ちょっと変わったマニアな作品が集結

他の質問も参考にさせてもらっていますが、確認の意味で質問させてください。

先日購入した金魚を元々いる1匹とは別にして、グリーンFリキッド(薄め)で薬浴させていました。しかし、私のミスで買ってきたときに入っていた水も水槽に入れてしまい、病気を発生させてしまいました。

近くに金魚やさんを知らないので、ホームセンターで買ったのですが、水槽が薬浴中のようなので尋ねると「うちは病気の金魚は売りませんから、帰ってすぐ今の水槽に入れてもらってもいい」と言われました。でもさすがにそれはまずいかなと思って水槽は分けていました。

それで3匹のうちの1匹は身体からふわふわした糸のようなものが見え始めて死んでしまいましたが、あとの2匹はヒレに点が2,3見えていたので、水を替え、0.6%の食塩水に入れ、30度に保って様子を見ています。

一昨日、昨日はほとんど動けず、時々身体をヒクッヒクッとさせていて、死んでしまうのかもと心配していましたが、今朝からはヒレも動かしているし、時々は水槽内でエサを探している様子なのですが、じっと見てみると、白点がさらに増えて、身体の方にもできてしまっています。

体力がなさそうだったときに、薬を入れるのは怖かったので、塩だけにしていますが、点が増えたので、薬を入れたほうがいいものか迷っています。

そのまま塩浴でいいのでしょうか?グリーンFリキッドで以前、全快した金魚もいたのでその方が効果的なのかなとも思っています。
もしお薬の場合は、今の塩水は捨てた方がいいのでしょうか?また塩で続ける場合も水替えはしなくていいのでしょうか?

いろいろなサイトを見ましたが、情報がたくさんありすぎて最適なものがわかりませんでしたので、こちらへ来ました。

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A 回答 (2件)

 私の場合は飼育しているのが熱帯魚なので、参考になるかどうか分かりませんが、病魚を出した時の事を書きます。



 aprileさん同様グリーンFで温度を30度に設定していましたが一向に良くなる様子がなく、思い余ってショップに相談に行きました。だいぶ魚の体力がなくなっていたので、その旨を話したところ、温度の上げ過ぎで余計に弱っているのだと言われました。
 
 一般に白点病の時には30度くらいに温度を上げる、という事は良く知られているので何も考えずに温度を上げてしまったのですが、低温に強い魚にとってはかなり体力を消耗してしまう原因になるということでした。

 温度としては普段飼育している温度より3度程度あげるといいとのことです。下げる時も一気には下げずに様子を見ながら時間をかけて下げてください。

 また、水替えはどんな環境であれ必要なのですが、ベアタンクであればなるべく環境の変化による病魚の体力の消耗を防ぐために普段より控えめにしたほうがいいそうです。 

この回答への補足

回答ありがとうございます。

サイトによっては28度くらいというところもあれば、30度以上というところもあって驚きますが、虫を身体からいち早く離してあげたくて30度にしていました。

買ってきたばかりの金魚なので、もともとの温度はわかりませんが、店内ではヒーターもライトもつけてなかったので、ライトのあるうちの本水槽よりは少し低くて、水温は25,6度だったかもしれませんね。少しずつ28度くらいに下げてみます。

2匹のうち、点が多い1匹は元気そうで、点があまりない方が底でじっとしているときがあります。
miminyanさんの言われたように、体力が消耗しているのかもしれないので、薬はまだ入れず、塩+28度で経過を見てみます。

水槽は病気の魚が出たときなどに使っている30cm水槽で、投げ込み式のポンプを入れています。活性炭入りのフィルターだったので、フィルターをはずしていますが、炭とフィルター部分が別になっているものでフィルターのみのろ過はした方がいいのか迷います。

うちに来てまだえさをまともに食べていないので、かわいそうだけど、まだ当分かかりそうですね。

補足日時:2003/06/15 15:37
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うちの和金が白点病にかかった時は・・・・


★水槽はNISSOのカラースリーS
★薬はメチレンブルー水溶液を使用
★水温はヒーターで27℃に設定
☆海水魚用の塩(量は適当。普通の食塩でよい)

(手順)
★病気にかかっている魚をべつの水槽にうつします。
(もともと病魚が入っていた水槽に水草などが入っていなければべつにせず、そのまま薬をいれます)

★薬は正しい量を入れる。(うちでは少々多く入れている)

★ヒーターで水温を27℃にする
(本では30℃などと書いてあるが、うちでは27℃)

★後は魚を注意深く見守るだけですが、水質の悪化には気を付けてください!!

ちなみに塩は入れなくても薬を入れて水温を上げるだけでだいたい治ります。水温を上げるのは魚の体からはなれて分裂しようとする白点虫を消滅させるためです。

「ふわふわした糸のようなもの」はよく分かりませんが、
水カビ病ではないでしょうか?僕もよくわかりません。
これは他のHPや本で調べてみた方がいいでしょう。お答えできなくてすみません・・・・。

薬は少量では本来の効果が得られないので正しい量を入れるのが一番です。

☆頑張って治療してください☆

この回答への補足

夕べから、#1の方の意見も参考にして少し温度を下げました。そしたら今朝になって、やっと2匹ともぼーっとしてるんじゃなく、泳ぐようになっていました。

点はまだ見えていますが、昨日よりは減った感じなので安心しました。

早く完治して、大きな水槽で泳がせてあげたいです。

補足日時:2003/06/16 20:45
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
買ってきたとき、まだ病気だとは思ってなかったけれど何となく消毒にと思って、グリーンFを少量いれましたがきちんと量を入れていれば、死んでしまった1匹も助かったかなと思いました。
小さな金魚に薬を多く入れたら、ショックを与えないかなと躊躇したのがよくなかったですね。

お礼日時:2003/06/16 20:44

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