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交通事故の示談金で休業損害について教えて下さい。過失0の交通事故に遭ってから9ヶ月が経過しています。そこで、示談の段階ではありませんが休業損害で知りたい事があります。、私の職業は自営で建築関係の水道工事を下請け職人として請け負ってやっていましたので、事故に遭ってからは仕事も断って休んで通院をする日がありました。1月下旬には怪我の症状が良くならないので手術をする事が決まり、来週入院・手術になります。リハビリを含め完治までには3ヶ月位が必要と言われてますので、あと、3ヶ月は仕事が出来ない状況になるので、自営の私には収入が無くなります。それに、手術が決まった1月下旬からも仕事を断って安静にしていたので、ここ2ヶ月間も無収入です。長くなってしまいましたが、今回の質問は現状で休業している日数が174日間になっています。ただ174日間の内訳なんですが、通院日数106日間、安静期間68日間になります。通常、休業損害の対象は全174日間は認められるのでしょうか?やはり、通院実日数しか認められないでしょうか?どちらにしろ、現時点で死活問題です。御回答宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

手術が決まってから何故2ヶ月間休んだのでしょう。


事故当初の休業は分かるのですが、手術前の2ヶ月は出ないんじゃないでしょうか。
無料弁護士相談もありあすよ。
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サラリーマンを例にとると、休業損害って


会社休めばもらえる性質のモノではありません。

たとえば小指を骨折。骨がくっつくまで仕事を
休むから休業損害ちょうだい!といっても無理
です。
あなたの仕事内容では骨折していても仕事でき
るでしょ!と判断されたら休業損害はもらえま
せん。
すなわち主治医の診断書を元に保険屋が
game_player2010さんの仕事内容とで総合的に
判断しているのが実情だと思います。

主治医も、診断書にXX日間の自宅療養を要す
る!って診断書に書いてくれないんです。
理由は病気じゃないので安静にしていて治すも
のではないからです。
本当に安静が必要なら診断書に何日間安静に
するのか書いてもらえば、その間は仕事は無理
という訳ですから保険屋も休業損害を出すはず
です。

とはいえ間違いなく106日間の通院時の休業
損害はもらえるとは思いますがgame_player2010さん
が独自に安静期間と称して休んでいる分は保険屋
と相談です。

サラリーマンの場合通院したからといっても
休業損害がもらえないケースがあります。
会社が休みの日や会社帰りに通院したときで、
給料を減らされたいなければ休業損害はもらえ
ません。給料減らされていませんから。

なのでgame_player2010さんの場合も仕事が休
みの日や仕事が終わった後に通院しているので
あれば休業損害がもらえないとも考えられます。
だってもともと休みなんですから。

問題は完治までの期間じゃないんです。
骨折していても完治しなくても会社で仕事でき
ますから。
それを証明するのが主治医の診断書の要安静期間
という訳です。

俺も休業損害で保険屋ともめたことがありました。
なので主治医に「XX日間の自宅療養を要する」
と書いて!とお願いしたところ、病気じゃないか
ら自宅療養期間はかけない!骨折していても仕事
している人だっているわけだし。なにも安静にして
治す怪我じゃない!と言われました。

なので、俺の仕事内容では骨がくっつかないと
仕事にならない!と保険屋を説得しました。

ですのでまずは保険屋との話し合いだと思います。
game_player2010さんにも担当がいますよね?

話し合いでこじれたら、じゃあどうすれば休業損害
がもらえるの?と聞くのも方法です。そして、その
通りにしてやって休業損害もらっちゃいましょう。

ただ9ヶ月も休業損害の話がないなんてふざけた
保険屋ですね。
俺は、会社から給料もらえないと大変でしょうから
1ヶ月毎に休業補償します!と言われました。
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Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q交通事故の示談金について。保険会社から下記のような計算式が届いたのです

交通事故の示談金について。保険会社から下記のような計算式が届いたのですが…治療費と慰謝料が120万を超えてしまっているからなのでしょうか???

通院先から中止と言われ、保険会社から示談の書類が届きました。

治療日数=172日
通院日数=110日

医療機関への治療費=578,292

慰謝料=567,000+(643,000-567,000×22日/30日)=622,700

合計額1,210,862

慰謝料は632,570になります。

通院日数×4200円というのは特別な場合なのでしょうか???

初めてのことなので示談していいものか悩みます。
どなたか教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

【慰謝料の支払い基準】

 ご質問を頂いた自賠責保険での慰謝料の認定の基本に付いて記載致します。
◎ 慰謝料の積算(平成14年4月1日実施)
  慰謝料に日額4,200円×慰謝料対象日数=慰謝料
慰謝料対象日数は、被害者の傷害の部位・態様・実治療日数、そのほかの諸要素を勘案して治療期間の範囲内で認定する。
◎ 慰謝料対象日数
 医師・歯科医師の治療及び柔道整復師の施術に付いては治療期間の範囲内で、実治療日数の2倍に相当する日数を慰謝料対象日数とする。
あんま・マッサージ・指圧師・針灸師の施術に付いては、実日数を慰謝料対象日数とする。
◎ ギプス装着期間
 ギプスの装着期間の日数は、実治療日数と同様に扱う。
ギプス装着部位・長管骨及び脊椎・長管骨に接続する三大関節部分・肋骨・胸骨-体幹部に装着。
◎ ギプスとして扱うもの
 ギプスシーネ・ギプスシャーレ・シーネ固定。
◎ ギプスとして扱わないもの
 ポリネック・患部のコルセット・鎖骨々折固定帯・肋骨固定帯・サポーター。
ギプス装着に付いては日常生活への影響を勘案し実態に応じて個々に判断する。
◎ 往診は通院と同様にみなし、往診日数は通院実日数に加算する。
◎ 自宅看護は医師の指示により、入院看護に代えて自宅看護を行った場合は、当該看護日数を入院による実治療日数と同様に取り扱う。但し医師の証明書を取り付け、確認のうえ認定する。
◎医療機関へ入・通院中に歯科の治療を受けたり柔道整復師の施術を受ける場合通院日数が重複した日は、実治療日数1日として扱う。

 上記したのが慰謝料の認定方法です。従って医師の証明書があれば、自宅で看護された場合でも入院や通院と同様に扱う事ができる訳です。ご質問のように仕事が休めないと云う理由で医療機関へ行けなかった場合は慰謝料の支払対象にはならない事になります。



慰謝料の額を算出するyには上記のような項目を一つ一つ勘案して積算する必要があり、簡単にいくらが妥当といえるものではありません。
お教えいただいた情報だけでは判断ができないのです。

だからこそ積算した保険会社に情報の開示と積算の根拠pをお問い合わせくださいとお話したつもりですが

示談するか否かはあなたの自由ですから納得がいかなければ示談しなければいいんですよ。

保険会社の提示金額で示談しなければあなたの意見を聞いてくると思いますから、その際に私はこうしてほしいと主張すればよいと思います。

後はお互いの話し合いです。

【慰謝料の支払い基準】

 ご質問を頂いた自賠責保険での慰謝料の認定の基本に付いて記載致します。
◎ 慰謝料の積算(平成14年4月1日実施)
  慰謝料に日額4,200円×慰謝料対象日数=慰謝料
慰謝料対象日数は、被害者の傷害の部位・態様・実治療日数、そのほかの諸要素を勘案して治療期間の範囲内で認定する。
◎ 慰謝料対象日数
 医師・歯科医師の治療及び柔道整復師の施術に付いては治療期間の範囲内で、実治療日数の2倍に相当する日数を慰謝料対象日数とする。
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