日本の国蝶は何

A 回答 (2件)

「オオムラサキ」です。


下のページをどうぞ!

参考URL:http://www.pref.ibaraki.jp./data/nature/w_04.htm
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この回答へのお礼

蝶の名前を教えていただきありがとうございました。辞書では、国鳥はのっていても、国蝶まではなかなか載っていないので助かりました。初めて質問をして、質問の仕方が悪いと叱られています。簡単明瞭にこだわりすぎました。ごめんなさい。

お礼日時:2001/03/31 11:41

オオムラサキ。



人にものを尋ねるときはそれなりの聞き方をするものです。
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この回答へのお礼

あっ、ここにもAliasさんが回答してくれている。書体とフレーズを今チェックしたとこです。どうしてそんなに何でも知っているのでしょうか。私が知らなすぎるのですね。いろいろありがとうございました。

お礼日時:2001/03/31 12:06

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Q日本、日本人とは何ですか? 日本、日本人の奥底にあるものはなんだと思いますか?

日本、日本人とは何ですか?

日本、日本人の奥底にあるものはなんだと思いますか?

Aベストアンサー

日本、日本人とは何ですか?
   ↑
1,日本
 日本という国土があり、国民があり、それが
 統一的な国家権力によって統治されている
 のが日本です。
 これを国家三要素説といいます。

2,日本人
 日本の歴史を共有している人間です。



日本、日本人の奥底にあるものはなんだと思いますか?
     ↑
美、だと思います。

欧米では正義論が盛んです。
何が正義で悪なのか、という見解を巡って延々と
数百年も議論しています。

しかし、日本では少し異なります。
何をすれば美しいか、で日本人の行動が
評価されます。

悪いやつ、といわれるよりも、汚いやつ、と
言われた方が嫌です。

潔いのは美しいですが、弱いモノ虐めは
美しくありません。

美しいか醜いかは、歴史によって培われた
価値によって判定されます。

仲良きことは美しきかな。

Q日本国憲法で論争になっているのは何条ですか

日本国憲法には、現在どのような論争がありますか。

可能な限り知りたいので、みなさんの知恵を貸していただきたいです。


憲法の解釈について興味が出てきたところなのですが、現在日本国憲法には、何条の部分で、どんな問題と関連し、どのような解釈の仕方で争っているか知りたいと思っています。
更に詳しい方がいらっしゃったら、海外では日本国憲法で論争になっている問題で、どのような憲法、法、又は解釈が主流とされているか、少し付け足して頂けたら更に助かります。

自民党改憲も議論が活発化していますし、是非お答えいただければと思います。


ちなみに、私は日本国憲法について勉強をしっかりしたことはありません。
専門は国際関係学のようなもので、たまに憲法の論争に触れたりする程度です。
(9条、89条、96条などについて少し聞いたことがあるレベルです。)

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

憲法改正については、1つ~2つだけが争われているわけではないので、
ちょっとだけ幅が広いですね。

細かく詳細を知りたいのであれば、問題を絞って「この問題」と限ってしまわないと、
長文になりすぎますし、深い所までのお話も出来ないと思われます。

とりあえず、いろんな解釈や言い分があるかと思いますが、
基本的に、法律は我々国民に課せられた課題となり、
憲法は、国や政治家、権力者に課せられた課題という事になります。

したがって、憲法とは「根本法」とも言われる存在になるのすが、
国が進むべき方向性を示し、権力者によってその方向性を曲げられないように(誤った方向へ行かないように)
権力者を縛るルール、それが憲法になります。

したがって、法律も憲法も基本的には変えてはならないものとなるのですが、
時代の変化や状況の変化によって「変化を求める声も上がっているもの」となっているのです。

我々に身近な法律も、多少の変更や追加が行われているように、
憲法もまた変更の必要がある、という事で現在色々な部分が取り上げられていますが、
これは一歩間違うと、独裁者による国の改造を許すことにも繋がる行為となる為、
とても慎重に考えなくてはならない問題となる訳です。

とりあえず、憲法は日本の権力者が守らなくてはならない課題なので、
本来は憲法に従って日本という国家を良い方向へ歩ませる努力が必要であり、
それが政治家の仕事という事で現在まではそれが守られてきていました。

ところが、最近はその憲法そのものを変えようとする権力者が現れ、話題となっている、という事です。

賛成・反対、様々な意見があるかと思いますが、
憲法は簡単に変えられる!という実績を作ってしまうと、
権力者の暴走を止める手立てが無くなる、という事を指している事にもなるので、
どこかの独裁国家のようになってしまう危険もある問題として、
慎重に取り組まなくてはならない課題である、という事だけは間違いのない事となります。

不都合があるから改正!という事が簡単に出来ないのが憲法だという事です。

それらを踏まえて国民はどう考えるか・・・という事ですね・・・。

憲法改正については、1つ~2つだけが争われているわけではないので、
ちょっとだけ幅が広いですね。

細かく詳細を知りたいのであれば、問題を絞って「この問題」と限ってしまわないと、
長文になりすぎますし、深い所までのお話も出来ないと思われます。

とりあえず、いろんな解釈や言い分があるかと思いますが、
基本的に、法律は我々国民に課せられた課題となり、
憲法は、国や政治家、権力者に課せられた課題という事になります。

したがって、憲法とは「根本法」とも言われる存在になるのすが、
国が進む...続きを読む

Qズボンにあたる日本語はなんですか? それとズボンが日本に渡る前日本では主に何をはいていましたか?教え

ズボンにあたる日本語はなんですか?
それとズボンが日本に渡る前日本では主に何をはいていましたか?教えてください

Aベストアンサー

[日本国語大辞典]
ズボン  解説・用例
〔名〕
({フランス}jupon )
洋服で腰から下につける、脚部を二またにした外衣の総称。長さは種々あるが、足首までの長ズボンが多い。→スラックス。
*西洋道中膝栗毛〔1870〜76〕〈仮名垣魯文〉九・上「『チョッキ』『マンテル』沓(くつ)『ズボン』」
*藪の鶯〔1888〕〈三宅花圃〉八「縞フランネルの薄きをもて仕立てしジャケットに同じき色のヅボンをはき」
*不言不語〔1895〕〈尾崎紅葉〉七「薄納戸地の棒縞の窄袴(ズボン)をいと華車に穿做し給ひ」
*吾輩は猫である〔1905〜06〕〈夏目漱石〉一〇「鼠色の尻につぎの中(あた)ったづぼんを穿いて居るが」

[補注]
(1)漢字は「洋袴」「細袴」「股袴」「下袴」「袴服」「穿袴」など、いろいろあてた。
(2)フランス語から来たものとされるが、jupon はペチコートの意で、それがなぜ現在のズボンの意味に用いられるようになったかははっきりしない。

 なお、江戸末期には兵士の訓練の段階で、袴は走るのに都合が悪いため、西洋の衣服に習って現在のズボンに近いものが用いられており、戊辰戦争(主に薩長を中心にした官軍側の兵士)はズボン姿で戦っていました。(OKAT自注)

[日本国語大辞典]
ズボン  解説・用例
〔名〕
({フランス}jupon )
洋服で腰から下につける、脚部を二またにした外衣の総称。長さは種々あるが、足首までの長ズボンが多い。→スラックス。
*西洋道中膝栗毛〔1870〜76〕〈仮名垣魯文〉九・上「『チョッキ』『マンテル』沓(くつ)『ズボン』」
*藪の鶯〔1888〕〈三宅花圃〉八「縞フランネルの薄きをもて仕立てしジャケットに同じき色のヅボンをはき」
*不言不語〔1895〕〈尾崎紅葉〉七「薄納戸地の棒縞の窄袴(ズボン)をいと華車に穿做し...続きを読む

Q日本国の友好国って存在しませんよね?

台湾も人種的にも言語的にも中華系でただ中国に対するあてと言うだけですし、
韓国、中国は敵でしょうし、
アジア圏の国も人種的にも言語的にもまったく違うし、
大国に対するあてと言うだけですし、
白人、キリスト・ユダヤ連合国は完全なる異文化で国際法で平和が保たれてるから
今がありますが基本的には敵でしょうしね。
イスラムも基本的にリンクなし

光栄ある孤立 って日本のためにある言葉ですよね。
イギリスはコモンウェルスって子分だらけですしね。

Aベストアンサー

金銭的なつながりは当然存在するのは否定しませんが、

唯一的に尊敬・儀礼を持って接してくれる国家、

トルコ共和国は如何でしょうか?、

イラクからの脱出に失敗した在留法人の救出にターキーエアーを飛ばしてくれた、
乗員の決死的な覚悟と人道主義で、
日本の航空会社が二の足を踏んでる中で、

遠く明治時代初期、トルコ海軍軍艦の台風遭難の折に近隣住民の決死的な救助活動で生き延びた僅かな乗組員の恩を未だに大切に思って、

時折催される殉難者の慰霊祭には皇族の何方かが列席される、この事にも感謝と尊敬の念を今も、

日本の友好国の中で唯一無二に近く。

Q各国の学力比較で日本より上位にランクし、日本よりも授業時間数が少ない国を教えて下さい

以前にニュースで見たのですが、
各国の学力比較の結果、日本より上位にランクし、日本よりも授業時間数が少ない国があるとの事でした。北欧でスウェーデンかどこかだと思います。

その国や授業内容について知りたいのですが、どのホームページを見ればいいのかをご存知の方がいらっしゃいましたら、恐れ入りますが、教えて頂けます様よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

フィンランドですね。

かつては、複線型教育制度で、「金持ちは良い学校、貧乏人はそこそこの学校」というスタイルだったために、「どうせ将来は決まっている」というムードから、学習意欲が高くない時代もあったようです。

それを単線型にして、「国民全体に等しく学びのチャンスを」というスタイルに変えてから、教育水準が向上してきたというように聞いています。

授業日数は年間188日で、日本の標準の200日に比べてかなり少ないですね。

北欧に限りませんが、教育費はすべて無料です。高額な負担のある日本が異常だと思います。

教員の自主性が重視されているところも特徴的です。
国際テストで良い点数をとっていながら、テスト主義になっていないところが示唆的です。

日本は、現在、フィンランドの成功した理由をすべて否定する方向に走り続けています。
もっと学校現場の意見をまともに聞いてもらいたいものです。

参考URL:http://www.aba.ne.jp/~sugita/160j.htm


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