『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今回のバンクーバーオリンピック女子フィギュアの質問です。
今回キムヨナ選手の高得点が話題をよびました。浅田選手と得点差もそうですが、安藤選手とは39.7点差、長洲選手とは38.41の差がついてます。少し変な言い方で恐縮ですが大技4個分位の点数差ですよね?本当にこんな差がつくものなのでしょうか?キムヨナ選手の作戦がちの記事も多く見ましたが、ルールはコーチや本人もわかって戦ってるはずで戦略はたてているはずですよね?
スパイラルなど足をあげてやる技も高さ形共に浅田選手の方が美しかったですし、実際比べているブログなどみかけましたが、逆にいえばキム選手が飛びぬけて美しいとは思えませんでした。
しかし私達が騒いでもしょうがないかもしれませんが、関係者の方は今回の事に対してしかるべき所に正式に抗議しないのでしょうか?なんだかフィギュアがますますわからなくなりました。
フィギュア好きでアンチキム選手ではありません。ご気分を悪くされた方はどうかスルーして下さい。

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A 回答 (12件中1~10件)

順位は納得ですが、点差は納得がいかなかったうちの一人です。


国際大会は様々な思惑がからんでいることもあると聞きます。特に今回のOPは2大会連続で日本人の金メダリストを出したくないとのISU思惑があったと思うので、日本人選手(女子)には厳しい結果になってしまいました。

ヨナ選手のあの爆発的な点数はほとんど加点で稼ぎました。
加点はジャッジの主観がどうしても入るので、不明瞭な点もあります。
一方浅田選手の3Aはあまり加点が付きませんでした。ヨナ選手の3-3ジャンプの加点2に対して0.8です。
ミスもなかったのに、マイナスをつけたジャッジもいたほどです。
何故マイナスをつけたのかいま一つ理解が出来ません。この点については連盟は抗議や注意をした方がいいと思います。

>キムヨナ選手の作戦がちの記事も多く見ましたが、

作戦勝ちというのはルールに対してだけでなく、例えば開催国になじみのある選曲をするとか、受ける衣装やメイクにするという事も入ります。
4年前からヨナ選手はOPのカナダ開催の事を考え、カナダ人のコーチに付き、カナダ人の振り付け師に振り付けを頼み、カナダを拠点に練習をし、北米に縁のある選曲をし、欧米人に受ける衣装とメイクで演技をしました。全て計算づくです。
特にフリーの衣装はロイヤルブルーで、あの色は欧米人にとって聖母マリア例えられる色だそうで、敬意を表す色だそうです。
あの色は欧米人、特にイギリス系の人達は大好きな色です。
こういったリサーチ力や、戦略もジャッジに理解されたのだと思います。

浅田選手の方はというと、SP、フリーともロシア色の強い選曲でした。カナダとロシアはソルトレークOP以降因縁があると云われています。そこでコーチもロシア人、選曲もロシアとなると、今回ロシアは金メダル排除の傾向があったので、ちょっとこの選択は的が外れていたかな?と思っています。
コーチはいいですが、選曲はもうちょっと考えた方がよかったと思います。
自分の意思を貫くというのも、それはそれで素晴らしい事だと思いますが、OPに出る以上勝つのが目的だと思うので、そういった開催国等のリサーチや戦略も必要だと思います。
こういった事を考えると、今回の結果は既にずっと前から決まっていたのかもしれません。

キムヨナ選手の進んでいる路線は4年前からわかりましたが、浅田選手の場合進む方向、つまりどういった路線で戦うのかここ2年くらいは見えてきませんでした。
あんなにしなやかで柔軟性があるのに、それを最大限に生かすプログラムではなかったですし、選曲も魅力的なものではなかったと思います。
もう少し、浅田選手に合ったプログラムで演技をしていたら、金は取れなかったにしても、あんなに点差は開かなかったと思います。
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>実際比べているブログなどみかけましたが



そのブログがどれだけ、客観的に合理的に分析しているのかが疑問です。
正式に抗議というからには、抗議するだけの根拠をお持ちでしょうか?
スコアを見てみましたか?


例として、ヨナ、真央、未来の3選手のフリー演技におけるスピンの加点(GOE)を比較してみます。

ヨナ
0.8(Fly.Combination)
0.6(Flying Sit)
1.0(Change Foot Combination)

真央
0.8(Flying Sit)
0.8(Fly. Combination)
0.8(Change Foot Combination)

未来
0.4(Flying Sit)
1.4(Layback)
1.0(Change Foot Combination)

ヨナ選手だけが飛び抜けて高い得点をもらっているという事実はありません。
むしろスピンにおいては真央選手と同点、未来選手の方が上です。
真央選手と同じ加点ですら不満だという見方もあるようですが、そういう意見を持つ人はスピンのどこを見ているのか?疑問です。
スピンは柔軟性がすべてではないんですよ。
(ヨナは柔軟性も十分ありますが。これも間違った認識が広まっています。)

ヨナについてはいろんな誤解がネット上に飛び交っています。スピンでトラベリング(位置が動くこと)するとか。
これは現地で観戦したことがある人はわかると思いますが、実際にトラベリングしていなくても、あとでテレビの映像でみると動いているように映っていることがあります。カメラワークなんですよ。

ヨナはポジションもきれいですし(個人的には真央選手よりきれいだと思います)、スピードもあるし、真央選手と同じ加点がもらえても何も不思議ではないと思います。


それからスパイラルの加点については、
ヨナ2.0、真央2.6、未来1.0です。
これも妥当でしょう。
ヨナ選手のスピードがあってチェンジエッジが素晴らしいスパイラルは絶品です。柔軟性があってもスピードがない未来選手より高い加点がついても不思議はありません。

ジャンプの加点については言うまでもないでしょう。
入る時、出る時のスピードと流れを見てください。
真央選手や未来選手、安藤選手らとは比べようもありません。
あの加点を否定するなら、織田信成選手の加点もおかしいということになると思います。

総じて、要素点(技術面)の加点については、正当に評価されていると思います。
単純に点差が大きすぎるというだけでスコアも見ずに不満を主張している人がネット上には多いと思います。
要素の加点が多すぎるという点で「正式に抗議」などしても、プロトコルを突きつけられたら何も反論できないのではないでしょうか。


強いて言うならジャッジの主観によりヨナ選手が高得点を得たのは、PCS(演技構成点)の部分です。
PCSは主観が入るものの、一応、現在の採点法では最大限に客観性を持たせるように設定されています。(各項目に基準を設けてあるということ)
それと照らし合わせてみると、やはりこのPCSも妥当であると私は思います。
それにノーミスで滑り切った場合、PCSが高く跳ね上がるのも仕方ないんです。フィギュアにおいてノーミスは特別なことです。旧採点法でいうところの、6点満点のようなものです。

というか、演技点については抗議のしようがないですよね。
以前、スルヤ・ボナリーという黒人選手が、「自分は芸術性がある。どうしてもっと高い点数を出してくれないのだ」と主張していましたが、当然ですが相手にされませんでした。
ジャッジの判定を受け入れられないなら、競技に参加する資格はないのです。


ずいぶんとヨナ選手と、現在のジャッジシステムの肩を持つような考え方を書かせていただきましたが、もちろんこのシステムに問題がないとは、私も思っていません。
ジャンプの難易度による基礎点の設定(3Aの基礎点が低すぎ)や、回転不足の判定方法(ビデオ判定は正確ではない)、ランダムカット(ジャッジの無作為抽選によって運で決まってしまう)など、改善してほしい点はたくさんあると思いますし、その点は抗議していってほしいと思います。
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浅田選手はフリーでのミスが目立ちましたし、順位は妥当だったと思いますが点差に納得がいかない1人です。


日本のスケート連盟はもともと何があっても抗議はしません。
ネットなどで反感が強まり、問い合わせ電話が炎上して初めて抗議というか追求をします。
買収されているのではないかという噂もあるくらいです。
私は日本人特有の事なかれ主義だと思いますが。
練習妨害騒ぎのときもなかなか問い合わせすらしなかったようです。

フリー翌日に見た解説(?)では「コンビネーションジャンプは親子よりも兄弟が高得点を得られる」と言っていました。
キム選手の3-3は兄弟ジャンプなので加点が高く、
浅田選手の3A-2は親子ジャンプなので加点が低かったと語っているものです。
4-3であっても「親子ジャンプだから」で加点されない可能性があったということです。そんな馬鹿な話ってあるんでしょうか。

回転不足の検証をしている人もいますが、それによるとキム選手は回転不足でも回転不足を取られず、他の選手はギリギリセーフでも回転不足、浅田選手にいたっては不足していないのに回転不足を取られていることがあります。
キム選手には採点を甘く、あとの選手は適当にカウントしているのかなと思いました。
これは世界選手権の頃からのようです。
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http://www.vancouver2010.com/ns/pdf/FSW010101C77 …
http://www.vancouver2010.com/ns/pdf/FSW010201C77 …
スパイラルは、ショートで同点、フリーのほうでは浅田選手のほうが加点が多いですね。
スパイラルは、姿勢だけではなくトップポジションに入るまでが早いだとか、スピードに乗っているだとか、アウト・インエッジの使い方だとか、見るべき要素はたくさんあります。
ステップは、ショート、フリーともに浅田選手のほうが加点が多いです。
これは納得です。
スピンの加点はまちまちで、両者まあ大差なしって感じですね。
スパイラル、ステップ、スピンの3要素で見ると、大して差がないということになってます。
じゃあ、このアホみたいな点数差はどこからきてるかというと・・・。
ジャンプです。

キムヨナ選手は、ひとつのジャンプで2点もの加点を得ます。
目だった大技は、冒頭の3ルッツ+3トーループのみですが、ジャンプを跳ぶたんびに1点から2点も加点をもらえていたら、点数はどんどんどんどん伸びます。
このジャンプでの加点が、プログラムコンポーネンツも引き上げます。
どの大会であれ、技術点が高くなると、それに連動して5コンポも高くなっています。
ノーミスであったことももちろん、5コンポを引き上げる要素となった。

逆に言うと、ステップやスピンでの加点ももちろん大切ではありますが、ここでは大した差はつきません。
大きな加点を目指して差をつけようと思ったら、やはりジャンプでの加点がないと厳しいです。

スピードに乗って高く、遠くまで跳び、降りた後もスピードが落ちないというジャンプが「よい」とされているわけなので、まさにキムヨナのジャンプです。
他にも、ジャンプの加点の基準はたくさんありますが。

これまでも、何度も何度もルールは変わってきていますので、きっとこれからも変わっていくでしょう。
日本人選手に不利なほうに改正されたとかいう人がよくいますけど、全くそんなことはないと思います。
3アクセルや4回転ジャンプの基礎点も引き上げられたし。
フリップとルッツの跳びわけも、私も昔っから気になっていたところだったので、ようやくちゃんと見るようになってくれたと思いました。
解説の人が、「ルッツ」と言っていても、「フリップじゃん」と思ったことが何度あったか。
トップ選手がたくさんいて、三つ巴、四つ巴の戦いになってくると、減点対象や加点対象を明確に作らないと、もう差がつけられないですから、ジャッジする人も大変だと思います。

なぜ抗議しないのかというと、点がそれなりに妥当だったからだと思います。
少なくとも、私はまぁ若干、ほんの少しキムヨナ選手に点がインフレ気味だったかもしれないけど、パーフェクトだし、妥当だなと思いました。
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私も不思議に思う一人です。


キム・ヨナ選手は、確かにパーフェクトに滑りました。
今までで一番素晴らしいできでした。金メダルには納得です。
でも、あの得点にはビックリです。
正直、ショートの得点は、浅田選手の方が高得点であるべきと思いました。
今まで、ステップ、スピン、スパイラルはキム選手も浅田選手と遜色なく綺麗だと思っていました。
でも、検証サイトで浅田選手との比較を見ると その比ではありません。
浅田選手のスパイラル、シットスピンその両方にキム選手は劣っています。
美しさで加点を貰うなら、スピン、ステップ、スパイルで浅田選手と同じ加点は納得できません。
フリーでは浅田選手の方が上でしたが、僅差でした。
ジャンプであれ程差がつくのに、明らかに浅田選手が上と思われる部分は同じか、僅差です。
フリーは浅田選手がキム選手の後に滑りました。
もし、ショートと同じようにパーフェクトに滑られても良いように
あの馬鹿げた点数を付けたと勘ぐりたくなりました。
あれでは浅田選手が、いえ他の全ての選手が気の毒です。
可笑しいと声を上げないのが不思議です。
私は決してキム選手の演技は嫌いではありません。
でも、今回はいささか行き過ぎのように感じます。
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あくまで主観と感想に過ぎませんが、フィギュアの採点方式には技術や芸術性とはべつの要素が加わっていそうです。


オリンピック開催前の韓国で行われたグランプリファイナル(でしたっけ?)で浅田真央は優勝しスランプを克服した様なイメージが出来上がりましたが、この大会にキム・ヨナは出場を回避していましたね。
ここで出場し接戦や浅田に負けていたら、悪いイメージが付いたままバンクーバーに臨まねばならず、これを避けたのではないかと思っています。
実際はその前に女子フィギュア選手として歴代最高得点を出していたわけだから、母国開催の大会を回避していても浅田がこの大会でキム・ヨナの最高得点を上回っての優勝をしていない限り、まだキム・ヨナの方が上だというイメージが保たれていたでしょう。
これによってバンクーバーでは浅田がSPで最高のパフォーマンスを示したあとであっても、キム・ヨナが特にミスをせずに滑り切れば浅田以上の高得点が付けられる事が決まっていた、と言えるんじゃないでしょうか。
不正というんじゃなくて、オリンピック開催前に出来あがっていた両者のイメージによって採点者たちがキム・ヨナに浅田以上の高得点をつけなければその能力を疑われてしまう、という感じです。

つまり浅田が敗れたのはフリーでミスをした事もありますが、オリンピック開催前にスランプに陥っていた事の方が大きな原因となったのではないかと思うのです。
ここでキム・ヨナと甲乙つけ難い、というようなイメージを作っておけばトリプルアクセルという武器をもっている浅田の方が凄いから高得点をつけないとね、って雰囲気になっていたと思うのですが。
これは安藤美姫にもいえますよね。
4回転を封印してしまった安藤はとりたてて優れた選手ではなく、高得点をつけられる要素がなくなってしまったんじゃないんでしょうか。
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お膳立てができすぎていました。


ビデオでキムが模範のジャンプだと決め、審判たちにそれを見せて、ほかの選手はどれだけ彼女に近いジャンプをしたかという採点基準をさせています。
そして、さらにキムに有利、真央に不利になるように、飛距離のあるジャンプまたは高いジャンプに対してGOEを加点するという採点基準を、飛距離のあるジャンプのみに加点せよという基準にしたようです。
ジャンプ基礎点にしてもキムがする一流選手ならできうる連続ジャンプ3-3と真央がする歴史上ほとんどの選手ができない3半-2のジャンプが同じ基礎点です。しかも連続ジャンプは両ジャンプは双子のように同じ軌道のジャンプでなくてはならないと、3-3に有利な基準を決めていたそうです。
このように、ルールからキム有利にし、さらにキムのビデオを基準だと見せるなど、キムが滑るルールブック化してしまいました。男子に計算しなおすと、彼女が男子で滑っても金だったことになるという滅茶苦茶なしろものになっています。
日本スケート連盟は、いつものことなかれ主義をしています。マスコミ、や解説者も当たり障りのない発言を繰り返します。真央を批判するマスコミはあるが、キムを批判する報道は見たことがない。ただ一人だけ本音を言う伊藤みどりさんはオリンピック解説者に全マスコミはさせませんでした。彼女はキムに対して回転不足じゃないのかとかポーズはきめるが技術的に今ひとつだとか、今まで言っていましたから。在日が力の一翼を握るマスコミの握り潰しです。
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戦略は皆立てていたでしょうが、韓国はコーチやジャッジが綿密に打ち合わせして加点や減点のラインについて話し合っていたそうですね。


韓国側の戦略とはトリノ後からの金メダル計画として、全体を巻き込んで展開されていたのかな、と思います。
オリンピック以前から、日本人選手に対しての異常に厳しい採点が行われるようになりました。
厳しい採点が悪いとはいいませんが、韓国側のエッジエラーや回転不足はスルーしつつ加点まで付ける。
やはり莫大なお金が動いて韓国の選手を底上げしていたであろうことはたやすく想像できます。
ソチの後のオリンピック招致の為のビッグスターも必要だったのでしょう。
日本スケート連盟は浅田選手を擁護してくれませんでしたね。
マスコミだって、韓国の凄さを報道しても、韓国の欠点や弱点・加点が異常にインフレしてきたことへの疑問などは取り上げませんでした。
日本人がそのようなことに注目しては困るからでしょう。
マスコミもお金が一番大切ですから、韓国側に都合の悪い報道をすれば自分たちが干されてしまうことから、その辺は大々的には言わないようにしているのでしょう。
バックには韓国の企業なども大きく関わっていますから。
今回韓国が金メダルを取ったことに関してはその通りだったのかもしれません。
ただし、皆が韓国は凄い・素晴らしい・レベルが違うなどと思うのは我慢できません。
ご指摘の通り、浅田選手のポジションの美しさは韓国のレベルを超越しています。
プロの難易度も桁違いでした。
それをパーフェクトに演じれば実際に金メダルに届かないプログラムではありませんでした。
ショートも、韓国がリードしていたとしても、僅差がいいとこだったと思います。
浅田選手が勝っていても不思議は一切ありませんでした。
あの78点台を見たとき、この不信は確信に変わりました。
それは海外のメダリスト達も指摘しています。
浅田選手の出来が良かった為、韓国に更なる底上げをしたのです。
フリーでも、浅田選手が後ろに控えていなかったら、あんな明らかに馬鹿げた(素人でも不思議に思うような)点数は出なかったはず。
浅田選手の好調を恐れて、パーフェクトに演技されても届かない点数を付けたのです。
関係者もおかしいとは思っても、日本はまず抗議などしません。
武士道の精神もあるのでしょうが、韓国の演技に次々と加点が付いたことは誰も否定できないのです。
ジャッジが素晴らしかったから加点したのだ、と言えば、それまでのこと。
韓国に高得点を取らせる為のジャッジだったのですから。
でもそれを裏付ける証拠など何処にも無いし、マスコミもそこは追求しない。
おっしゃっている「しかるべき所」がそのように判定したのだから。
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人間のやることですから必ず好き嫌いがついてまわります。


採点も偏るのはある程度は仕方がありませんが
こんかいのはちょとひどい採点ですね。

採点者のレベルが低いというか人格を疑いますね。
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飛距離やタイムなど、計測できるものによる差で優劣を決める競技ではないので、


その判定方法や採点ルールが、かなり不明瞭なものになるのは致し方ないと思います。

しかも、ルールそのものの策定にまでパワーバランスが働くのが世の常です。

公平な審判、公平なルールはこの世には存在できないことを理解してないorルール策定に口も出せない日本陣営の発言力の無さも含めたものが、今回の結果ではないかと思います。
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