「来週入学式があります。」どのような言い方がいいでしょうか。(在校生の立場で)教えてください。よろしくお願いします。

1. The entrance ceremony will be held at school next week.
2. We will have an/the entrance ceremony at school next week.
3. I/We will attend an/the entrance ceremony at school next week.
4.There will be an entrance ceremony at school next week.
5. その他

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A 回答 (7件)

>the と a の違いもいつも気になるところですが、


>この場合、a を使うとまた意味が違ってくるんでしょうね。

実は先の書き込みをするにあたって気になっていました。

1. The entrance ceremony will be held at school next week.

はいきなり The entrance ceremony で始まっており、
個人的には、小説の書き出しのような印象を受けます。
はじめてふる話題であれば、An entrance ceremony ~のほうが無難でしょう。
しかし、An entrance ceremony ~というのは、頭でっかちですので、
4のように倒置を用いて、
There is(will be)an entrance ceremony held at school next week.
(これは非分かもしれませんが)
としたほうが収まりよさそうです。
1を the から始めるなら倒置(この場合 there 構文のことではありません。)
は不要だと思います。

冠詞を a とするか the とするかは聞き手(読み手)に合わせます。
相手に何のことかわかるかどうかで選択します。
初めて振る話題は a が無難ですが、
入学式は the を用いるという慣用があるなら、
もちろんそれに従うほうがいいです。

主語を何にするかはあくまで前後の文脈しだいです。
この質問からは、主語すら決定しかねます。
ご自身の予定であれば、
I go to ~
から初めて、話を展開(在学生かどうかもふくめて)してもいいですし。
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脱線です。



自分なら、入学式が学校の公式行事として日程が決まっているのであれば、willを使わずに、
動詞の現在形で表します。

I have a test tomorrow. と同じですね。
この場合、時を表す副詞は忘れないことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。実は質問の時に現在形のことも入れるつもりでしたが、あわてていたので聞きそびれてしまいました。

お礼日時:2001/03/31 15:34

すみません,再び★alamoana★です。



下の私の回答で,「来週」が抜けていました。
ごめんなさい。
訂正します:

★(アメリカ英語) Our school will hold the matriculation ceremony next week.
★(イギリス英語) Our university/college will hold the matriculation ceremony next week.

(それぞれ"Our"は,状況によっては"The"と変えてみてください)
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★alamoana★と申します。



結論からいいますと,

5. その他

で,一番下のpanchoさんのが最もいいと思います。

(理由)

1. The entrance ceremony will be held at school next week.

これは受身になっていますが,
masmasさんがおっしゃるように,掲示板のお知らせとか
新聞の記事などならいいでしょうが,それ以外では変だと思います。

2. We will have an/the entrance ceremony at school next week.

これだと,話者が学校の教員や職員であるかのように聞こえますね。

3. I/We will attend an/the entrance ceremony at school next week.

これは,話者が新入生の場合でしょう。

4. There will be an entrance ceremony at school next week.

これもやはり変です。
私もよくやってしまうんですが,
とかく日本人は,母国語に引きずられて,
受動態など意味上の主語を省いた英語を書いてしまいますよね。


もしも,「話者が大学生である」と仮定するならば,
私は次のようにします:

★(アメリカ英語) Our school will hold the matriculation ceremony.
★(イギリス英語) Our university/college will hold the matriculation ceremony.

(それぞれ"Our"は,状況によっては"The"と変えてみてください)

(解説)

●"matriculation ceremony"

耳慣れない表現ですが,
「大学の入学式」
は,このようによばれることが多いと思います。

matriculationとは,「大学への入学許可」
のことで,昔は「大学入試」を意味しました。

一方なぜか,和英辞典で「入学式」をひくと,
おしなべてentrance ceremonyとなっていますね。

ところが,AltaVista
http://www.altavista.com

で,
+"matriculation ceremony"

+"entrance ceremony"
でそれぞれ検索してみると,

前者が,アメリカなどの大学の行事予定表が
ヒットするのに対し,

後者では,日本をはじめとするノンネイティヴ・スピーカー
の学校関係ページがぞくぞくヒットします。

下の2つのURLでそれぞれ確認してみてください:
http://www.altavista.com/cgi-bin/query?q=%2B%22m …
http://www.altavista.com/cgi-bin/query?q=%2B%22e …

●"school"

アメリカ英語では,「universityやcollegeをはじめとする広い意味での教育機関」を意味しますが,
イギリス英語では,「高校以下の学校」を指します:

(イギリス英語)
We've got two childeren at school, and one at university.
(うちには高校生以下が二人,それから大学生が一人いる)


以上では,「大学の入学式」と仮定してきましたが,
「高校以下の学校の入学式」の場合は,ちょっと私にはわかりません。

以上,ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

 いろいろ詳しくご回答くださってありがとうございました。とても参考になりました。Our school~ですね。the と a の違いもいつも気になるところですが、この場合、a を使うとまた意味が違ってくるんでしょうね。教えていただけたらとてもうれしいのですが・・・

お礼日時:2001/03/31 14:45

普通に言葉でいうのなら、2.が最も自然だと思いますが、例えば掲示板等に書いた物を貼るのであれば、1.の方が、The entrance ceremony が最初に書いてあるので目だっていいと思います。

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この回答へのお礼

早速のご返事ありがとうございました。翻訳サイトもいくつか見たのですが、お知らせの文章のせいか、is held とか will be held, (~holdsもありましたが)が多かったように思います。時間的に原文はなかなか全部はチェックしきれないし、どれがいいのかよくわからないので、ついこのgooを頼りにしてしまいます。

お礼日時:2001/03/31 14:31

どの例文も間違いではありませんが(もちろんpanchoさんのも)、3はご自身が入学生で式に出席される場合でしょう。


最も普通、というか自然な言い方は2と4ですが、立場や文脈で微妙に差があります。4はたとえ在校生でなくても使いますので、在校生の立場でという事であれば、2が適当だと思います。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。助かりました。お礼が遅くなってすみません。

お礼日時:2001/03/31 12:59

英語は余り得意ではありませんが、私だったら、


Our school will hold an entrance ceremony next week.
とします。

ネイティブの人が聞いて違和感を持つかどうか解りませんが、シンプルな言い方の方が良いように私は思っています。

以上。
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この回答へのお礼

すぐに回答下さってありがとうございました。忙しくてお礼が遅くなってすみません。いろいろな言い方があって、TPOがむずかしいですね。

お礼日時:2001/03/31 12:57

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では行きましょう。

>I was so glad to get your email.

これは、「あなたのメールをもらえて(すごく)うれしいよ。」ですね。

>It really made my night.

これは一種の慣用句的表現で、よく使われるほうはmade my dayと言うほうなんですが「一日」と「夜」が変わっただけです、その(あなたのメールを受け取ったと言うこと)おかげで良い夜になりました、と言うフィーリングの表現なんですね。 この表現を試験文法的に分解せずに、熟語的に覚えてしまってください。

It really made my dayと言えば、そのおかげでいい日を持つことができました、そのおかげでいい日になりました、と言う感じですね。

Your e-mail/Receiving your e-mail really made my night!!と言っているわけですね。

>I am at home bored as hell because Japan can be a really hard place to get used to without anyone to talk to.
私は家ですごく暇だ。なぜなら....わかりません

これは分解したほうが良いでしょうね。

>I am at home bored as hell

ここではas hellと言う言い方をしていますが、これも慣用句としての表現と取ってしまって良いです。 とてつもなく、と言うフィーリングです。 とんでもなく、の方が砕けているのでこの方が良いかもしれませんね。 つまり、これを行っている人の頭には、地獄のように、と言うフィーリングはないのですね。 更に、as hellを地獄のように、と言ってしまっては、地獄が退屈しているのか、地獄と言うところが退屈させるのか、なんて考えてしまいますね。(文法的にこのasは何なのかと考えると非常に考えにくい意味合いになってしまうわけです) 地獄のように??? それとも地獄にいるように? それが「退屈だ」当フィーリングとどう関係あるのでしょう。 そうではなく、否定的なフィーリングがひどく・多くある、ものすごく、と言うフィーリングがあるときに使う表現なのです。 

つまり、bored as hellと言う表現をして、よく使われる表現ですが、退屈で退屈で、と言う表現に過ぎないのです。 tired as hell, hate him as hell, worked hard as hellと言うように使うわけですがなぜこのような使い方をするのかもうお分かりですね。

>because なぜなら

>Japan can be a really hard place

can be xxxと言うBE動詞を伴ってcanが使われると、~になってしまう可能性を含んでいる、つまり、~になってしまうかもね、~になってしまいそうだ、と言うフィーリングを表せる表現として使われます。

He can be really bad guy 彼は本当に悪いやつ・面倒なやつになってしまう可能性がある、と言うフィーリングになり、面倒なやつになれる、と言う訳も使えるわけです。

ですから、本当に難しい場所になれる、となり、

>to get used to

hard place to get used toと言うhard~to~と言う熟語的表現で、~するには難しい~、と言うフィーリングを表せる表現となります。 不定詞の~用法などと言う知識を知っていても知らなくてもこの表現を使えるかどうかは関係ないのです。 試験はもう終わったのです。

ですから、hard person to work withと言う表現で、一緒に働きにくい人、hard sentence to understand理解しにくい文章、と言うように使うわけですね。 応用して使えるようにこれらの例を覚えてしまってください。 いつか使いたくなる日が来るはずです。 そして、get used to~に慣れる、と言っているわけです。 つまり、(今回のように、住んだりするのに)慣れる、と言うフィーリングで使われています。

get used to the place/Japan日本でのやり方に慣れる、と言う意味合いを言いたいわけですね。

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これらをすべてつなげると、「今退屈すぎるほど退屈です、なぜなら、日本って話せる人がいないと本当に慣れにくい場所・国になっちゃうからね。」と言っているわけです。

>I would really like to meet you one day when you feel comfortable. いつかあなたに会いたいと思う.....わかりませんでした

ここで問題になるところはwhen you feel comfortableと言う表現なんですが、feel comfortableと言う表現は、~したくなる、~しても良いと感じる、というフィーリングで使う表現なんですね。 つまり、ここでは実はwhen you feel comfortable meetintと言う表現として、前に言っているmeetのフィーリングを省略してしまっているわけなのです。

会っても良いと感じるときに、更に、会いたい雰囲気になったときに、というフィーリングをmeet when you feel comfortableと言う表現で言っているわけです。 気分がいい時に、と言う意味合いではないわけです。

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>Wendsday is my birthday so I will be celebrating for the rest of the month.水曜日は私の誕生日です

Wendsday is my birthday は、水曜日は私の誕生日です、で良いです。 soと言う単語を持ってきて、よって、とか、だから、と言うフィーリングをまず出して、I will be celebrating for the rest of the month.と言っているわけですね。

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アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。 (ほかの人のご回答と違う意味合いや訳がありますが、あくまでも私自身がこれらの文章を読んだり聞いたりしたときにどういうフィーリングを感じるかを書くことになりますので、違う訳が書かれておりましても違うご回答を批判しているのではありません。 実際にどう感じるか、どう受け取るかを重点的に書いているに過ぎません)

では行きましょう。

>I was so glad to get your email.

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Q大学の入学式

こんにちは。じつはもうすぐ大学の入学式なのですが、大学の入学式って親がついていくものなのでしょうか?実際入学式ではどのくらい親がついてきていたでしょうか?あともう一つ、スーツに合うかばんってどんなのが良いと思いますか?

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私は去年入学式がありました。「親についてきてもらうのは恥ずかしいぜ!」と思い一人で入学式に行ったのですが、なんと入学式会場の最寄り駅には親と一緒の新入生がわんさかいるではありませんか。会場にはわざわざ親のための別館(スクリーンで入学式の様子が分かる)まで用意してあり、一人で会場に入るのは少し緊張しました。また入学式を終えて会場を出ると「待ってました!!」とばかりに、親と一緒に写真をとり始め、会場の周りは芸能人を追うマスコミのように騒然となりました。半ば呆れてしまいました。

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Q.....the next time it rings.......

NHKラジオ英会話講座より(英作文)
(問)次に電話が鳴ったら受話器を取らないで、ファックスだから。
(答)Don't pick the phone up the next time it rings since it'll be a fax.
(質問)
1)「次に電話が鳴ったら」を[the next time it rings]と表現しています。「次に(the next time)電話が鳴ったら(it rings)」と日本語と同じ語順にになっているようですが、英文を作る場合、並べ方に何か決まりはありませんか?お伺いいたします。
2)似たような例題があれば2,3教えて下さい。
3)上記の文は、SVO+副詞句、でよろしいでしょうか?
4)[pick the phone up]を[pick up the phone]でもかまいませんか?
代名詞ならば当然[pick it up]となるのでしょうが・・何故?
以上

Aベストアンサー

こんにちは。いつもご丁寧なお返事を有難うございます。

ご質問1:
<1)「次に(the next time)電話が鳴ったら(it rings)」と日本語と同じ語順にになっているようですが、英文を作る場合、並べ方に何か決まりはありませんか?>:

1.この英文は、関係副詞的に用いられた関係詞thatの省略です。正しくは関係副詞whenが使われているところですが、whenは通常省略されませんので、thatの省略となります。

例:
the next time that it rings
=the next time when it rings
(直訳)「電話が鳴る、次の時に」
→(意訳)「次に電話が鳴る時に」
となっているのです。

2.先行詞the next timeは関係詞の中で副詞になりますから、関係詞節内をまとめて副詞節的に訳したのが、抄訳のような訳なのです。
例:
it rings next time
「次に電話がなる」
the next time (that) it rings
「電話が鳴る、次の時に」→「次に電話が鳴る時に」


ご質問2:
<2)似たような例題があれば2,3教えて下さい。>

The first time (that/when) I came here, there were no buildings.
「最初にここに来た時は、ビルなどなかった」

The last time (that/when) I came here,
「最後にここに来た時は~」

Every time (that/when) I come here
「ここに来る度~」

これらはすべて関係副詞的用法のthatの省略になっているのです。


ご質問3:
<3)上記の文は、SVO+副詞句、でよろしいでしょうか?>

1.Don't pick the phone up the next time it ringsまでの部分ということでしたら、その解釈で結構です。ちなみに、主文は命令文なのでSが省略されています。

2.ご質問文全文ということであれば、正確には主節(SVOのSがないもの)+副詞句+副詞節となります。内分けは以下に分類されます。

(1)Don't pick the phone up:主節(SVOのSがないもの)
(2)the next time it rings:時を表す副詞句。(that)it ringsは先行詞the next timeを修飾する形容詞節になります。
(3)since it'll be a fax:理由を表す副詞節で、主節Don't pick the phone upを修飾する従属節になります。これはthe next time it ringsの副詞句にはかかりません。


ご質問4:
<4)[pick the phone up]を[pick up the phone]でもかまいませんか?
代名詞ならば当然[pick it up]となるのでしょうが・・何故?>

1.どちらの語順でも結構です。

2.pick upのupは動詞を修飾する「副詞」になります。その場合、おっしゃる通り、目的語が代名詞の場合、副詞upは代名詞の後に置かれます。

が、ご質問文は目的語が普通名詞になっていますので、どちらの語順でも大丈夫なのです。

3.ご質問文のような語順になっているのは、話し手が早く「電話」という主題を持ってきたかった、という主観に他なりません。ほんの一瞬の違いですが、先にthe phoneを先に持ってくるのと後に持ってくるのとでは、要点の伝わり方が違ってきます。

(1)Don't pick up the phone~:
「とらないで、電話を、次にそれが鳴っても」

(2)Don't pick the phone up~:
「電話をとらないで、次にそれが鳴っても」

といった日本語のニュアンスの違いになるでしょうか。意味は同じですが、命令文のような英文では、副詞upで締めると命令のニュアンスが強調される感じがします。
例:
Turn off the TV.
Turn the TV off.
「テレビを消しなさい」
offで締めると語尾にアクセントがあり、語感が強まります。

以上ご参考までに。
PS:私もtommyさんのPS楽しみにしています。ウルルンで世界旅行を楽しんでらっしゃるとのこと、私もフランス人の夫と日本のビデオで日本旅行を楽しんでいます。ちなみに彼はビデオでウルルンを見る度、体験者が何故いつも泣いてるの?と不思議がっています。「忍耐」という言葉のないフランス人ならではの感想でしょうか(笑)。ちなみに「ウルルン」はうるうる泣くから「ウルルン」?ブルターニュは明後日出発です。またバカンス後に、、、

こんにちは。いつもご丁寧なお返事を有難うございます。

ご質問1:
<1)「次に(the next time)電話が鳴ったら(it rings)」と日本語と同じ語順にになっているようですが、英文を作る場合、並べ方に何か決まりはありませんか?>:

1.この英文は、関係副詞的に用いられた関係詞thatの省略です。正しくは関係副詞whenが使われているところですが、whenは通常省略されませんので、thatの省略となります。

例:
the next time that it rings
=the next time when it rings
(直訳)「電話が鳴る、次...続きを読む


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