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日本語のドラマの脚本・字幕・スクリプトありますか?

映画は個人翻訳の字幕がネットにありますが、日本のドラマの脚本・字幕・スクリプトは閲覧ないし購入できますか?

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A 回答 (1件)

ネットで閲覧できる海外のスクリプトは個人の方が翻訳したり作ったもので、実際に使われたオリジナルを原本としていないものがほとんどです。



日本ではネットでそういったものを扱っているサイトはないと思います。
有名な映画は書籍で、TVドラマなど時期的なものは月刊誌で読むことは出来ます。

映画だと「月刊シナリオ」に公開時期に合わせた作品のシナリオが掲載されています。
http://www.fujisan.co.jp/product/1099

テレビドラマも同様で「ドラマ」という月刊誌があります。
http://www.fujisan.co.jp/Product/1891

映画だと「年鑑代表シナリオ集」というのがあり、かれこれ60年近くつづいています。
http://www.moon-light.ne.jp/scenario/association …
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
最近映画でネットのものとオフィシャルなものと読み比べる機会があり、微妙に違っていたので疑問に思っていました。
ちょっと演劇関係にうといので参考になりました。
外国人と接することもなくはないので、ちょっとすすめてみます!

お礼日時:2010/04/02 03:36

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Q「…おきに」と「…ごとに」の違いを教えていただけないでしょうか

 『日本語文型辞典』によりますと、「おきに」について次のような説明がのせてあります。

(1)大学行きのバスは10分おきに出ている。
(2)この道路には10mおきにポプラが植えられている。
(3)この薬は二時間おきに飲んでください。
 以上の例文のように、時間や距離の軸上の点を意味する場合は、「ごとに」と置き換えられる。ただし、1という数の場合は、次の例のように「おきに」を「ごとに」変えると意味が変わる。
(例)一年おきに大会が開かれる。(2年に1回)
(例)一年ごとに大会が開かれる。(1年に1回)

 ここでお伺いしたいのは、「おきに」と「ごとに」の意味が違うのは1という数の場合だけでしょうか。例(1)~(3)の場合は「ごとに」に置き換えても意味に何の変わりもないですか。そうだったら、「一年おきに」と「二年おきに」の意味が一緒になるのではないでしょうか。
 わずらわしいですが、どうか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
Aさん「この行事は、来年から2年おきに行います。」
Bさん「3年に1回ということですね?」
Aさん「いえ。2年に1回です。2年ごとに開催します。」

(例2)
Aさん「5分おきにベルを1分間鳴らしてください。」
Bさん「5分に1回鳴らせばいいのですね?」
Aさん「いえ。1分鳴らしたら5分休みます。6分に1回鳴らすということです。」

何かの文書に書いてあって、聞き返すことが不可能な場合は、残念ながら本当の意味は不明のままになるかもしれません。

自分が使う場合は、「~おきに」は意味が明らかな場合以外は避けたほうがいいと思います。
「~ごとに」とか「~に1回」を使うのがいいでしょう。

http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/kotoba_qa_02100101.html
研究中らしいですね。あいまいな表現は避けようという内容です。

http://allabout.co.jp/auto/carmaintenance/subject/msubsub_9.htm
「2年おきに」を2年に1回という意味で使っています。

http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/suidou/ryokin/keisan.htm
「水道料金は2か月おきに下水道使用料といっしょに請求いたします。」とありますが、3か月に1回でなくて、2か月に1回請求されるはずです。

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
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Qinteresting for me?to me?

中学生でも習うIt for toの構文で、
It is interesting for me to learn English.などの文章は間違っていますか?

ある問題集でinteresting to meが正しいとありました。でも、中学生の文法問題集で、interesting for usなどと書かせる問題もあります。

interesting to meとなるのは例えば
(1)The book is interesting to me.で、
for meとなるのは
(2)It is interesting for me to read the book.の構文の時、とかでしょうか??

今回初めて interesting to meとなる、という記述を見てびっくりしました。
interesting の用法について、教えてください。

Aベストアンサー

interestingの後に来る前置詞は、toかforか、という問題に関しては、結論から言えば「どちらもOK」です。つまり、The book is interesting to/for me. のどちらでも使える、ということです。
ネット上の用例を検索してみると、interesting to me/3,1000,000件に対しinteresting for me/635,000件とtoの方が良く使われているようですが、toもforもちゃんと辞書にも載っていますので、安心して使えます。

ただ、気になることがあるので、ひと言付け加えさせてください。
ここでfor/toが使われているのは、あくまで「~にとって」と言う意味の前置詞です。質問者の方が最初に書かれている「中学生でも習うIt for toの構文」というのとはちょっと違いますよ。いわゆる形式主語の文 It is~for…to 。。の文で、forはto。。の意味上の主語になる、と学校で習ったでしょう? それとは違う、ということです。
It is interesting for me to learn English.という文は、あり得ますが、×「わたしが英語を学ぶこと」は「おもしろい」ではなく、○「わたしにとって」「英語を学ぶことはおもしろい」ということです。
To learn English is interesting for[to] me. と書き換えることができますね。
[Learning English]
meだと、意味の違いがよく分からないかもしれませんが、It is interesting for him to learn English.としてみるとどうかしら。
×「彼が英語を学ぶこと」が「おもしろい」ことだ(おもしろい、と思ってるのは彼以外の人)というのではなく、○「彼にとって」「英語を学ぶことはおもしろい」…ね、英語大好きでがんばってる男の子が思い浮かびますか。
形式主語の構文と、interestingにくっつく前置詞の問題が、いっしょになってしまったので、わかりにくいところですよね。そういった誤解は、toを使えば起こらないかな。

interestingの後に来る前置詞は、toかforか、という問題に関しては、結論から言えば「どちらもOK」です。つまり、The book is interesting to/for me. のどちらでも使える、ということです。
ネット上の用例を検索してみると、interesting to me/3,1000,000件に対しinteresting for me/635,000件とtoの方が良く使われているようですが、toもforもちゃんと辞書にも載っていますので、安心して使えます。

ただ、気になることがあるので、ひと言付け加えさせてください。
ここでfor/toが使われているのは、あ...続きを読む

Q親知らずの抜歯 翌日の消毒について

昨日、近所の大きな病院で右下の親知らずを抜歯しました。
親知らずが横向きに生えていたため、歯茎の一部を切開しての抜歯でした。
抜歯自体も、まだ1日しか経ってませんがその後の経過も良く(痛みはほとんどなく、出血も微量)特に問題がない状態です。

しかし1つ気になるのは、抜歯翌日の消毒です。
今回抜歯してもらった病院でも、最初の説明では翌日に消毒をするとの説明があり、以前通っていた小さい歯科医でも同じ説明がありました。
ところが、いざ抜歯を終えても、それに関しての話がなく、1週間後に抜糸の予約をしただけで帰りました。

このサイトで検索してみても、他のブログを見たり、周りの人に聞いても、たいてい翌日に消毒されているようですが、翌日の消毒は必ずしないといけないものなのでしょうか?
先生からは何も言われませんでしたが、電話をかけて消毒してもらうように言おうか迷っています。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

抜歯後に消毒するかどうかで、抜歯後感染(抜いた部分が化膿する)かどうかの医学的根拠は乏しいです。論文検索など行ってませんが、特に、翌日1回の消毒に限って言えば、消毒の意味はないと考えます。

しかし、「消毒に来てください」には、別に重要な意味があるのです。
抜歯後、どのようになるかは、結局見てみないと判りません。
血が止まっていなかったり、大きく腫れた場合には、別途処置をする
必要があります。
つまり、「必要であれば追加処置をするので、経過を見たい」というのが、もう一つのホンネです。

小さな抜歯の場合は、特に経過を見る必要がなかったり、抜歯に自信
があれば、別に見なくていいよ、ということもあります。

もしも、出血が続いたり、化膿し、問題になった場合、「見てなか
ったじゃないか」と攻められます。

私の場合、どうしても翌日来ることができない患者さんには、
「必ず電話で報告してください」というお願いをし、電話の
内容をカルテに記載しています。

いずれにしても、ご不安があるようでしたら、直接担当医と
お話された方がよいでしょう。

抜歯後に消毒するかどうかで、抜歯後感染(抜いた部分が化膿する)かどうかの医学的根拠は乏しいです。論文検索など行ってませんが、特に、翌日1回の消毒に限って言えば、消毒の意味はないと考えます。

しかし、「消毒に来てください」には、別に重要な意味があるのです。
抜歯後、どのようになるかは、結局見てみないと判りません。
血が止まっていなかったり、大きく腫れた場合には、別途処置をする
必要があります。
つまり、「必要であれば追加処置をするので、経過を見たい」というのが、もう一つのホ...続きを読む

Q「つもり」「~ようと思う」の違いについて

「つもり」 「~ようと思う」 の違いについて?

「つもり」は前からそう思ってた事に使えて、今決めた事には使えないという、違いは分かりますが、他に、なにか少しの違いでもあれば、教えてください。

たとえば
私も 明日一緒に旅行に行くつもりです。
私も 明日一緒に旅行に行こうと思います。

この二つは違いがありますか?
行くつもりよりも、行こうと思いますの方が少し意思が強いような感じも受けますが、、、、

みなさんの意見を是非お願いします。

Aベストアンサー

まず、「行くつもり」についてですが、この言葉は「積り」から進化してきた言葉です。
「積り」のもともとの意味は現在と同じ意味で使われていて、「積み重なっていること」を指します。その言葉が発展して、「心に積る」→「前々から思っていた」となってきました。このような言葉の歴史から、「~行くつもりです」という表現は、『意思』を表していますが、「以前から思っていた」という意味が込められているようになりました。

次に、「行こうと思う」についてですが、この中の「う」という言葉は、平安時代の頃は、「む」と言っていたようです。その頃は、「仮に起こったら」という意味だったそうです。その後、いろいろな変化があったらしいのですが、江戸時代の頃、言葉が「う」に変わり、動詞の未然形という言い方の「行か」に付いて「行かう」となり、『意思』を示す表現となりました。その後、江戸から明治にかけて、「行かう」から「行こう」に音の変化が起きたようです。
「行こうと思う」は、『意思』を表します。この場合、「以前から思っていた」でも、「以前は思っていなかった」でも、どちらでも構いません。

>「つもり」は前からそう思ってた事に使えて、今決めた事には使えないという、違いは分かりますが、他に、なにか少しの違いでもあれば、教えてください。

上に述べたことから、2つの言い方に「他の違いはない」と言えると思います。
ですが、言葉は少しずつ進化していくものです。私には、「行くつもりよりも、行こうと思いますの方が少し意思が強いような感じも受けますが、、、、」 とは思えませんが、もしかしたら、いつかは、「行こうと思いますの方が少し意思が強い」 というようになっていくかもしれません。

まず、「行くつもり」についてですが、この言葉は「積り」から進化してきた言葉です。
「積り」のもともとの意味は現在と同じ意味で使われていて、「積み重なっていること」を指します。その言葉が発展して、「心に積る」→「前々から思っていた」となってきました。このような言葉の歴史から、「~行くつもりです」という表現は、『意思』を表していますが、「以前から思っていた」という意味が込められているようになりました。

次に、「行こうと思う」についてですが、この中の「う」という言葉は、平安時代...続きを読む


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