今放送されてるドラマ、大奥が個人的にツボで毎週楽しみに見ています。
そこで思ったんですが『大奥』の元となった(原作っていうんでしょうか?)本ってあるんでしょうか?
それともオリジナルって感じなんでしょうか?
もし本があるんなら読んでみたいと思ったもので…。
ご存じの方、回答お願いします

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A 回答 (3件)

「大奥」面白いですね。


私も毎週楽しみに観ています。
確かにエンドクレジットで「原作」は載せられていませんが、個人的には宮尾登美子さんの『天璋院篤姫』(講談社文庫)を多少参考にしているのではないかと思います。
読んでドラマと比較みると面白いかもしれませんね。

なお、ドラマにはまだ登場していませんが、
安達祐美さんが演じる和宮については有吉佐和子さんの『和宮様御留』(講談社文庫)というのがあります。
こちらは淡々と話が進んでいきますが、つい引き込まれてしまう良い小説だったと記憶しています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061840 …
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この回答へのお礼

『天璋院篤姫』…読んでみたいです!!!
スッゴク興味をひかれます!教えてくれてありがとうございます☆
えっ!!安達祐美さんって和宮なんですか!?
オープニングで姿を見せているので「何の役なんだろう?」と疑問に思っていたところです。
ん?和宮?
…とすると…和宮は家茂の奥さんですよね?
ということは…北村一輝さん演ずる家定は死んでしまう…ということですか??
なんだかショックです…。
気を取り直して『天璋院篤姫』、『和宮様御留』を読んでみようと思います。
ありがとうございました

お礼日時:2003/06/19 19:55

今回の「大奥」には特に原作というものはないようですが、


1967年、1974年に放送された有名な大奥もの「徳川の夫人たち」の原作は
下記の通りです。

ドラマ同様、特殊な場所・大奥で展開される独特のドロドロとした世界、
その中での確執、政治的陰謀、そして女性達の哀しみを描いた歴史小説です。

◎『徳川の夫人たち(上・下)』 吉屋信子/朝日文芸文庫
◎『徳川の夫人たち・続(上・下)』 吉屋信子/朝日文芸文庫
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この回答へのお礼

以前に放送された大奥の原作を教えてくれてありがとうございます。
その大奥が放送されたときにはまだ生まれていないので、見ていないので(当たり前ですね)本を読んでみたいと思います。
ドロドロとした世界…楽しみです。
ありがとうございました

お礼日時:2003/06/19 19:49

こんばんは。


大奥、面白いですよね。
私のツボにもハマってます。

フジテレビのサイトで見たのですが
スタッフ一覧(?)のところに「原作」というのがなかったので、元になっている本はないようですね。

でも最近のテレビドラマは最終回の少し前に本になることがあるので、もしかするとこれも本になるかもしれないですね。
私も読みたいです。
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この回答へのお礼

nicericeさんのツボにもはまってますか(笑)
最近はあまりドラマを真剣に見ていなかったのに、大奥はスッゴク真剣に見てます。

原作はないようですね…。残念です。
これはもう最終回間際に発売になる本を期待するしかないですね。
もし発売されたら絶対に購入します!!
回答ありがとうございました

お礼日時:2003/06/19 19:46

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Q「安濃津」が何故「津」に?

以前から気になっているのですが、何故伊勢安濃津は単に「津」と呼ばれるようになったのでしょうか。
安濃津はかつて博多津・坊津と並んで「三津」と呼ばれるほど港として栄えていたものの、明応の大地震によって遠浅になってしまい衰退してしまったとか。そうすると近世以降は特に「津」といえば「安濃津」を連想するような感じでもなかったのではないかと思うのですが、どうして略した呼び方が定着したのでしょう。
またいつ頃から単に「津」と呼ばれだしたのかも気になります。藤堂家三十二万石の津藩もものによっては「安濃津藩」と書かれていますし、明治四年七月に「津藩」が「津県」となっているものの、その年の十一月に桑名・亀山・長島・菰野・神戸各県と合併した際には「安濃津県」と名付けられていて結局その辺りまでは併用されているような印象を受けます。
ご存知の方、お教え頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

 実際のことは全く知りません。土地勘もありません。
 想像だけで申し上げます。
 安濃郡というのがかつてありましたように、安濃地方は内陸部まで含めた広い地域であったと思います。
 安濃津は安濃の津、安濃地方の津(湊)ということでしょう。
 『津』は固有名詞にはなりにくいものです。
 この地方以外の人々は安濃津と呼んでいましたが、近地の人々は面倒だから省略して単に『津』と呼んでいたのではないでしょうか。
 この地方周辺では『津』といえば、安濃津のことを指すのが当たり前になっており、『津』が固有名詞化し、津藩、津県、津市のもととなったような気がします。
 奈良県に大和高田市という町があります。昔は高田という町で、頭に大和と付いたのは、他県の高田という町や市と区別するためだと思います。近地の人は単に高田と呼ぶだけで、わざわざ大和高田とは呼んでいないのじゃないでしょうか。
 大阪和泉地方に泉佐野市という町がありますが、周辺の人は泉佐野の町へ行くときは『佐野へ行って来る』というだけで、泉は付けません。
 なお、NHKの時代劇『鍵屋ノ辻の決闘』で仲代達也扮する荒木又右衛門が『大和高田・・・・』という台詞を口にしていましたが、ヘンだと思いました。
 安濃地方は広い地方で、安濃の津はその一部、近地周辺の人々はワザワザ安濃津と呼ばず単に『津』と呼んでいた。「安濃の津」の町もだんだん大きく立派になっていったが、『津』という省略された呼称がそのまま定着してしまった、という風に想像しました。

 実際のことは全く知りません。土地勘もありません。
 想像だけで申し上げます。
 安濃郡というのがかつてありましたように、安濃地方は内陸部まで含めた広い地域であったと思います。
 安濃津は安濃の津、安濃地方の津(湊)ということでしょう。
 『津』は固有名詞にはなりにくいものです。
 この地方以外の人々は安濃津と呼んでいましたが、近地の人々は面倒だから省略して単に『津』と呼んでいたのではないでしょうか。
 この地方周辺では『津』といえば、安濃津のことを指すのが当たり前になっ...続きを読む

Q警視庁生き物係見てますか? 毎週楽しみに見ていて、この頃、あれ、 この生物のことしか考えてない婦警、

警視庁生き物係見てますか?

毎週楽しみに見ていて、この頃、あれ、
この生物のことしか考えてない婦警、
普通にしてたら美人なのに、それを
全く感じさせないパラノイアぶり。

パラノイア美女でとぼけた探偵役+
ツッコミの渡部篤郎という組み合わせ。

これって、あのケイゾクのパロディ?
なんてこと考えながら見ていたら、
今回(9/3放送)の須藤の「アサクラ?」
発言で、ドキっとしました。

あれ、確信的ですよね?

同じこと、感じた方いらっしゃいますか?
または、生き物係を楽しみながら見てる方、
なんでもいいので回答頂けたら嬉しいです。

Aベストアンサー

先々週ぐらいに一回見て
あっ、似ているな~
と思いました

ケイゾクの方は
二人ともまだ 若く、
キラキラして 美男美女。

毎回 ぶつかりいも多く 恋人同士 みたいでした。

画面がケイゾクは やや暗めで 神秘 (?) 的 だった気が

橋本環奈と 渡部篤夫 は 歳が
離れて ほのぼのとしたホームドラマ的な 明るい感じ

自分的に橋本環奈は度胸がすわり落ち着き払っている
ように思え 、どちらかと
言えば男勝りで あわてんぼうでおっちょこちょい役の 
中谷美紀が好きだったです。

Q“徳川”という苗字

「徳川」という苗字の人に会ったことがありません。
テレビでも時代劇以外見たことがないです。
徳川幕府は長く続いたので子孫も沢山いるとおもうのですが・・・・・

現在織田信長の子孫でフィギュアスケートで活躍している男性がいますし、武田信玄と上杉謙信の子孫同士が昨年一緒にTVに出ているのも見たので “徳川の子孫はどうなっているのだろう??”と思いました。

元徳川が違う苗字を名乗るようになって(いたとして)現在に至るなら名乗らなくなった理由も教えて下さい。

歴史に全然詳しくないので難しいことはわかりません。

Aベストアンサー

簡単に言いますと、松平氏は、元々は三河地方の松平郷を支配する一豪族だったのですが、九代目当主の家康が23歳の時(1566年)に徳川という苗字に改めました。

以降、征夷大将軍と御三家(尾張・紀伊・水戸)の当主と御三卿(田安・一橋・清水)の当主だけが「徳川」を名乗ることができ、それ以外の人間は「松平」を名乗ることになりました。

そもそも、三河地方には松平家が本家・分家合わせて18系統ありました。
一般的にはこれを「十八松平」と呼びますが、家康はその本家格である安祥松平家の出身でした。
家康は、松平を統一し、三河地方の支配権を確立すると、朝廷に「三河守」の称号を申請します。
つまり、「一族と家臣団を統率し続けるためには、武力で支配しているというだけでなく、天皇からもきちんとした支配権のお墨付きが必要である」と考えたのです。
ところが、当時は「三河守」という称号は従五位下に相当する官職で、藤原氏や源氏などの伝統ある家の生まれの者しか任じられませんでしたので、任官を拒否されそうになりました。

そこで、家康は、「昔、藤原氏の一族であると名乗っていた得川氏」という系図を見つけてきて、そこに自分の名前を入れ、松平氏の系図に組み込んで申請し、許可を得ることに成功しました。
つまり、この段階で家康は「自分は、藤原氏の流れを汲む得川氏の末裔である」と称したのです。
ですから、この頃の家康の公文書への署名は本姓である「藤原家康」となっています。

やがて時代がくだり、家康が天下を取る頃になると、「得川は藤原氏だが、徳川は源氏の一族である」と称するようになります。
これは、家康が征夷大将軍を目指すにあたって、朝廷の慣例や過去の事例を学者に研究させ(有職故実)、「源氏でない者が、長らく征夷大将軍に任じられた例はない」と判断したためです。
そこで、「徳川は源氏一族である新田氏の系統である」と称するようになり、これ以降の公文書への署名は「源家康」となります。

「徳川」という苗字はあくまで、松平氏の中の家康だけが名乗ったものですので、その後を継いだ14代の将軍と御三家の当主だけが名乗ることになり、後に8代将軍吉宗の時に創設された御三卿の当主も名乗ることになります。

一般的に親藩と呼ばれるのは、御三家・御三卿以外の「松平家」を指しますが、家康以前から存在する十八松平は、江戸期以降は大半は旗本クラスでしたので、「徳川一門」とは言えないです。
前田、池田、黒田、蜂須賀、山内、島津、毛利、浅野、伊達の各家なども松平を称することが許されましたが、これらは一門ではないでしょう。

むしろ、
◆御家門(家康以降に将軍の兄弟などが創設した松平家=越前、会津、越智の各松平家)
◆御連枝(御三家の分家=美濃高須、陸奥梁川、川田久保、伊予西条、越前丹生、越前葛野、讃岐高松、陸奥守山、常陸府中、常陸宍戸の各松平家)
が「徳川一門」の扱いと考えていいでしょう。

ちなみに、5代将軍綱吉は館林藩主、6代綱豊は甲府藩主の出身ですが、やはり、将軍になる前は「松平」を称していたようです。
つまり、『徳川』は松平一族の中で、本家当主としての征夷大将軍(を継承する地位にある者=御三家・御三卿当主)だけが許される苗字」ということです。

簡単に言いますと、松平氏は、元々は三河地方の松平郷を支配する一豪族だったのですが、九代目当主の家康が23歳の時(1566年)に徳川という苗字に改めました。

以降、征夷大将軍と御三家(尾張・紀伊・水戸)の当主と御三卿(田安・一橋・清水)の当主だけが「徳川」を名乗ることができ、それ以外の人間は「松平」を名乗ることになりました。

そもそも、三河地方には松平家が本家・分家合わせて18系統ありました。
一般的にはこれを「十八松平」と呼びますが、家康はその本家格である安祥松平家の出身でし...続きを読む

Q昔のドラマでふと懐かしいと思うドラマ、何度か見てしまったドラマ、印象的・忘れられないドラマなどあれば

昔のドラマでふと懐かしいと思うドラマ、何度か見てしまったドラマ、印象的・忘れられないドラマなどあれば教えてください^^*
私は今年3月に27歳になりました。


【サトラレ】2002年放送
【人にやさしく】 2002年放送
【ムコ殿】 2001年/2003年放送
【伝説の教師】2000年放送
【ガッコの先生】2001年放送
【Summer Snow】2000年放送
【天国に一番近い男】1999年/2001年放送
【天使のKiss】1999年放送
【ロング・ラブレター】 2002年放送

思い当たるドラマだけ記載させて頂きましたが、丁度私が小学校5年生~中学生1年生くらいに観ていたドラマが、凄く印象に残っており、今見直すと全く違う捉え方が出来たりと面白いのですが、皆様が懐かしいとか忘れられないドラマってどうゆうのがありますか?

ロングバケーション(?)というドラマも有名との事を知り、当時見ていた可能性はあるのですが、記憶になく、ロングバケーションは面白いですかね?

どなたでもお気軽にコメント頂ければと思いますので、宜しくお願い致します☆

Aベストアンサー

40後半女性です
年代は思い出せませんが、面白かったなあと思いだすのが
 
『結婚できない男』(阿部寛主演)悪人が一人も出てこない(笑)

『きらきらひかる』(深津絵里)
『HERO』(キムタク)も良かった

ちょっと気になったので検索したらこんなのが出てきました
https://ciatr.jp/topics/8769

Q徳川氏についてお伺いします。

徳川氏についてお伺いします。


■徳川氏は、徳川家康が創始した苗字。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E6%B0%8F

■異流の徳川氏も各地に散在。

http://www.nihonjiten.com/data/263553.html

■このように、徳川氏については、説明がなされています。

それで素朴ですが質問です。

質問1. 徳川家康より古く、「徳川」を名乗った人物が歴史上いますか。

質問2. 徳川本家(家康の子孫一族)以外に、徳川を名乗った人々がいますか。「異流の徳川氏」とは正確に言うとどういうことでしょうか。

質問3.明治維新以降、一般の国民が「徳川姓」を名乗ることは可能だったと思いますが、かなり勇気を必要としたと思います。そのような事例のもとに、現在の日本人の中に「異流の徳川氏」はいますか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

徳川氏には3系統あって

家康の三河徳川氏
新田義重の四男を祖とする常陸徳川氏
新田義季の玄孫で下野国を拠点とした世良田義政の系統の因幡徳川氏があります。

この3つはいづれも新田義季の末裔を称していて同系統言えますが、三河徳川氏は松平姓からの改姓の経緯を考えれば別系統(異流)と考えられます。

江戸時代は徳川姓を名乗れるのは将軍家、御三家、御三卿の当主とその嫡子のみとされましたが、常陸徳川氏は秋田藩・佐竹家の一家臣にもかかわらず江戸時代も徳川姓を名乗り通したそうです。

家康以前に徳川(得川)を称した人物は、下記URLの系図を参照して下さい。

http://homepage1.nifty.com/t-kubo/Japan/meizoku/serata.htm

明治新姓の徳川家に関しては私にはよく分かりません。

Qテレビドラマの先行放送!って、また第一話から放送してくれますか?来月から放送開始予定なんですが…

来月から「牡丹と薔薇」の集中再放送が スカパーのファミリー劇場であるのですが どう調べても具体的にいつからなのかが分かりません。

今月の先行放送は第五話まで見たんですが、こういった場合また一話から放送してくれるのでしょうか?それとも5話からの続きからなのでしょうか…もう一度きちんと見たいので それを調べているんですが 来月のいつから始まるかもわかりません。

ファミ劇のサイトも今月のことしか書いてありませんし、チューナーで番組表をみても まだそこまで先は見れません。他のサイトのテレビ番組表もそんなにサキでは調べられませんでした。

来月から集中放送される牡丹と薔薇の開始日を知る方法はありませんか?

または、先行放送を5話分流した後も 一月からの放送!となっているのですから一月からはまた第一話からはじめてくれるのでしょうか?

お知恵をお貸しくださいお願いします

Aベストアンサー

「1月7日(月)より、月~木曜日12:00~13:00 放送スタート(2話連続)!」とファミリー劇場HPに書いてありました。
先行放送ということは、来月からの通常放送ではちゃんと1話からやると思いますよ。
スカパー情報誌は24日発売だと思うので、本屋などでチェックしてみてはいかがですか。

Q徳川家康

山岡荘八原作の横山光輝作のコミック徳川家康を読んでいます。非常に面白いのですが、徳川家康がとても倫理観が強く、あまり権謀術数をやらない徳の高い人物に描かれているようです。しかし、ウイキデペアなどの徳川家康の説明を読みますと、非常に権謀術数をこらす狸親父のように書かれています。どうもそちらの方が本当で、横山光輝作のコミック徳川家康はちょっと徳川家康を良く書きすぎではないかと思います。非常に権謀術数をこらす狸親父という観点から書かれた徳川家康のコミック本なり読みやすい歴史書なりを教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

コミックでは、
 『風雲児たち』(著者:みなもと太郎、ワイド版がリイド社より出版)
でしょうか。
どちらかというと、江戸時代の後半~幕末を扱っている作品ですが、最初の
数巻は江戸時代初期の話を取り上げており、徳川家康の策謀ぶりをわかり
やすく描いています。

歴史小説では、なんといっても
 『関ヶ原』(著者:司馬遼太郎)
ですね。まさに権謀術数の世界です。
どちらかというと、司馬サンの作品では異色なのではと思うのですが、権謀
渦巻く世界と、最後の合戦のシーンをリアルに描くその筆使いには、本当に
圧倒されました。

Qドラマ「大奥」についての疑問点

ドラマ「大奥」について3点疑問があり質問させて頂きます。

1)
一回目の放送で、お玉と朝比奈(梶芽衣子)が話をしていました。
そこで、お玉が朝比奈に春日の局はどういった人なのかを聞き
朝比奈がお玉に話をしてやる。そしてそれからの全ての回は
その話の回想シーンだと思っていたんですが、最後を見るとどうやら 
違うようですが、これはどうなのでしょうか?

2)
一回目の放送で、春日の局が屋根裏部屋のような所に食事を運ぶシーンがあり、
その部屋にはお万が(瀬戸朝香)がいました。
上記1の質問と同じく、一回目の放送が現代っぽいイメージがあったので
(今の”現代”という意味ではありません)
最後にはお万様はまた屋根裏部屋に戻るのかと思っていたのですが、やはり
最終話を見ると違うようですが、どうなのでしょう?
#途中の回で、還俗させる為にお万が屋根裏部屋に捕らえられている時期が
#ありますが、それとは違うように感じたのですが、それだったらすいません。。

3)
最終回の予告で、お夏が「皆で戦えば良いではないですか。」と言うシーンが
ありました。でも最終回を見ても無かったように思えたのですが。。。
どういうことなのでしょうか?
#これは、ビデオで確認しましたから確実です。

以上、文章的におかしいところも多々ありますが、どれかひとつでも
お分かりになるかたがいらっしゃいましたら、ご回答お願いします(_ _)

ドラマ「大奥」について3点疑問があり質問させて頂きます。

1)
一回目の放送で、お玉と朝比奈(梶芽衣子)が話をしていました。
そこで、お玉が朝比奈に春日の局はどういった人なのかを聞き
朝比奈がお玉に話をしてやる。そしてそれからの全ての回は
その話の回想シーンだと思っていたんですが、最後を見るとどうやら 
違うようですが、これはどうなのでしょうか?

2)
一回目の放送で、春日の局が屋根裏部屋のような所に食事を運ぶシーンがあり、
その部屋にはお万が(瀬戸朝香)がいました。
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Aベストアンサー

こんにちは。
私なりの意見を書かせてもらいます。

1)お玉と朝比奈のシーンはお万がすでに大奥に入って生活していてお玉がお仕えしている時点だと考えます。そこまでのお話は回想シーンでそれ以降は回想ではないと考えています。
確かに節目はありませんでしたね。

2)お万が監禁されているシーンはちょっと今後の話の参考(?)のために映像を差し込んだのかなあと思っています。もちろん上さまの側室になるために監禁されている時の状態だと思います。
ただ、あの時点での監禁はありえないですので、詳しい理由はわからないです。
お万は結局還俗するために必要な髪が伸びたときにほぼ強制的に還俗させられ、上様の側室になり、春日の局の死後、大奥総取締になりました。

3)これは私も思っていたんです。このシーンがなかった事、不思議に思っていました。
放送当日に新聞に載るあらすじに「他の側室がみんなお万に味方し・・」と書いてあったのですが、最終話を見る限りだとそういう展開にはなっていませんでした。みんなあっさり仲良く和解していましたよね。

他の方の回答を楽しみにしています。

こんにちは。
私なりの意見を書かせてもらいます。

1)お玉と朝比奈のシーンはお万がすでに大奥に入って生活していてお玉がお仕えしている時点だと考えます。そこまでのお話は回想シーンでそれ以降は回想ではないと考えています。
確かに節目はありませんでしたね。

2)お万が監禁されているシーンはちょっと今後の話の参考(?)のために映像を差し込んだのかなあと思っています。もちろん上さまの側室になるために監禁されている時の状態だと思います。
ただ、あの時点での監禁はありえないですので...続きを読む

Q徳川家基

は暗殺だと思いますか?黒幕は誰?だとおもいますか?またお父さんの徳川家治のお父さんは誰だとおもいますか?歴史上では徳川いえしげになっていますが。。。

Aベストアンサー

フォン・シーボルト著「日本交通貿易史」の記述から、ペルシャ馬に乗馬中落馬して死亡したとする事故死説もあり、暗殺とは限りません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%9F%BA

Qドラマ『大奥』について

火曜日の20時台に8チャンネルでやっている『大奥』が、昔もやっていたと聞きました。
昔やっていたものを見たいと思うのですが、レンタルされていたりするのでしょうか?
知っている方がいましたら、情報お願いします。

Aベストアンサー

 昔やってた「大奥」は相当の回数が有りますので、完全な物は無いはずですが、人気の回をチョイスしてのが、有ったと思います。

 それと、「大奥絵巻」というビデオがレンタルされていましたよ


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