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CPU Core i5-750とCore i5-650 どちらがオススメですか?

A 回答 (2件)

650は、


 グラフィック処理セクタの中に、メモリ管理をする領域があり
 メモリアクセスがあまり良くありません。
 用途次第ですが、事務作業OFFICEソフトやメール・ネット・
 DVD鑑賞位なら充分でしょう。
 ゲーム系には、CPUのグラフィック機能ではチカラ不足です。

750は、別にグラフィックボードが必要です。
 メモリ管理領域も650よりスムーズにアクセスされます。
 動画処理エンコードやグラフィックカード次第ですが、
 ネットゲームにも十分対応できます。

 650は、事務仕事で使うようなPC向きですね。
  (それでも、オーバースペックですけど)

 性能でどちらかを選ぶのなら、断然750を選びます。
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QIntelCPU XeonとCore i7の違い

タイトルの件で、質問させてください。
XeonとCore i7は具体的にはどう違うのでしょうか?
Xeonはハイエンド向け、Core i7はコンシューマ向けのような感じがしているのですが、
例えば、XeonのW3520(2.66GHz)とCore i7-870(2.933GHz)ではどちらの方が高性能と言えるのでしょうか??
クロック周波数だけでは単純に比較できないかもしれませんが、その他の項目を見てみてもどこがどう違うのかわかりません。

どなたか詳しい方がいらっしゃいましたらご教授お願いします。

Aベストアンサー

連投になりますが

一般的に言われるサーバー向けというのはあくまで5XXX系~7XXX系で3XXX系のXeon-EPはエントリーラインにあたり、どちらかと言えばワークステーション(とはいっても高性能PCの意味を多分に含む)や極小規模なホームサーバー向けです。

メモリー云々についてもW3520の対応メモリーは800MHzおよび1066MHz。加えてXeon-EPはNon-ECCメモリーでも抵抗なく起動するため、i7 920との差を感じることははっきりいってありません(5XXX系~はシステム構成次第で最低でもReg-ECCでなければBIOSではねられることもあります。最大メモリー容量もEPはコンシューマ向けと同等。5XXX系以上は96GBだったり192GBだったりと、一般向けPCシステム全体を複数抱え込めるだけの余裕があります)

Xeonの特徴は、特に5XXX系以上においてインテルの最新のアーキテクチャが惜しみ無く投入される傾向がある点です(980Xでは高クロック版6コアモデルがコンシューマ向けに先行投入されたことで話題になりましたが、基本はXeonが先行)
また、マザーボード等もあくまでインテルの仕様に準拠した安定性重視となっています。

問題は、5XXX系以上はコンシューマ向け同等品の3~5倍の価格になる(マザーボードも5万程度から。Reg-ECCメモリーでもNon-ECCの倍近い)ため、個人向けワークステーションでも構成次第で車が買えるような価格になります(CPUとマザーボード、メモリーのみで。これにワークステーション向け高性能GPUをつけると…)

連投になりますが

一般的に言われるサーバー向けというのはあくまで5XXX系~7XXX系で3XXX系のXeon-EPはエントリーラインにあたり、どちらかと言えばワークステーション(とはいっても高性能PCの意味を多分に含む)や極小規模なホームサーバー向けです。

メモリー云々についてもW3520の対応メモリーは800MHzおよび1066MHz。加えてXeon-EPはNon-ECCメモリーでも抵抗なく起動するため、i7 920との差を感じることははっきりいってありません(5XXX系~はシステム構成次第で最低でもReg-ECCでなければBIOSではねら...続きを読む


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