美術で1年かけて、何かを作り上げなきゃいけなくなりました。
私は美術がすごく苦手で、何をしていいのか全然わかりません。
みなさんの良いアイディアを教えてもらえませんか?

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A 回答 (6件)

難しく、考えなくていいと思います。


興味あることは何ですか?そこから突破口をみつけてみてはどうでしょう。
身近なところに題材が落ちている場合が多いです。自分が今、何に興味があって、それに対してどのように思っているのかを形で表してみてはいかがですか?
「作品」として完璧に仕上げる必要はないと思ってます。未完成でもおもしろいし。
1年間の試行錯誤がみえるだけでも素晴らしいとおもいます。
きっと達成感や、なにかしら得るものがあるでしょう。
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美術は、何を作ったかも大切ですが、何を感じ、何を考えたかが、非常に大切です。

あと、一年もあります。まだまだ、悩めます。もう少し、考えてみてはどうですか?
と言っても、当てもなく悩むのは、辛くて大変です。そこで、美術館やギャラリーで、たくさんの作品に触れてみてはどうですか?何か良い刺激になると思いますよ。
専門科の私でも、作品を作ることは、非常に大変なことです。
お互いがんばりましょう。
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kierkeですがしたの補足です。

天日にあてるって、月毎のブロックで4月分は貼り終わったら厚めの白い紙で覆うとかして月ブロック毎に変化をつけると言いかもって事です。全体を毎度天日に当ててたら貧相なグラデーションにしかならないかも知れないから。
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丁度4月始まったばかりなので、4~2月?3月ですかの新聞の事件や話題の記事をモンドリアンのコンポジション調に張り付けるのはいかがでしょうか。

あれなら4月はこの辺に、8月は別の課題もあるだろうから、あまり集められないから8月分のスペースは小さくとかあらかじめきめられていいかも知れませんよ。
月毎に天日に当てる月とか決めたら微妙に色褪せたりしていいかも。

無茶苦茶独断で無責任ですみません。
ちょっとだけコンポジションはしたのURLで。
自信なしにチェックします。保存を怠って1月にパーにしたらしゃれになんないから。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/lafemme/yobuko/mondori/mo …
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「1年かけて、何かを作る」ですか...


これはまた、シブい課題ですねー。
思いつきですが、「定点観測」モノはどうでしょう?
外の景色でも、自分の机でも、はたまた、親戚の子供の顔のアップでも良いのですが、
なにか一つテーマを決めてできる限り同じ条件で写真を撮り続けるのです。
1年後に写真をズラッと並べるだけで、なにやらアートっぽいものができあがりますよ。きっと。
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自分が好きな何か(人でも景色でも動物でも名画でも)を、大きいコラージュとかモザイクで作ってみたらどうでしょうか?


その手の「貼りもの」だと、例えばいらなくなった雑誌とかちらしとかしよう済み切手とか、お金のかからない素材を決めて少しずつ集めてやるとか、時間をかけてやれますよ。
東急ハンズが近くにあったら、工作や工芸のところをうろついてみるのもヒントになるでしょう。
美術館に行ってみるのもお勧めします。下のサイトをご参考に。

参考URL:http://www.dnp.co.jp/museum/icc-j.html
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Q美術と社会、美術と学校教育

私は現在高校三年生です。私はある大学の教育学部を目指しているのですが、受験勉強の一環として、美術が現在の学校教育の中でどのような役割を果たさなくてはならないのか、また、現代社会の中で美術とはどのような役割を果たしているのかを調べています。            近年、少年犯罪などが増加し、子供たちを取り囲む社会、教育のあり方が問われていると思います。私は学校と社会の連携が大切で、芸術がその繋ぎ目をしなくてはならないと思っています。質問の率直な答え、身近な所で行われている美術活動を教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

今の美術が社会を変えるにはあまりにも微力です。
美術はまだなんとなく高尚な感じが世間にあって隔たりを作っているし、実際の学校教育ではまだまだ制限がかなりあります。それどころか美術音楽の授業が減らされてきてますよね。

私は社会うんぬんよりまず子ども達に美術は楽しいんだという事を全面的に開放することが先だと思うんです。
これがいい作品でこう描きなさいっていう教え方をやめて、「何でも有り」にしてしまう。教師は思い通りにかけない子たちにアドヴァイスをしたり、他の方法を提示する道先案内人になる。そういう教育現場から始まるのが社会との連携になってゆくのではないでしょうか。
よさこいソーランなどはやって面白いから個人、チーム、そして地域に発展してゆきます。

学校教育ですぐに動けない分、地域の大人が協力しなければ到底社会には影響してゆかないでしょうね。

絵画教室、サークル、ボランティア団体等が子ども達を集めて壁画を描き町の人たちとのつながりが出来てゆくという話を聞いたことがあります。微々たるものでもそこからすべて始まるのでしょう。
残念ながら私の住む所では大きな美術活動がなされている所はありません。
学校だけではなく、むしろ地域にすむプロの作家や絵画教室などを多く子どもの日常に巻き込んだ美術教育が必要なのでは、と私は考えます。
(ちなみに私は美術の中学教員免許を持っており、近々絵画教室を開く予定です)

少なくとも楽しいことをやっていれば、子どもだってとんでもない悪さはしないものでしょう。
いろいろ見たもの感じたものを制作してゆく事で色々学ぶものです。

今の美術が社会を変えるにはあまりにも微力です。
美術はまだなんとなく高尚な感じが世間にあって隔たりを作っているし、実際の学校教育ではまだまだ制限がかなりあります。それどころか美術音楽の授業が減らされてきてますよね。

私は社会うんぬんよりまず子ども達に美術は楽しいんだという事を全面的に開放することが先だと思うんです。
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Q博物館学、近代美術史、現代美術論の試験

博物館学、近代美術史、現代美術論の試験を受けます。
内容が全く分からないのでご存知の方が居られたら教えて下さい。
ちなみに、今は、博物館学と美術史の本を読んで準備しています。

Aベストアンサー

質問が情報不足過ぎます。博物館学と美術史があるので「学芸員」資格試験ですか?ただ、美術史の本を読んでるとの事から、「大学教養課程で卒業単位取得科目としてのの試験」「大学専門課程で卒業単位科目としての試験で専門以外の科目試験」「大学専門課程で専門科目の試験&大学院過程の試験」などのケース想定可能も、最後の専門課程生なら、教授陣の傾向などをサーチしますから、恐らくあなたは、美術史・博物館学専攻の学生では無いでしょう。(もし、そうなら質問先は教授室などになるはずです)
で、博物館学・美術史専攻以外で試験を受けるのでしたら(読んでる本が試験出題者なら別も)漠然と本を読んでも全く無駄でしょう。(冷たいですが)
博物館学はともかく、美術史が近代・現代に限定されてるのも気になりますが、学科試験なら一般教養の美術の本など意味無しです。(冷たいですが、事実です)
美術史専攻で大学院卒で、美術館や博物館に就職口を求める人(学芸員資格取得者)もたくさんいますが、採用は非常に困難なのが実態ですから。(上が支えてる・年長職員に欠員が出来にくい状況なので)
質問をもっと、詳細にしなおして下されば回答可能かと思います。(美術史専攻院卒生より)

質問が情報不足過ぎます。博物館学と美術史があるので「学芸員」資格試験ですか?ただ、美術史の本を読んでるとの事から、「大学教養課程で卒業単位取得科目としてのの試験」「大学専門課程で卒業単位科目としての試験で専門以外の科目試験」「大学専門課程で専門科目の試験&大学院過程の試験」などのケース想定可能も、最後の専門課程生なら、教授陣の傾向などをサーチしますから、恐らくあなたは、美術史・博物館学専攻の学生では無いでしょう。(もし、そうなら質問先は教授室などになるはずです)
で、博物...続きを読む

Qウィーン美術史美術館について(ドイツ語詳しい方!)

2016年の11月にウィーンに旅行する予定です。
絵画が好きなので自由行動の日を丸一日ウィーン美術史美術館で過ごすつもりで現在所蔵作品について調べているところです。

美術館では海外へ作品を貸し出すことがよくあると思いますが、美術史美術館でこの時期に海外へ貸し出されている作品はあるでしょうか?

どうやら同時期にアメリカで美術史美術館展が開催されるようで、著名な作品が貸出中で見られなくなってしまわないか心配です。

ホームページも見てみたのですが、ドイツ語でまったくわかりませんでした…

オーストリアやウィーン、ドイツ語に詳しい方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ウィーン美術史美術館のサイトは、英語版がありますよ(ページ右上に言語切り替えのアイコンがあるので「EN」をクリック)。
サイトの隅々まで調べたわけではありませんが、それらしいページを探しても、現在貸し出し中の作品リストのようなものが公開されているページは見当たりませんでした。
たいてい、このような所蔵品が膨大で展示している分だけでも一級品ばかりの美術館では、貸し出し中で見られない作品のリストを公開しているケースは滅多にないと思います。いちいちリストを作るのが煩雑なのか、セキュリティ的な問題なのか、知りませんが。

>どうやら同時期にアメリカで美術史美術館展が開催されるようで

という、そちらの展覧会情報から探った方が早いです。
ただ、今年(2016年)の秋にアメリカで開催されるウィーン美術史美術館がらみの展覧会情報が、私には見つけられませんでした。検索していたら、2015年5月から2016年1月まで、アメリカで大規模な巡回展があったという情報を見つけました。
https://www.khm.at/en/visit/exhibitions/2015/ustour/
このように、展覧会のほうの情報を見ると、何が展覧会に出品される=貸し出されるのか、がわかります。

貸し出していない作品でも、定期的な展示替えや定期的な点検・修復等で一時的に展示が外されることもあります。ですから、事前に調べた「有名な所蔵品」は全部見られないのが普通だ、と考えたほうが良いです。
その美術館を代表して誰もがそれを目当てに来るような作品(例えばルーヴルの「モナリザ」とか「ミロのヴィーナス」レベル)ならば、基本的に門外不出ですし、特例で外に貸し出されることがあれば世界的ニュースになります。
門外不出レベルでない代表作ならば国外に貸し出されることも珍しくありませんが、そのレベルのものがごっそり全部貸し出し中、ということはありません。貸し出し中の作品に匹敵する素晴らしい作品がまだたくさん展示されていますから、マイナー作品しか残っていなくてガッカリ、ということはないでしょう。
「絶対にこの作品を見たい!これが見られないならば美術館に行かない!」というのであれば話は別ですが、ウィーン美術史美術館レベルの美術館であれば、いわゆる「有名な作品」扱いでないものでも、日本の展覧会に来れば目玉扱いされるような作品がゴロゴロしてます。

お目当ての作品がたまたまそこになくてガッカリ、ということはあるでしょうが、代わりに他の素敵な作品との出会いがあるかもしれません。
楽しんできてください。

ウィーン美術史美術館のサイトは、英語版がありますよ(ページ右上に言語切り替えのアイコンがあるので「EN」をクリック)。
サイトの隅々まで調べたわけではありませんが、それらしいページを探しても、現在貸し出し中の作品リストのようなものが公開されているページは見当たりませんでした。
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Q現在高校1年です。愛知教育大学の初等教育教員養成課程/美術選修または中等教育教員養成課程/美術選

現在高校1年です。

愛知教育大学の初等教育教員養成課程/美術選修または中等教育教員養成課程/美術選修を受験をしたいと思っています。

が、どのような勉強をすればいいかわかりません。
とくに実技はデッサンが出るようですがどの塾に行ってどの程度のデッサン力がいるのかよくわかりません。

合格された方はどこの塾でどれくらいのデッサンの勉強をされましたか?普通の入試とちょっと違う気がするので是非アドバイスをください!

Aベストアンサー

美術専門の大学と比較しますと、実技試験に於ける試験時間、画面の大きさに象徴されるように要求度は、かなり低いものがあります。例年の課題をチェックしてみると、「『・・・・・を持つ手』を鉛筆で描きなさい」を八つ切り大のケント紙に表現させる出題になっているようです。
現在高校1年ですね、美術部に入部して、F6サイズのスケッチブックに、鉛筆(3H~4B)、練りゴムを使用して、身の回りの小物を手に持って描く訓練をしましょう。
ただし、手に持っている形をただ描けばよいのではありません。どの様に画面に構成したら良いかをよく観察せねばなりません。しっかりと立体表現出来るように、光と陰(影)を徹底的に観察し描きましょう。簡単な出題のようですが、デッサン力を判定する良い問題です。美術の先生によく見て頂きましょう。

Q美術系の勉強の仕方 今大学1年生の、美術系の学部に通い、合唱のサークルで副学生指揮者をしている者です

美術系の勉強の仕方
今大学1年生の、美術系の学部に通い、合唱のサークルで副学生指揮者をしている者です。

この学部は実技試験無しで入れ、広く浅く色々なジャンルを学ぶことができます。

ですが、一つの分野につき4時間しか時間を取らず、専門的にやったりする訳ではありません。

今まで県内で一番課題の出る進学校でガンガン勉強してきた私にとっては、とてもゆるいというか、温度差を感じてしまいますし、合唱のサークルの方(高校のときからやってました)で副学生指揮者という、責任ある役職を頼まれ、これから他の東大や外国語大学や日大や明治大さんなどの方々と交流する機会が増えていくので、もっと専門分野である美術を勉強し、お話をした時にせめて美術のことはお話ができるようにしたいと思っています。

そこで、どんな勉強の仕方をして美術を学んでいけばよいのでしょうか。どんな学び方があるのでしょうか。

今やっていることは、
デッサンを毎日描く、添削してもらう、図書館で本を毎週十冊借りる、課題をきっちりやる、天声人語を毎朝書き写すという感じです。

寮に住んでいるため外に出る機会が少なく、美術館にあまり行けないのが残念だなと思っていますし、1聞いて10学ぶスタンスで行った方が効率がよいなと感じています。

すみません、美大さんでどんなことをやっているのか、どんな勉強の仕方があるのか
教えていただきたいです。よろしくお願いします。

美術系の勉強の仕方
今大学1年生の、美術系の学部に通い、合唱のサークルで副学生指揮者をしている者です。

この学部は実技試験無しで入れ、広く浅く色々なジャンルを学ぶことができます。

ですが、一つの分野につき4時間しか時間を取らず、専門的にやったりする訳ではありません。

今まで県内で一番課題の出る進学校でガンガン勉強してきた私にとっては、とてもゆるいというか、温度差を感じてしまいますし、合唱のサークルの方(高校のときからやってました)で副学生指揮者という、責任ある役職を頼まれ、これ...続きを読む

Aベストアンサー

美大では講義はもちろんあるけれど、本筋は作品制作です。
余計な授業を受けるヒマがあればとにかく制作時間にまわす。
規定の時間内などで到底終わりませんから。
そして休みになればギャラリーや美術館をまわる。
デザインなのか絵画や彫刻なのか映像や舞台美術なのか等、ジャンルによってやる事はまったく違います。
一つのジャンルに絞り込んで深く学んで行くわけですからあなたの学部とは正反対と言えるのじゃないかな。
机上の勉強は本分ではありませんから。

何か自分で研究テーマを決めてはどうですか。
美術史であるとか、数人の作家に絞って掘り下げてみるとか、ある国、ある時代の美術について調べてみるとか。
あるいはキュレーターの仕事についてとか、美術書の編纂の仕方とか。
実際に手を動かして作品を作ってみる体験も大事だと思います。
できれば美術展に出品したり個展を開いてみる等の経験をできるといいですね。


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