インドへ旅行に行った息子が帰ってきました。デリーの空港で両替を忘れ、2000ルピーほど日本に持ってきてしまいました。日本でルピーは両替できるのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (1件)

銀行では扱っていないところが多いと思います。

金券ショップの「パピルス」では、硬貨も両替してくれます。ただし手数料は高いです。
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます。パピルスにいってみます。

お礼日時:2001/03/30 20:10

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Qアーメス・パピルスについて・・・・・

アーメス・パピルスにはどのような問題が入っているのでしょうか?

判る方、ぜひ教えてください!

Aベストアンサー

http://math.criced.tsukuba.ac.jp/Forall/project/egypt/free/

「アーメス」「パピルス」「問題」

「リンド」「パピルス」「問題」

で検索すると、いろいろ見つかります。

Qインドのルピーを日本で取得するには?

日曜日の深夜にインドに着くため、インドルピーを日本で両替したいのですが、どこが扱っているのでしょうか?御存知の方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

再び#2の者です。

今日、知り合いのインド関係の旅行会社の人(その方自身もインド人)と会う機会がありましたので、聞いてみたところ、やはり日本国内では両替できないそうです。

日本円も、ホテル等では使えるそうで、ただ街中の店では使えない場合もあるので、ある程度はドルを持っていった方が良い、とのことでした。

それとインドルピーは日本円への再両替の際、手数料をだいぶ取られるそうなので、現地でのインドルピーへの両替も最小限にとどめておいた方が良さそうですね。

Qパピルスの育て方。

シベラス パピルス(カミガヤツリ)を友達から頂きました。
最初、青々とした葉だったのですが、だんだん茶色く枯れた様になってきました。
湿気のある所がいいと言われたので、お風呂場に置いています。
お水もたくさん上げていますが、栄養剤などは上げていません。
どなたか、元気にする方法や正しい育て方をご存知の方、この植物を育てている方などのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古代エジプトで紙の原料として使われたパピルスは、日当たりを好む水生植物です。
お風呂場ということは、日当たりがよくないからだと思います。
戸外で、バケツなどにいれ、腰水をして日光にあてて育ててください。今の暑い時期はすぐに元気になってくると思います。

Qインド紙幣ルピーの送金

先日インドへ旅行しました.インドの友人に大変お世話になりました.現地で両替したルピーが日本円で三万円あります.是非それを友人にお礼として差し上げたいのです.この場合,印刷物・小形包装物または国際小包などの国際郵便として送っても法律上差し支えないのでしょうか?金融機関を利用しないで一番安価な送金法を教えてください.

Aベストアンサー

紙幣の送金にはインド準備銀行の許可がいるようです。

参考URL:http://www.post.japanpost.jp/service/intel_service/ko_johken/77/77b.htm

Q本の起源について

本の起源について調べています。
一般にグーテンベルクの活版印刷から本の歴史は始まるのかもしれませんが、私は粘土板文書やパピルスのあたりから調べていました。
そこで質問なのですが、粘土板文書やパピルス(他にも石版など)は「本」として捉えてしまって良いのでしょうか?
ただの「記憶媒体」という訳ではありませんよね。

それか、発表時間が10分なので、もう少し焦点を絞って調べたほうが良いのかも知れないと考えています。

答えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

洋の東西でそれぞれ成立過程は違いますので、それぞれについて比較して調べるというのも面白そうですね。
ちょっとした小ネタですが、洋本は本棚に立てて保管し、和本は横に積み立てて保管するという違いもあります。
とはいえ、西洋中心との事ですのでその前提で浅薄な知識から回答を試みてみます。

まず、なんらかの意味を持った「記号」を記録する媒体としては、

石版、粘土板、パピルス、羊皮紙など

が主に西洋で使われていました。
なかでも「パピルス」と「羊皮紙」は重要な位置を占めます。
「パピルス」は巻物として使われていました。
「羊皮紙」は、無造作に束ねられていたり、ヒモを通して束ねたりしていたようです。
余談ですが、ローマの名将であるユリウス・カエサル(シーザー)がパピルスの巻物を交互に折り曲げて「見開きの束」にする事(つまり、今のほんの形)を思いついたという伝説が残っています。

とは言え、直接の起源は「羊皮紙をヒモで束ねたモノ」という説の方が信憑性がありそうですが。
羊皮紙というのは、主に中世に使われた「記録媒体」です。
羊皮紙は、パピルスのように巻物にするのには適しておらず、結果として「ヒモで束ねる」形となりました。
しかし、丈夫で両面に文字が書けるので重要な位置を占めるようになりました。

6世紀のベネディクトゥス修道会の修道士達が、25cm×45cmの羊皮紙を半分に折り、そこに聖書の句を写し取っていきました。
そして、4枚ごとに皮ひもで束ね、それを幾つも重ね、皮で覆い今で言う表紙としました。
そして、小口に金具を付けたり、表紙を宝石で飾ったりとして装丁し一冊となりました。
それ以後、主に修道院で聖書や古代の書物の写本が作られていきました。
中には、挿絵を描いたモノもあります。

その後、751年のタラス河畔の戦いで紙が中国からイスラム社会に伝搬し、その後、アラブとの交易を担ったイタリア人によって、ヨーロッパ社会にも伝搬されます。
1276年にはイタリアのファブリーノで初めて製紙工場が造られました。
紙は、羊皮紙に比べ軽く扱いやすかったので少しずつ普及していきました。

しかし、出版業界の発展は、やはりグーテンベルクの活版印刷に始まります。
それまでは、職人によって一冊一冊、手書きで書き写していました。
手書きなので、当然数冊~数十冊も作れれば良い方でした。
もちろん、高価になりますので、人気のある古典なんかは回し読みされていたようです。
この、冊数の限界を一気に広げたことは、本の歴史に大きなインパクトを与えました。
冊数が増えれば価格も下がりますし、庶民でも気軽に読める媒体となったワケです。(とはいえ、識字できる市民層・商人層・貴族層に限りますが)

また、ヴェネチア共和国は当時でも比較的言論の自由があったので、出版業界も一気に発展しました。
とくに、アルド・マヌッツィオという人物が創設した「アルド社」は、小型の今で言う新書本を発明したり、それに合わせてイタリック体という字を開発したりして一気に読者層の開拓に成功しました。
それまでは、活版印刷本でも、中世の羊皮紙本のように大型で華麗な装飾を施し、また字も「ゴシック体」と言われる余計な飾りの付いた字が主流でした。

・・・と、まぁ大まかにはこんな感じになりますね。
参考になりましたら、幸いです。
※参考リンクは、本の各部分の名称と綴じ方が分かり易く纏めてあるサイトです。

参考URL:http://www.youart.co.jp/dtp/toku/jiten/book01.html

洋の東西でそれぞれ成立過程は違いますので、それぞれについて比較して調べるというのも面白そうですね。
ちょっとした小ネタですが、洋本は本棚に立てて保管し、和本は横に積み立てて保管するという違いもあります。
とはいえ、西洋中心との事ですのでその前提で浅薄な知識から回答を試みてみます。

まず、なんらかの意味を持った「記号」を記録する媒体としては、

石版、粘土板、パピルス、羊皮紙など

が主に西洋で使われていました。
なかでも「パピルス」と「羊皮紙」は重要な位置を占めます。
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Qフィリピンのペソを日本円に両替したいのですが、どこで両替するのがベストでしょうか? たくさん余ってい

フィリピンのペソを日本円に両替したいのですが、どこで両替するのがベストでしょうか?
たくさん余っているので困っています。

Aベストアンサー

http://www.travelex.co.jp/JP/For-Individuals/Products-and-Services/Products-and-Services-for-Individuals-jajp/
このようなところしかないのではないでしょうか。
レートは悪いでしょう。

フィリピン物産を売っている商店なら、業を目的でなくあくまでも「非公式に」「個人的に」変えてくれるかも。
あるいはその方面の人がいるお店もいいかも。
→飲み代のほうがかかってしまうかもwww

Qヒエログリフ、 ヒエラティック&その他の違い

ヒエログリフ、 ヒエラティック、デモティック、
コプト、パピルス、の違いを分かりやすく教えてください。

Aベストアンサー

ヒエログリフは漢字、ヒエラティックはカタカナ、デモティックはひらがな
コプト語は話し言葉、パピルスは紙

ぶっちゃけてこんな感じの関係

Q日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したい場合

日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したいと思っております。
どこでどのように行うことができるでしょうか?
また、金額に上限などはありますか?

Aベストアンサー

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に両替できます。米ドルなどと異なり「外国為替取扱支店ならどこでも可」というものではないので、取扱いの有無を事前に確認してからご利用下さい。
・銀行の本店や規模の大きい支店、外貨両替専門ショップ
・銀行の空港内出張所(中国元の扱いのない出張所もある)
・金券ショップ、両替商の一部
・郵便局のうち外国為替取扱い局の、そのまたごく一部

具体的なレートを以下に示します。売買レート差の数字は1月18日のレートを参考にしています。いずれも目減り(=金融機関などが取るマージン)が大きいのですが、流通量や為替変動リスクの関係でコストがかかるためでやむを得ないところです。

【銀行・銀行系外貨両替専門ショップ】
http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/rate.html
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り

【金券ショップ】
http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
1中国元あたり売買レート差3円57銭 中国元→日本円片道の両替で11.5%の目減り

http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
1中国元あたり売買レート差3円69銭 中国元→日本円片道の両替で14.1%の目減り
*日本円→中国元が1円50銭・中国元→日本円が2円19銭の非対称なマージン設定で、中国元→日本円の両替に使うのは損

http://www.igami.co.jp/currency.html
1中国元あたり売買レート差4円00銭 中国元→日本円片道の両替で12.9%の目減り

http://gaika.e-daikoku.com/
1中国元あたり売買レート差4円40銭 中国元→日本円片道の両替で14.2%の目減り

【両替商】
http://www.travelex.jp/currency/index.html
1中国元あたり売買レート差3円97銭 中国元→日本円片道の両替で12.8%の目減り

【郵便局】
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り
(レートはWebサイトに出ていないため、売買レート差は窓口で調査したもの 2006.12.29)

【為替業者】
http://www.btgp.org/BTG%20CNY.htm
1中国元あたり売買レート差2円20銭 中国元→日本円片道の両替で7.1%の目減り
郵送での買取りあり

http://interbank.co.jp/goods.php?mm_id=interbank
1中国元あたり売買レート差2円35銭 中国元→日本円片道の両替で7.6%の目減り
郵送での買取りあり

私の勝手な推測でしたら申し訳ないのですが、中国で中国元を入手し値上がりを待って売却する目的であれば、最低でも7%値上がりしないと利益が出ないことになるのでそう簡単ではないです。(これに加え、最初に日本円→中国元の両替をした際の目減りを補う値上がりも必要です)
旅行で余った中国元を再両替したいだけなら、日本に持ち帰らず中国で済ませるのが有利です。

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に...続きを読む

Qアケメネス朝時代の記録媒体は?

考古学と歴史の境界がよく掴めませんが、こちらでお世話になってみます。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/cicada/ahikar.html 
これによると「紀元前5世紀のベルシア時代」に「アラム語で書かれたパピルス」がエジプトに存在した事が分かります。広大なペルシャ帝国を経営するには文書の管理が重要だったと思います。アケメネス朝の記録媒体は依然として粘土板だったのですか。それとも、パピルスが普及していたのですか。どちらでもないのですか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この時代のことについて全然くわしくないのですが、英語で検索してみました。記録媒体は一定していたわけではないようです。次のサイトには、粘土板にアッカド語で記載する方法はだんだん廃れ、パピルスや羊皮紙にアラム語で書く方法に変わっていったと書かれています。
http://www.anaviangallery.com/cylinder_seal_preface.html
またパピルスや羊皮紙以外に木簡も大量に使われたと思われます。腐敗してほとんど残っていないのですが。次のサイトの
Millard ("Aramaic Documents of the Assyrian and Achaemenid Periods") のところに少し書かれています。
http://ccat.sas.upenn.edu/bmcr/2004/2004-03-42.html

Q韓国ウォンをどこで(韓国?日本?)日本円に両替すれば得ですか?

韓国ウォンをどこで日本円に両替すれば得ですか?
韓国の友人が日本旅行するため、ある程度まとまった韓国のお金を日本円に両替しなければいけないのですが、韓国でしていくべきですか?それとも、日本に着いてから日本でするべきですか?
今、日本円がとても強く、韓国ウォンを日本円に両替すると半年前などに比べて大変損だとききました。
しかし、6月初旬にチケットは買っていまして、それまでにどうしてもする必要があります。少しでも日本円のレートが悪い日に両替するのがいいのでしょうか?それとも、韓国でするより、空港であっても日本でするほうが得でしょうか?お詳しい方、教えてください。
お手数でなければ、レートによっての計算の仕方もお願いいたします。(例 ○○×△△などの計算式をおねがいします)

Aベストアンサー

韓国人です。

普段日本をよく訪問するから定期的に両替所で両替をします。
両替の場合銀行と空港は両替手数料が高いから勧奨しないです。
ただ、銀行の場合はクーポンや優待為替制度があります。
そんな場合には大丈夫だが該当がなければ両替所で両替するのが一番良い方法です。
両替所の手数料が銀行よりも 40~80%までチープです。
手数料は弾力的に適用されるからレートの高い時は手数料がチープになります。


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