人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

通院精神の自立支援医療を受けています。

更新申請は期限の3ヶ月前からと聞きましたが、
実際に3ヶ月前に更新手続きを行っても、「もともとの期限から1年分を更新」に変わりはないでしょうか?
早めに手続きをすることで、期間も短くなることはない……ですよね?


また、
2年前とここ1年では収入が大きく変わりました。
もしかしたら限度額の変更があるかも、と思うのですが、
早めの更新手続きで限度額に変更があった場合、
やっぱり限度額の変更が適用されるのは、もともとの期限から後(更新後)ですか?
限度額だけでも早めに適用されたりしないのでしょうか……。

声が出ない障害でなかなか区役所にも出向けないので、まずここでお聞きできたらと思います。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (4件)

自立支援医療の更新が期限末日の3ヶ月前から更新可能なのは、


受給者証の発行に時間がかかるからです。
(もしかしたら地域によって違うかもしれないけど・・・)
なので有効期限が1年間なのは変わりません。
例えば3月31日期限の方が1月中旬に更新手続きをしても、
新しく発行される受給者証は4月1日~翌年3月31日です。

上限額の変更がある場合も更新と同時に変更されますが、
たまに期限内に変更がある方もいらっしゃいます。
社保から国保に変更になったりとか、世帯に何かしらの所得が
あった場合とか・・・。
そんな時には、おそらく役所から患者さんに連絡があるかと
思います(うちの地域では親切に教えてくれる)ので、
その旨を早めに医療機関の窓口にお知らせしておいた方が
いいですね。
    • good
    • 0

お答えします。

あなたの場合は障害者手帳のようなものを持っているはずです。障害者手帳は三年に一度更新しているはずです。例としてあなたの誕生日が5月だとすれば2月から自立支援医療受給者証の更新が可能です。自立支援医療受給者証は必ず一年分となるので心配ありません。限度額の変化もありません。区役所へ行く際に何か簡単なメモのようなものを区役所の人に渡してやればそれなりの対応をしてもらえます。
    • good
    • 0

上限額変更は市町村での所得確認により決まりますのでまずは期限内での変更(1年またずに)申請をしたいと窓口で問い合わせれば良いですよ。


上限額変更は窓口での受付日の翌月1日から変更されます。医療機関のレセプト請求に影響があるので遡って適用されることはないですがまずは変更申請について問い合わせしてみてください。
継続申請と同時期の上限額変更なら受給者証の開始日で間に合うと思います。
問題なく継続申請だけで良いと思います。収入の変更があっても市町村での所得確認ですのでどのように受付してもらえるか確認しておくと安心ですよ。
    • good
    • 0

>早めに手続きをすることで、期間も短くなることはない……ですよね?


ないです

>限度額だけでも早めに適用されたりしないのでしょうか……。
変更があった場合は、変更後からです。現在の支援額に影響はありません
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「自立支援医療受給者証」がもうじき期限切れです。更新するにはどうしたら

「自立支援医療受給者証」がもうじき期限切れです。更新するにはどうしたらいいのでしょうか?また、どれくらいの期間がかかるのでしょうか?そもそも障害者手帳3級で障害年金2級の私に受ける資格はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

自立支援医療(精神通院)の更新においては、以下の書類を市区町村の窓口に提出してください。
(1)自立支援医療費(精神通院)支給認定申請書<市区町村の窓口にあります>
(2)自立支援医療(精神通院)診断書<都道府県指定の様式。市区町村の窓口にあります>
 精神保健福祉法指定医または精神科医である主治医に書いてもらってください。
(3)世帯を証明することのできる書類<同一の医療保険に入る人たちが1つの「世帯」です>
 ・医療保険の被保険者証の写し(健康保険証など)
(4)世帯の所得が確認できる書類<自己負担区分を決めるための所得区分の確認に使われます>
 ・生活保護などを受けているとき‥‥福祉事務所の証明書・保護決定通知書の写しなど
 ・市民税非課税世帯のとき‥‥非課税証明書・標準負担額減額認定書など
 ・その他一般のとき‥‥市民税の課税証明書

自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期限開始日が平成22年4月1日よりも後となっている更新申請のときは、診断書の提出が「2年に1度」となった(平成22年4月1日から改正して適用)ので、今回の診断書の提出は、原則として不要です(次回の更新のときは、提出が必要です)。
有効期限を過ぎてしまってから手続きをすると、診断書が必要となります。
更新手続は、有効期限の切れる3か月前から行うことができます。
なお、自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期限は1年間なので、更新手続そのものは毎年必要です。

そのほか、自立支援医療(精神通院)受給者証と精神障害者保健福祉手帳の有効期限の終了日を合わせることもできるようになりました。
精神障害者保健福祉手帳(有効期限は2年)の有効期限の残りが1年未満であるときに限って、本人が承諾書を出すことによって、自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期間(1年)を短くして、手帳の有効期限の終了日と合わせるようにできます。
これにより、次回以降、自立支援医療(精神通院)と手帳とを同時申請できます。

申請手続後、概ね、遅くとも1か月以内には受給者証が手渡されます。
なお、自立支援医療(精神通院)と精神障害者保健福祉手帳、障害年金(精神の障害)それぞれには、相互の連繋関係はありません(障害認定基準が違うからです)。
但し、障害年金(精神の障害)の級が明らかになっているとき、手帳の級のほうが下のときは、手帳の級を障害年金の級に合わせて上げることができるので、手帳の級を上げてもらう手続きを行なって下さい。

<参考>
年金証書等の写しによる精神障害者保健福祉手帳の障害等級の認定事務について
(平成7年9月28日 健医精発第59号通知・厚生省保健医療局精神保健課長)
精神障害者保健福祉手帳の交付又は更新の認定に当たり、精神障害を支給事由とする年金たる給付を受けている者が年金証書等の写しを添付して申請を行う場合の障害等級の認定事務については、(中略)年金1級であれば手帳1級、年金2級であれば手帳2級、年金3級であれば手帳3級とする。

参考URL:http://maroon.typepad.com/my_blog/

自立支援医療(精神通院)の更新においては、以下の書類を市区町村の窓口に提出してください。
(1)自立支援医療費(精神通院)支給認定申請書<市区町村の窓口にあります>
(2)自立支援医療(精神通院)診断書<都道府県指定の様式。市区町村の窓口にあります>
 精神保健福祉法指定医または精神科医である主治医に書いてもらってください。
(3)世帯を証明することのできる書類<同一の医療保険に入る人たちが1つの「世帯」です>
 ・医療保険の被保険者証の写し(健康保険証など)
(4)世帯の所得...続きを読む

Q生活保護受給中での障害年金について

生活保護を受給しています。
自立支援受給者証あり、精神障害者手帳3級です。
保護課から、初診から1年半たっていて障害年金の対象なので、障害年金の申請をしてくださいと言われました。
いろいろサイトを見てみたのですが、いまいちよくわからなかったのでわかりやすく教えていただける方がいましたら回答よろしくお願い致します。

1.障害年金(精神)とは何でしょうか?

2.過去の分(さかのぼった分?)が振り込まれますが、振り込み用紙を送付するので、振り込まれた分の全額を振り込んでくださいと言われました。
これはどういう意味なのでしょうか?

3.障害年金を受給すると、生活保護費+障害年金が毎月支給されるということでしょうか?
生活保護費+障害年金であるとするならば、+の金額はいくらなのでしょうか?

以上ですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

1.障害年金は、初診日が、20歳以上のときは、一定の年金の納付要件(免除でも可能)を満たすとき、初診日が20歳未満の時は20歳から、一定の障害(身体・精神)を持つ人に支給される年金です。
身体の場合は、一度通常1,2級になると軽快することはない。(切断した足が生えてきて治ったり、心臓ペースメーカーを入れた人が取って暮らせるようになることは今のところない)ので一度年金や手帳をもらうと一生モノですが、精神の場合は軽くなると年金が停止になることがあります。
ちなみに精神の場合は今、精神福祉手帳といいます。

手帳の級と年金の級はかならずしも一致しません。
障害基礎年金は2級までですが、障害厚生年金は3級まであります。
また、精神は身体と違い、手帳は3級までしかありません。
生活保護では、1,2級は障害者加算が付きますよね。

3.保護費(支給額)は、基本は最低生活費と収入認定額の差です。
最低生活費が月15万で年金が月10万なら月5万が保護費です。
ただし、3級だったのが2級になれば、障害者加算がつくので、その分は増えます。
実際の額がいくらになるのかは、厚生年金ですので、人によって違うのでわかりません。
障害基礎年金の場合は1級、2級で額が決まっているのでわかりますが。

なお、通常は年金は2ヶ月に1度に振込ですので、例えば、上記の例でいうと、10月は5万の保護費と年金が20万、計25万入りますが、11月は5万しか入らないので、注意が必要です。

2.これは63条の返還金のことですね。
本来、障害年金をもらって、収入があったのなら、支給する必要のなかった保護費を返してもらいますよということです。どの程度遡るのか分かりませんが、選択肢としては、例えば、120万遡って振り込まれるなら、8ヶ月程度、保護停止という方法もあるかとは思いますが、それは福祉事務所と相談してください。

1.障害年金は、初診日が、20歳以上のときは、一定の年金の納付要件(免除でも可能)を満たすとき、初診日が20歳未満の時は20歳から、一定の障害(身体・精神)を持つ人に支給される年金です。
身体の場合は、一度通常1,2級になると軽快することはない。(切断した足が生えてきて治ったり、心臓ペースメーカーを入れた人が取って暮らせるようになることは今のところない)ので一度年金や手帳をもらうと一生モノですが、精神の場合は軽くなると年金が停止になることがあります。
ちなみに精神の場合は今、精神福...続きを読む


人気Q&Aランキング