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例えばB'sRecoder10でMp3ファイル60曲(計200MB)の音楽ファイルを
データ編集モードでCDに焼くとそのまま200MBの容量で焼けますが、
トラック編集モード(音楽CDモード)で同じように焼くと、
焼く直前にMp3ファイルを解凍しているみたいで、その結果
200MBのデーター量でも700MBのCDでは容量不足という事で焼けませんでした。

クラシックのように曲と曲の間がつながっている場合だと
データー編集モードで焼いたCDを再生すると曲と曲の間に
一瞬ブランクが入ってしまうのでトラック編集モードで焼けば
ギャップの編集が出来るのでトラック編集モードで焼きたかった次第でした。

Mp3ファイルをトラック編集モードで取り込むと
どうしても解凍されて容量が増えてしまうのでしょうか?

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A 回答 (2件)

>なぜ?


と聞かれれば「そういう仕様だから」としか。

トラック編集モードは音楽CDの形式に則ったCDを作る為のモードで、
それは即ち WAV形式で扱う必要があって MP3 のままではダメだから、
という事です。

WAV は無圧縮の形式なのでデータ量は嵩張ります。

>曲と曲の間に一瞬ブランクが入ってしまうので
2つのMP3を合体して1つのを作ればよろしいのでは。
(具体的なツール名は存じません)
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました!
オーディオCDというのは1つの規格しかないという事で
Mp3で圧縮されたファイルを解凍していたワケですね。
オーディオCDの規格自体は知っていましたが、
逆に”それ1つしかない”という事まで頭が回りませんでした。(;^_^A
ソフトの方でMp3形式を”そのままオーディオ形式”として
書き込めると思い込んでいました。(^ ^ゞ
謎が解けました!(☆o☆)

>2つのMP3を合体して1つのを作ればよろしいのでは。
そうすると再生時の選曲する際に不都合がありまして…。
(ソフトによっては任意の所にインデックスを焼き込めるのもあるかもしれませんが…)

お礼日時:2010/04/01 16:33

オーディオCDはCDDAと言う一つの規格しかありません。


信号は無圧縮で44.1khz、16bit、ステレオです。
CD1枚には最大80分までしか入りません。

つまり、MP3のデータをそのままCDに書き込んでもそれはオーディオCDではありません、ただのデータが書き込まれたCDです。
オーディオCDを作るならオーディオCDの形式にしなければなりません、オーディオCDの形式ではない音楽ファイル(MP3など)は
オーディオCDの形式に沿った状態にしなければなりませんのでそのようになります。

PCで扱う場合にオーディオCDと同じ形式は無圧縮PCM、44.1khz、16bit、ステレオです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました!
オーディオCDというのは1つの規格しかないという事で
Mp3で圧縮されたファイルを解凍していたワケですね。
オーディオCDの規格自体は知っていましたが、
逆に”それ1つしかない”という事まで頭が回りませんでした。(;^_^A
ソフトの方でMp3形式を”そのままオーディオ形式”として
書き込めると思い込んでいました。(^ ^ゞ
謎が解けました!(☆o☆)

お礼日時:2010/04/01 16:27

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