の交換は3000Kmごとに、と言われました。何回かはその通りにしていた
のですが5000Km近く走ってからオイルの交換を依頼したところ必ず
3000Kmで交換するよう言われました。

1年に2万Kmから2万5000Km走行しますが、かなり大人しく乗るほう
です。3000Kmで交換したほうが車には良いと思いますが、耐久性が高い
と思っていたT社の車のほうが交換時期が早いとは。

車はどちらもNAエンジンで、ファミリー向けの車です。

Aベストアンサー

ボンネットの内側にラベルが貼ってないですか?
エンジンに関するデータの書いてあるラベルに
OILの交換時期の記載があったと思います。
もしくは取り扱い説明書のメンテナンス等のページを
探してみて下さい。
最近の車は良く知りませんが、
5000kmごとの交換でいいと思います。

Qアイドリング中に回転数が変わるのはなぜ?

 ふだん、暖機運転は一切せずに、エンジンをかけるとすぐ走り始めているので、エンジン始動後の回転数がどんなふうになるか、全く気づかなかったのですが、エアコンとの関係を見ようとして、不思議な現象に気づきました。
 私のクルマは、エンジンをつけると、エンジンが 1200 回転まであがり、そのままにしておくと、だんだん下がってきて、数分で 1000 回転まで下がってきます。温度計も真ん中を指します。これが定常状態かと思っていました。しかし、そのあと、突然 600 回転まで下がります。そしてそれが継続するようです。(その後は調べていません。)
 そこでエアコンをつけると、1200 回転まであがりますが、数十秒後に 800 回転に下がり、それで安定するようです。エアコンを切ると、600 回転に下がります。アイドル回転数は、私のクルマでは 600 回転なんでしょうね。でも、エンジン始動から数分後に突然 1000 回転から 600 回転に下がるのはなぜなんでしょうか。クルマってみんなこういう動作をするものなんですか。

 ちなみに、この質問は、deagle さんへの補足の意味もあります。
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?qid=312313

 ふだん、暖機運転は一切せずに、エンジンをかけるとすぐ走り始めているので、エンジン始動後の回転数がどんなふうになるか、全く気づかなかったのですが、エアコンとの関係を見ようとして、不思議な現象に気づきました。
 私のクルマは、エンジンをつけると、エンジンが 1200 回転まであがり、そのままにしておくと、だんだん下がってきて、数分で 1000 回転まで下がってきます。温度計も真ん中を指します。これが定常状態かと思っていました。しかし、そのあと、突然 600 回転まで下がります。そしてそれが継...続きを読む

Aベストアンサー

基本的にはISC(アイドル・スピード・コントロール)やAAC(オーギジュアリ・エア・コントロール)などと呼ばれる機構の動作のためです。これらはスロットルバルブと並列に設けられた、エアの通路で、スロットルバルブとは別にエンジンにエアーを供給する通路です。したがって、スロットルが全閉の状態でもこちらの通路を開け閉めすることで、アイドリング回転数をコントロールすることができます。さて、なぜこのような装置が必要なのでしょうか?エンジンは同じスロットルの開度でも、エンジンの温度や負荷状態で回転数は変わってしまいます。特にエンジンが冷え切っている状態では、燃料の気化状態も悪く供給された燃料のすべてが燃焼してエネルギーを生み出すことは難しいのです。このような状態では、当然エンジンは暖気後の状態と同じ力を出すことはできません。特にアイドリングのようにエンジンが極小さな力しか出していない場合は、力がないだけではなく、アイドリングを維持できない(エンスト)してしまったり、回転が不安定になってしまったりといった事がおきやすくなります。そこで通常より濃い(燃え残る部分があることを想定)混合気を供給し回転数を高目に設定する必要が出てくるのです。空燃費のコントロール通常のコントロールと同様にインジェクターの開いている時間でコントロールしますが、回転数を上げるために余分に供給する空気の通路が必要になるというわけです。

実際の制御は、エンジン温度、吸入空気温度、エンジン回転速度、吸入空気量、スロットル開度、排気ガス中の酸素濃度、吸気管内圧などからコンピューターによって計算され、インジェクターや先に述べたISC(AAC)などのバルブを動作させています。このほかにも点火時期の制御も行っています。これらのアイドル回転制御はエンジン暖気専用ではなく多くの場合、エアコン動作時の負荷の増大に対する制御をはじめ、AT車ではシフトポジション(PまたはN以外で動作)や電気負荷(ヘッドランプやラジエータファンなど比較的大きな電気負荷で発電機の増大に対して動作)や、パワーステアリングなどのエンジン回転を落ち込ませる要因でも動作しアイドリングが規定値に保たれるようにしています。規定値の設定は車種ごとに異なりますので一概には言えませんが、エアコンや電気負荷などでは若干回転数を上げる方向に、パワーステアリングやATの補正では規定値以下に落ち込まない程度に制御されるのが一般的です。またこれらの制御はあくまでアイドリングの制御であり、スロットルが開いた状態では動作しない物が大半です。

回転数制御のための空気をコントロールするバルブとしてはステッピングモーターによるバルブコントロールが主ですが、電磁弁(特定の開度を持つ物)を利用しデューティー制御(開いている時間と閉じている時間の割合を変える方法)で制御している物も見受けられます。また、動作上は開度が可変できるバルブのように見えるタイプでも、実際はデューティー制御によってその開度を変えている物(欧州車に多い)もあります。古い車種ではワックス(蝋が固体から液体に変化するさいに大きな体積変化が起こる)を利用してバルブを動作させている物もあります。これらはワックスを封入したシリンダーの周囲に冷却水を循環させています。

投稿された文章を見ると、どうも三菱車の動作のようですが、このタイプの三菱車は、始動直後ISCバルブがエンジン温度とは無関係に一定量まで開き、その後、エンジン状態にあった開度まで補正するように動作します。その他の補正でも補正を要する動作を始動後初めて行ったときは現在のISCバルブの位置から決められた(ECU内部で)値だけ開き、その後規定値になるように補正します。そのため、始動後初めての動作の時は若干のオーバーシュート(回転があがりすぎる状態を)を伴うのが特徴です。ちなみにこのタイプの三菱車ではステッピングモーターを使用したISCバルブが用いられていて、スロットルバルブ近くに取り付けられています。ボンネットを開けて耳を澄ませておいて、キーをオン(セルモーターは回さない)にするとスロットルバルブ近辺からジージーというような動作音が聞こえるはずです。この音はキーがオンになった直後にISCバルブを全開位置まで開きその後、規定された分だけ閉じるという初期化動作の音です。

基本的にはISC(アイドル・スピード・コントロール)やAAC(オーギジュアリ・エア・コントロール)などと呼ばれる機構の動作のためです。これらはスロットルバルブと並列に設けられた、エアの通路で、スロットルバルブとは別にエンジンにエアーを供給する通路です。したがって、スロットルが全閉の状態でもこちらの通路を開け閉めすることで、アイドリング回転数をコントロールすることができます。さて、なぜこのような装置が必要なのでしょうか?エンジンは同じスロットルの開度でも、エンジンの温度や負...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報