「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

数日後にハワイに行く予定です。
15年ほど前の米ドル(10ドル札と1ドル札)をすこし持ってるのですが
現地で使えるでしょうか?
ネットで調べたら、10ドル札が新しくなっていましたが・・・。

A 回答 (2件)

こんばんは。



米国なら使えますよ。
逆に他の国で両替する際に断られる可能性もありますので、
この機会に使い切ってしまった方がいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

安心しました!
使い切ってこようと思います。

お礼日時:2010/03/07 10:40

こんにちは。



間違いなく使えます。

しかし、100ドル札は使いづらいでしょうが・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
よかったです!
100ドル札は持っていないので・・・だいじょうぶです。

お礼日時:2010/03/07 10:44

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家を整理していたら$1~20札で約$300ぐらい出てきました。
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(1980~1990年前半代の札です)

もしくは日本の銀行で¥か新$札に交換できますか?

それとついでですがコインもあります。
コインは一般的に流通している1、5、10、25セントは
札同様に新しいコインに変わっているのでしょうか?

Aベストアンサー

同様の質問があります。
http://okwave.jp/qa3501435.html

Q旧 20ドル札って使えますか?

7年位前にハワイに行った時の20ドル札が手元にあります。
来月ハワイに行くので両替したところ、20ドル札が
変わっていました。
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またコインは7年前と変わっているのでしょうか。
QUARTER DOLLAR
FIVE CENT
ONE DIME
と書かれた7年前に使用したコインが手元にあります。

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20米ドル紙幣は最近ですと1998年と2003年の2回、デザインの変更が行われています。1回目は中央の人物が大きくなり、2回目は色刷りの地紋が加わりました。

いずれの紙幣も引き続き有効で、米国財務省印刷局もその旨を強調しています。印刷局の公式発表には日本語版[1]も用意されており
「旧紙幣を新紙幣と交換する必要はありません。旧紙幣はいつでも有効です。1861年以来発行された米国紙幣はいずれも、今日でも完全に額面通りに換金できます。新紙幣と旧デザインの紙幣はどちらも引き続き額面通りの合法的な通貨となり、いずれの米国紙幣に対しても、回収や通貨切り下げは行われません。米国政府はこれまでに通貨を切り下げたことはなく、今回も切り下げることはありません。 」
と記されています。
ただしNo. 1のお答えにあるように、真贋判定が難しいことを理由に個人商店で受け取りを拒まれる可能性は残ります。また今回は無関係ですが、米国以外で米ドルを現地通貨に両替する際、旧紙幣ですと受け取りを拒否されたりレートが下がったりすることがあります。
硬貨については近年デザインの変更(*1)は行われていません。そのまま使えるということです。

以下は余談です。
外国における旧紙幣の有効性は、日本円旧紙幣の有効性とは何ら関係がありません。外国では新紙幣が出た一定期間後に旧紙幣が流通停止になる事例も少なくないです。
例えば台湾の旧500元札は2007年7月に市中での流通が停止されます。その後は台湾銀行で新紙幣に交換して使うことになります[2]。硬貨でも2004年7月に旧50元硬貨の流通停止(同様に台湾銀行で交換)が行われています。
台湾の事例は交換可能なのでまだよいのですが、ミャンマー政府が意図的に行った3度の廃貨[3]は乱暴なものでした。紙幣の交換に際し税金・手数料を取ったり、交換できる金額を制限したりしたために貨幣に対する国民の信用が損なわれました。
米国財務省がくどいほど「旧紙幣も有効」とアナウンスしているのは、こうした懸念が存在することの裏返しとも言えましょう。

【まとめ】
20ドル札は1998年、2003年の二度、新デザインへの切り替えが行われていますが、旧20ドル札(人物像が小さいもの)もなお法的に有効な紙幣です。
硬貨のデザイン変更は行われていないので、今でもそのまま使えます。

[1] http://www.moneyfactory.gov/newmoney/main.cfm/welcome/ja
[2] http://www.tabitabi-taipei.com/kihon/basic/kihon.php
[3] http://www.grsj.org/report/report/myanmar.html

*1 特別に発行されている記念硬貨類はもちろん除く

参考URL:http://www.moneyfactory.gov/newmoney/main.cfm/welcome/ja

20米ドル紙幣は最近ですと1998年と2003年の2回、デザインの変更が行われています。1回目は中央の人物が大きくなり、2回目は色刷りの地紋が加わりました。

いずれの紙幣も引き続き有効で、米国財務省印刷局もその旨を強調しています。印刷局の公式発表には日本語版[1]も用意されており
「旧紙幣を新紙幣と交換する必要はありません。旧紙幣はいつでも有効です。1861年以来発行された米国紙幣はいずれも、今日でも完全に額面通りに換金できます。新紙幣と旧デザインの紙幣はどちらも引き続き額面通りの合法的な...続きを読む

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”旧紙幣を新紙幣と交換する必要はありません。旧紙幣はいつでも有効です。1861年以来発行された米国紙幣はいずれも、今日でも完全に額面通りに換金できます。新紙幣と旧デザインの紙幣はどちらも引き続き額面通りの合法的な通貨となり、いずれの米国紙幣に対しても、回収や通貨切り下げは行われません。米国政府はこれまでに通貨を切り下げたことはなく、今回も切り下げることはありません。”

参考URL:http://www.moneyfactory.gov/newmoney/main.cfm/welcome/ja

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先月末、ハワイに6日間行ってきました。マウイ島とホノルルです。
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Q古い紙幣を新しい紙幣に変えてほしいんですが…

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ちなみに、出発まで時間がなく、行けそうな金融機関は当日の空港内銀行くらいなんですが…

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Qハワイでの50ドル紙幣の使い方について

ハワイでの50ドル紙幣の使い方についてよくわからないので質問します。ハワイでは100ドル紙幣と50ドル紙幣の偽造紙幣がとても多いため、50ドル以上の紙幣を出すと偽札と疑われてお店の人がしっかりと確認するとともに50ドル紙幣や100ドル紙幣での支払いをとても嫌がると聞いたのですが、本当に50ドル紙幣と100ドル紙幣はほとんど使用されない紙幣なのでしょうか?
 アメリカはカード社会のため、高額紙幣を持ち歩く習慣がなく高額な50ドル紙幣と100ドル紙幣はほとんど使われないし、50ドル紙幣と100ドル紙幣の偽札が多いため、使おうとしたらものすごく疑われると聞きました。
 タクシーに乗る際など、50ドル紙幣で支払えば都合がよいと思うのですが、20ドル紙幣2枚と10ドル紙幣1枚で計50ドルを払わなければならないのでしょうか?
 50ドル紙幣1枚での支払いのほうが金額がわかりやすくて良いと思うのですが。なお、本当に高額な物はすべてカードで支払うつもりで50ドル紙幣での支払いだけが心配です。
 使いやすいと思われる50ドル紙幣の現状について詳しい方、ぜひハワイの50ドル紙幣の流通時の信頼性について教えてください。よろしくお願いします。

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ハワイってオハフ島ですか?なら、心配ありません。日本人をはじめとしたアジア人が高額紙幣を使うからです。相手も為れています。

とは言っても、高額紙幣の偽造はとても多いのでタクシーなどで使うのはお勧めできません。使うなら
・ウォールマート
・ドンキホーテ(日本のドンキと同じ)
・アラモアナショッピングセンター(あまりにも小さい店を除く)
・アウトレット
・ワイキキビーチ沿いにある大型ホテル
・ワイキキ周辺の高級レストラン
・ロイヤルハワイアンセンター
・DFS
・ABCストア(ただし、夜間や混んでいるときは嫌がられることもあり)
ちなみにABCストアでは日本のお札も使えますので、1万円札で払ってお釣りをドルにしてもらう。実質的な両替もできます。

クレジットで支払うときの落とし穴は「チップをどうするか」です。アメリカでは常に1ドル札を10枚以上キープしておいてください。たとえば2どるぐらいの商品を買うときに、手元に10ドル数枚と1ドル10枚あるなら、10ドル札を使って1ドル札をもらうぐらいの感じです。
そうしないと、チップのときに手元に現金が無くて、10ドル札とか20ドル札を出す羽目になります。

もうひとつ、クレジットカード払いのときレストランなどではチップの記載欄があります。オハフ島のお店ではあまりにもアジア人の観光客が多いため(チップの習慣が無い人が多い)、支払い時にチップを織り込んで記載しています。その際はTipと書かれていることは少なく、service chargeまたはGratutityと書かれていることが多いです。特に高級レストランやホテルはGratutity(心づけ)が多いようです。
ここに金額の記載があり、支払総額にこの金額が含まれていればチップは払ったことになります。
特に + additional Tip は気をつけてください。これは追加でチップを払いたい人が自分で記載する欄です。

ハワイってオハフ島ですか?なら、心配ありません。日本人をはじめとしたアジア人が高額紙幣を使うからです。相手も為れています。

とは言っても、高額紙幣の偽造はとても多いのでタクシーなどで使うのはお勧めできません。使うなら
・ウォールマート
・ドンキホーテ(日本のドンキと同じ)
・アラモアナショッピングセンター(あまりにも小さい店を除く)
・アウトレット
・ワイキキビーチ沿いにある大型ホテル
・ワイキキ周辺の高級レストラン
・ロイヤルハワイアンセンター
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QTSA搭載のスーツケースにベルトは必要?

はじめまして。
今度、海外旅行に行くためにTSA搭載のスーツケースを購入しました。
スーツケースベルトも用意した方がよいでしょうか?

ネットで調べてみたら、荷物の受け取りの時にスーツケースが開いたままの人とかいるって書いてあったりして不安なのですが、それはTSA搭載のスーツケースでもありうるのでしょうか?

どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

年間で、10回程度海外に出掛けて居ます。

私は空港で預ける荷物に、鍵を掛けたことはありません。またかぎを掛ける事もしません。
然ですがベルトも鍵のかかる物は使用しません。

スーツケースは、金庫ではありません。
そして、「スーツケースに貴重品を入れないでください。」と航空会社はアナウンスを出しています。
貴重品が入って居ないスーツケースにカギなんて掛ける必要は無いのです。

・盗難が心配だから。
良く言われる話ですけどね。
では、盗む人は、カギが掛かって居るスーツケースと鍵が掛かって居ないスーツケースのどちらに貴重品が入って居る確率が高いと考えるでしょう?

盗む人は時間勝負です。開けるスーツケースも、貴重品が入っている様を狙わないと割に合いません。

でも、カギが掛かってれば、開けるのに時間がかかるから狙いにくくなる。手間が掛かる方を狙わないのは、防犯の常識でしょう?と言われるでしょう。
でも、スーツケースのTSAカギなんて、共通キーは、100円も出せばどの種類でも幾らでも手に入るんです。
これで、開ける手は無なくなります。
そうじゃなくたって、アルミトランク以外なら、スーツケースのカギを本気で壊すなら、1分も掛からずにマイナスドライバー1本で簡単に壊して開ける事は出来るんです。
これが、カギを開ける側から見た、TSAやスーツケースのカギの現実です。
これを考えれば、スーツケースにカギを掛ける事の無意味さが判ると思います。

なので、スーツケースにカギを掛けるなんて、壊される可能性が上がるだけで、意味がないんです。
そういう考えから私は、カギを掛けません。

私が使うのはジッパータイプの物ですが、TSAのカギが付いて居ても、そのカギを使う事はありません。
ジッパーの合わさる部分が開いてしまうのを防ぐために、せんべいなどの袋についている針金で止めておく程度です。
スーツケースバンドは、ジッパーに掛かる力を助けるために、使います。
勿論TSAなんて使いません。

鍵なんかかけないほうが壊される心配もありませんからね。


バンドは何かのショックでスーツケースが開いてしまうのを防ぐために、使って居ますので、必ず使いますけどね。


TSAのカギはおもちゃのレベルの物ですので、過信しないようにされて下さいね。
日本人って、カギさえついていれば金庫のように安全だと過信する人が多い物ですので・・・
スーツケースで、TSAだTSAだとさわぐのって、日本人位ですからね。
海外で本当に心配で開けられたくない人は、TSAなんて使わずに、空港にあるラッピングサービス(サランラップの様なラップでぐるぐる巻きにするサービス)が有ったりしますからね。

年間で、10回程度海外に出掛けて居ます。

私は空港で預ける荷物に、鍵を掛けたことはありません。またかぎを掛ける事もしません。
然ですがベルトも鍵のかかる物は使用しません。

スーツケースは、金庫ではありません。
そして、「スーツケースに貴重品を入れないでください。」と航空会社はアナウンスを出しています。
貴重品が入って居ないスーツケースにカギなんて掛ける必要は無いのです。

・盗難が心配だから。
良く言われる話ですけどね。
では、盗む人は、カギが掛かって居るスーツケースと鍵が掛かっ...続きを読む

Q外貨コインを日本円に換金する方法を教えて下さい。

アメリカから帰国して米ドルを日本円に換金すべく銀行へ行ったところ、知らなかったのですが、紙幣しか換金できないと言われました。
コインがすごく多いので日本円に換金したいのですが、コインの米ドルを日本円に換金できる方法、サービスをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さいませ。
よろしくお願いいたします。
(東京在住)

Aベストアンサー

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替総額が同じでも紙幣より手間がかかりますし、運搬や保管も紙幣に比べて面倒です。その分のコストを、紙幣よりレートを悪くして(マージンを大きく設定して)回収せざるを得ないわけです。ちなみに上記の「大黒屋」での硬貨買い取りレートは、紙幣買い取りレートの50%です。

切手・コイン商(*1)が収集の対象としてコインを買い取るのに対し、上記のの買い取りはあくまで「両替」です。収集目的だと、状態の悪いコインは買い取り価格が下がりますし流通量の多いコイン(誰もわざわざ集めないようなコイン)だと買い取ってすらくれませんが、両替であればこれらは無関係です。25セント硬貨ならちゃんと25セント分として扱ってくれます。

ただ「50%」というレートですと、泣くに泣けないほど目減りしてしまうのは事実です。レートに納得できないとなると、既に回答のありますようにアメリカに出かけるお知り合いに交換してもらうくらいしか手を思い付きません。(平成10年の外国為替及び外国貿易法の改正により、今は誰でも自由に両替を行えるようになっています。金券ショップが両替を扱えるようになったのもこの改正によるものです)

国際線の機内販売で使う手もなくはないのですが、「外国通貨は紙幣のみ受け付け」というところも多いですからご注意ください。
このほか両替ではありませんが、国連機関のUNICEFが外国コインでの募金を受け付けています[3,4]。もともと募金のお気持ちがあれば日本円に代えて外国コインで募金することも選択肢として出てきます。

以上、すっきりした解決策を示せなくて恐縮ではありますが、コインの両替は紙幣に比べどうしても条件が悪くなる点をご理解の上、質問者さんにとって最善の方法をお選び頂ければと思います。

[1] http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.e-daikoku.com/info/shop_list.html
[3] http://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_coin.html
[4] http://www.unicef.or.jp/qa/qa_donaition.html#anchor5

*1 切手・コイン商と金券ショップは近い業種で兼業のところも多いのですが、収集目的なのかそれとも単純な両替なのかという点でこのように表現しました。

参考URL:http://gaika.e-daikoku.com/

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替...続きを読む

Qスーツケースベルトは必要ですか?

卒業旅行のためにスーツケースは買ったのですが、スーツケースベルトを買おうか迷っています。スーツケースベルトはスーツケースが開かないように固定するのと、目印のためだと言われますが正直必要ないと思います。経験者の方は教えてください

Aベストアンサー

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕分場に監視カメラを付けているところもあります。ニュースで、監視カメラによる窃盗の現場の映像を見たことがあります。
窃盗は素早く行わなければならず、スーツケースベルトがあるとベルトを外すのに手間が掛かるため、窃盗者が手を掛ける可能性が低くなる、ということになっています。そのため、取り外しが便利なスーツケースベルトというものは一切売っていません。

なお、米国は安全確認のためスーツケースを明けることが認められおり、TSAロックという公認の鍵以外は施錠しないようアナウンスされてます。渡航先が米国の場合は、スーツケースベルトも意味が無いと思います。

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕...続きを読む


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