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 英語の勉強について、質問を二つさせてください。

1)今の日本での教育法はいいと思われますか
2)もし良くなかったら、どうすれば改善できるとお考えですか

 昨日まではX9歳、今日からはY0歳なので、新しい事、質問をしました。僕は中学と高校の免許はありますが仏壇の横で埃をかぶっていて、使った事はありません。ですから議論をするに十分な経験はありません。

 宜しくお願いします。

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A 回答 (8件)

英語を教える人が、ネイティブ並に話せて、英語圏の文化に精通していないとダメでしょうね。

教えている人が話せないし、発音も良くないのに、教えられる方が分かるわけ無いです。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございました。おっしゃる通りですね。しかしなかなかそういう人を探すと数が少なくなるかも知れません。難しい話ですね。早速のご回答、厚く御礼申し上げます。

お礼日時:2010/04/01 08:28

やはり読解中心の英語学習から聞く、話すほうの英語学習へ重心をずらすことですよ。


特に重要なのは音読ですね。
きちんと英語の音読の訓練してない人だと『in her hair』が『インハーヘアー』と発音されると思っています。
そんな人は当然リスニング能力も低いことは容易に想像がつきます。
正しくは『インナヘア』とか『イナヘア』とかそんな感じですよね。

私は音読せずに英語を上級レベルまで持っていけた人を知りません。
机の上でひたすら黙読してるだけでは知識だけは豊富になるかもしれないが実用面ではサッパリな人間ができあがるだけでしょう。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございました。たしかに読解中心は、初歩の段階では、しかたがないと思いますが、話すほうに重心をずらす事は、必要でしょうね。で音読が、その重心ずらしの鍵、というご意見、よく分かりました。

 皆さん、貴重なご意見の数々ありがとうございました。ご回答いただいた全部の方に、お礼を申し上げ、ベストアンサーと申し上げたいのですが、今の規則では誰か1人をベストアンサーに選ばなくてはならないらしく、致し方なく最初の方に犠牲になっていただきます。どうもありがとうございました。

お礼日時:2010/04/03 07:39

そうですね… 1)に付いては二つ意見を持っています。

一つ目は日本の大学を受験するなら今のままで構わないと思います。二つ目は英会話或は英語圏の大学入試には今のままでは良くないと思います。2)に関しては国際的に活躍出来る英語力(何のバックアップもなく実力のみで対等に話し合える)を身につきさせるには、それなりの資格を持っている教師に授業させる。ですかね。ネイティブでも言語学の学位のある人材に授業させるべきだと思います。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。ますます日本国内の受験英語と、国際的に活躍できる英語力の、隔たりが大きくなったのを感じます。とくに入試のための、極めて人工的で、不自然な、塾や問題集の英語は、その必要性があるから、袋小路的に存在する訳ですが、日本の若いエネルギ-が、無駄使いされているのが気になります。まだ自然の言語習得期を過ぎた学習者にどの方法がいいか、ということについて、意見が分かれているようですから、まだ、効果的な改善策が定まるには時間がかかりそうですね。

 ご回答、ありがとうございました。

 みんな優れたご意見なので、みんなベストアンサーです。

お礼日時:2010/04/02 02:12

 はじめまして.



 どなたからの質問かと思えば,何とSPS700さんからの御質問,いつも皆さんからの質問に明快かつユーモアを織り交ぜた回答を寄せられ,楽しく読ませて頂いています.また,その英語に対する豊富な経験と深い見識に敬服しつつ,初心者として毎日勉強させて頂いています.この場を借りて厚くお礼申し上げます.

 私は50歳を過ぎてから縁あって英語の勉強を始め,およそ6年を経過する爺さんです.始めた頃の私の英語レベルは,日本の平均的な中学2年生と同じぐらいではなかったか…と思います.もっぱら本およびこのサイトに投稿された質問とその回答をながめることで勉強してきました.初期の頃は今思い返せば恥ずかしくなるような質問をこのサイト上で何度もしました(今でもときにしますが).生意気にも,最近は私が回答することも….ただし,基本的にどなたも回答しないときに限っています.初心者がしゃしゃり出る所ではない…と思っていますので.

 前置きが長くなりました.御質問に対する回答という訳ではありませんが,最近感じていることを,支離滅裂にコメントします.

 6年前,英語の勉強を始めた当初は,日本人の英語ヘレンケラー「書けない」「聞けない」「話せない」の元凶は,その教育法にある…と私は思っていました.でも今は「それほどでもないのかな…」と思っています.教育法を手直しするぐらいで大幅な改善を期待することはできないだろう…と.実際,学校で50分ばかりの授業を週に4・5回受けたとしても,その授業の大半は日本語で占められており,授業を離れれば100%日本語をしゃべり,日本語で考え,日本語のテレビを見て,日本語の漫画を読んでいる….日本にいる限り,ごく一部の大人を除いて英語を知らなくても何ら生活上不都合は生じない.いやむしろ,平均的な高校生で,かつそれ程難しくない英文であるならば,辞書を片手にそこそこ読めるのでないか…(そこそこと言ってもいろいろですが).実際,欧米人の中で,辞書を片手に和文を読める人なんて極めて限られていませんか(私の勘違いだったらスミマセン).しかも指導される側で申し上げても,英語に関して深い見識と造詣を持っておられる日本人って実に多いですよね.このサイトで見る限りでも,SPS700さんを含め,googoo1956さん,wind-sky-windさん,trgovecさんとか,すごい方がおおぜいいらっしゃる訳ですね.こういう実情も考え合わせると日本人の英語力ってそんなに劣っていないんじゃないでしょうか.だから,今の教育法で良い…とまでは申しませんが.

 私が今の高校生達を見ていて(と言っても正確には私が住んでいる田舎の高校生ですが)最も疑問に感じていることは,彼らの勉強法の特徴が「英語の文をすべて日本語に置き換える」という点にあるのです.この方法は今から40年以上前,つまり私が高校生の頃のスタイルと変わっていないのです.つまり,教科書の英語の文をノートの例えば左頁に写し(場合により英文のコピーを貼り付け),その右頁にその日本語訳を書くというスタイルです.彼らは与えられた英文をきれいな日本語に置き換えないと承知しないのです.だから高校3年生になっても,

     He is playing the violin on the stage.

ような中学1年生で学んだ英語でも,御丁寧にその和訳をノートに書き込んでいくのです.私よりは少なくとも英語教育に詳しい先生方の指導を受けているのはずなので,基本的にその流儀に口を挟むことは控えたいのですが,こればかりはどうも腑に落ちません.

 申し訳ございません.質問の回答にはまったくなっていないと知りつつ,普段感じていることを述べさせて頂きました.今後ともどうぞ宜しく御指導お願い致します.
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この回答へのお礼

 はじめまして、こちらこそよろしくお願い致します。こちらに伺ってからもうすぐ半年、まだ質問した事が無かったので、一つ新しい事を、と少し空気の抜けた質問をさせていただきました。

 僕も田舎で半分独学みたいな勉強をしたものですが、おっしゃるとおり「英語の文をすべて日本語に置き換える」のは、ついつい安全な所から、寒い風の吹いている外国語の領分に出かけて行くというのは、心もとない話なのですが、ここを少し冒険魂で、通り抜けなくてはいけませんね。僕も同じ意見です。

 ご回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/04/01 16:51

1)日本の教育方針は、私はよくないと思います。



2)改善点は、リスニングや会話など、そんなものを取り入れていくという方向性を否定したいです。そんな生半可なことをするくらいなら、学校できちっと文法理論・文型理論をやったほうがいいと思います。学校ではカリキュラムをおわらすので精一杯でしょうが、そもそも英語の文法と日本語とぜんぜん違うものをやるのに、根本たる文法をもっとしっかり教えないから、英語が「理解」できない学生が量産されるんです。

私が高校のころ、クラス全員、へんな単語帳を英語教師に買わされ、定期テストのたびに100個以上も暗記させられ、「ごい力をふやせば英語の力はのびる」「英頻などの問題集を、英文ごと覚え得るくらい、音読してくりかえしやれば力が付く」などという迷信にだまされました。結果、英文の単語をあたまから考えて、文型なんか教えられず、ひどい目にあいました。そこで「自分は暗記量がたりない」「自分はあたまがわるい」という無用の勘違いを起こさせられたのです。

英語は、まず文頭からピリオドまで目をとおし、V(動詞)の部分を発見することが、いのちです。そういうことを教えずにただひたすら暗記させるような老害教師は、はやくいなくなったほうがいいと思います。英頻を暗記とか、どれだけ時代錯誤なんでしょうかね・・。暗記そのものを否定しているわけじゃありません。暗記でとれる問題も入試ででます。ただ、覚えさせ方が問題です。

日本語とぜんぜんちがう英語、とくに英文法をやるときに、日本語での常識をすてないと、ぜったい頭にはいらないはずなのに、そこまでカリキュラムに入ってない・・・これは国がわざと実力格差をつけていると思ってしまいます。文法も知らずになにが会話ですか。なにがリスニングですか。特に高校では科目なんかただの手段で、論理的思考力、理論を学ぶことが重要で、そのために数学がつかわれ、英文法がつかわれ、ということにならないでしょうか。英語の会話がしたけりゃ、現地にいくなり、すればいいのです。学校がおしえるようなことじゃないです。とくに現状のような中途半端な状態では。けっきょく日本で英語を教えないという方向にもっていくのは、現実的ではない(むずかしい)と思うので、学生の論理的思考力をあげる材料にしたらいいんです。むずかしい数学だって、専門的な職業じゃなきゃ使わないのといっしょで、学校の英語も実用のためだけにやるものじゃないと私は思います。いわば、パズルのような頭の訓練の手段にすぎません。高等教育の普通科てのはそいういうものじゃないですか?そのために英語、英文法が役に立つのなら、もっと利用してやるべきです。あいまいな表現しかしない日本語のものの考え方だけでは、いろいろ危険です。英文法のような、あいまいさの少ない言語を、論理思考の手段としてもちいるべきです。これが私の提案する英語教育の改善案です。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。改善点は、リスニングや会話だけでは不十分だ、とのお考えに賛成です。単語帳の暗記が中心というのも、かたよった見方だと思います。たしかに語彙の力は必要でしょうが、「語彙力をふやせば英語の力はのびる」というのは僕も頸を傾げます。いろいろ正解があると思ってお尋ねしたのですが、たいへん地盤のしっかりした英語教育の改善案をご提案くださって本当に有り難く思います。

 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/01 16:35

こんにちは。

いつも明晰な回答をされているSPS700さんが、随分とおどけた質問をされていますね。いや、余計な一言失礼しました。

>1)今の日本での教育法はいいと思われますか

よくはありませんが、そんなに悪くもないと思います。


>2)もし良くなかったら、どうすれば改善できるとお考えですか

英語だけの問題ではありませんが、教育システム全体に弾力性を持たせるべきだと思います。何でもそうですが、日本人はYes,Noがはっきり言えない民族と言われますが、時として融通が利かなく、極めて端的な行動に走ることが多々あります。こういう問題では 革新的な人の
大部分は一斉に旧体質を塗り替えることばかり考えて、フレキシブルな思考に欠けます。

これはあくまで私の考えですが、現行の小学6年、中学3年のシステムの他に小学5年、中学4年のシステムも認めたらどうかと思います。
それと同時に 新しいシステムでは従来の小中学校とも教育内容と方針もガラリと変えます。
30人学級、習熟度別教育なども導入し、現在の学校よりも 実用的な教育を目指します。
先ずは小学校の国語も文学偏重から、実用的なコミュニケーションに力を入れます。よく、英語の教育ばかりが槍玉に挙げられますが、「ことば」の勉強として先ずは国語から見直す必要があると思います。それから、音楽、図工、体育などの授業を減らし、その代わりに、放課後の自由授業に当てます。そうすれば、学童保育の必要も減ります。

それと、土曜日の半日授業を復活させます。ゆとりの教育と称して休んでばかりいたら、日本は他のアジア諸国から抜かれてしまいます。まあ、どうせ土曜が休みでも ある生徒は塾に通い、ある生徒は部活に励み 折角の「ゆとり」を活用していないし、また別の生徒は何もしないでブラブラして時間をもてあそんでいるのが大部分でしょ。 ただ、土曜日には主に校外活動や音楽、図工、体育の授業を当てます。

新しいシステムで英語を習うと、現行よりも学習開始が1年早まります。そして、現行の週3コマから4コマに増やします。そうすれば、英語の基礎でありながら一部高校に先送りされている、非現実仮定の構文などにも触れられます。しかし、英語の教え方も、現行の訳読と文法中心からオーラルコミュニケーションに重点を置きます。

あと、高校からの第2外国語の導入です。日本でも英語の必要性は高まっていますが、それと同時に英語が通用しない場合も増えています。
事実、在日外国人の大半は英語がロクに話せません。

そして、大学受験もゆくゆくは外国語は英語+選択第2外国語にします。得点的な配分としては英語200点、選択第2外国語100点です。英語も引っ掛け問題をなくし やや易しくすると共に、リスニングの比重を上げます。しかし、当分は第2外国語を習わない人の為に、選択第2外国語には英語も入れ措置を取りますが、こっちは若干難易度を上げます。ここら辺の調整については私もまだあまり深く考えていません。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。ゆとり教育についてのお意見は、よく知りませんが、やっぱりなんだか外れだったような気がします。早く第2外国語を導入するお考えに賛成です。まあ歴史の不幸をうまく利用した、インドの例は、エンジニアの訓練と英語の力とを組み合わせて、日本をバイパスした点で、注意すべきだと思います。「ずいぶんとおどけた質問]をしたつもりではないのですが、いろいろ正解があると思ってお尋ねしました。

 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/01 16:22

この質問は義務教育の中の英語、を前提に答えさせていだたきます。



>1)今の日本での教育法はいいと思われますか
いいとは思いません、でも悪いとも思いません。
よくこのカテゴリーでも”日本の英語教育は駄目”等の質問をよく見ますが、個人的には気にしすぎでは?と思います。

>2)もし良くなかったら、どうすれば改善できるとお考えですか
私は良いと悪いの中間ですが、英語教育改善のための策といえば、
国が主体となって留学を費用を出す、ぐらいでしょうか。
例えばTOEIC何点以上なら交換留学費用を政府が全額負担等です。
小学校から中途半端な英語教育を始めるなら、いっそのこと英語に
英語に熱意をもつ人たちをもっと海外に送り出すべきです。
日本国内のみの勉強でも英語がペラペラになる人がいますが、
文化理解という面では留学にはかなわないでしょう。
全体的に見ても、1年間の交換留学などで失敗した人より、
(英語力向上という面で)成功した人の方が多いのではないかと思います。
社会に出るまでなら時間はたっぷりあると思いますし、
留学することで日本の良さも見えてきます。

実際、TOEFLの平均点が高い他の国の人も(中国、韓国)英語をものに
する為に留学してます。そしてみんな、口々に”留学した始めは、全く
英語が話せず、苦しかった”と言っていました。
つまり、日本よりも英語教育が進んでいるアジア諸国も義務教育のみで
英語が実用的に使えるレベルに教育出来ていないということになります。

一方留学しなくても英語能力が高い国々(フィリピン等)は母国語そっちのけで英語教育を
しているような気がします。(あくまで私がそう感じるだけです)
例えば義務教育の授業はすべて英語など。国語教育は満足に教育
出来ているのかが疑問です。

いっそのこと国内での授業をすべて英語ですれば解決する話なんですが、
そうなると日本語いらない、なんて事になりそうで正直怖いです。
よって、最善の策は留学(数年)ということになりました。
少し短絡的な考えですかね、、
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございました。おっしゃる通り、僕も日本の公立の産物なので、全部駄目とは言いたくないし、また思ってもいません。お袋の悪口を言うようなものだ、と思っています。ネイティブでない先生は、生徒と同じように外から入る苦労をしているため、気持ちのふれあいが多かったように思います。留学の長さ、これ難しいところですね。あまり長いと、日本人離れ、するし、あまり短いと無駄が多いし。早速のご回答、厚く御礼申し上げます。

お礼日時:2010/04/01 10:03

どういう回答を書いたらいいか悩ましい質問ですネ。



日本の英語教育がいいか悪いかということで、ひとつひっかかることが
あります。音声とかあまり関係なく、読み書きができればいいという
スタンスでいいかどうか。いまの指導要綱はたぶんその延長上でできて
いると思いますので、まず教育関係者の上の方は、堂々とそういう英語を
教えていると言ってきたんでしょうか、、、
英語の授業で英語は知っておいた方がいいとは言っても、
読書のための英語を教えているといってくれた先生は
誰もいません(まあ読み書きであっても音読とか効果的な勉強法の指導は
あまりやってないと言うのはありますけどね)。

ならば会話のできる英語の位置付けはどうするのかとしっかり議論がで
きたはずと思えます。もし読み書き中心のままとするなら、英会話を
選択教科という考え方もありですし。
今は中途半端にリスニングとか小学校から始めるとか、ますます迷走
しているような気がします(小学校から始めるのがダメといっている訳ではありませんが)。

その次に我々が読み書き中心がニーズにあっているのか明言しなければ
行けないと思うのですが、まず現状日本で生活するのに英語がなくても
生活できますよね。それなら、まあ中学程度の英語を一応やっておしまい
でもいいかもしれません。
では社会、国家としてはどうかという問題もありますね。企業活動をする
上で英語が障害になるなら、国としてもほっておけないはずです。企業が
利益を上げてくれないと国は衰退しますでしょうから。ならばほんとに
英語が一番いいのかという議論もする必要があるような気もしますね。

まとめるとたしかに今のままではよくないと言う事になりますが、
一番かけているのは、ビジョンのような気がしてます。

で、どうしたらいいんでしょうかね、、、たしかに個人の経験で、
個別にこういう勉強したら良いよとかいえますけど、教育に関して
専門ではありませんから、なんとも難しいですけど、
音声教材などは増やして授業やってほしいとは漠然と思いますけど、
そもそも音声教材といっても先生が英語を授業時間の1/3でもしゃべれば
立派な音声教材ですし、、、、

一層のこと公用語を英語にしてしまえば、真剣にどうしたらいいか考え
るんではないかとか、、、、、
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございました。「一番かけているのは、ビジョンのような気がしてます」とおっしゃるのは、本当に同感です。明治のあたりから読めればいい、と言う英語教育だったのが、だんだん英語圏が近くなって、以前とは違う方法にも広げなくては、ところがその根幹になるビジョンが見えないように思います。早速のご回答、厚く御礼申し上げます。

お礼日時:2010/04/01 08:42

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