【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

「煙草がやめられない.
おかげで仕事場はヤニだらけ見るも無惨な状況.
ふとこの部屋が自分の肺とダブってみえた。」

上記の文には最後の部分がぜんぜん分からないんです。「ふとこ」ってなんですか。そして、「ダブって」は?

誰かに最後の部分を説明いただけませんか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

「煙草がやめられない.


おかげで仕事場はヤニだらけ見るも無惨な状況.
ふとこの部屋が自分の肺とダブってみえた。」
ふと、是(この)部屋が、自分の肺とダブって見えた。
ダブる≒Double、二重
ダブる=重なる
「煙草がやめられない.
おかげで仕事場はヤニだらけ見るも無惨な状況.
ふとこの部屋が自分の肺とダブってみえた。」
賦図子の部屋が、自分の肺とダブって見えた。
どっちか
    • good
    • 0

「ふとこ」=「ふと(不図)この」次の“の”を切り離さないでね。


「ダブって」=「ダブル(double)って」=二重、重なって。英語を日本語的に使っています。
    • good
    • 0

「ふとこの部屋」は「ふとこ」「の」「部屋」ではありません。


「ふと」「この」「部屋」です。

「ふと」は「不意に」「突然に」という意味です。

「ダブって」は英語のdoubleから来ています。
「二重になる」「重なる」という意味です。

「みえた」は「(視覚的に)見えた」ではなく
「思った」「感じた」という意味です。

つまりここでの「ダブってみえた」は
「(二つの事柄が)同じ、または似ていると感じた」
という意味になります。

「ふとこの部屋が自分の肺とダブってみえた。」は
「突然、この部屋(仕事場)が、自分の肺と(どちらも
煙草のせいで無残な状況であることが)同じだと感じた。」
という意味になります。

ついでに言っておきますと
>誰かに最後の部分を説明いただけませんか。
は「誰か最後の部分を説明いただけませんか。」でいいです。
    • good
    • 0

「ふと、この部屋が」は、おわかりになりましたか。



ふと:思いがけなく、突然起こるさま。不意に。
「—思い出す」「—右を見ると彼がいた」
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/170532/m0u/% …

「ダブって見える」の方は、国語辞典には記載がないかもしれません。「ダブル」(二重の)という英語から作られて使われている日常的なかなり砕けた用法だと思います。「ダブル」+「~する/なる」で、「ダブルになる」、すなわち二重になるというのが本義ではないでしょうか。

ここでは、「この部屋がヤニで真っ黒になっている様子を見ると、実際には見ることのできない自分の肺の中も同じようにヤニで真っ黒なのだろうなあと目に浮かぶようだ」というところではないでしょうか。

わかりにくい点などありましたら補足欄でご質問ください。
    • good
    • 0

「ふとこ」ではないです。


「ふと、この部屋・・。」です。

「ダブって」・・・同じ様に、かぶって、などの意味。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「ダブる」という意味で使う「かぶる」について

「ダブる」という意味で使う「かぶる」は、今は共通語だと(私は)思うのですが、元々は関西弁だったような気が(私は)するのですが、どうでしょうか?(ちなみに、私は東京人です。)どなたか分かる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 複数の人間で会話してたりすると同時に同じ単語をいうことがあります。
もしくは、友人同士同じ様な服のコーディネートをして対峙してしまう時などもかぶるといいますね。
現在よく使われるのは、性格や服装、その仲間内での立ち位置などでの「キャラ」がかぶるでしょうか。

 たまたま3つ目の例が近年TVでよく使われ、しかもそれを発するキャラが関西出身の芸人が多いことからそう感じられるんだと思います。

 もちろんいにしえの上方言葉だという可能性もありますが。
 


人気Q&Aランキング