私の友人が会社の業務時間中に、人身事故を起こしてしまいました。
実際被害は車のほうも乗っていた方のほうもあまりなく、会社の保険会社を通し、物損のほうは示談もすぐすんだようなのですが、人身のほうでもめております。
相手方の車に同乗していたのが、相手のお母さんらしいのですが、身体の調子がおかしいということで、友人に直接電話してきていて、保険会社の対応が悪いことを理由に、示談の済んだ物損に関しても、その後車の調子が悪いとかなんとかで損害賠償してくれとか言ってきているそうです。
相手の方は、保険会社からの連絡に関しては、仕事中に電話をかけてくるので今は着信拒否にしているそうで、それだと保険会社としても話を進められるわけもなく…。

どうしたら良いのでしょう?

A 回答 (3件)

>友人に直接電話してきていて、保険会社の対応が悪いことを理由に、示談の済んだ物損に関しても、その後車の調子が悪いとかなんとかで損害賠償してくれとか言ってきているそうです。



物損に関して示談が終わってるので賠償義務はありません。
物損・人身にしても、友人が1円のお金も払う必要はありません、保険会社が出す賠償金が全てです、少ない多いと納得するしないは相手の問題です。
友人も相手を無視しとけば良い事です。もしくは保険会社に任してるので、私には対処出来ません。っで良いと思います。

>相手の方は、保険会社からの連絡に関しては、仕事中に電話をかけてくるので今は着信拒否にしているそうで、それだと保険会社としても話を進められるわけもなく…。

これも、相手の問題であって、友人に何の落ち度も無いでしょう。
賠償して貰う側が賠償する保険会社の連絡を無視してるんですから、誰が悪いか明白です。これも、ほっときましょう、友人は高みの見物で良いかと思います。
保険会社の対応ウンヌンではなく、相手方に問題があるように思われます。
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この回答へのお礼

そうですよね、相手に問題があるという解釈でよいですよね。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/09 17:52

業務中の事故でその補償に関しては全て保険会社に任せてあります。


個人的な対応は一切行いませんので、保険会社にお問い合わせください

ときっぱりと伝えましょう。

相手が着信拒否してるんだったら、ほっときましょう
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この回答へのお礼

そうですよね、それで良いはずですよね。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/09 17:48

普通・業務中の事故は



 会社が 被害者と話をすると思うのですが
 保険会社の手続き・被害者とのお話は等は
 自分で しないと いけなかっのでしょうか?

 

この回答への補足

失礼しました。
手続き等はもちろん会社をはさんでいます。
ただ、事故の際に個人の連絡先を教え、そのために
今になって個人へ連絡が来ている状態です。

補足日時:2010/03/09 17:44
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/09 17:47

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あくまでも営利団体である保険会社独自の基準です。
あなた方のほうで明確な基準により慰謝料などを算定し請求することで、保険会社と交渉も可能です。
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 いろんな答えが出ていますが,自賠責と任意保険とでは,制度の仕組みが違うので,このような結果になるのです。

 まず,自賠責は,交通事故の被害者に一定の範囲で,簡易迅速かつ確実に損害賠償を得させるという制度ですので,保険金は,交通事故の個性にかかわらず,政府の定める支払基準によってほぼ一律に支払われます。

 傷害事故の場合,その限度額は120万円で,支払基準により,治療費,休業損害,通院交通費,休業損害,慰謝料,診断書料等を積み上げて,120万円を超えていれば,120万円が支給され,重過失がない限り,これが減額されることはありません。しかし,損害が120万円を超えていても,120万円以上が自賠責から支給されることもありません。

 自賠責保険の保険金は,最終的には,自賠責保険の保険会社から出ますが,任意保険と一括の場合には,任意保険会社が立替払いをして,自賠責保険に求償している(自賠責から後で払ってもらう)ようです。

 で,自賠責保険については,保険会社が大して儲かりもしないが,損はしない程度に保険料が政令で決められることになっており,保険会社としても,自分の損益を考える必要がないので,支払基準に合致すれば,簡単に払ってくれます。また,これを払い渋ると,多分,政府から保険会社が指導を受けることになります。

 これが自賠責保険の仕組みです。

 他方,任意保険は,自賠責でカバーされない部分に保険金を払うという制度ですので,自賠責保険の保険金でカバーされる範囲では,任意保険の適用外となります。すなわち,損害が,自賠責保険の保険金の限度額を超えていて初めて,任意保険の保険会社が保険金を払うという関係になるのです。ただ,損害が,自賠責の範囲内でも,任意保険の保険会社が請求を受け付けてくれますが,それは,先にも触れたように,任意保険の保険会社が,自賠責保険の保険金部分を立替払いして,後で,自賠責から払ってもらっているという関係になるのです。(任意保険の保険会社としては自分の懐が痛まない。)

 損害が自賠責保険の保険金で賄えない場合には,任意保険の適用となりますが,この場合には,比較的厳格に民法の損害賠償の原則が適用されます。「比較的」というのは,民法の原則を常に適用すると,訴訟案件が一杯出てしまうので,訴訟の判決で言い渡されるよりも,やや緩めに保険金(賠償額)を算定しているということです。

 ですから,任意保険の保険会社の提示する金額は,過失相殺もきちんと適用されますし,治療費も必要のないものはカットされます。慰謝料も,症状に応じて増減されるということになります。大雑把にいって,訴訟をしても,損害賠償として取れる額は,ほぼ任意保険の保険会社の提示する金額だと言ってよいと思われます。もちろん,保険会社の査定は,裁判所の判断とは違いますので,訴訟を起こせば,より多額の保険金が取れる場合もありますし,訴訟を起こしたものの,訴訟の判決では,任意保険会社の提示する金額よりも低い金額しか認められなかった(訴訟を起こして却って損をした)ということもあります。

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 まず,自賠責の支払基準で積算すると損害額が120万円を超えていて,重過失もないので,自賠責からは確実に120万円が支給されます。しかし,任意保険会社が,訴訟で見込まれる賠償額を積算したところ,79万円程度にしかならないので,自賠責から支給される保険金120万円で賠償は終わりにしておくのがいいですよ,仮に任意保険の支払を求めて交渉を求めても,それには応じませんし,訴訟を起こしても,多分120万円以上は取れませんよ,ということです。

 そういうことで,120万円は,自賠責の制度がある以上は当然の権利として取得することが出来ます。そういう意味で,条件は妥当ですし,別に騙されているわけではありません。しかし,それ以上に取れるかとなると,裁判で認められる損害は,保険会社としては,79万円くらいと予想していますので,120万円以上取れることはまずありませんよ,ということを言いたかったものと思われます。そういう意味で,言い方の良し悪しはともかく,騙されているわけでもありません。

 いろんな答えが出ていますが,自賠責と任意保険とでは,制度の仕組みが違うので,このような結果になるのです。

 まず,自賠責は,交通事故の被害者に一定の範囲で,簡易迅速かつ確実に損害賠償を得させるという制度ですので,保険金は,交通事故の個性にかかわらず,政府の定める支払基準によってほぼ一律に支払われます。

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Q車同士の物損事故で相手の保険会社が原告になれるか?

車同士の物損事故で、相手と相手側保険会社が50%:50%の過失割合との見解を出し、相手の弁護士から「本過失割合が不満なら裁判を提起せよ」との通告を受け、簡裁に訴訟を提起しました。当然相手から反訴が出てきて、同一審理されるものと思っていましたが、反訴がありませんでした。簡裁での判決後、こちらが地裁へ控訴しましたが、こちらの過失30相手70%の原審は翻りませんでした。事実誤認だけで、上告理由にはならないと考え、その判決が確定しました。
その後、相手の保険会社が原告となって、当方を訴えてきました。相手の請求額は、先の当方が原告になった訴訟での相手の損害評価額をうはまはるものでした。ちなみに相手保険会社には私の車の損傷状態を見せ、安い町工場での見積額を請求しましたが、相手はこちらの要望にも係わらず、相手の車をの損傷状態を見せず、ディーラーの修理見積額を出してきました。今回、訴えられたのは同一物損事故の反訴ですが、さらに代車代などが上乗せされていました。
さて、恐らく今回の相手の請求に係わらず、当方30%、相手70%の判決が予測されますが、
(1)そのそも、相手保険会社に当方を訴える権利が法的にあるのでしょうか?
相手が当方を訴えるのは理解できますが、保険会社は相手の損害を保証する立場にしかないと歩もいます。慣例的に、保険会社と契約者の契約がそのようになっていても、原告不的確ではmないでしょうか? 当方は、保険会社社員が代理交渉するのも、弁護士法違反の非弁行為だと思っています。
保険会社が慣例的に代理交渉するのは、日本弁護士会と日本損害保険協会間の覚書によっているだけで、法的根拠はないと思っています。
(2)当方が訴えた時、相手が出してきた相手の車の修理費の証拠書面の額と異なって、さらに上積みされていますが、やはり反論すべきでしょうね?

車同士の物損事故で、相手と相手側保険会社が50%:50%の過失割合との見解を出し、相手の弁護士から「本過失割合が不満なら裁判を提起せよ」との通告を受け、簡裁に訴訟を提起しました。当然相手から反訴が出てきて、同一審理されるものと思っていましたが、反訴がありませんでした。簡裁での判決後、こちらが地裁へ控訴しましたが、こちらの過失30相手70%の原審は翻りませんでした。事実誤認だけで、上告理由にはならないと考え、その判決が確定しました。
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>ということは、相手方が車両保険に入っていて、相手方の保険会社が相手の車の修理代を払った時、その額を上限として、相手方保険会社が原告となって、当方に請求できるということでしょうか?

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Aベストアンサー

保険会社との経緯や書類の詳細がわからないため、なんともいえませんね。


ご自身の加入の保険会社は、あなたが過失0の示談交渉はできません。しかし、あなたとあなたの保険会社で話をすることに法律的な制限があるわけではありません。ですので、あなたの加入している保険会社の加入時の代理店や事故受付時の担当者などに、相談してみてはいかがですかね。

あなたの加入している任意保険には弁護士特約はありませんか?
弁護士特約があれば、あなたの代理人として弁護士を選び、相談や示談交渉の依頼をあなたの保険会社負担で依頼することが可能です。

私自身、交通事故で過失0でした。しかし、契約保険会社の担当者とよく相談し、交渉を続けてきました。しかし、保険会社は費用負担が発生するようなアドバイスはしたがりません。私の場合、別の車両の契約で弁護士特約があり、問い合わせをしたところ、弁護士費用の心配をすることなく、弁護士という専門家を利用することが出来ました。

私も素人知識ですが、素人が交渉する場合の相手保険会社が提示する保険金(慰謝料なども)は、自賠責保険の基準で話をよくします。しかし、自賠責の基準は、弁護士が裁判などで利用する基準よりはるかに低いもののようです。自賠責の基準でないと示談してはいけないとは限りません。単なる目安にしか過ぎません。

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