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長引く咳の治療のため受診した呼吸器科で肺のCTを撮ったところ1.3センチ程の結節影が見つかりました。
医師の勧めでPET検査を受けましたが その結果は 特に癌と思われるものはありませんでした。腫瘍マーカーも異常ありませんでした。
しかし PETも腫瘍マーカーも絶対ではないということで 3ヶ月後に再度CTを撮り 影に変化があれば気管支鏡検査をしましょうと言われました。
そこで私が疑問に感じるのは 癌の疑いがゼロではない現在 次の検査までの3ヶ月間を 後になって後悔することになりはしないかという事です。
癌専門の医療機関をすぐに受診した方が良いでしょうか?
肺癌は移転しやすいと聞きますので心配しています。
ちなみに 咳の方は気管支拡張剤等の投薬で 8割がた改善しており 血痰等もありません。咳の原因が結節影とは考えにくいとの 医師の診断です。

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A 回答 (3件)

回答1と2を読み 質問者がどう判断されたか気になって書き込みいたしました。


実は 1年前私も同じような状況になり悩んだ末 絶対に後悔したくないとの思いで癌研に行きました。
結果は 行ってラッキーだったということです。

ポイントを箇条書きにいたします。
(1)PETも腫瘍マーカーもたいして当てになりません。
  癌が小さすぎると陽性にならなかったり 癌の種類によっては反応しないこともあります。
  細胞診で癌が確定した患者のうち PETで癌と出た人はわずか15パーセントだそうです。
  ということは 残り85パーセントは癌があるにもかかわらず 
  反応しなかったということになります。

(2)質問者が撮ったCTは何センチ刻みのものでしょうか?
  私の場合 初めに撮ったものは1センチ刻みでしたが 
  癌研では1ミリ刻みの高性能CTを撮りました。  
  その結果 やはり1.2センチの結節影が認められ 画像診断でほぼ癌だろうということになりました。
  ちいさな影の場合 1センチのCTでははっきりした画像が得られず 判定困難とのこと。
  
(3) 癌の確定診断は 細胞診でしか得られない。

この3点を踏まえたうえで 医師のアドバイスはこの時点で切除するか 様子をみるかは最終的には本人の決定ですというものでした。
私の場合は 手術を決心して 結果やはり癌が確定 切除しました。 転移もしていませんでした。
あの時 様子見にしなくて本当に良かったと思います。
質問者の場合 脅かす訳ではありませんが 影は厳然たる事実なのですからやはり専門医を受診されたほうが良いのではないでしょうか。
心配し過ぎなどというアドバイスを受けて あとで後悔しないようにしてください。
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結節影私もありましたがただの炎症起こした痕だと言う事なので放置してます。

ペット検査までして異常ないなら心配し過ぎでは?
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車に乗ると交通事故に遭うかもしれないので、交通事故に遭った時に後悔したくないので車に乗るのを止めます。

車の交通事故は重篤になりやすいと聞きますので心配しています。
質問者さんはこれを読まれてどう思われるでしょうか。納得されるのであれば、どうしようもないでしょうけど、おかしいと思われるのであれば、冷静にわが身を考えてみてください。

検査結果は、3カ月後の再検査で問題ないという判断なのでしょう。PETまでされているならなおさらでしょう。がん専門病院に行ったところで、気管支鏡検査をいつやるかの判断だけであり、3ヶ月後でも後悔するようなことにはならないことが多いです。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございました。
交通事故の例えは ???ですが 
後半のご意見は納得出来ました。

お礼日時:2010/03/25 16:52

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Q胸部CT検査で要精密検査とでました。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
******************************************
総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施いたしますので必ず面接指導をお受けください。

日時::::::平成24年1月11日(水) 午後1時
*****************************************

新年を迎える矢先このような結果が届き、とてもいま辛いです。

詳しく分かる方がいたら教えて欲しいのですが、これはかなり深刻でしょうか。
もちろん面接指導に向かいますが、その上の精密検査とはどんなものでしょうか。
癌の疑いのある場合は、影があるとか具体的な記載が書かれると思っていたので
このような内容ですと、それ以外ということなのでしょうか。

運悪く昨日辺りから医療機関が休日にはいってしまい、不安材料を少しでも取り除ける
行為が出来ません。

とても不安ですが、皆さんの知識をお借りしたいです。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

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胸部X検査 著変を認めません。
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胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
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総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施い...続きを読む

Aベストアンサー

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞をとる検査)、必要であれば胸腔鏡(内視鏡で見ながら細胞をとる検査)をします。

CTで映った数ミリの異常部位に対しては、針生検でも胸腔鏡でも一番悪い細胞を確実にとるのは大変困難です。
がんは影になった塊自体(影全体)だと思っている人もいますが、実際には初期では影の中のがん細胞はごく少量で、その影の中のどこかにがん細胞があるという事です。
ですから、肺の一部を切除してまで検査をすると患者さんの負担も大きく後遺症も残るので、針や胸腔鏡で悪性ではない、または悪性かどうか不明の場合は、3か月~1年おきに血液検査などをしながら、その異常影が大きくなるかどうか経過観察をします。

要検査だとすぐに肺がんを疑い不安になる方も多いですが、多くは異常なしで終わり、次が治療できる肺疾患や経過観察になる方が多いです。

ストレスは細胞に障ります。何事もなければ良いですね。

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞...続きを読む

Q肺野結節影あり

人間ドックの結果 胸部X線の検査で肺野結節影あり 精密検査受けてください。と 言われました。これって 肺がんの疑いありってこと?土日病院やってないので3日間も不安で待てない。誰か教えてください。

Aベストアンサー

他の方もお書きになっていますが、普通ではないものが写っているときに、その形から異常影とか、結節(平たく言えば丸く見えるもの)とか表現します。単に結節といっても、皮膚に存在する出っ張ったほくろや乳首が写ることもありますし、肺の中でも、炎症性の結節や、良性腫瘍・悪性腫瘍・葉間胸水など、様々です。
そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
いずれにしても、心配なさるお気持ちはよく分かりますが、、、
ごくごくごく簡単に言ってしまうと、大きな3cmとか、そのぐらいあるのだとやっぱり悪性を疑いますが、、、、やっぱり一概には言えません。

Q肺のCTで2ミリの結節があると言われ半年後再検査で

35歳の男子です。肺気腫の可能性があるとの事で肺のCTを撮りました。

肺気腫はなかったのですが、

肺の中葉に2ミリの結節があるとの診断。

半年後に再検査しましょうと言われました。

小さいから大きくならないと何もわからないとの事です。

半年後に必ず原因と結節の種類がわかるわけではないと思います。

半年~数年、不安を抱えて生活することが辛すぎます。(不眠症持ちで体の調子があまり芳しくありkません)

色々調べましたが、良性、悪性、その他、色々・・・

良性の確率のほうが多いと思ってますが、どの程度の確率で良性なのでしょうか・・・・?
確率など調べてもどうしようもないですけど。。。

不安が大きく困っています。

アドバイスをよろしくお願いします

Aベストアンサー

>あと、良性の結節なら、例えば20ミリのものは、出来るときに一気に20ミリの大きさのものが出来るんでしょうか?

炎症の場合は一気に大きくなる傾向があります。
良性の結節の場合は、長年かけてゆっくりと大きくなっていることが大きいです。

Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
先日の会社の健康診断のレントゲンの結果、肺に影が見えるとの事で再検査を勧められました。

まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

Q咳のし過ぎ(?)で肺が痛みます。

以前、こちらで咳が続くということを質問させてもらいました。(咳以外に目立った症状なし)
それでまた受診したんですが、レントゲンを撮るほどでもなく、聴診器を当てただけで胸の音はきれいなので大丈夫です、と言われました。

でも、それ以後も咳は止まらず、3、4日前から今度は右胸(右の乳房のすぐ下から右わきの下の辺り)が痛み始めました。咳をするとズキッと痛むし、腕を上げ下げしたり、大きく深呼吸したりするだけでも痛みます。ただの筋肉痛でしょうか??

咳をしすぎたりすると、肺が傷ついて痛むことなどあるのでしょうか?胸の音はきれいでもレントゲンを撮るとなにか判ることもありますか?ちなみにタバコは吸いません。

何か分れば教えてください。

Aベストアンサー

肺の中には痛みの神経がないので肺がんのようなおおきなかたまりができても痛みません、ただ、肺の外側の膜、胸膜には多数の痛みを感じる神経があります。
胸に水が溜まったとき、肺がさけて空気がもれたときなどは、激しい痛みがおきますが、咳をしたときに痛むのであればちょっと違うようですね。
あまり激しい咳が続くと、肋骨、肋軟骨が不全骨折をおこすことがあります。気管支喘息、咳喘息などでよくみられます。これは、レントゲンで写るほどはでに折れることはめったにありません。
マイコプラズマ感染による気管支炎、気管支喘息とその親戚の咳喘息などでは長期間咳が続きますから、それに関して検査を(レントゲン検査、肺機能検査、採血による抗原検索)などを受けられると良いと思います。呼吸器専門の内科でしたら、すぐ、レントゲンはとると思います。

Q肺がんの疑い??

他の質問者の方々と重複する質問かもしれませんが、よろしくお願いします。
先日母が会社の定期健康診断で胸部レントゲンの結果、「右肺上部に影がある」とのことで再検査となりました。
CT検査をした結果、「腫瘍マーカーもやりましょう」とのことで1週間後に結果を聞きに行ったところ陽性だったそうです。
その場で「痰の検査もしておきましょう」とのことで、痰を採取しました。ちなみに痰の検査結果はまだ出ていません。
そして3ヵ月後にもう一度CT検査をすることになったようですが、この状況からして、肺がんの疑いが強いということでしょうか??
母も先生からハッキリ病名やがんの疑いがあるとは言われていないそう(母も怖くて聞けないのか・・・)ですが、「絶対がんだろう」と毎日落ち込んでいます。
家族としても3ヶ月も放置していいものなのか、怪しいなら大きな病院で気管支鏡やPET検査などでもっと詳しい検査をしたほうがいいのか、など悩んでいます。
最後になりますが、母は現在59歳で非喫煙者・がん家系ではありません。
ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

肺がんの診断には、レントゲンやCT検査では不十分でこれらは画像ですから
疑わしい部位が分かる程度に考えてください。腫瘍マーカーも癌の転移を予測
するのに使います、癌の発症が無くても腫瘍マーカーの値が高い人も多くいます、
逆に癌の発症がありながら値の低い人も多くいます、したがって罹患している事を
表しているものでは有りません。喀痰細胞診の結果を待ちましょう。
その結果、陽性反応があれば気管支鏡検査をします。
血液検査をされていれば白血球の値も参考にしますが、この当たりはどうなのでしょう?
今のところ、炎症性の可能性も捨てきれません。
尚、PETの事ですが、癌であっても13mm位にならないと全く分かりませんから
早期判定には向いていません、やはり早期発見にはCT検査が向いていますが、
確定をするには、気管支鏡検査で怪しいところから検体を採って顕微鏡で見ることで
悪性か良性かの判定で確定します。

QCTで肺に影 肺癌??

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「僕が見る限りはこれは大丈夫だとは思いますが、
どうされますか?カメラで見るとかもっと精密な検査もありますが
、あなたの場合それは必要ないと思います。ただ、画像診断だけで100パーセントとは言い切れないので、念のため
一ヵ月後、三ヵ月後、六ヵ月後、一年後と四回の検診の予約を入れる事も出来ますが。」
と言われて、とりあえず一ヵ月後の予約をしてきたようです。
血液検査もしたようで、その結果は一週間後には出ますが
どうされますか?と聞かれたので
一ヵ月後の検診の時に聞きますと言って帰ってきました。
喀痰検査はしなかったらしいです。

今まで
結核になった事も肺炎になった事もありません
母は一年前に風邪をこじらせ
咳がひどかったので
近所の内科でレントゲンを撮ってますが
その時は異常なしと言われたようです。
その事を含め、今回の先生にも言ったらしいですが
「知らない間に炎症をして跡が残っている場合もあるし、
悪いものではないと思う」
というような答えだったようです。

元々心配性で
父親を癌で亡くしているので
一ヵ月後の検診まで不安で仕方ありません・・

悪性の可能性は低いと思っていいのでしょうか?
先生は小さい影でも
大体、悪性か良性かは分かるものなんでしょうか?

もしも癌だったとしたら
早期発見になるのでしょうか?

肺癌・・・というだけで
予後が最悪というイメージがあり
早期でも末期でも怖いというイメージしかありません・・

血液検査の結果だけでも一週間後に聞きに行くように
説得しようかとか
小さい影だと、まだ腫瘍マーカーも変化なくても安心出来ないし
一ヵ月後でもいいかとか
色々一人で悶々としています。。。

専門家の方、アドバイスをお願いします。

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「...続きを読む

Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

文面を読む限り、1ヵ月後に再検査をするというのが一番よくある手でしょう。
あまりに小さいものは、画像だけでは悪性かどうか分かりません。
おそらく、他の検査をしても分からないでしょう。
また、そんなCTでも小さくてわからないようなものは、レントゲンに写りませんから、検診でひっかかったものとは違うと思います。

1ヶ月経って、大きさを比較するのですが、悪性のものであれば1ヶ月もすれば大きくなる可能性がある。そして、1ヶ月程度では手遅れになるほど大きくなることは無いと思いますから、その時点から治療を始めても十分間に合います。
大きくなっていなければ、(それだけで悪性ではないと言い切れるものではない)そのご3ヶ月とか半年後に再検査、ということになるでしょう。

心配であれば、血液検査の結果だけでも早く聞きに行き、そのときに医師に詳しく確認してみてはいかがでしょうか。

Q右肺に4mmほどの結節について教えてください。

31歳の妻の右肺の末梢に約4mmの結節があります。
2ヶ月前から大きさは変わってないようですが、
良性なのか悪性なのか気になっています。
大きさが変わらなければ大丈夫なのでしょうか?
これからもずっと経過観察が必要なのでしょうか?
画像を添付しました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本CT検診学会が出している,肺結節の判定と経過観察のガイドラインでは5mm未満の結節は1年後の再検査でよいようです。
そして2年間変化がなければそれで経過観察は終了としています。

おそらく,いきなり1年後でよいですと言われても不安でしょうから,1-2か月で再検査したものと思いますが,後は1年後でもよいと思います。でもきっと半年後を勧められたでしょうね。

Q肺のCT検査を受けました

肺のCT検査を受けました。すると何やら影があるらしく、とりあえず3ヶ月後にもう一度CTを撮るとのことです。どうして3か月も待たなくてはならないのでしょうか?肺のCTに影があるなんて、怖くて気が気であり

ません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。りません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。

Aベストアンサー

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い難いからです。
 なお、肺癌以外の病気としては、肺結核、肺炎(細菌感染)、良性腫瘍(過誤腫など)などいくつかありますが、優秀な呼吸器内科専門医あるいは放射線科専門医に相談すれば、どの可能性が高いのか説明していただけると思います。素直に医師に不安を打ち明け、相談されることをお勧めします。
 それから、不運にも病気が肺癌であった場合でも、数か月診断が先延ばしになったからと言って、そのせいで手遅れになったり、寿命が縮まってしまうことはありません。あせらず、医師と相談を重ねていかれることをお勧めします。
 

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い...続きを読む

QCT検査でわかること

体調不良で検査の一環でCT検査を受けました。症状から推測して何か異常が出るだろう、と思っていたんですが異常なしとのことでした。CT検査をした結果なので心配はしていませんがCT検査ではどういった病状が判るのでしょうか?腫瘍やガン、炎症なども判るのでしょうか?

Aベストアンサー

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(膵炎、膵癌など)、脾臓の大きさ、腎臓疾患(腎癌、水腎症など)および副腎腫瘍、腹部大動脈瘤などがわかります。胃や小腸、大腸などの疾患は大きなものしかわかりません。また骨盤CTでは膀胱、男性なら前立腺、女性なら子宮(子宮筋腫や子宮ガン)、卵巣腫瘍などがわかります。しかし、CTにも限界があり、病変の大きさ、造影剤の使用の有無によって初期のものや小さいものは見出せない場合があります。また、CTはあくまで形態の診断で、肝機能や腎機能などの正確な機能検査は血液や尿検査を行わないとわかりません。炎症は病気によってわかるものもあります。最後に、体調不良の一環でCT検査を受けたとのことですが、一般的には放射線被爆量の多いCT検査は精密検査に入り、どこが悪いかわからないけどとりあえず行う、という検査ではありません。また、医師の説明が不十分である印象を受けます。ご参考に。

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(...続きを読む


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