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少年ジャンプでは人気のある作品は作者の意思に問わず連載を延長する形になってますよね?
「ドラゴンボール」や「ゆうゆう白書」は作者が連載終了したいのにも関わらず
ジャンプ側が延長して連載していたんですよね?(人気がある作品が連載終了してしまったらジャンプの売り上げが低迷するため)
事実「ドラゴンボール」はテレビでGTなども放送され、「ハンターハンター」を長期休業されていたのも
ジャンプ側の不手際や「ゆうゆう白書」連載時に自由な時間がなかったため。ジャンプ側に不満を
富樫さんは持っているんですよね?
「スラムダンク」はどうだったのでしょうか?wikiを調べてみても作者の井上さんが
「インターハイの組み合わせを作った時点で山王戦が最後と決めていた」「トーナメント表を出したからには決勝まで行くっていう決まった道はもう進みたくない」「前の試合よりもつまんない試合は絶対描きたくない」「山王戦より面白い試合は描けないと思っていた」「テンション高いところで終わらないと、作品にとって不幸になっていく」と語っているらしく
「スラムダンク」は上にあげた2つの作品と違って作者のあるていど思いどうりに連載を終了できたのでは
ないかと思います。
「スラムダンク」も、ものすごく人気があった漫画だと思います。
バスケブームを巻き起こしたし、今でもバスケ漫画といったら「スラムダンク」を一番に思いうかべます。
当時の少年ジャンプ黄金柱の一つに数えられていますよね?
どうして「スラムダンク」は作者の思いどうりにすぱりと連載を終了できたのでしょうか?
また今日の少年ジャンプの人気漫画「ワンピース」なども「ドラゴンボール」と同じに作者の意思に関係なく
連載を終了したくてもだらだらと長引いてしまうのでしょうか?

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A 回答 (1件)

そうなると思います。


売り上げのことを考えればジャンプの運営方式は理想的ですからね。

北斗の拳も本当はラオウで終わりだったんですよね。
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