新しく会社を起こした者です。口座振替について、質問
させて頂きます。

先日、そのほうの会社で聞いたのですが、100人以上とかで
ないと行えないということです。
もっと少ない人数で出来るところ、あるでしょうか・・・。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (6件)

銀行でなければいけないのでしょうか?私は郵便局で自動引き落としを行っています。

私の場合は郵便局の方から引き落としの方法を勧められました。手数料も金額によりますが、70円からです。聞いてみては・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。たくさんの人にアドバイスをしてもらって、
色々な選択肢が出てまいりました。

郵便局の引き落としというのは考えても見ませんでした。
明日、郵便局に行って、話を聞いてこようと思っています。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/02 01:14

各クレジット会社、信販会社がこのような業務を行っています。

名古屋に本社があるというと、セントラルファイナンスでしょうか? JCBカードなどでも行けると思うのですが。カードの加盟店になって、カード決済も受け付けるというのはどうでしょうか? また、100人というのは、今は足りなくても、将来的には・・・って言って交渉することです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

実はそれも考えたのですが、カード会社の手数料7パーセント
というのを考えるとどうも・・・・。という感じなのです。

ちょっと違った角度で考えてみようかなとも思っています。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/03/31 12:27

過去に同様な質問がありますので参考にしてください。



もう、参考にされました?
参考にされていたらごめんなさい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=44735
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
本当に参考になりました。ありがとうございました!

今後ともよろしくお願い致します。

お礼日時:2001/03/30 19:26

補足拝見しました。

ありがとうございます。
なるほどなるほど。
100人以上じゃないと駄目なんですか・・・
それなら自動引き落としじゃなく
相手側に振込をしてもらうのでは駄目でしょうか?
ん~ 質問とずれてますね。
こんな回答がほしいんじゃないですよね。
ごめんなさい 力になれなくて。
他の方の回答に頼りましょう。
私も気になるので・・・。
補足要求までしておいて、こんな回答ですみません!
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ちょっと分かりづらい質問だったと思います。

もうちょっとここで粘って、教えてくれる人が現れることを祈っています。

本当にありがとうございました。   (^―^) ニコリ♪

お礼日時:2001/03/30 17:48

銀行の口座振替ですか?


ごめんなさい 質問の意味がよく分からなくて。
もう少し詳しく教えていただけますか?
会社設立と口座振替って何か関係がありますか?

この回答への補足

すいません。補足させていただきます。

パソコン教室と、それに伴ったサービスと物販をしているのですが、
それらを今では現金でやっているのですが、自動引き落としにしたいのです。

既存の代行業者に先日話を聞いたのですが、取り扱い件数が100以上
でないと、(100人以上)でないと、取り扱うことが不可能だということです。

現在の状況ではそのような数は到底不可能なので、もっと少ない件数でも
やってくれるようなところがあれば、教えていただきたいのですが・・・。

宜しくお願い致します。

補足日時:2001/03/30 14:36
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質問の意味がわかりません。


もっと具体的に、どこからどこへ、何をを説明してください。

この回答への補足

すいません。補足させていただきます。

お客さんとの会費や物販などを、引き落としにしたいのです。
ですが、取り扱い件数が、今の段階では既存の口座振替代行業者では
少ないということで、出来ないもようなのです。

少ない件数でも出来るところがありましたら、宜しくお願い致します。

補足日時:2001/03/30 14:03
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Q開業届等の書き方で従業員の人数はいつの人数にすればよいですか?

開業届(個人)
給与支払事務所等の開設届出書

を出していませんでした。
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よろしくお願いいたします。

開業届、開設届出書ともに、従業員の人数を書く欄がありますが、
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そこで、人数の欄には、
開業時の人数を書くべきでしょうか?
それとも現在の人数を書けばいいのでしょうか?

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あと、給与の定め方ですが、現在「月給」で支払っているのですが、近日中に「時給」で人を雇うつもりをしています。
その場合、月給だけでなく、時給も書いておいた方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

 opaopazさん こんばんは

 個人事業主の開票届は「開業後1ヶ月以内に届ける」と言う事が法律で決まっています。ですから開業後1ヵ月を経っていながらも開業届けを提出してないと言う事は、法律違反になります。しかしこの法律には罰則に規定が記載されて無いので、正確に言うと罰されると言う物では有りません。、この様な法律が有る事自体知らない方も居るのも事実なので、実際の税務署の対応ですが色々文句を言うかもしれませんが知識不足に対してはとやかく言いません。税務署も鬼では無いと言う事です。そして提出した時点で何時を開業日にするかは、税務署が決めて頂けます。その税務署が決めて頂けた開業日時点での従業員の人数を記載する事になります。

 給与支払事務所等の開設届出書に付いては、これまた法律で決まっている事で「給与等の支払事務を取り扱う事務所等を開設した場合は1ヶ月以内に提出する」と決まっています。これも確か罰則が無かったと思います。多分「個人事業主の開業届け」と同時提出する事になるかと思いますので、税務署が決めて頂けた開業日(今回は実際の開業時点で従業員の存在が有った様なので、「個人事業主の開業日=給与等の支払事務を取り扱う事務所等を開設日」となるかと思います。)時点の従業員数を記載すれば良いと思います。そして給料については将来的にどうなるかはともかく「給与等の支払事務を取り扱う事務所等を開設日」の内容を記載する物なので、開設日時点で月給なら月給の事だけ記載すれば良いでしょう。
 以上詳しい事は、税務署に問い合わせて下さい。

 以上何かの参考になれば幸いです。

 opaopazさん こんばんは

 個人事業主の開票届は「開業後1ヶ月以内に届ける」と言う事が法律で決まっています。ですから開業後1ヵ月を経っていながらも開業届けを提出してないと言う事は、法律違反になります。しかしこの法律には罰則に規定が記載されて無いので、正確に言うと罰されると言う物では有りません。、この様な法律が有る事自体知らない方も居るのも事実なので、実際の税務署の対応ですが色々文句を言うかもしれませんが知識不足に対してはとやかく言いません。税務署も鬼では無いと言う事です...続きを読む

Q有限会社に必要な人数は?

取締役は1人ですが社員等、他にも必要人員ありますか?

Aベストアンサー

取締役おひとりで設立して構いません。この場合、代表取締役という名称は使用しません。

有限会社の場合、設立経費は25~30万円程度ですが、司法書士や行政書士に設立実務を依頼する場合、これ以外に15~20万円程度の報酬が必要となります。

有限会社であれば決して難しい手続きではないので、ご自身で設立実務をされるのも選択肢のひとつです。

Q株式会社設立。役員の人数は?あるいは名義貸しは?

 今度起業することになりました。
 60パーセントを自分で出資して、残りは、知人の1人か2人が出資してくれる予定です。
 株式会社は絶対に置かなくてはいけない役員の人数が、たしか決まっていたと思いますが(取締役3人とか)、回りを見渡しても、適任が一人もいない場合はどうしたらよいでしょうか。
 私一人ではだめでしょうか。
 また、名義を借りることになった場合(もちろん本来はいけないことでしょうが)、名義貸ししてくれた人に対していくら程度のお礼をするべきでしょうか。

Aベストアンサー

商法で以前は規定がありましたが、会社法が出来てからは簡単に設立が出来るようになりましたね。
取締役は1人で良いですし、監査役は設置しなくても良くなりましたね。ただ、任期ごとの登記だけは注意が必要ですが・・・。

株主=役員でなくても良いですし、株主も一人で良いです。
名義を借りるようなことをすれば、最悪事業を失敗すれば名義を貸してくれた人にも迷惑がかかることでしょう。

会社が大きくなり上場や許認可などで役員を増やす必要が出たらそのときに考えると良いでしょう。資本金の制限もありませんから、株主もあなただけにすることも可能でしょう。

有限会社は設立できなくなりましたが、当時聞いた話では、取締役が一人の場合には代表取締役の役職を登記できなかったと思います。代表取締役はあくまでも取締役が複数いる場合の代表ですからね。会社法により変わったと聞いたこともありますが、肩書きを気にするのであれば、手続きの際に確認しましょう。

Q有限会社にしたほうが得か?

母の土地に、私名義の店舗兼用住宅を建てて営業予定です。
有限会社にすると、サラリーマンと同じ扱いになり、厚生年金になると聞きました。
将来の年金を考えると、国民年金より厚生年金のほうが多くもらえるので、有限会社にしたほうが良いのかと思います。

今は国民年金です。
家内営業(母・自分・息子)です。
たぶん月報酬は3人各15万位になると思います。
帳簿はパソコンソフトでやる予定です。

個人営業がいいか、有限会社にしたほうがが良いかアドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

税金面で、家族構成や事業専従者の人数によっても違いますが、一般的には個人事業での課税所得(収入ではありません)が500万円を以下の場合は、個人事業の方が有利だと云われています。

法人と個人の税制の違いや、法人にした場合のメリットやデメリットについては、下記のページと参考urlをご覧ください。
http://www.1-japan.com/public/soleproprietor/taxrate.htm

http://www.kaneko-j.com/hojin1.htm

http://www.h4.dion.ne.jp/~murakai/houjinnari.html

又、自営業の場合、青色申告にすると、記帳方法によって最大65万円の青色申告特別控除など、税制上の特典があります。
青色申告の特典と申請方法は、下記のページをご覧ください。
http://www.joho-yamaguchi.or.jp/icci/html/zeimu/aosin.html

なお、お近くの商工会議所へ行くと、このような問題と、記帳についての指導や相談を受けることが出来ます。

参考URL:http://www1.ttcn.ne.jp/~yao/jigyouma/houjinna.htm

税金面で、家族構成や事業専従者の人数によっても違いますが、一般的には個人事業での課税所得(収入ではありません)が500万円を以下の場合は、個人事業の方が有利だと云われています。

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http://www.1-japan.com/public/soleproprietor/taxrate.htm

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又、自営業の場合、青色申告にすると...続きを読む

Q2つの会社を起こすかどうか。

「教育関係(受験関係)」と「カウンセリング関係」の2つの分野の起業を考えています。
このように、ジャンルが異なる場合は、専門性を重視するのであれば、別々の会社にしたほうがよいと思うのですが、いかがなものでしょうか?

友人に相談したところ、ひとつの会社の中で、きっちりと分けておけば、それでいいじゃないか言っていました。しかし、それでは、「同じ社名」となるので、消費者の方に知られた場合、この会社は何が専門なのかという疑問をもたれそうで恐いのです。友人の意見も常識的には正しいような気がして迷っているので、質問させていただきました。

ご指導よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的な話として、一つの会社について、設立費用(公証人の定款認証費用・法務局の登録免許税等々:自分で行うとして)、資本金300万の有限会社として最低17万程度は必須となります。

次に、会社は年間最低7万円の税金を払います。これは赤字であっても支払わなければなりません。(法人市民税・県民税の均等割)

さらに、個人と内容がまるで違い、会社の場合の税務申告等々は自分で行うという事はまずもって困難でしょうから税理士の関与は必要になり、決算料は年間ごく最低でも15万程度、年間20万程度はごく最低でも見ておく必要があると思います。(決算以外に、年末調整・給与支払報告・法定調書合計表の提出もありますし)この場合は自分で日々の帳簿を会計ソフトに入力する場合で、記帳まで依頼の場合はもっとかかります。

こう考えると2社必要性が最初からあるのか、よく考えられた方がいいと思います。会社が順調で利益がかなり出る場合には節税策として分社化もいいとは思いますが。

そもそも、起業を行うに当たり、最初から「会社」が必要でしょうか??文面から内容はわかりませんが、友人と共同とかで行うなら最初から会社はいいと思いますが、1人または同族で事業を起こすなら、個人事業でお始めになって、その後「会社」にするのも一つの方法です。(その際、商号を将来会社化しても使えるものとする・・・・)

来年4月から、会社法改正で、資本金1円以上で株式会社が出来、類似商号の規制も緩和されます。正直、会社を設立する場合でも、来年の4月以降設立がベストだと思われます。

基本的な話として、一つの会社について、設立費用(公証人の定款認証費用・法務局の登録免許税等々:自分で行うとして)、資本金300万の有限会社として最低17万程度は必須となります。

次に、会社は年間最低7万円の税金を払います。これは赤字であっても支払わなければなりません。(法人市民税・県民税の均等割)

さらに、個人と内容がまるで違い、会社の場合の税務申告等々は自分で行うという事はまずもって困難でしょうから税理士の関与は必要になり、決算料は年間ごく最低でも15万程度、年間2...続きを読む


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