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一人っ子政策は30年を過ぎているようですが、諸々の弊害がでてきたと聞きます。
具体的に、一人が生まれた後、第二子を産めないとしたら、女性はどのようにしているのでしょうか?男性ならばパイプカットがありますが?
万が一妊娠したら中絶をするのですか?それとも第一子誕生後に避妊手術をするのですか?
この辺の現実的な実情を知りたいのですが。

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A 回答 (4件)

私が勤めている会社の中国現地スタッフの奥さんで不妊手術をした人も居ます。

 ただし、お金のある人は日本円で200万、300万円を払えば二人目、三人目の子供を持つこともできるようです。 また、国勢調査時まで待って出生届を出せば、この金額が安くなるという話も聞きました。
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この回答へのお礼

この回答を頂いた皆様に御礼申し上げます。タマタマ5番目の回答を頂いた方にお礼の言葉を記載して質問完了いたしますが、回答に対する点数は各自零とします。
甲乙付けがたいのです。
この現状を聞きますと、既に中国は問題発生している社会現象があると見なければならないと考えさせられる。こんな実感を持ちました。

お礼日時:2010/04/02 01:34

帝王切開の出産も多いです。

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因みに。



抜き打ち検査で工場の女性労働者が強制的に集団堕胎手術

とか

共産党幹部とその親戚はお咎めなし

とか

医者に賄賂を払って一人目を重症の障害者だという事にして二人目を産んで(一人目が重症の障害者だと二人目産んでもOK)学校に通う年齢になったら「治療の甲斐があり全快した」って事にする

とか

罰金払ったは良いけど、左遷されて社宅からも追い出された

とか

公安が来たら子供達は隠れる。公にできないので就学も就職もできない(戸籍がない。黒孩子と言う)

とか

二人目が産まれたら人身売買で売ってしまう

とか。

これが「その辺の現実的な現状」だそうですよ。
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>女性はどのようにしているのでしょうか?


何もしていません。

貧しい農村部では働き手が不足している為、2人目が出来ても、そのまま内緒で産みます。

当然、避妊や堕胎をするような経済的余裕はありませんから、出来ちゃったら産むしかありません。

一人っ子政策に違反すると罰金が科せられますが、貧しい農村では「払うお金が無い」ので、違反してもどうにもなりません。

一方、大都会の富裕層では、罰金を払えば済むし、払ってもお金が有り余っているので、避妊や堕胎なんかしません。出来ちゃったら罰金払ってオシマイです。

困っているのは「避妊や堕胎をするお金は無いが罰金ならなんとか払える。けど、複数の子供を養う余裕がなく、罰金払うと生活できない」と言う中間層の人達だけです。
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