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逮捕されてから、新聞記事になるタイミングをご存じの方


強姦で逮捕された場合、警察から記者クラブ?への発表は、いつ、どのタイミングでされるのでしょうか?
(毎日決まった時間に、報告等があるのですか?

逮捕されてから一ヶ月くらい新聞記事にならなければ、もう載ることはないですよね?

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A 回答 (1件)

>逮捕されてから一ヶ月くらい新聞記事にならなければ、もう載ることはないですよね?



共犯者がいたり、被害者の心情を考えたりする場合はすぐに記事にならないこともある。だからと言って載らないとは限らない。何年も先にふとしたことで載ることもある。だからその犯人さんは一生びくびくしながら生きていくだよ。
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この回答へのお礼

そうですよね。載らないとは限らないですよね。

でもね今日新聞社に確認したら、逮捕翌日くらいまでに記事にならなければもう載らないでしょう、と言われました。がっかりです。。。

hanjikenjiさん、ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/03 20:11

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最近新聞をじっくり読むようになりました。
それでいくつか疑問がでてきました


事件の欄に無銭飲食や万引きをしたひとの名前がのっています。
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警察が逮捕して不愉快におもった犯罪者は
新聞社に売られるのでしょうか?


新聞に名前をのせるな!とか
新聞に名前をのせろ!
という以前に、

新聞社はどういう「基準」で犯罪者を新聞にのせるか
のせないかを決めるのですか?

おじさんの万引きは新聞にのせるが
20歳代の若者の万引きはありきたりでつまらないから
新聞にのせないのですか?

社会制裁を加える基準がよく分かりません。

Aベストアンサー

新聞はあらゆる犯罪を乗せるのではなく
選んでおり、珍しい事件が選ばれます。
あなたの意見では全部載せるか全部載せないかの
二択になってしまいますが、
それは両方とも不可能です。

Q窃盗罪の刑罰の程度について教えて下さい

先週、友人が通りがかりの人の財布(所持金約1万円)を盗み、窃盗罪で逮捕されました。実刑となった場合、窃盗は10年以下の懲役と聞いてますが、実際、このケースの場合、初犯だとして、どの程度の罪になるんでしょうか?また、仮に執行猶予などになった場合でも、確定され、釈放されるまでどの位の期間がかかるのでしょうか?ケースバイケースだとは思いますが、ご存知のかたがいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程度、窃盗に関しては広くないといけません(検察の内情をしらない素人のたわごとです、検察の人が読んでいたらごめんなさい)。

それで、もし、仮に起訴されたら、管轄裁判所は簡易裁判所でしょう。軽微な窃盗は普通ここです。そして、初犯なら、確実に執行猶予です。刑は懲役1年執行猶予2年ないし3年というところ。

勾留満期内に起訴されて、身柄は警察の留置場から拘置所ないし拘置支所に移されるのが、裁判の1週間から10日前くらいのときです。

起訴されると起訴前の勾留は当然起訴後の勾留に切り替わるので、第一回公判から判決言い渡しの日まで身柄はそのまま。これを避けるには、起訴後に保釈申請です。

保釈されないと逮捕から判決言い渡しで執行猶予がついて釈放されるまで、早くて一ヶ月半、普通二ヶ月ですかね。

この手の犯罪では、私選など不要、国選で十分です。

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程...続きを読む

Q刑事事件で逮捕された場合、家族に連絡は入りますか?

友人の息子さん(成人45歳独身)が失踪したようで、4日間家に帰ってきていません。
2日(木曜日)の午後に会社に出かけると言い残した後行方不明で、会社も無断欠勤しています。
友人は翌日(3日)に警察に捜索願いを出し、会社にも出向いて事情を確認し、また心当たりのある場所を探していますが
皆目見当がつかず途方にくれて、見ていて大変気の毒な程です。
息子さんは今までキチンとした生活をしており、過去にもこのようなことは全くなく、予兆もなかったため、自発的に失踪することはないと思われますので、
もしかして何らかの事件に巻き込まれたのではないかと思うのです。
そこでお尋ねしたいのですが、何らかの刑事事件(例えば痴漢とか)で警察に拘留された場合(本人には過去に犯罪歴はありません)、
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警察に拘留されていて家に帰れないのなら、それはそれで居場所が分かり安心するのですが。
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お詳しい方のアドバイスをお願い致します。

友人の息子さん(成人45歳独身)が失踪したようで、4日間家に帰ってきていません。
2日(木曜日)の午後に会社に出かけると言い残した後行方不明で、会社も無断欠勤しています。
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皆目見当がつかず途方にくれて、見ていて大変気の毒な程です。
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刑事事件の逮捕、勾留経験者です。
逮捕された場合、基本的に本人から外部への連絡はできません。
手紙を書くことはできます。

本人が家族へは連絡をしたくないといえば、警察からは
連絡がきません。

また勾留裁判というものがあって、勾留された事を裁判所から
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刑事事件ではない事も考えられますので
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Q覚醒剤取締法違反で逮捕されたら

どなたか早急に教えて下さい!!
身内が覚醒剤取締法違反で逮捕されてしまいました。
自首したようです。
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今は留置所に入ってるみたいなのですが今後どうなるのでしょうか?
刑が確定したらやはり地方の新聞やニュースに載るのでしょうか?
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私達家族は今、何をすればよいのでしょうか?
気が動転していて分かりません。
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Aベストアンサー

違反内容にもよりますが、どのような状況で自首されたのでしょうか?
関わっていた犯罪組織から抜け出せなくて自首せざるを得なかった等
以外で、純粋に所持使用程度の初犯であれば、執行猶予付き判決が
出る場合がほとんどです。新聞やニュースに出ることも無いでしょう。

逮捕された日を合わせて21日後に起訴され、その日から約1ヶ月~
1ヶ月半後に一審(求刑)、更にそれから約1週間~10日後に二審(判決)
裁判が行われます。判決が出た日の夕方には家に帰れます。
拘留されるのは長くても3ヶ月弱です。

反省の度合い等の状況によっては一度の裁判で帰れることもあります。
これを即決裁判と言って、起訴状に(即)の押印がされています。
その分、拘留期間も短くて済みます。

覚醒剤事件は『必要的弁護事件』と言って弁護人がいないと裁判を
開くことができない事件に入ります。
でも、弁護士に弁護を依頼するには費用がかかり、お金の無い人には
弁護士に弁護を依頼することができず、そうすると裁判が開けないので
無料で国選弁護士に弁護を依頼できる制度があります。
(実際には、国選弁護人の弁護費用は判決後に請求されます)

この国選弁護人は検察庁が斡旋してくれますが、逮捕された日から
3日後に担当弁護士が決まり、その日の夜か遅くともその翌日には
本人と面会します。

検察が斡旋してくれた国選弁護士の連絡先を知るには、担当刑事に
聞くという方法もありますが、一番早いのは本人に聞くことです。
とは言っても、面会時に本人に聞いてみたところで弁護士の連絡先を

暗記してるようなことは無いと思いますので、弁護士の連絡先を紙に
書いて宅下げしてもらうと良いです。
『宅下げ』とは『差入れ』の反対で、中の人から外の人に金品を渡す
ことを言います。

裁判所の許可が出れば保釈してもらうこともできますが、保釈期間は
「社会的制裁を受けた期間の短縮」という解釈になってしまうので、
よく考えてからのほうがよろしいかと思います。

ほっといても3日後には国選弁護人が付きますが、ひとまず今はまだ
ご家族にできることは何もありません。

どのような犯罪でも、ご家族の協力の有無によって印象は違います。
弁護士とよく相談なさってください。

違反内容にもよりますが、どのような状況で自首されたのでしょうか?
関わっていた犯罪組織から抜け出せなくて自首せざるを得なかった等
以外で、純粋に所持使用程度の初犯であれば、執行猶予付き判決が
出る場合がほとんどです。新聞やニュースに出ることも無いでしょう。

逮捕された日を合わせて21日後に起訴され、その日から約1ヶ月~
1ヶ月半後に一審(求刑)、更にそれから約1週間~10日後に二審(判決)
裁判が行われます。判決が出た日の夕方には家に帰れます。
拘留されるのは長くても3ヶ月弱です。

反...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q事件が起きたとき、どうやってマスコミに情報が伝わるの?

先日ある事件に巻き込まれ、犯罪被害者となりました。
警察に被害届けを出し、検察庁にも呼ばれました。
犯人も逮捕し、事件としては解決に向かいつつあります。

実は事件に遭ったときの状況に(個人的に)不都合な部分があり、
事件のことは家族にも会社にも秘密にしております。
警察にも、家族や会社には連絡しないでほしいと伝えてあります。

それで今、気にかかっていることがあります。
事件が起きたとき、マスコミにはどのような経路で情報が流れるのでしょうか?
検察官からマスコミに情報が渡ることはあるのでしょうか?
今回は、大した事件ではないのですが、少々特殊な事件でして、
マスコミが食いつかないとも限りません。
もしマスコミが、被害者である私の名前や会社名を公表すると、
困った事態になってしまいます。
マスコミは被害者の了解を得て、名前や個人情報を報道するのでしょうか?
ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には、記者クラブへの警察発表がソースになります。被害者側がプライバシー・報復防止等の面で発表を控えてほしい旨を意思表示していれば、発表しないはずです。
それ以外のルートは、マスコミへのタレ込みです。それをマスコミが取材対象に取り上げれば、被害者側へも何がしかの取材があります。逆に言うと、そのような動きがなければ、問題なしということかと思います。

安心情報じゃなくて、すみません。

Q逮捕された人の、実名が出る場合出ない場合

前々から気になっていたのですが、犯人の実名が出る場合と、○才代の男性・・・などと、実名が出ない場合がありますよね。殺人とか、強盗とかでは有り得ないけど、万引きとか痴漢とかで、同じ状況でも思いっきり出る人もいるのに、出ない人も居ます。
出れば当然、社会的地位や信用がなくなって、家族などもかなりの精神的苦痛があると思うのですが、出なければ、それこそご近所さんだけが知っている・・・的で終わりそうですか!同じような罪を犯してるのに、実名が出る出ない基準はどこなんでしょうか?あと、他○名みたいに、未成年じゃなくても全く名前の出ない人って居ますよね?それも気になります。

Aベストアンサー

逮捕されてから刑事裁判で判決が確定するまではあくまでも「被疑者」。犯罪を疑われているだけで、罪人ではないのです。

従って、原則は一般人と同じ、氏名は非公開です。

但し、重罪で世間を騒がせ、有罪間違いなしという場合には判決前に氏名が公開されることがあります。でもこれはあくまでも、例外なのです。
無罪とか、不起訴などになったら、警察であれば国賠法、新聞社であれば、名誉毀損で訴えられかねません。こういう危険性のない人だけが、オープンにされているのです。

Q懲役2年6月、執行猶予5年ってどうゆうこと?

懲役2年6月、執行猶予5年って判決の意味がわかりません。
これって、実際に2年6ケ月牢屋にはいらなければいけないのですか?
執行猶予5年の意味もわかりません。

Aベストアンサー

懲役(2年6月)=(最長で2年6ヶ月の間)刑務所に入って所定の労働をしろ、ということ。
執行猶予(5年)=刑罰を直ちには執行しないで、執行猶予期間中(の5年の間に)罪を犯さなければ執行猶予期間が満了(となる5年が経過)した時点から刑そのものを帳消しにして無かったことにする、ということ。

執行猶予期間中に新たに罪を犯したりすると執行猶予が取消になることがあります。執行猶予が取消になると刑罰を執行することになるので刑務所行きになります。しかし、執行猶予期間中に新たに罪を犯したとしても、条件は厳しいですが執行猶予が取消にならないこともあります。

Q起訴後、裁判の日が決まるまで

今日、夫が起訴されました。(拘留7日目です。)
起訴されたあとは、裁判を待つだけだと思うのですが、
裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
わかる方がいましたら、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
起訴後、1~2週間に最初の裁判(第1回公判期日)
を決められることが多いと思います。

そして、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。


逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合
(被疑者国選弁護人や私選弁護人)と
起訴された時点で弁護人が付いていない場合で多少違いますし、
起訴事実(公訴事実)の内容や
どこの裁判所に起訴されたかにより、多少違います。
(裁判所によって、刑事事件の多い少ないがあるので)

犯罪のほとんどが、被告人に弁護人が付いていないと
裁判を開くことができない事案ですので、弁護人が付くのが
早ければ早いほど、最初の裁判の日が早く決められる
傾向にあると思います。

【起訴された時点で弁護人が付いていない場合】
起訴の数日後に、裁判所から、被告人に対して、郵便により
起訴状謄本と弁護人選任照会の用紙が送られてきます。

弁護人選任照会の用紙には、
「あなたは、弁護人をどうしますか?」
「国選弁護人を希望しますか? それとも
 私選弁護人を依頼しますか(すでに決まってますか)?」
というようなことが記載されており、被告人が記入して、裁判所に送り返します。

裁判所は、被告人からの弁護人選任照会の回答を受け取った後、
国選弁護人選任手続きを取って国選弁護人を決める、
又は
私選弁護人からの私選弁護人選任届けを受理した後、
最初の裁判の日(第1回公判期日)を決めます。

ここまでの手続きが完了するのは、
だいたい起訴後、1~2週間といったところだと思います。

弁護人選任照会の回答を送り返すのが遅くなれば、
その分、最初の裁判の日を決めるのが遅くなります。

そして、裁判の日を決める日の概ね1ヶ月~1ヶ月半後に
第1回公判期日が指定されると思います。
(その後、裁判所から被告人に対し、第1回公判期日の召喚状(呼出状)が郵送で送られきます)

そうすると、概ね、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。

【逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合】
 【起訴された時点で弁護人が付いていない場合】に比べて、
 裁判の日を決める日が早くなります。
 したがって、第1回公判期日が開かれるのも早くなります。

>裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
起訴後、1~2週間に最初の裁判(第1回公判期日)
を決められることが多いと思います。

そして、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。


逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合
(被疑者国選弁護人や私選弁護人)と
起訴された時点で弁護人が付いていない場合で多少違いますし、
起訴事実(公訴事実)の内容や
どこの裁判所に起訴されたかにより、多少違います。
(...続きを読む

Q彼氏が窃盗罪(初犯)で逮捕されました。

2日前に彼氏が窃盗罪で逮捕されました。

2日前、彼氏の家に刑事さんが来てそのまま連れて行かれました。
私は逮捕されたと思っていなかったので連絡が取れないのを
不安に思い、警察へ聞きに行ったら窃盗罪(初犯)で逮捕されていました。
今は警察署の拘置所にいます。
彼氏も容疑を認めていて現在勾留状態だと言われました。

窃盗内容ですが、2年前にパソコンを盗んだとのことです。
お店から盗んだのではないようなんですが、、、。
(詳しいことは教えてもらえませんでした。)


この場合、どういった刑になるのでしょうか?



・彼氏は現在働いていません。4ヶ月前までインストラクターをしていました。
・一人暮らしで、もしかしたら実家の両親もこの事を知らないかもしれません。
・彼氏の家に遊びに行った時パソコンを見たことがありません。
・刑事さんは長くなるかもしれないと言っていました。


私には何が出来るのでしょうか?
頭がパニックです。
情けないことに知識がありません。
アドバイス宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

初犯であれば執行猶予がついて釈放されると思います
どのくらいの被害金額で変ってくると思います

2週間後に起訴されて
その後、
1ヶ月~1ヶ月半後に裁判。そこで執行猶予の判決ならば釈放。
実刑なら刑務所です。
共犯者がいると長引いたり組織的気・計画的で
主犯格であるとわかりません。

執行猶予ならば11月半ばか11月末頃に釈放です。
その前に保釈申請が通れば保釈金を払ってで出てこれます
このお金は返ってきます。

弁護士は起訴されないとつきません。

私も逮捕~起訴~裁判経験があります。
容疑を認めいれば手紙や面会に行けます。
面会や手紙を出すのが一番良いかと思います。

何しろ本人も不安でしょうがないと思います
留置場の中にもたくさん人がいていろいろ知恵をつけられます
何回も犯罪を繰り返す人がいて

窃盗でパソコン盗んだだけなら、1台だけでしょうか
初犯であれば執行猶予だと思います。

私は初犯でありましたが、判決の日まで本当に執行猶予になるのか
ドキドキして気分が落ち込んだりして大変でしたから

初犯であれば執行猶予がついて釈放されると思います
どのくらいの被害金額で変ってくると思います

2週間後に起訴されて
その後、
1ヶ月~1ヶ月半後に裁判。そこで執行猶予の判決ならば釈放。
実刑なら刑務所です。
共犯者がいると長引いたり組織的気・計画的で
主犯格であるとわかりません。

執行猶予ならば11月半ばか11月末頃に釈放です。
その前に保釈申請が通れば保釈金を払ってで出てこれます
このお金は返ってきます。

弁護士は起訴されないとつきません。

私も逮捕~起訴~裁判...続きを読む


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