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学生時代に一番力を入れて取り組んだことについての質問に対して、お聞きしたい事があります。

学生時代に一番力を入れている事は私の中では今現在の「就職活動」です。
もちろん講義やゼミ等もありますが、試行錯誤で就職活動をしているこの瞬間が一番力を入れていると思っています。
過去からの事だけではなく現在も進行しているため、自分のリアルな考えを記述出来るのではと思います。

あまり就職活動が一番です。的な事は書かれないと思いますが、逆にこの様なケースはいかがなのでしょうか?

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A 回答 (3件)

こんにちは。

 採用担当経験者です。

『学生時代に力を入れたこと』 これを書かせる目的はふたつあると思われます。 授業のほかに個人の将来設計に向けてどんな準備をしていたか。 例えば、人間関係を学ぶためどんな部活に力を入れていたのか。 もうひとつはどんな小さな種でも膨らませて尤もらしい話題に出来るという作文能力。 

作文にはその人の視野の広さ、問題処理に当たる態度(積極的か消極的か)が如実に現れるものです。 言葉を変えれば、人生観がストレートに出て来ます。 

私は学生時代、大掃除のバイトに力を入れていました。 これだってその地域の人とのコミュニケーションと地域の特殊性を学ぶためとも書くことが出来るのです。 特にこれといってないものです。 それを敢えて膨らますところにその人の個性が現れてくるではありませんか。

就活で何を学びましたか? 私の娘(三女:末っ子)は就活をするうちに広大な首都圏の地下鉄網と付随する交通網を覚えました。 これだって書き様によっては面接の際の面白いネタになります。 

大切なことはあなたが人生をどう見ているかです。 それがエントリーシートに如実に現れるのです。 何も書くことがないというと、人生に覇気が感じられないと誤解されかねません。 
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>学生時代で一番力を入れて取り組ん「だ」こと


質問項目が思いっきり過去形ですけど…
今受けてる会社で前受けた会社の就活内容を説明するんですか?
「どうしてそこ落ちたの?」「がんばり足りないんじゃない?」「うちよりそこに入りたかったんじゃないの?」「うちは本気で受けてないんじゃない?」
どうも自己アピールにつながるような、いい質問がくるように思えないんですが。
私の意見としては、やめた方がいいと思います。
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社会人13年目の者です。



おそらく、エントリーシートに書くネタ募集ということですね。
参考になるかわかりませんが、大学時代を思い出しながら、
できるだけ思いつくままに書きなぐってみますね。

・将来会計の世界で仕事をしたいので、公認会計士試験に向けての
 勉強に力を入れた
 (資格取得に向けて取り組んだパターン)

・○○の分野にとても興味があったので、ゼミで○○○の研究に
 力を入れて取り組んだ
 (ゼミテーマについて深堀りしたパターン)

・教養と文書能力を鍛えるために、毎月20冊以上の書籍を読む
 ことに力を入れていた
 (何かの訓練などに取り組んだパターン)


 ・・・すみません、これ以上書けません。(泣

 いつの時代も、エントリーシートは悩ましいものですよね。
 望む未来が拓けるといいですね!

 
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Q「力を入れて取り組んだこと」添削お願いします

就活中の文系大学生です。
建設、建築系のコンサルやメーカーを中心に見ています。

添削宜しくお願いします。

◆今までに積極的に取り組んだ事はなんですか?自己PRをしてください。(500字程度)

◇途上国における適正技術を専門としたゼミに所属しています。そこで、(1)初めの頃の困難を乗り越えた経験(2)どんなことも乗り越える事の重要性を学んだ事(3)今でも実践していて、身に付いている事(4)ゼミの目的である、適正技術を見極める視野や、知識の取得についても積極的に行動をしている事(5)先輩の研究に携わらせて頂けたという成果(6)社会で活かせる力であるという事
…この様にまとめてみましたが、内容は123か45かに絞った方が良いでしょうか。
以下、本文です。

◆私はこれまで、ゼミの活動に積極的に打ち込み、知識と、壁に負けない力を身に付けました。初め、英語の教材と講義、専門用語の多さに戸惑い、講義内容の理解以前で躓き、悔しい思いをしました。そこで、毎回講義前の3時間を予習に当て、何がわからないかを洗い出しました。また、日本語での講義や本で専門知識に慣れ、ゼミの後には教授への質問を欠かさず行いました。これを3年間続けた結果、自分なりにポイントをまとめる余裕も出来、人に教える機会も増えました。この経験から、何かを乗り越えた先に、理解や楽しさがあるのだと学びました。更に、身に付けた知識をより深めたいという思いで、マレーシアでのフィールドワークにも参加しました。渡航前には現地情報のメモを作り、現地では、気になる事があれば先輩や教授に質問し、時には議論をし、少しでも多くのものを吸収しようと努めました。その熱意と、培ってきた知識を買われ、先輩の研究・調査の一端として、データの採取・記録法等を学ばせて頂くことも出来ました。この様に、目標の前に壁があっても決して負けず、コツコツと努力し成長し続ける姿勢は、社会に出ても活かせると考えています。(490)

就活中の文系大学生です。
建設、建築系のコンサルやメーカーを中心に見ています。

添削宜しくお願いします。

◆今までに積極的に取り組んだ事はなんですか?自己PRをしてください。(500字程度)

◇途上国における適正技術を専門としたゼミに所属しています。そこで、(1)初めの頃の困難を乗り越えた経験(2)どんなことも乗り越える事の重要性を学んだ事(3)今でも実践していて、身に付いている事(4)ゼミの目的である、適正技術を見極める視野や、知識の取得についても積極的に行動をしている事(5)先輩の研究...続きを読む

Aベストアンサー

「今までに積極的に取り組んだ事はなんですか?自己PRをしてください。」
という設問ですから、ここではあなたが、

(a) どういうことに興味があり
(b) どのように目標を立て
(c) 途中の困難をどうやって乗り越え
(d) その過程でどういうスキルを獲得し
(e) それが志望企業、志望職種でどのように役立つか

などを問うています。
ですから、

> (1)初めの頃の困難を乗り越えた経験
> (2)どんなことも乗り越える事の重要性を学んだ事
> (3)今でも実践していて、身に付いている事
> (4)ゼミの目的である、適正技術を見極める視野や、知識の取得についても積極的に行動をしている事
> (5)先輩の研究に携わらせて頂けたという成果
> (6)社会で活かせる力であるという事

(4)、(5)は不要と言えます。
逆に足りないのは、(a)、(b)、(e)です。
(6)は(e)相当しますが、社会ではなく「貴社」の業務に活かせなければなりません。ここが重要です。その理由の一つとして、企業は学生と業務とのマッチングに慎重だからです。あなたも3年以内離職率という言葉を御存じでしょう。「なんとなく」就職した新卒が、働いてみて「これじゃない」と感じ、あっさり辞めてしまう。企業としては非常に困る。なぜなら入社3年目までは金を稼ぐような戦力にならないのですから。
だから、学生が自社の業務をどれだけ理解して志望しているかはとても重要なのです。

以上を踏まえたうえで、本文の添削に進みます。
前回、前々回のあなたの質問も拝見しました。

・ 志望業種:専門コンサル、建築、プラントメーカー等。
・ 志望職種:法人営業、管理部門等、企業による。

以上から、要求されるコンピテンシーをざっと挙げると、

(ア) ビジネスマナー
(イ) 接客能力
(ウ) 分析力
(エ) プレゼン能力
(オ) プロジェクト管理能力
(カ) 情報収集能力
(キ) 資料作成能力
(ク) 営業力

そのベースとなるのは、

(i) 誠実さ
(ii) 責任感
(iii) 向学心
(iv) 好奇心
(v) 行動力
(vi) 主体性
(vii) 柔軟性
(viii) 洞察力
(ix) 想像力
(x) 粘り強さ
(xi) 気配り
(xii) 傾聴力
(xiii) 調整力
(xiv) ストレス耐性

といったところでしょう。
スペック的には以上のいずれかを持っていることをES内で証明します。
つまり構成としては(a)~(e)の筋立ての中で、(ア)~(ク)のコンピテンシーの中の2つ3つ自信があるものを明示し、それぞれについてそのベースとなる(i)~(xiv)を具体例をもって証明していくことになります。

(1) 私はこれまで、ゼミの活動に積極的に打ち込み、知識と、壁に負けない力を身に付けました。
(2) 初め、英語の教材と講義、専門用語の多さに戸惑い、講義内容の理解以前で躓き、悔しい思いをしました。
(3) そこで、毎回講義前の3時間を予習に当て、何がわからないかを洗い出しました。
(4) また、日本語での講義や本で専門知識に慣れ、ゼミの後には教授への質問を欠かさず行いました。
(5) これを3年間続けた結果、自分なりにポイントをまとめる余裕も出来、人に教える機会も増えました。
(6) この経験から、何かを乗り越えた先に、理解や楽しさがあるのだと学びました。
(7) 更に、身に付けた知識をより深めたいという思いで、マレーシアでのフィールドワークにも参加しました。
(8) 渡航前には現地情報のメモを作り、現地では、気になる事があれば先輩や教授に質問し、時には議論をし、少しでも多くのものを吸収しようと努めました。
(9) その熱意と、培ってきた知識を買われ、先輩の研究・調査の一端として、データの採取・記録法等を学ばせて頂くことも出来ました。
(10) この様に、目標の前に壁があっても決して負けず、コツコツと努力し成長し続ける姿勢は、社会に出ても活かせると考えています。

(1)について。
(a)についての言及がないので、一言でゼミの内容を表す言葉を入れてください。また「壁に負けない力」というのはキャッチーなコピーを狙ったのでしょうが、滑っています。
もう一度(i)~(xiv)を見てください。奇天烈な言葉を生み出す創造力などあなたが求める職種には必要ありません。むしろ、真正面から直球でわかりやすい言葉を投げかけたほうが良いはずです。
以上の対策で「(i) 誠実さ」、「(iii) 向学心」を示すことが出来ます。その狙いどおりに相手に伝われば、「(エ) プレゼン能力」を証明できます。

(2)について。
ここでも(1)で(a)について言及しなかったことが災いして、課題の困難さが伝わりません。
限られた字数の中で丸々1センテンスをネガティブな情報に当てているのですから、相手になるほど大変だと伝わる文章にしなければなりません。

(3)について。
ここで表現したいのは「(iii) 向学心」、「(x) 粘り強さ」あたりでしょう。だとしたら、証明したいコンピテンシーは「(ク) 営業力」となるはずです。
だから、次のセンテンスではこれを補強するために、「(ク) 営業力」を支えるコンピテンシーベースである、「(i) 誠実さ」、「(v) 行動力」、「(xi) 気配り」、「(xii) 傾聴力」、「(xiii) 調整力」、「(xiv) ストレス耐性」のいずれかを示したいところです。

(4)について。
さて、ここで先ほど言ったコンピテンシーベースが登場するでしょうか。
ここで表現されているのは「(iii) 向学心」と「(v) 行動力」です。「(iii) 向学心」はもう十分です。同じことを繰り返されても印象が強まるどころか、「それだけか?」と思われます。
とにかくここまでで「(ク) 営業力」を目標にけりをつけましょう。

(5)について。
ここでは「(キ) 資料作成能力」と「(エ) プレゼン能力」があるよと宣言しています。ですから(6)以降はその証明です。
そのためには、「(ii) 責任感」、「(viii) 洞察力」、「(xii) 傾聴力」があることを示さなければなりません。

(6)について。
なんということでしょう。証明をふっとばして、まとめに入っています。こういう太鼓持ちのような発言は全く不要です。蛇足。

(7)について。
知識を実践したいということで再度「(v) 行動力」を取り上げています。

(8)について。
ここでは「(カ) 情報収集能力」について言及しています。(5)の証明が終わっていないのに次のコンピテンシーを取り上げてしまっている。

(9)について。
「(カ) 情報収集能力」の証明と思いきや、再び「(カ) 情報収集能力」を学んだと主張しています。証明になっていません。

(10)について。
この文章を書くになたっての目的が不明確で着地点が見えていないために、結文は何を言いたいのかわけがわからなくなっています。(5)まではある程度イメージがあったのでしょうが、とにかくマレーシアに言及したいという思いで(6)以降に強引にねじ込んだおかげで論旨が破たんしているのです。

さて、ざっと見てきました。
たたき台としては決して悪くは無いと思います。
理想は1センテンスがコンピテンシーベース一つに対応し、2センテンスでコンピテンシー一つに対応することです。
ESは読感文でも自己紹介でもないということが理解できましたか?
ESは冷徹な論理の積み重ね、いわば証明問題なのです。

大切なことは二つです。

まず前回回答したようにESで見られることはいくつかの要素であるということ。
そして業界、企業、職種分析および自己分析から取り上げるべきコンピテンシーを明示すること。
できればそこに今の自分には足りないコンピテンシーが何であるか、それを今後どうやって獲得するかを示せれば言うことはありませんが、さすがにこの字数では難しいかもしれませんね。

いいですか。

お金を儲けるにはお金を使わなければなりません。
同様に、情報を手に入れるには情報を提供しなければならないのです。

あなたが今回業種などの情報を提示してきたから、こちらもこれだけのことが言えるのです。
あまり細かく書くと自分の友達にバレてしまうと恐れているのかもしれませんが、曖昧な質問をすれば曖昧な答えしか得られません。
このことは今後の就活の様々な場面で重要になってくると思いますよ。

最後に、もう一つ大切なことを。
ESそのものはどれほど頑張っても斜め読みされる可能性が高いものです。
もちろん、だからといって手を抜いていいわけではありません。
重要なのは、ESを作成する過程で企業分析、自己分析をしっかりと行うことで、面接の際にいかなる質問にも即応できるようにすることです。
私が提示したコンピテンシーははっきり言って書きながら数分で考えた適当なものです。
決してそのまま鵜呑みにしないように。
私の回答はあくまで作業例として、ご自分で一からやり直してください。

あなたが狙う業種、職種は競争率が高いものだと思います。
ということはいわゆる難関大の学生が競合相手です。
彼らは去年のうちにこういった分析を終わらせています。
そのためのインターンシップであり、OB・OG訪問だからです。
気を引き締めて、ねじを巻きなおして、決して下を向かず、最後までやりきってください。

「今までに積極的に取り組んだ事はなんですか?自己PRをしてください。」
という設問ですから、ここではあなたが、

(a) どういうことに興味があり
(b) どのように目標を立て
(c) 途中の困難をどうやって乗り越え
(d) その過程でどういうスキルを獲得し
(e) それが志望企業、志望職種でどのように役立つか

などを問うています。
ですから、

> (1)初めの頃の困難を乗り越えた経験
> (2)どんなことも乗り越える事の重要性を学んだ事
> (3)今でも実践していて、身に付いている事
> (4)ゼミの目的である、適...続きを読む

Q学生時代特に力を入れたこと・自己PRについて・・・困ってます。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。

正直、「学生時代特に力を入れたこと」なんてアルバイトしかありません。授業の方は頑張って、3年の前期終了時点で卒業に必要な単位(ゼミの単位を除いて)全て取得しました。しかし、成績は優が32個、良が13個、可が12個です。わざわざ自分から話をする成績じゃありません。
資格は普通自動車第一種免許、TOEICスコア530点。趣味は音楽鑑賞、読書、英語で外国人とメール交換することです。サークルは大学1年~2年の間サッカーサークルに入りました。某公的機関でインターンシップも経験しました。インターンシップで得たことを考えても全然思い浮かびません。任された仕事も簡単な事務作業ばかりでした。

上記の理由で「学生時代特に力を入れたこと」と「自己PR」のネタがどちらもアルバイトになってしまうんです。

先ほど書きましたが、春から自己分析を進めてきました。なので一応自己PR文は出来ています。学生時代特に力を入れたことも自分なりに考えて書きました。それらを学校の就職部に添削してもらったのですが、良い返事を頂けませんでした。内容は『「自己PR」がアルバイト経験に基づいた話』『「学生時代特に力を入れたこと」は人付き合いを通して自分にプラスになる要素吸収してきたこと』を書きました。正直どちらもアルバイトについて書きたかったんですが、自分を語るのがアルバイト経験だけというのは印象が良くないだろうと思い、止めました。

就職部の方が言うには、「話のネタはなんでもいい。できれば学業について書く方が良いが。大事なのは表現力だ。」と言われたんですが、本当にネタはなんでもいいんですか?私が最初に書いた「アルバイト」と「人付き合いを・・・」でも良いのでしょうか?もっと他のネタを考えた方が良いのでしょうか?

あと、「学生時代特に力を入れたこと」に関しては「何に力を入れたのか、なぜ力を入れたのか、そこから何を得たのか、そしてそれをどう活かしたいのか」を書き「自己PR」に関しては「自分の強みは何か、なぜそう言えるのか(過去の具体的な体験)、そしてそれを今後どのように活かしたいのか」をどちらも約250字程度で書かなくてはなりません。たった250字でそんな具体的に書けないんです。うまく文章で表現するコツも教えて頂けないでしょうか?

最後まで読んで下さった方ありがとうございました。上手く文章がまとまってなくてすいません。アドバイスよろしくお願いします。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。
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Aベストアンサー

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。参考程度にならば良い材料と思いますが、いかにも取ってつけたような表現や文章は逆に印象というより、採用側の記憶に残ることが少ないのが現実かと思います。
むしろ、現実的にアルバイトに関することであれば、それが自己PRにもなりますし、大学の成績などもそうかと思います。

そういう時は逆に他の学生の方と似たりよったりのPRよりもoaoaoaさんオリジナルの方が良いかと思います。また、ご質問内容を拝見して、とても色々な経験があるかと、正直私自身も印象に残りました。
経験豊富な方ゆえに迷われるお気持ちはお察しいたします。

また自己分析をされることなども非常に真面目で熱意がありアクティブな印象かと感じました。

確かに250字という制限でまとめるのは難しいと思います。そういう場合は、「経験したこと」「感じたこと」「身についたこと」のポイントを中心に書いて見てはいかがでしょうか。

しっかりそのあたりもoaoaoaさんは分析されているのですから、多少のギクシャク感もある方が、「完璧」を求めすぎるとせっかくの分析が固執してしまうのが心配です。

どうかその点を自分流に表現することの方が賢明かと思います。

偉そうなことを書いて申し訳ありませんが、参考程度にでもなれば幸いです。
今までの豊富な経験を活かし、合格され、社会で活躍されることをお祈りします。
頑張って下さい。

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。...続きを読む

Q普通自動車の運転免許の正式名称

を教えてください。
履歴書になんてかけばいいかわかりません。

普通自動車第一種免許や第一種普通運転免許とかいわれていますが。

警察などの公式な場所に問い合わせてみた人がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運転免許(以下「第一種免許」という。)、第二種運転免許(以下「第二種免許」という。)及び仮運転免許(以下「仮免許」という。)に区分する。
3  第一種免許を分けて、大型自動車免許(以下「大型免許」という。)、普通自動車免許(以下「普通免許」という。)、大型特殊自動車免許(以下「大型特殊免許」という。)、大型自動二輪車免許(以下「大型二輪免許」という。)、普通自動二輪車免許(以下「普通二輪免許」という。)、小型特殊自動車免許(以下「小型特殊免許」という。)、原動機付自転車免許(以下「原付免許」という。)及び牽引免許の八種類とする。
4  第二種免許を分けて、大型自動車第二種免許(以下「大型第二種免許」という。)、普通自動車第二種免許(以下「普通第二種免許」という。)、大型特殊自動車第二種免許(以下「大型特殊第二種免許」という。)及び牽引第二種免許の四種類とする

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NAME_YOMI=%82%c6&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運...続きを読む

Q「熱心に取り組んだこと」とは・・・

今、就活中でありますAです。
ESを書く際に、結構な頻度で「熱心に取り組んだこと」という内容が
組み込まれているのですが、
この「熱心に取り組んだこと」についてアドバイスを伺いたく、質問させていただきました。

私はサークルに属しておりません。
大学生活中に行ったことといえば、高校生活中はなかなか行くことが出来なかった、野球観戦やコンサート、映画鑑賞というように趣味を満喫しているばかるです。
学校で行ったといえば、検定をとったことぐらいです。

こう考えると、かける要素がないように思えるのですが、
上記の内容は、やはり適切ではないですよね?

如何したらよいものか考えあぐねております。
何か、アドバイスがございましたら是非お教えください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

バイトとか学業のことでネタはないのでしょうか。

検定を取得されているようですのでそのことを書くのはどうですか。
難易度の低い検定ならアピールが弱いと思いますが。。

Q「学生生活を通して得たこと」の添削お願い致します。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまいボールペンを握れる状態ではなく制作が出来なくなってしまいました。なんとか反対の手で描いていきましたが思い通りに書き進めていくことができず結果、未完成のまま展示することになってしまいました。もし、私が早い段階で計画的に進めていれば締め切りギリギリよりも前に描き終わらせることが出来たのではないかと思い自分の無計画さを悔やみました。この経験から事前に計画を立てることの大切さを学びました。

こういう感じで書き進めているのですが「計画を立てる」なんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて.....。

本当にだめな文章だとは思いますが添削、アドバイス等何でも構いませんのでどうぞよろしくお願いします。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手であ...続きを読む

Aベストアンサー

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなたは今回の経験で学んだことを社会人として、または入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?ということ。

「~を経験し、~を学んだ。~が身に付いた」このような文章は誰でも書けます。
大事なのは、今後どうしていきたいのか。どうしていくべきなのか。というように、文末に将来を見据えた一言を入れることです。






2.添削

~~私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました~~
ここで書くべき項目は"学生生活を通して得たこと"なのですから、最初の部分「私は~通して」は書かなくても大丈夫です。

~~大学の授業~~
大学なのですから、授業ではなく「講義」の方がいいでしょう。

~~ボールペンでイラストを描く~~
「ボールペン」は不要です。

~~約半年かけての制作~~
「約」などという曖昧な表現は絶対にダメです。
また、半年なら"6か月"、半月なら"15日"というように、数字で表現した方が説得力が増します。

~~ギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまい~~
「ギリギリ」は「直前」という言葉に替えましょう。
「利き手である右手」は不要ですね。書くとしても「利き手を骨折」だけで十分です。


~~もし、私が早い段階で計画的に~~
「もし、」というのは不要です。

**全体的に**
一文一文が長すぎる個所もあるので、句読点もっと意識した方がいいです。


3.文章構成について



文章構成の基本は「起承転結」です。

起:学生生活を通して得たことは何なのか。
承:具体例や経験談。
転:その後どうしたのか。
結:学生生活を通して得たことは何なのか。それを今後どう活かしていきたいのか。

ですが、今のあなたの文章は「起承  」になっています。
「結」もあるにはあるのですが、途中で終わってしまってします(1.アドバイス参照)。

あなたが書くべき「転」とは、悔しい思いをしたあと、二の舞を踏まないようにどのように行動したのか、その行動した結果はどうだったのか。ということです。




4.修正後の文章

1~3の項目を踏まえて、あなたの文章を書きかえてみました。修正する時の参考になれば幸いです。
上記に挙げたところ以外にも、ちょくちょく修正を入れています。


事前に計画を立てることの大切さを学びました。
大学の講義で展示会をすることになり、私はイラストを描くことにしました。この時の私は、6ケ月かけての制作だったため、なんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし、締切り直前に利き手骨折してしまい、イラストを描くことが出来なくなったため、未完成のまま展示することになってしまいました。この時、早い段階で計画的に進めていれば、締切り日から余裕をもって描き終えることが出来たのではないかと思い、自分の無計画さを悔やみました。

その後は同じ思いをしないために、出題される課題やレポートは締切りより2日前に終わらせることを目標にスケジュール表を作成し、計画的に物事を進めるように心がけました。その結果、最近は展示会で感じた悔しさを感じることはなくなりました。
私はこの経験から、学んだ「事前に計画を立てることの大切さ」を活かし、入社後は~~のようにしていきたいと考えています。




5.最後に

「計画を立てるなんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて」

それでいいんです。
今は普通なことを「普通だ」と感じ、普通のことを普通にできる、普通な人のままでいいんですよ。
たかが大学生の歳で、人よりスバ抜けたことをアピールできる人なんてそうそういるもんじゃないです。「この人すごいな」と感じたら、それはその人が説明上手なだけで、元を正せばなんてことありませんよ。



今後あなたがとるべき行動は、
1.他の回答者様の意見も併せ、今の文章を修正する。
2.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
3.同じ質問をされないように内容や表現を修正する。
4.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
(以下、繰り返し)

書類審査のない企業も多々あるので、そのような企業にはバンバン書類を出してください。たとえ興味なくてもです。
面接を受け、上記リストを繰り返してください。そうすれば、文章は完成系へ近づき、面接などに場慣れすることもできます。
個人的にですが、就活で最も危機感を覚えるのは、面接や試験に場慣れした他の就活生がいることです。面接などに不慣れで緊張していると、自分の100%を出し切ることが難しくなってしまいます。しかし、場慣れ人たちは100%を出し切る方法を知っているので、いい印象を与えることができます。

面接を受けた後、次の日にでも選考辞退の旨を伝えれば、悪いことは何も言われません。
ここで受ける企業は本命ではないのですから、辞退することであなたの印象が悪くなろうと関係ありません。他の企業にあなたの評判が広まるなんてことはありえません。
堂々と選考辞退しちゃってください。


書類を出すだけでなく、興味のない企業でも説明会などには参加してください。たとえ本命とは他業他社でもです。得るモノがあるはずです。

私は建設業には毛頭興味はありません。ですが、友人の付き添いで建設系企業の説明会に行ったとき、人事の人が言った言葉があります。その言葉は「我々は建物に命を吹き込む仕事をしている」というのもでした。私はその言葉を少しアレンジし、本命の製造業向けに変えた言葉をESや履歴書に必ず入れていました。偶然か否か、その後の書類選考の通過率は高かったです。


「習うより慣れろ」です。

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなた...続きを読む

Q就活 ゼミ・研究室で取り組んだ内容 添削

就活中の大学3年です。リクナビOpenESのゼミ・研究室で取り組んだ内容について書いてみましたので添削お願いします。文字数は250文字以内でお願いします。


私はレクリエーションゼミナールに所属しています。レクリエーションの場での自己紹介の仕方や、アイスブレーキングを主に学んでいます。実際にレクリエーション活動に参加をして皆の前で自己紹介をすることや、アイスブレーキングを紹介して皆にやってもらいました。しかし、子供には楽しいレクリエーションでも大人の方は楽しめないということもありました。そこで独自に皆が楽しめる活動を考え実際にやってもらったところ楽しんでもらえました。次の参加の際には更に楽しんでもらえるレクリエーションを行うことを目標にしています。

以上です。これで字数は249文字でギリギリです。よろしければ細かい添削お願い致します。

Aベストアンサー

採用担当者です。
わかりやすいよう書き直してみましたが、
実態と異なる部分は使わなくてよいです。

>私はレクリエーション・ボランティア活動ゼミナールに所属しています。

私はお年寄りや子供のレクリエーション活動について研修しています。

>レクリエーションの場での自己紹介の仕方や、アイスブレーキングを主に学んでいます。

初対面の人同士の緊張をほぐす簡単なゲームや自己紹介の方法を研究・実践しています。

これらはアイスブレーキングと呼ばれ、具体例としては・・・(中略)

私はこの経験を活かしてその場の雰囲気を和らげることができると思います。初対面の人や会議の場でもリラックスして活発な会話を生みだすことで、会社に貢献することができます。

Q○○ゼミ記入→担当教授の名前を記入?

エントリーシートなどでよくゼミ名記入の欄があるのですが、私は今までそのゼミの内容、専攻(例えば『近世文学ゼミ』)の名前を書いていましたが(その方が他の人にも分かりやすいと思って…)、どうやら説明会などで周りを見ていると皆、そのゼミの担当教授の名前(例えば『山田太郎ゼミ』など)を書いているようです。

やはり、この欄には担当教授の名前を書くべきなのでしょうか?
今まで専攻のゼミ名を書いてエントリーシートを提出していたので、心配になって来てしまいました。。

どなたか教えて下さい!よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

結論から言えばどちらでも良いと思います。

担当教授が、その研究分野で知名度が高い場合は
教授名を書いておくと良いような気がします。
また、履歴書の中の自己アピールのような欄に、
これまでの研究について書いていく場合は、
同じく担当教授名を書いておけばよいと思います。

そうでない場合は、あなたがなさってきたように
ゼミの内容を書かれているほうが、面接をする側にとって親切だし、これまで勉強してきた内容をアピールしやすいので良いと思います。

納得のいく就活をしてくださいね☆

Q「学生時代頑張ったこと」の「学生時代」とは?

今就職活動中の大学3年生です。
面接やESでよく聞かれるという「学生時代に頑張った事」について、質問です。

「学生時代」とは、もちろん「大学時代」が1番良いのは分かっているのですが、私は、正直人生の中で1番頑張った事が中学・高校の6年間続けた部活動でした。
その次に、中学~大学の学業、そのまた次に大学でのアルバイト、というくらいです。

特に、面接で深いところまで突っ込まれた時に、一番話を広げられるのは中高の部活の話ですし、それについては本当に自信を持って「頑張った!」と言えるのですが、そういった場合も学業やアルバイトの話をした方が良いのでしょうか?

また、頑張った事を2つ書くような場合でも、学業とアルバイトにした方が良いでしょうか?

分かる方がいらっしゃいましたら、ご回答をお願いします。

Aベストアンサー

 
  面接官はいじわるな質問をしますよね。
  

  大学時代のアルバイトのことが念頭にあるなら
  そのアルバイト時代に働くことに意義を感じた
  など、採用に結びつきそうなことを書けばいいのです。
  

  それを毎日練習する。こう聞かれたらこう答えるbみたいな。

  今は即戦力を求める企業が多いので、学業ばかり熱心でも
  相手にされないことはよくありますね。だから働いたことのある
  経験がプラスになることはあってもマイナスになることはありません。
  
  これらのことを貴方なりに文章をまとめて、本当に頑張ったといえる
  話をして欲しいものです。

Q就職活動中に記載する課外活動とは?

就職活動中に企業に提出するエントリーシートなどで、中学高校大学でそれぞれ行った課外活動を書く場合の課外活動とは具体的にどんなものを書いていいのか教えてください。

一か月の短期留学、部活、サークル、文化祭のクラス実行委員(高校)、大学生活協同組合の委員(大学)、アルバイト。これらは書いても大丈夫でしょうか?

また、高校ではアルバイトが禁止されていましたが、書いても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは

>一か月の短期留学、部活、サークル、文化祭のクラス実行委員(高校)、大学生活協同組合の委員(大学)、アルバイト。

 課外活動で書くのは、「部活、サークル、文化祭のクラス実行委員(高校)、大学生活協同組合の委員(大学)」でしょう。

 短期留学は課外活動ではなく別途書く事です。内容・書き方によってはウリにも出来る事です。

 アルバイトはそもそも課外活動(正規の学校教育以外で行われている学校教育に類するモノ)ではないですよね。

Q専攻テーマって…?

就活中の大学3年生です。興味を持っている企業のHPのエントリー欄に、所属ゼミと専攻テーマを記載する欄があります。この専攻テーマとは卒論のテーマと捉えてよいのでしょうか?また、私はゼミには所属していますが卒論のテーマはまだ決まっていません。その際「未定」と記入しても良いものなのでしょうか?もし他にもふさわしい記入の仕方などがありましたら教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「未定」と書くのはちょっと印象が悪そうです。
既にゼミに入っているわけですから、
何もかも未定というわけではなくて、自分の専攻について少しはイメージを持っていらっしゃいますよね?
分かっているところまでで良いので、何か書いておいたほうが良いと思います。

たとえば、質問者様が日本文学部に所属していて、平安時代のゼミに属してるもののどの作品をテーマに卒論を書くか決めていない、という状態だとしたら、
「専攻:平安時代の日本文学について」
くらいまでは書けますよね?
頑張ってください。


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