プロが教えるわが家の防犯対策術!

先日、社員と2人で知人の結婚式に参加しました。

その時支払った披露宴の会費は会社の経費になりますか?

北海道なので会費制です。

A 回答 (7件)

正直「その会社による」「参加した結婚式のシチュエーションによる」


のでは?
北海道の披露宴は領収書が発行されますから、
(席次表の裏に印字されてます)
それを「業務の範囲内」として会社が認めてくれるなら交際接待費で
落とせると思いますが。

ただ、それを経費で落とすとなると、「仕事」となりますから、
披露宴の時間も就業時間(+休日手当つき)としてみなすかと言われたら、そんな会社はあまりない気がしますけど…

会社の付き合いとして取引先の担当者の結婚式に参加したなら
認められるかもしれませんが、同じ会社の人間の結婚式であれば
たとえ業務命令といえども経費請求なんてしたら笑われます。
    • good
    • 0

北海道で挙式した者です。



プランナーさんの話では、取引先等の仕事関係での出席の場合、会社の経費になるところもあるそうです。No.3の方が、「領収書が出る性質のものではなさそう」と書いていましたが、北海道の会費制披露宴では、領収書が発行されます。一般的には、プロフィールなどの裏面に書かれていて、単独での発行ではありませんが、領収書の体裁をしており、印も押されています。

ただ、状況によっては経費として認められない可能性もありますので、税務署に直接問い合わせる方が早いかと思います。
    • good
    • 0

会費制でも祝儀制でも、会社の付き合いとして行ったならば接待交際費で落とせると思いますよ。

    • good
    • 0

あなたが会社の代表者で、代表者あてに招待状が来てそれが取引先の人間が新郎新婦とか取引先の代表者の息子、娘ということなら経費としてもいいんじゃないでしょうか。


香典が認められるようにご祝儀も認められると思います。
あくまでも会社関係として付き合いがあるという状態でですよ。
    • good
    • 0

基本的になるわけないじゃないですか。


北海道では社会的習慣として認められる傾向があるんですか?
会社名義で招待状が来て、会社の代表として出席するなら「あり」でしょうけど領収書が出る性質のものではなさそうなので、この場合は予め支払われるんじゃないですか。
あなたが経営者で業務上の付き合いとして出席するというなら交際費として税控除が期待できるかもしれませんが。
    • good
    • 0

会社に案内がきて会社の命令下において出席をされたのであれば


経費として認められると思います。

その知人の方が個人的に誘ったりしたのであれば経費にはあたりません。

一般的には経費として認められることはすくないかなと思います。
(会社命令で結婚披露宴に出ることが北海道の場合ほとんどないと思いますので)
    • good
    • 0

会社として支払ったなら経費になりますが、個人で支払った分は経費にはなりません。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q会社と個人との間で車輌賃貸契約

 保険料などが割安なため、個人(社長)名義で車を購入し、会社で業務に使用したいと考えております。
 会社はとても小さな会社です。(SOHOに近い有限会社)

 会社と社長の間で「車輌賃貸契約」を結び、会社から社長に対して賃貸料を払う形式にする必要があることは調べました。
 社長としても自動車を会社に貸して儲けるつもりはなく、車の購入費用(車両+諸費用)から個人で使用する分(7分の2)を除外して、法廷償却年数に準じた年数(6年)で割った金額を賃貸料にしたいと考えています。(7年目以降は賃貸料をゼロにする)

 この賃貸料は社長にとっては収入かもしれませんが、車の購入資金を手持ち資金から支払っており、賃貸料に「儲け」が含まれていないと感じます。

 このように事実上の儲けがない場合でも、所得として申告・納税する必要が生じてしまうのでしょうか。
 また、車検や自動車税など所有者に発生する費用については、どのように処理すべきでしょうか。


※平日(7分の5)は、車を業務外で使用することはありません。社長の奥さんなど家族が使うこともありません。

 保険料などが割安なため、個人(社長)名義で車を購入し、会社で業務に使用したいと考えております。
 会社はとても小さな会社です。(SOHOに近い有限会社)

 会社と社長の間で「車輌賃貸契約」を結び、会社から社長に対して賃貸料を払う形式にする必要があることは調べました。
 社長としても自動車を会社に貸して儲けるつもりはなく、車の購入費用(車両+諸費用)から個人で使用する分(7分の2)を除外して、法廷償却年数に準じた年数(6年)で割った金額を賃貸料にしたいと考えています。(7...続きを読む

Aベストアンサー

『昨夜まで考えていた方法』でよろしいかと思います。
そこまですると窮屈な気もしますが…。
少々私見を言いますと、
借入や資産購入でよくある諸事情に、法人では信用不足のため個人の名義を利用する、というケース。事業としての利用が明確であれば、否認されないはずです。
では、車の場合
1.その車を必要とする業務内容か否か
  →1台目の場合は問題にはなりにくい
2.通常より高額なものかどうか
  →自社や得意先の地位、業務内容によってはロールスロイスも可
3.個人的な使用目的かどうか
  →自宅の車庫に置いたままでは苦しい

などが通常ポイントになるでしょう。
5/7という考え方は誠実で良いのですが、過去の経験には「じゃあ、これも按分しないといけない!」などと指摘を受けて、やぶへびだったことも(苦笑)
理論値的な結果として、説得力はありますが、表面に出すことは避けたいところです。150万円の譲渡金額でも良いのですが、私なら次のように説明します。
「保険料を安くするため(またはローンが会社では通らないため)、個人で買って会社に転売した。分割で払うので弁済期間中は名義をそのままにしている。金利を取らないのは、たまに私的にも利用するから。しかし諸経費等も会社に負担させているので、分割返済が月3万円のところ、使用料として5千円を差し引いた額を返してもらっている。」
で、譲渡証書は210万円。5千円に関しての賃貸契約書などは作りません。
最初の3つのポイントをクリアしていれば、「ダメという法的根拠を言ってくれ!」とすごむでしょう。(笑)

『昨夜まで考えていた方法』でよろしいかと思います。
そこまですると窮屈な気もしますが…。
少々私見を言いますと、
借入や資産購入でよくある諸事情に、法人では信用不足のため個人の名義を利用する、というケース。事業としての利用が明確であれば、否認されないはずです。
では、車の場合
1.その車を必要とする業務内容か否か
  →1台目の場合は問題にはなりにくい
2.通常より高額なものかどうか
  →自社や得意先の地位、業務内容によってはロールスロイスも可
3.個人的な使用目的かどうか...続きを読む

Q源泉所得税の納付書

管轄の税務署からは何も送られてこないのですが、源泉所得税の納付書は税務署でもらえるのでしょうか?
また、その場合、どこの税務署からもらっても納付書は同じですか?

Aベストアンサー

こんにちは、再び #2の者です。
ちょっと、補足を…

源泉所得税の納付には必ず、源泉所得税用の納付書を使わないといけない、というわけではありません。

今日が納付期限なのに、納付書が手元になく、税務署にも行く時間がない。といった場合には…
金融機関の窓口にはどの税金(所得税、法人税、登録免許税等)の納付にも使える普通の納付書があります。
これでも納付ができます。
税目に源泉所得税とかいて、余白に税金以外の記入事項(給料であれば給料の種類、支払日、人数、支給金額等)を書けばOKです。

あと、銀行では3時をすぎると、翌日扱いになりますが、
中央郵便局は6時までは当日扱いになるはずです。
郵政公社になってからは定かではありませんが、確認にておくと後々便利になりますよ。

Qデザイン料の扱いについて

店舗を改装することになり、それに伴ない固定資産に登録しようと思っています。
電気・水道工事や壁造作、テーブルなどの科目は分かるのですが、分からないのは、現状の解体工事費用と改装のデザイン料が固定資産に入れられるか?償却資産に出来るか?・・・費用で処理するには、金額も大きいため、固定資産に入れられないものかと思っています。
法上はどのようにすればいいのでしょうか?
どこかに、詳しいホームページは無いでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

現状の解体工事費用は従前の固定資産の除却のための費用として、固定資産除却損として処理するという考え方があります。他方、除却が改装のために必要な費用であるとの考え方にたてば固定資産の取得価額に算入する方が正しいということになります。客観的に見てどちらがより正しいか、あなたの判断次第だと思います。税務上は、所得金額が大きくなるので、固定資産の取得価額に算入して問題になることはありません。
デザイン料は、改装のための設計料ですから、資産の取得価額に算入しなければいけません。
これらの金額を資産の取得価額に含める場合は、電気・水道工事や壁造作、テーブルなどの個々の取得価額の比で案分します。

Qローンで買った車の仕訳がわかりません・・

 個人事業主です。仕訳がわからず困っています。
開業にあたって、軽の箱バンを購入しました。
 
 購入価格合計  1.190.000
 頭金       190.000 
ローン      1.000.000 
分割手数料      94.200

総支払額     1.284.200
です。

月々の支払いは1回目¥20.400 二回目からは¥18.200 です。60回払いです。
減価償却、月々の仕訳がわからなくて困っています。
支払いは、個人の普通口座からの引き落としです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 or 18,200 / 普通預金 20,400 or 18,200

3.決算時の仕訳(その1)
支払手数料 94,200×○月/60月 / 長期前払費用 94,200×○月/60月 

○月には、取得日から12月までの月数が入ります。
(来年から数年は12が入ります。支払終了年は残った端数を入れます。)

4.決算時の仕訳(その2)
減価償却費  (    )  / 減価償却累計額 (     )

緑ナンバーなら耐用年数3年の定率法、
白ナンバーなら耐用年数4年の定率法で計算します。
中古自動車なら耐用年数を2年まで短縮できます。

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 o...続きを読む

Q結婚式場が領収書を出さないのはなぜ?

こんにちは。
まもなく娘が結婚します。
つい先日、前払い金として振込みしました。100万円以上の金額です。今日、娘達が打ち合わせに行ったので「じゃあ、領収書もらってきて」と頼みました。そうしたら担当者が「確かに入金確認しましたが領収書は出しません。残金を支払っていただきた時にも領収書は出しません。2回の振込み共、送金控えが領収書代わりになります」とのことでした。若い2人はそう説明されて帰ってきてしまいました。
でもなんかおかしいのでは?と私は納得していません。こういう金銭の事に関しては詳しくないのでわかりませんが、結婚式場はきちんと収入印紙を貼った領収書を出す義務があるのではないのでしょうか?
それともいろいろな法律が変わって、領収書を出さなくても良くなったのでしょうか?2回の振込みで300万円を超える金額ですので、もしもなにかトラブルあったりしたらとても嫌なのです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(結婚式場に限らず)一般には銀行振り込み等の場合には振込みの控えの紙に「印紙税納税証 ○○税務署承認済み」等の印刷をもって収入印紙と押印の代わりをしています。
税法上はそれで領収証として通用しますし、「払ったかどうか」についても問題ないとされています。
領収の書面発行は銀行が代行している形ですので、収入印紙を結婚式場が貼る必要もありません。
別途、領収書を結婚式場が発行する場合には収入印紙代の負担が必要になりますので、式場側はそれを嫌うものと思われます。
(記載事項は現金支払いではなく、振込み入金となります)
他の企業においても同じです。

上記理由から式場側は発行する必要はないので、どうしても発行を迫るのであれば、「印紙代を負担するから発行しろ」位の譲歩は必要かもしれません。

Q司法書士報酬の仕分けを教えて下さい。

役員変更の登記をしたところ、以下の内容の請求書が出ました。

仕訳を教えて下さい。
---------------------------------------

役員変更登記:報酬28,570 印紙税10,000
完了後謄本 :報酬 1,940  印紙税 1,000

完了書類書留送付料(簡易書留)    500

合計               42,010
消費税等             1,525 
合計額              43,535
源泉所得税額           2,051
差引請求額            41,484
--------------------------------------------

差引請求額の¥41,484は、11月30日に当座預金より振込にて支払ました。

以上、宜しくお願い致します。
  

Aベストアンサー

こんばんは。記帳代行のKSKです。

(支払報酬)32,035  (当座預金)  41,484
(租税公課)11,000  (源泉預り金)  2,051
(通信費)    500

か、

面倒なので
(支払報酬)32,535  (当座預金)  41,484
(租税公課)11,000  (源泉預り金)  2,051

か、邪道ではありますが
課税(支払報酬)32,535  (当座預金) 41,484
税外(支払報酬)11,000  (源泉預り金)  2,051

会計的には「?」な部分もあるでしょうが、どの仕訳も理由があって起票しているので間違いではないです。

また、質問者様の会社では今までどのように起票していたのでしょう?
継続性に重きをおくのであれば、過去の仕訳をお調べになったほうが良いでしょう。

Qコーヒー代はどんな経費科目?

コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。

2人以上で仕事の商談すれば、交際費でしょうが、
1人で、仕事で使う場合は何費になるのでしょうか?

最近、会社ではなく、喫茶店などで仕事をする人が
増えておりますが、今回、特定のカフェで、月に
10回以上使用して、事務所のような感じで使用してます。

そういった場合、どんな経費科目で認められるのでしょうか?

Aベストアンサー

> コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。
ご質問文からは、想定されている事例が特定されて居りません。
○取引先(お客様、バイヤーなど)との打ち合わせ時に飲むコーヒー
 喫茶店に限らず飲食店・飲み屋に於いて、1箇所で使う金額が一人当たり5000円(税抜)までは「会議費」。5,000円を超える時には「交際費」だけど、コーヒーだけでこの金額は考えにくい。

○会社が社員用に購入した「お茶(又は紅茶)の葉」「ティーパック又はスティック形式のお茶(又は紅茶)」「(インスタント)コーヒー」の類は「(福利)厚生費」

○社員が勝手に買って来て飲んだ飲み物や、喫茶店を作業場にして居る際に頼んだ飲み物は、会社の経費ではない。
 それを会社の経費として処理するのであれば御社の勝手ですが、ルール作りが必要ですし、金額が張れば税務署から個人への給与として課税される可能性が考えられる。

> そういった場合、どんな経費科目で認められるのでしょうか?
誰に認めてもらうのかが不明。
・経営者や上司:あなたが判断することではない。
・税理士や会計士:会計士の勉強の際に講師に来た会計士が言っていましたが、企業がどのような勘定科目名を使うのかは自由。有価証券報告書等を作成する際に、法律等に従った表示にするだけ。
・税務署:「交際費の損金不算入」絡みを想定していると思われますが、『交際費』出計上した者だけが損金不算入ではない。勘定科目名で悩むのではなく、取引内容が交際費の範囲に該当するかどうかを適切に区分して、申告書を作成することが必要。

> コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。
ご質問文からは、想定されている事例が特定されて居りません。
○取引先(お客様、バイヤーなど)との打ち合わせ時に飲むコーヒー
 喫茶店に限らず飲食店・飲み屋に於いて、1箇所で使う金額が一人当たり5000円(税抜)までは「会議費」。5,000円を超える時には「交際費」だけど、コーヒーだけでこの金額は考えにくい。

○会社が社員用に購入した「お茶(又は紅茶)の葉」「ティーパック又はスティック形式のお茶(又は紅茶)」「(インスタント)コーヒー」...続きを読む


人気Q&Aランキング